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写真家、HIROMIX(ヒロミックス)さんの近況を教えていただけないでしょうか?
彼女の公式HPはなくなってしまったのでしょうか?
また、彼女の近況が分かるサイトがあれば、ファンサイトでも結構ですので、教えてください。

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A 回答 (2件)

映画「ロスト・イン・トランスレーション」でちょっとだけ出てましたね

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HPはわかりませんが、


写真家、HIROMIXさんの一番新しい作品は、
マリ・クレール誌11月号(9/22発売)
「中目族ストリー」ですね。

http://www.hfm.co.jp/magazines/marieclaire/magaz …

参考URL:http://www.hfm.co.jp/magazines/marieclaire/magaz …
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QHIROMIXさんなどの若手気鋭写真家は理解されてるか?

なんか変な質問でごめんなさい。
このカテゴリーでいいのかも迷ったんですが。

HIROMIXさんやホンマタカシさん、佐内さんなどの
世代の写真家っていますよね。長島有理枝さんとかも
ですが。わたしはああいう写真がすごい感情こもっていたりで好きだし、
ヘタウマな感じが好きなんです。(「モノ」じゃなく「コト」が
写っているから良いんだBYアラーキーみたいな)だからアラーキーも
好きです。技術がないわけではないのは分かる気がするし、
んん、でもなにがいいたいのかというと、技術はあるかもだが、
一般のカメラ雑誌はどっちかというと、失礼ですが、
つまらない、綺麗なだけ、っていうのが多い気がします。
公園でモデル撮影会、あれ、どういう気でやっているのかさえ
思います。こういうことに関連づけていろ~んな人の意見が
聞きたいです。HIROMIXさんなどの下手っぽさを批判する声も
聞いてみたいです。HIROMIXさんとかはただ、若い世代だけに
支持されているにすぎないんですか?彼女をすばらしいとおもう
オヤジもいるんでしょうか?

Aベストアンサー

価値観の違いに依るものではないでしょうか。
ホンマさんや左内さん、アラーキーはもと広告写真のほうをやっておられた方達なので、テクニックはありますし、クライアントの要求通りに撮ることができます。ただ、HIROMIXや長島の場合、下積みなしでここまで来た訳で、こういった経歴は写真界では確かに異例だと思います。彼女らの場合、被写体に対するユニークな視点や、その強烈な個性を放つ作風のみならず、それまでの下積み重視でキャリアが全てという、封建的な写真界に新風を巻き込んだということが評価に繋がっているのでしょう。
ただ、若い人に彼女らの「真の実力」が評価されているかというと、実はそうでもないような気がします。
彼女らの魅力は何といっても、「こんな写真なら私にも撮れるかも」という身近さや気の置けなさです。いやらしいテクや技術を感じさせず、被写体を自然に捉える。友達感覚なところが若者の支持を集めていることは確かです。
しかし一方で、彼女らがキャリアなしで写真界の頂点に上り詰め、誰からもちやほやされているという「サクセスストーリー」の部分もまた、若者達の共感を呼んでいるのではないでしょうか。それまでは、カメラマンになるには、先生の弟子になり何年も苦労するものだという慣例を、ああいった華やかな話題を持つ彼女たちが一蹴したことに、若者達はエールを贈っているにすぎないのではないかと思います。
また、今後彼女らの影響を受け、新たな才能が写真界に乱入してきたときに、今までの評価をキープすることが果たして出来るかどうか。表現の流行り廃りに惑わされることなく、ちゃんと自分のスタイルを確率することができるかどうか。その辺のリスクも当然彼女たちは背負い込んでいるわけで、それを考えると、これからの道のりは決して平坦ではないでしょう。
と、普段からカメラマンに仕事を依頼している一個人としてはこのように評価しています。

話は変わってカメラ雑誌の件ですが、ああいった雑誌はあくまでカメラを趣味とするハイアマチュア向けの層に対し、カメラの機能やスペックを紹介するという目的があるので、掲載されている写真がご自分の趣味に合わないのはある程度仕方がないのでは?
確かに、花やヌードやネイチャーフォトの類は、ファッション写真に比べたら数倍退屈かも知れません。しかし、そういった作品にも確実に需要はあるし、カメラで何をどう撮るかはその人たちの自由でもあります。花が好きなら花撮ればいいし、女の子ばかり撮ったって一向に構わない。それが商売に繋がるのであれば尚のこと、です。この世に産み落とされたものには、人にしろ写真にしろ、はじめから罪はありません。

価値観の違いに依るものではないでしょうか。
ホンマさんや左内さん、アラーキーはもと広告写真のほうをやっておられた方達なので、テクニックはありますし、クライアントの要求通りに撮ることができます。ただ、HIROMIXや長島の場合、下積みなしでここまで来た訳で、こういった経歴は写真界では確かに異例だと思います。彼女らの場合、被写体に対するユニークな視点や、その強烈な個性を放つ作風のみならず、それまでの下積み重視でキャリアが全てという、封建的な写真界に新風を巻き込んだということが評価に繋...続きを読む


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