年代、国、メジャー、マイナー、形体(ロック、ハード、メタル等)、形式(ユニット等)問いません。CURVED AIR、RENAISSANCE、IONA、Karnataka以外で皆様の知ってる女性ヴォーカルのプログレを教えて下さいませ。

よろしくお願いします。

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A 回答 (3件)

ちと古めですが…


ドイツのATLANTIS。その前身バンドFRUMPY。
オランダのEARTH&FIRE。
イギリスのジャズロック系AFFINITY。
日本のカルメンマキ&OZ、サディスティックミカバンド、STARLESS。
などなど。

まだまだあるけど今思いつかない…
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うーん、私はケイトブッシュが好きです。

チョッと路線違うかな??
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これは旧ソビエト時代の作品ですが、たぶん歌っている女性は


バリバリの声楽の人で、他の追随を許さない凄みがありますよ。

参考URL:http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00005I …
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Qメタル プログレ

プログレとメタルでは、演奏技術はどちらが上ですか?

一般的な意見をお願いします。

Aベストアンサー

一般的なら、概ねプログレの方がテクニカルなバンドが多い。

最近のメタルはテクニカルなバンドも多いがギターリフがバターン化していることが多い。

ギターリフがメタリックで、他のパーソネルが変拍子が多いとプログレメタルというカテゴリーに入れられる。
ドリーム・シアターが代表的だが、どちらかというとメタル寄り、アベェンジド・セブンフォールド(A7X)の前作「ナイト・メア」にドリーム・シアターのドラマーのマーク・ポートノイが参加、今作も素晴らしいアルバムをA7Xは出したが、俄然メタルの王道を突き進んでいる。

A7Xはヴォーカルの迫力やアティテュード、ここで炸裂させろなるテクニカルなギターソロ、メタルのカテゴリーだが、テクニックはお墨付き。

Qマイナー・ペンタ・トニック・スケールがメジャー・コードでも使用できる理由

 Rittor Musicの「1日10分!ギター・ドリル ペンタトニック活用術」に、
(Aメジャー・キーにおける)「Aコードは明るいコードなのに、なぜソロは暗いマイナー・ペンタも使用できるのか」、
「Aコードに対してブルージィな味わいをかもし出すブルースのスケールが、偶然にもそれはAマイナー・ペンタとほぼ同じ音配列だった(詳しくは後述)」
とありました。
 しかし、この本の後には、このことに関する解説がなく、
・この本に書いてある意味
・トニック(メジャー・コード)でマイナー・ペンタが使える理由
を知りたいと思っています。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

ブルージーにアプローチする場合、ブルーズに特徴的な音程(ブルーノート)を絡めたフレージングをすることがあります。ブルーノートは、長3度・完全5度・長7度を半音ほど下げた音程になります。
ただし、3度と7度については、短3度・短7度にまできっちり半音下げた音程ではなく、それよりもやや高い、短3度と長3度あるいは短7度と長7度の中間くらいの不安定な音程になります。ギターでは、半音下の音でクォーターベンドなどと呼ばれる、ほんの少しチョークして半端に音程を上げて、ブルーノートを表現することができます。
ブルーズペンタトニックスケールでは、こうした長短を分ける3度・7度の音程が不安定で、長短両者の中間的な位置付けに来る特色があり、その性質からコードがメジャーでもマイナーでも同じスケールを使えるという特徴があります。

3度と7度をフラットさせたブルーズペンタトニックスケールは、音程の配置がマイナーペンタトニックスケールと類似します。そのため、ブルーズペンタトニックスケールの代わりにマイナーペンタトニックスケールを使うような表現になっているのでしょう。

仮に、メジャーキーにマイナーペンタそのものでは据わりが悪いと感じるのであれば、3度や7度の音を出す時に少し弦を引っ張るようにしてクォーターベンドをかけ、ブルーノートを意識してみると良いかも知れません。キーがAであれば、マイナーペンタのC音とG音にクォーターベンドをかけることになります。そうすることで、フレージングがだいぶブルージーに聞こえるようになると思います。
(蛇足ですが、このキーAの場合、D→EやE→Dのように完全4度と完全5度を移動する場合にチョーキングやスライドで減5度の音程を経過音として取り入れると、よりブルースらしいフレーズになるでしょう)

参考まで。

ブルージーにアプローチする場合、ブルーズに特徴的な音程(ブルーノート)を絡めたフレージングをすることがあります。ブルーノートは、長3度・完全5度・長7度を半音ほど下げた音程になります。
ただし、3度と7度については、短3度・短7度にまできっちり半音下げた音程ではなく、それよりもやや高い、短3度と長3度あるいは短7度と長7度の中間くらいの不安定な音程になります。ギターでは、半音下の音でクォーターベンドなどと呼ばれる、ほんの少しチョークして半端に音程を上げて、ブルーノートを表現することがで...続きを読む

Qメジャースケールとマイナースケールの違い

Key=Am(マイナーキーと言うか、マイナースケールの)

の有名な曲をご存知であれば、教えて頂けないでしょうか?(出来れば容易に楽譜が手に入る曲、歌謡曲(J-POPS)で)

作曲を独学で勉強し始めたのですが、メジャースケールとマイナースケールの違いがよく理解できません

ナチュラルマイナーとハーモニックマイナーについても分かっていません

なので、これらのKeyの曲を聴いたり、楽譜で見たり、演奏してみて違いを知ろうと思ったのですが、Key=CとKey=Amの違いを理解できないので、それもできません

マイナーキーの曲、メジャーキーとマイナーキーの違いを教えて頂けないでしょうか?

以前も似たような質問をしたのですが、
『難しく考えないで、音楽を楽しみましょう』
とか
『そんな基本的な事も分からないなら、音楽なんか辞めてしまえ』
と言う厳しい返答を受けました

書籍を購入して頑張っているつもりなのですが、やはり理解できず困っております。宜しくお願い致します

Aベストアンサー

CメジャースケールとAmのナチュラルマイナースケールはほぼ同じです。ただし。主音がちがうので、曲の入り方や終わり方では当然違ってきますが、使われている構成音は同じ。だからスケールから作られるコードも同じです。ただ、I,II,IIIとかいった呼び名は当然違ってきます。
ナチュラルマイナーはその構成音からなんだか民謡っぽい感じがするのは当然でしょう。
もっともCとAmのスケールの違いなんかそれこそ気にする必要は実際上はありません。
メジャーの基本の和音は(I,IIm,IIIm,IV,Y.VIm.VIIm7♭5)
ナチュラルマイナーは(Im,IIm7♭5,♭III,IVm,Vm,♭VI,♭VII)

問題はここから先なのですが、ハーモニックマイナーはVIIの音が長7度ではなく増7度、つまり半音高く、ラシドレミファの次がソではなくソ#になります。
従って和音構成も(Im,IIm7♭5,♭IIIaug,IVm,V,♭VI,VIIm7♭5)と、3番目と5番目と7番目が違ってきます。
さらにメロディックマイナーだと下りはナチュラルと同じですが上りの音階が6度と7度がそれぞれ増音程になります。
従って和音は上りでは(Im,IIm,♭IIIaug,IV,V,VIm7♭5,VIIm7♭5)となり、下りではナチュラルマイナーと同じです。でもこれでは和音をつけるとややこしいので多少不協和音になろうと経過音ということでオッケーみたいな考え方もあります。
だから、マイナーの曲の場合、これらのスケールが入り乱れていたりコードの付けかたがちょっとぶつかっていたりする例が素人の作曲だとよく出てきます。まあ気にする程のものでもないのですが、一応両方の音の感じを知っておいた方が曲作りには有利でしょう。

>『そんな基本的な事も分からないなら、音楽なんか辞めてしまえ』

というのはひどいな・・・・。ちゃんとわかってない人の方が多いですよ。でも知っていた方がもっと豊かになれるのです。ジャズやボサノヴァっぽいコード進行とか、そうじゃなくてもdiminish(とhalf-diminish,つまりm7♭5)やaugumentのうまい使い方とかはこんな理論も知っていた方が有利ですから。

CメジャースケールとAmのナチュラルマイナースケールはほぼ同じです。ただし。主音がちがうので、曲の入り方や終わり方では当然違ってきますが、使われている構成音は同じ。だからスケールから作られるコードも同じです。ただ、I,II,IIIとかいった呼び名は当然違ってきます。
ナチュラルマイナーはその構成音からなんだか民謡っぽい感じがするのは当然でしょう。
もっともCとAmのスケールの違いなんかそれこそ気にする必要は実際上はありません。
メジャーの基本の和音は(I,IIm,IIIm,IV,Y.VIm.VIIm7♭5)
ナチ...続きを読む

Qメジャー系。マイナー系。スケール

JAZZアドリブフレーズでは。

メジャー系。マイナー系。ドミナント系。「スケール」などありますが。
これは、細かなことはいろいろあるようですが、大雑把にいうと

■メジャー系。マイナー系。ドミナント系。「コード」に使える。
ということでいいんですか?
だから、
CM7コードでは、「Cドリアン」(マイナー系)なんかは、使えないんですよね?

また

C調のCM7で、「Cリディアン」も使えるようですが、ということは・・・
ドレミ.#ファ.ソラシド
ですよね。

■「#ファ」も、使える・・・ということでいいんですよね?

Aベストアンサー

こんにちは。
下記のサイトが参考になると思います、アドリブ頑張って下さいね!
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A2%E3%83%BC%E3%83%89_(%E6%97%8B%E6%B3%95)
http://www2s.biglobe.ne.jp/~hongo/7.htm
http://www.daily-net.com/guitar/vol27.html
http://zzaj.hp.infoseek.co.jp/c3.htm

Qピアノコード、セブンスに付くメジャーとマイナーに混乱しています

最近、コードの独学を始めた者です。

セブンスについて確認したくて投稿します。

C7=C・m7(Cメジャーのマイナーセブンス)=ドミソシ♭

CM7=C・M7(Cメジャーのメジャーセブンス)=ドミソシ

Cm7=Cm・m7(Cマイナーのマイナーセブンス)=ドミ♭ソシ♭

CmM7=Cm・M7(Cマイナーのメジャーセブンス)=ドミ♭ソシ

こういうことでしょうか?

メジャーやマイナーという言葉は根音だけにつくのではなく、セブンスにもつくということになるのでしょうか?
そして、セブンスにくっつく方は省略されたりするルールがあるのでしょうか?
特にC7とCm7の関係について混乱しています。

コードは文章の解説だけでは理解に苦しむ部分があります。(これも結局文章なんだけど…)

かなりややこしい質問になりましたが、わかる方がいれば教えてください。

Aベストアンサー

>セブンスについて確認したくて投稿します。
C7=C・m7(Cメジャーのマイナーセブンス)=ドミソシ♭
CM7=C・M7(Cメジャーのメジャーセブンス)=ドミソシ
Cm7=Cm・m7(Cマイナーのマイナーセブンス)=ドミ♭ソシ♭
CmM7=Cm・M7(Cマイナーのメジャーセブンス)=ドミ♭ソシ
こういうことでしょうか?

すべて合っています。正解です。
CM・m7=C7
CM・M7=CM7
Cm・m7=Cm7
Cm・M7=CmM7
ということですが、まずコードネームの見方については、それなりの約束事のもとに書かれています。特に、「この場合は省略する」という約束を覚えてください。

「メジャーコード」
メジャーコードは、ルートのみを大文字で冒頭に示す。
*大文字(ルート)のみが書かれたコードは、その音を主音とするダイアトニックスケールの、第一番目、第三番目、第五番目の音を積み重ねる約束です。
結果としては、第三番目は長三度、第五番目は完全五度になり、長和音になります。
*メジャーコードは、本来「CM」あるいは「CM3」であるが、「M」「M3」は省略するという約束になっています。
「C」ド・ミ・ソ

「マイナーコード」
マイナーコードは、ルートに続いた小文字「m」で示す。
*マイナーコードを示す「m」は、構成音のうちルートから数えて第三番目の音が、「短三度=minor 3rd」であることを意味しています。「Cm3」結果として短和音になります。
「Cm」ド・ミ♭・ソ

「セヴンスコード」
単に「7」と書いてある場合、あるいは「セヴンスコード」と言う場合は、大文字から音程を数えて「短七度=minor 7th」の音を加えるという意味。本来は、「m7」「♭7」で示されるべきだが、「m」や「♭」は省略して、単に「7」と書くという約束になっています。
「C7」ド・ミ・ソ・ シ♭
「Cm7」ド・ミ♭・ソ・ シ♭
「メジャーセヴンスコード」
大文字の「M」は「Major」の略で、「長」という意味です。したがって「M7」は、ルートから音程を数えて「長七度=Major 7th」音を加えるという意味。
「CM7」ド・ミ・ソ・ シ
「CmM7」ド・ミ♭・ソ・シ

上記の説明を総合すると、「C7」「CM7」「Cm7」「CmM7」の意味は解ると思います。 

更に詳しく説明いたします。
コードネームは、「ルート」と「サフィックス」部分に分かれます。
たとえば、「Cm7-5」というコードネームの場合、「C」が「ルート」で「m7-5」がサフィックスです。
「ルート」は、頭に大文字で表されます。これはピアノで伴奏を弾く場合、左手の親指と小指でオクターブをドーンと弾きます。
「サフィックス」はそれに続く文字で、右手でチャーンと弾きます。(「チャンチャン」でもなんでもよいですが・・・)
「ルート」は、音名そのものなので問題は無いと思います。
「サフィックス」は、右手で弾く和音の構成を示すが、
「何もない」=ルートを基音とする音階をもとに、ルートから数えて第三番目・第五番目の音を積む。すなわち「長和音=Major chord」である。
Cなら「C・E・G」長三度と完全五度。左手がC音を弾くとしたとき、E音は必須、CとGは省略可。
サフィックス「m」
基本は上記と同じだが、第三音を半音下げて短三度とする、結果として「短和音=minor chord」となる。
ルートがCなら、右手は「C・E♭・G」を鳴らす。短三度と完全五度を鳴らす。
*第三音はコードの性格(明るい・暗い)を決める重要な音。どんなコードでも省略はできない。
サフィックス「7」
ただの「7」なら、ルートから数えて短七度音程の音(マイナーセブンス)で合っています。
「メジャー」とは日本語で「長」、マイナーとは日本語で「短」という意味ですから、音程を示すときに、「マイナーセブンス」と言えば「短七度」のことです。
「♭7」のことですが、「♭7」のときの♭は書かない約束になっています。
「C7」は、「C・♭7」であり、「Cメジャーコードにマイナーセブンスの音を加えたコード」です。
なぜ、ただの7は、♭7にするかというと、同じ「C」という分類に書かれていても、「C」と「C7」は役割が違い、所属が違います。
「C」は、もっぱらKeyCメジャーの主和音ですが、「C7」はもっぱら、KeyFのドミナントセヴンスコードの役割を担っています。
要するに、役割で言えば、「C」は、KeyCの所属でトニック機能、
「C7」は、KeyFの所属でドミナント機能なのです。
「C7」は、KeyFの所属なので、Fのスケール音がダイアトニックトーンとなりますから、Bは当然フラットになるわけです。C7はKeyCのときには出番がありません。
しかし、KeyがFのときには頻繁に出てきてトニックコードを呼び出します。
ドミナントセヴンスコードの役割は、「ご主人様を呼び出す」ということです。
トニックコードは主和音=ご主人様ですが、実際はより強い嫁さんに支配されています。
強い嫁さん=ドミナントコードです。
「ドミナント」は、和訳すると「支配する」という意味です。
ドミナントが鳴れば、必ずそのあとにトニックが出てきます。
C7が鳴れば、Fがいやおうなしに出てきます。

>メジャーやマイナーという言葉は根音だけにつくのではなく、セブンスにもつくということになるのでしょうか?

使います。
「Major」は、「長」という意味です。「minor」は、「短」という意味です。
したがって、「長和音」は「メジャーコード」、「短和音」は「マイナーコード」。
「長三度」は「メジャーサード」、「短三度」は「マイナーサード」です。
「長七度」は「メジャーセブンス」、「短七度」は「マイナーセブンス」です。
ちなみに、「完全五度」は「パーフェクトフィフス」です。

コード理論を勉強する場合、
「メジャー」とか「マイナー」という語は、「コードにくっついて性質(長和音か、短和音か)を言っているとき」と、「数字にくっついて音程を言っているとき」があるので注意してください。
「シーマイナーメージャーセヴンス」と言った場合、「マイナー」はコードにくっついてその性質を示しており、「メジャー」は「7」にくっついて音程を示しています。
ハの「短和音」に「長7度音」を加えたコードという意味ですね。

>そして、セブンスにくっつく方は省略されたりするルールがあるのでしょうか?
特にC7とCm7の関係について混乱しています。

上記の説明でお解りと思います。
短七度音=マイナーセブンスのときは、コードネームではmを省して、単に「7」と書く。
mとあれば、それはルートから数えて第三音が短三度音程であるという意味。
「m」に2種類の意味があっては混乱するので、一方は「書かない約束」。
「M」にも2種類の意味があっては混乱するので、一方は「書かない約束」。
ここらが混乱する原因ですね。約束事なので、よく理解してください。
なお、「トニック」とか、「ドミナントセブンス」とか、「サブドミナント」は、機能和声と言って、「コードの役割(機能)」を示すもので、コードの構成音や音程とは関係がありません。
「Cメジャーのドミナントセブンス(短七度)でシ♭が与えられています。」
ドミナントセブンス=短七度ではありません。短七度は「マイナーセブンス」です。
「Cメジャーのドミナントセブンス(コード)」は、「G7」です。
「ドミナントセブンス(コード)」」は「属七(の和音)」という意味です。「属」とは「第五番目(の音)」という意味です。Cから数えて第五番目はGとなり、「ドミナントセブンス」=「G7」です。「ソ・シ・レ」に、minor7thにあたる「ファ」を加えたコードです。
「ドミナントセヴンスコード」は、そのKeyを支配するコードです。

>セブンスについて確認したくて投稿します。
C7=C・m7(Cメジャーのマイナーセブンス)=ドミソシ♭
CM7=C・M7(Cメジャーのメジャーセブンス)=ドミソシ
Cm7=Cm・m7(Cマイナーのマイナーセブンス)=ドミ♭ソシ♭
CmM7=Cm・M7(Cマイナーのメジャーセブンス)=ドミ♭ソシ
こういうことでしょうか?

すべて合っています。正解です。
CM・m7=C7
CM・M7=CM7
Cm・m7=Cm7
Cm・M7=CmM7
ということですが、まずコードネームの見方については、それなりの約束事の...続きを読む


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