私の近くの図書館で低血圧について調べてに行きました。
(私は低血圧です)

そうしたら、そこの図書館は「高血圧・低血圧」というカテゴリーがあり、
そのほとんどが高血圧に関する本でした。
低血圧に関する本は一冊しかありませんでした。
貸し出し状況を見ても、低血圧の本が貸し出し中の訳ではなく、ただ単に少ないだけです。
ということは高血圧の本に関する需要が多いわけですが、
これは高血圧の人口の方が多いのですか?

A 回答 (2件)

そもそも低血圧で治療をする人の数が高血圧で治療する人の数に比べて少ないということでしょう。


低血圧の場合、生活に支障がない場合は病院に行きませんが、高血圧の場合はそうはいきません。
患者数が多い高血圧に対して書籍が多いのは最もだと思います。購入する可能性の高い方の実数が多いのですから。

低血圧の書籍を書いても自身の低血圧を認識している方が少ないということに起因すると思われます。

統計などでも高血圧の患者数などはあるものの、低血圧の患者数はありません。このようなところからも察することができます。

http://www.mhlw.go.jp/toukei/saikin/hw/kanja/05/ …
統計 厚労省
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました。参考になりました。

お礼日時:2009/10/25 18:46

高血圧の方が多いです。

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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました。

お礼日時:2009/10/25 18:45

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