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 渓流つりを始めました。来春のため、細かく川虫の取り方を教えてほしいのです。その方法で、今秋、実習したいと思ってます。

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A 回答 (4件)

渓流界の大総帥を「師」と仰ぐ、私の師匠の話です。



たしかに渓魚は川虫が良いです。
でも、春の川虫は、山に上がる前に中流域で採ったほうが良いとの事です。
貴殿の釣る川はどの地域かはわかりませんが、大半の源流には雪が積もると思いますので、そのような地域での話です。

3月の渓流は、雪解け水なので非常に冷たく(水温が5度前後でしょう)、とても水の中に手を入れれる状況じゃありません。
その状況でタオルで採るなど、考えたくも無いです。
なので、3月は中流域で川虫を採るか、タモで採るか、市販の餌(ミミズ等)が良いです。
4月になって、雪解け水が出なくなれば、その場で採れるようになります。(それでも水は冷たいです)

採り方は既に出ていますので、それで良いと思います。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2004/11/28 09:16

大雑把ですが


動かせられる大きさの石の下流にタモ網を当て 石をひっくり返す
砂で埋まった石には川虫が付きません
網も 川虫を捕らえられる目の細かさが必要で
網の先端がフラットな物が有利です(三角や半円)
川底に当たる部分が結構傷みます 安価な網で十分

取り合えず あちこち実際に 石をひっくり返してみて どんな川虫が何時(時期)取れるか ご自身で試されるのが 一番理解出来ます。ザラ瀬など採取し易いでしょう

クロカワ虫は あまり時間もちません(黒い液体吐き出し死んじゃう)マメに採取
餌さ箱内には 植木用の水コケ濡らし入れてます
 
タオル採取も試しましたが しっかり持ってなくて 流れに流してしまった経験有り 注意して下さい
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この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2004/11/28 09:16

アマゴ、岩魚のエサはやはり川虫が一番です。


特に使われるのは、ヒラタ、キンパク、クロカワムシ
以上の3種類です。ヒラタは流れの強い石の裏に
生息しています。取り方は、大きい石なら、
ヘチマでなぞるとよく取れます。タオルでも
いいですよ。小さい石は浮石に限ります。
キンパクも同じ所ですが、逃げ足が速いので
4つ網か三角網、またはタモで取ります。
下流に網などを置き、上流の石を足で起こして
そのままガシャガシャします。・・・・・・・
クロカワムシはザザムシとも言われます。
大物釣りなら、これです。ザコはあまり食べません。
これは石の裏に、小石で自分の家を作っています。
だから簡単に取れます。川のどこにでもいます。
・・・以上健闘を祈ります。・・・・・
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この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2004/11/28 09:17

ビジュアルで確認された方が良いと思うので。

。 。

こちらのサイトなどわかり易いと思いますよ。
釣り糸でも有名なクレハのサイトです。

参考URL:川虫大特集
http://www.seaguar.ne.jp/s_target/spring/kawamus …
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この回答へのお礼

ありがとうございました。参考になりました。

お礼日時:2004/11/28 09:18

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ヤマメ釣りの本当の餌のつけ方は?

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私は釣りの素人なもので、ずっと針先は見せない方が魚に気づかれないため釣りやすいと思い込んでいました。

ヤマメ釣りのベテランの方に質問です。針先は隠して餌をつけたほうがいいですか、それとも出して餌をつけたほうがいいですか?

Aベストアンサー

練りエサ以外を使用する場合は針先を少し出すのが普通です。
針先を出す出さないで魚が気づくということはありません。
小さな針だから気づかないとか大きな針だから気づかれるとかもありません。
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ラスト釣行でキジとブドウムシを使用しました。
第一投目はブドウムシで、小さな落ち込みに流しましたがアタリはありませんでした。
続けて2、3度同じように流しましたが魚信はありません。
そこでキジに変えて流したところ、1投目ですぐにアタリがありました。
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渓流での餌の選び方(ローテーション)について教えて下さい。
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Aベストアンサー

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Aベストアンサー

どうも、釣りバカです。
色々な人がおっしゃるとおり濁りはチャンスです。とはいえ濁りにも大きく分けると3つのタイプがありまして、ひとつはまるでコーヒー牛乳のようなドロドロな濁り…これを便宜上“カフェオレ色”と呼びます…で、これは「釣れる」という人と「釣れない」という人にはっきり分かれます。もうひとつはある程度透明度が回復して水がキレイな笹の葉のよ若葉のような色の濁りで、これは俗にササ濁りと言って大釣りのチャンスと言われています。最後にカフェオレ色とササ濁りの中間で、抹茶に練乳を混ぜたような色…便宜上これを“抹茶ミルク色”と呼びます…の時は過半数の人が「釣れる」と言います。
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知人から頂いたもので、おそらく10~20年位前のものだと思います。ダイワのハエ竿「早霧 抜 硬調54」で3ウェイズーム品です。もうとっくに廃番になっています。自分の不注意で、完全に伸ばした状態で地面においた竿を踏みつけて折ってしまいました。折れた部分は、下(太い方)から3番目の部分で、下(太い方)のつなぎ付近で「ぱきっ」ときれいに折れてしまいました。折れた残りの3~4mmがくっついています。メーカーに相談しても仕方ないでしょうし、どうしたら良いか何でもかまいませんので、良いアドバイスをいただければ幸甚です。

Aベストアンサー

いや、仕方なくないですよ!
こういう場合はメーカーに問い合わせるのが一番です。
廃盤商品なのでどうなるかわかりませんが、竿が折れることは比較的多いことなのです。
下から3番目というのは、あまり折れる部位ではなく、部品があるかどうか不明ですが、
補修部品があれば、破損部位のパーツを送って貰えると思います。
現に、私も何度もそうして来ました。

直接メーカーに問い合わせても良いでしょうし、釣具屋さんなら、大抵修理依頼可能です。

ただ、10年20年前のハエ竿ですので、現行の安価な竿よりも性能が劣っていることも考えられます。
ハエ竿は手数(打ち込み)重視なので、より軽く、より繊細な当たりを取れるよう進化しており、
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あまり高額でしたら、新品を買っても良いかもしれませんね。

かく言う私も、20年ほど昔のハエ竿(宇崎日新)を現行で使っていますが、
軽さこそ劣りますが、当時の竿は丁寧に仕上げていたと思います。

もしも、思い入れのある竿なのでしたら、オークションや中古釣具店をチェックしてパーツ取りする手もありますね。

いや、仕方なくないですよ!
こういう場合はメーカーに問い合わせるのが一番です。
廃盤商品なのでどうなるかわかりませんが、竿が折れることは比較的多いことなのです。
下から3番目というのは、あまり折れる部位ではなく、部品があるかどうか不明ですが、
補修部品があれば、破損部位のパーツを送って貰えると思います。
現に、私も何度もそうして来ました。

直接メーカーに問い合わせても良いでしょうし、釣具屋さんなら、大抵修理依頼可能です。

ただ、10年20年前のハエ竿ですので、現行の安価な竿...続きを読む

Q渓魚:持ち帰ると黒ずんでしまう

渓流や菅釣りで釣った渓魚(アマゴ、ヤマメ、イワナ、ニジマス)の持ち帰り方について教えて下さい。
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【質問】
・黒くなってしまう原因は何なのでしょうか?氷や他の魚と触れている部分が黒くなってしまうのでしょうか?
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Aベストアンサー

こんにちわ(^.^)

補足拝見しました。渓流釣りでもクーラーは持参されると思いますので、問題は釣りをスタートしてから納竿までの間に釣れた魚をどうするかですよね?
一番いい方法は魚を生かしておくのがベストですね。
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つまり、釣れた魚は活かしビク等に入れて能竿まで生かしておき、納竿後に氷〆して持ち帰るといいでしょう。

>竹製ビクの方が綺麗なまま保存できるかなと思ってましたが・・・

竹製のフタ付きビクなら全体を水で濡らしてやれば、気化熱でビクの中の温度は2~3度外気より下がりますが、夏場の温度が高い時期では保存には適さないでしょう。冬場なら短時間の保管には使えますが・・・

私の場合、冬場の磯釣りで、クロ(メジナ)が入れ食いした時なんかはドンゴロス(麻袋)に釣れた魚を活き〆して入れて海水をかけて一時保管に使いますが、2時間位でクーラーに移しています。(これも気化熱の応用ですが)

Q釣り用イクラと食用イクラの違い

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スーパーで売られているイクラは500円で倍の量が買えますが、食用のイクラは釣りに流用可能でしょうか??

Aベストアンサー

釣り具用のイクラでメーカーの小ビンは高いですが、効果は薄いし人工イクラも多いようです。また外国産も有ります。

スーパーのイクラでも、基本的にはパックは敬遠したほうがいいですし、1000円前後をお勧めします。イクラも質がかなり違います。

一番良いのは、川に流したときに油が流れるものです。その匂いでアマゴなどは食いついてきます。2から3回流して餌が無くなるのが理想です。早く流れるのは駄目ですし、遅いのも魚には興味が有りません。

釣具でも、魚屋から直接とりよせたイクラ(木箱)とか寿司屋からのものは良いですね。北海道産でも良いもの悪いもの有りますよ。

Q渓流竿 ダイワ春渓MYかシマノ天平ZZか

渓流竿の購入を考えています。

予算から考えて候補を

ダイワ 春渓MY 52 
シマノ 天平ZZ 53 

の二つに絞りました。


カタログスペックでは天平の方が若干軽くカーボン含有率も高いのですが
両社のロッドの特徴の違い等がわからないので迷っています。

この二つのロッドを使用したことがある方居りましたら特徴や使用感など教えて頂きたいです。

またダイワとシマノの渓流竿の特徴の違いについても教えて頂きたいです。

どうぞよろしくお願いします。

Aベストアンサー

現行モデルではありませんが、両方とも持っています。
特徴はどちらもコストパフォーマンスは最高。
旧モデルですが春渓・天平ともに耐久性も問題ありませんでした。
この点では軽さを追求していないので上位モデルよりも重い反面、安心感があります。

天平はタフテック穂先搭載。竿の調子に大きな違いはないです。
仮に将来上位モデルを買っても、源流用など使い道は十分あります。

私ならデザインに拘りが無ければ、タフテック搭載の天平を選びます。
穂先は使っていれば折れるものですので、修理の際のパーツ代も考えて竿を選ぶといいです。(参考URL)


2社の違いはダイワは零ロッドに、シマノは本流竿に力を入れています。
渓流竿は2社とも使いましたが、大きな性能差はないですね。好みで選んで良いかと。
竿袋はダイワの方が(少し)良いです。でも竿袋でロッド選んでは本末転倒ですね^^;

1つだけ、釣り場にごみを残さないようにして下さい。

参考URL:http://www.sl-planets.co.jp/shop/p/p06315430/,http://fservice.shimano.co.jp/parts/product.asp?l=17&m=17009

現行モデルではありませんが、両方とも持っています。
特徴はどちらもコストパフォーマンスは最高。
旧モデルですが春渓・天平ともに耐久性も問題ありませんでした。
この点では軽さを追求していないので上位モデルよりも重い反面、安心感があります。

天平はタフテック穂先搭載。竿の調子に大きな違いはないです。
仮に将来上位モデルを買っても、源流用など使い道は十分あります。

私ならデザインに拘りが無ければ、タフテック搭載の天平を選びます。
穂先は使っていれば折れるものですので、修理の...続きを読む

Qフライかテンカラかで迷っています?

当方、渓流でルアーの釣りを初めて5年になります。
最近になって毛バリ釣りに興味を持つようになり、フライかテンカラのどちらかをルアーと並行してやりたいと思っています。どちらにするかで悩んでいます。
ルアーでは経験できない所謂トップの釣りに憧れがあり、魚が水面を割ってパクッ!という瞬間を見てみたいのです。

私の活動範囲は、桂川水系、道志川、秋川水系、奥多摩、信州川上村(千曲川水系)などです。北海道などのパラダイスの釣りは念頭に置いていません。あくまでハイプレッシャー河川のみです。

フライについて調べたところ、ルアーに比べると大物釣りにおいては不利であることが分かりました。
フライマンはドライの釣りを好みます。ドライで魚が出るポイントはそれほど水深がない場所ですから大物はあまり居ません(パラダイスなら居るでしょうが、そういう所には私は行きません)。ウェットで沈ませても錘を重くできないので、深いところに潜んでいる大物にはアピールできないと聞きました。

フライでは魚が水面を割ってパクッ!という瞬間が見られる面白さはあるが、大物は掛からない。大物が掛からないという欠点があるがトップの釣りを楽しめる。私はフライをこのように捉えています。
テンカラも同じなのでしょうか?

テンカラはルアーに近いと雑誌に書いてありましたが、フライに比べて大物が釣れやすいということはあるのでしょうか?
また、探れる範囲においてはラインを遠くまで飛ばせるフライに分があり、この点でテンカラは不利です。この不利な点を挽回できる長所がテンカラになければ、フライ王国のアメリカでテンカラが静かなブームとなる余地などないと思うのです。
テンカラはフライからリールをとったもの、という私の印象は間違っているはずです。

何卒ご教授お願い致します。

当方、渓流でルアーの釣りを初めて5年になります。
最近になって毛バリ釣りに興味を持つようになり、フライかテンカラのどちらかをルアーと並行してやりたいと思っています。どちらにするかで悩んでいます。
ルアーでは経験できない所謂トップの釣りに憧れがあり、魚が水面を割ってパクッ!という瞬間を見てみたいのです。

私の活動範囲は、桂川水系、道志川、秋川水系、奥多摩、信州川上村(千曲川水系)などです。北海道などのパラダイスの釣りは念頭に置いていません。あくまでハイプレッシャー河川のみです...続きを読む

Aベストアンサー

私は質問者さんがパラダイスと呼んでくださる北海道に住んでいます。そこで、フライフィッシングもテンカラも両方経験しています。
最初にテンカラを始め、ずっと後になって友人達とフライも始めてみましたが、数年でほとんど手を出さなくなり、ロッドもリールも放りだしたままです。テンカラは今でも私の渓流釣りの主たる釣り方です。

フライをやらなくなった理由は、私の場合一番大きいのは自分でフライを巻けなかったからです。
巻けなかった、というのは巻いてみても出来なかったというのではなく、金銭的にフライを巻く道具立てをそろえることができなかったということにあります。フライを巻くための道具はバイスやその他小道具、羽根や獣毛などひとそろいに数万円は必要だったかと思いますし、羽根などはキリがないという感じもしてました。結果的にショップから出来あいのフライを買ってきて使っていましたが、テンカラだと自分でいくらでも巻けましたので、なんとなく他人の巻いたハリで釣っても満足できないなという感じで、しっくりこなかったというのがありました。
テンカラだと2,000~3,000円も出せばほぼ一生分の毛バリが巻けるのではないかというくらいの素材をそろえられましたから、今でもその当時(20年以上前でしょうか)の素材で巻いています。接着剤も使わないですし、河原で巻くこともあります。

金銭的にと書きましたが、私の場合、作りこむフライというものに何かめんどくささや、そこまでしなくてもといった感覚があったような気もします。

ということで今はテンカラ一辺倒ですが、フライもまたやってもようかなという気になることもあります。ただ、テンカラがあまりに手軽なため、まだ再開はしてませんが。

私はどちらもおもしろいですし、40cm弱程度ですが、テンカラより大きなサイズを掛けたことがあるのはフライ(ドライ)でした。もちろん、その時テンカラでやっていれば、テンカラで釣れたかもしれませんし、フライだからこそ若干離れたところから流せたので釣れた、と言えるのかもしれません。
フライの方がテンカラより大物が釣りやすいなどとも言いませんし、その逆も言いません。どちらでも大物にめぐり合うチャンスはあるかと思います。

どちらも場所によって、狙う対象魚によって楽しめますので、どうでしょう、”金銭的に余裕”があるのであれば、どちらも楽しんでみてはいかがでしょうか?
もし、「二兎は追いたくない、どちらかに集中して取り組みたい」というのであれば、湖などを対象にしなく渓流を主にということでしたら、私は自分の経験上テンカラをお勧めします。
理由は手軽さ、やりこむほどの奥深さ(もちろんフライもでしょうけど)、日本の原風景に合った釣りであること(思い込みかもですが)等々いろいろありますが、やはり手軽さが一番の理由です。

今は、入門・解説書も多い世の中ですが、私は加藤須賀雄著の「かげろうの釣り」を読んで、ライン作りや毛バリ作りの参考にしたものです。釣りの解説部分のほか、エッセイ的な部分もたいへんおもしろい本ですので、もし読んでいらっしゃらなければオススメします。解説部分は今となっては古いのでしょうけど、私は以前としてその当時のままの方法で釣り続けて、それなりに釣れています。

パラダイスならではだからでしょうか・・・ 

私は質問者さんがパラダイスと呼んでくださる北海道に住んでいます。そこで、フライフィッシングもテンカラも両方経験しています。
最初にテンカラを始め、ずっと後になって友人達とフライも始めてみましたが、数年でほとんど手を出さなくなり、ロッドもリールも放りだしたままです。テンカラは今でも私の渓流釣りの主たる釣り方です。

フライをやらなくなった理由は、私の場合一番大きいのは自分でフライを巻けなかったからです。
巻けなかった、というのは巻いてみても出来なかったというのではなく、金銭的に...続きを読む

Q渓流釣りの定番餌・ぶどう虫の値段について

こんばんは。先日の連休を利用して、念願の北海道の渓流釣りを堪能してきました。釣りそのものもすばらしかったですが、驚いたのは餌の値段でした。
関東の釣具屋でぶどう虫を買うと、だいたい20匹前後で1パック500~700円くらいしますよね。
しかし、北海道(苫小牧でしたが)はどこの釣具屋でも同じ内容のものが200円前後なんです。店員さんに「どうしてこんなに安いの?」と聞いたら、「この辺ではだいたいこんな値段ですよ。東京ではそんなに高いんですか?」と逆に驚いていました。
ぶどう虫って北海道が産地なのでしょうか?どなたかその理由をご存知の方、いらっしゃいましたら教えてください。

Aベストアンサー

神奈川では 1店舗だけ398円で 20匹入りと25匹入り2種類買えます 
他は500円 700円なんても有ります。

安いのは 韓国産とか聞きます。
高いのは国産? 釣果が違うかと言えば 変化無しなので安い物しか使いません
関東では 川釣り餌さも 川虫以外採取しない するところ無く 子供に餌の取り方が伝承出来なく
餌さは買うものになって来て この価格になっているのではないでしょか
北海道では 需要(川釣りする人が少なく買う人)が少ないのでは

自分も 苫小牧の釣具屋3軒行きましたが
冷凍餌さは 人が食べれそうなイカや魚があり ビックリ 物価の違いかな ただ単に関東が需要により高いのだと思いますが 

Q【渓流釣り】アワセについて

 こんにちは。
以前、3年ほど田舎暮らしをしていたことがあって、晩ご飯のオカズをゲットするというノリで近所の沢に出かけてイワナやヤマメを釣っていました。
ただ、オカズゲットが目的でしたので、2,3匹釣れれば満足して帰ってきてしまうため、ウデはあまり上達して無く、知識などもありません。おそらく初心者と同等レベルだと思われます。
 街に住むようになってめっきり竿を握ることも無くなってしまいましたが、ひさしぶりに自分で釣った魚を食べたいと思い、先日、管理釣り場にニジマスを釣りに出かけました。
そしたら、投げるたびに釣れてしまい、たった15分で目的の釣果を達成してしまいました。
遠出して、高いお金払ってこのまま帰るのもなんだかバカらしかったので、キャッチ&リリースに挑戦することにしました。
しかし、どうしても針が喉に掛かってしまうのです。
食べる分を釣るときは「仕掛けが無駄になったな、さばくときに針を取ればいいや」くらいで気にしてませんでしたが、
逃がすとなると針が付いたままは気が引けるし、
針を取った後では魚が虫の息のため「どうせ死ぬんなら食うか」と持ち帰ったため一週間はニジマスが続きそうです。まあ好きだからいいんですが…。
 天然の沢で釣っていたときは喉に針がかるなんてめったにありませんでした。
腕がわるいのは解っていますが、今回の件で「釣る」こと自体の楽しみにも目覚めそうなので、
よろしければ、逃がすことを前提としたアワセについてコツがありましたら是非教えていただけないでしょうか。
使っている竿は安物の渓流竿で仕掛けは天井糸と道糸とハリスをつなげておもりと目印を付けるタイプのヤツです(みゃく釣り?)
道糸は0.6号、ハリスが0.3号。針は5号を使いました。餌はブドウ虫です(天然の沢の時はミミズを使っていました)
よろしくお願いいたします。

 こんにちは。
以前、3年ほど田舎暮らしをしていたことがあって、晩ご飯のオカズをゲットするというノリで近所の沢に出かけてイワナやヤマメを釣っていました。
ただ、オカズゲットが目的でしたので、2,3匹釣れれば満足して帰ってきてしまうため、ウデはあまり上達して無く、知識などもありません。おそらく初心者と同等レベルだと思われます。
 街に住むようになってめっきり竿を握ることも無くなってしまいましたが、ひさしぶりに自分で釣った魚を食べたいと思い、先日、管理釣り場にニジマスを釣りに出か...続きを読む

Aベストアンサー

管理釣り場は
餌を多く与え 釣れなくしていたり
逆に 釣った分を重量で買い取る様なところでは 餌さを少なめに与えた 腹ペコ魚を放流ます。

虹鱒は バカ喰いといいますか 簡単に釣れます。

イワナは天然物は警戒心が強く 100m先の足音を聞き エゴに潜ると言われてます。
餌に興味を持つと 2度3度掛け損ねても また喰って来る貪欲さを持っています。

ヤマメは 一番釣るのが難しいく 一度加えた餌さに違和感を感じると 吐き出します ヤマメの合わせは0.3秒と言われてます。
先週土曜日に ヤマメの管理釣り場へ丁度行って来ました ウジャウシャ釣り場にはヤマメが入っていて
瀬尻で流れてくる餌さを待ち構えてました。 ココにぶどう虫を流し 誘いをかけるのですがなかなかどうして  興味持って近づいて来ますが 口に持って行かない 何度流すと くわえるのですが ものの見事に吐き出します。 これを目で見て 合わせのタイミングをあれこれ試し タイミングと合わせ(引っ掛ける方向)を考えました
タイミングは やって見ないとわからないかな
方向は 上流側に合わせるのでなく 上方向か 流れに対し 横方向が 掛かる確率が高いです。

深場の場合 捕食が見えないので 仕掛けの目印の動きの異常 一定の流れから 止まった様な場合は 初期の当たりです。 ツンツンと始めの当たりを逃しても そのまま流し 次の当たりに神経集中させ 待つ
2回目の当たりが来れば ピシッと合わせれば 口で掛かるハズです。
合わせのタイミングは 釣り場と気候季節などで変わるので ご自身で 早め 遅めなど試し 仕掛けの動きと連動で 特徴を把握するしかないです。

針は魚の大きさ相当で 15cm位なら 5号でも可
28~30cmの場合 6~7号位が良いと思います
口先(顎)は固いので 細軸で強い針が良いです
自分は がまかつの一番ヤマメや Gハード素材を選びます
根掛りなどしたら 針先チェックし 鋭角が無くなったら交換し 貫通性能を維持しましょう
リリースや 針はずし優先のばあ 返しの無いバスレフ針を使う がまかつアマゴスーパーライト(Gハード素材で強靭です)などをお薦めします。

針外しは フライフィッシング用の フォーセップ
(手術用の道具みたいな物)を使ってます。
魚を持たず フーセップで針をカチッとくわえロックさせたらくるりと返しタモに魚落とします このまま触らず ビクへすくい入れます。

糸は 0.6-0.3号で 30cm位まではOKです。 なるべくハリスは良い糸を使うと 号数の割りに細く 強いです。 VARIVAS PRO VERSION-V渓流と言うのが今のお気に入り 結構伸びが有りますが 切れないですチジレも少ないです。

>使っている竿は安物の渓流竿
やはり竿は それなりの竿が 軽く感度が良く当たりを敏感に取れます 6mクラスで 130g位だと敏感な釣りが楽しめます(シマノ:翠微 ダイワ:流派、鋭派など)

天然魚は敏感で繊細ですが捕食に対し貪欲でかつ 野生的です 気配を消し釣る!
管理釣り場の養殖魚は 天然魚ほど野性的でなく
つり損ねられや 糸にスレていて釣れないという場合や 満腹で 釣れないというのが特徴でしょうか

釣った魚が弱るのは 
まず 素手で触るのは 30数度の人間の体温でも魚には 火傷となります 手を冷やし触るなどの対策
バケツに入れて置くと 温かい日では水温が上がる 酸素が欠乏する ビクに入れて川にいれて置くのが良いです  また虹鱒は釣り上げるまでのファイトは凄まじく楽しめますが その後弱ってしまいます。典型的 養殖魚の弱点では?
 

管理釣り場は
餌を多く与え 釣れなくしていたり
逆に 釣った分を重量で買い取る様なところでは 餌さを少なめに与えた 腹ペコ魚を放流ます。

虹鱒は バカ喰いといいますか 簡単に釣れます。

イワナは天然物は警戒心が強く 100m先の足音を聞き エゴに潜ると言われてます。
餌に興味を持つと 2度3度掛け損ねても また喰って来る貪欲さを持っています。

ヤマメは 一番釣るのが難しいく 一度加えた餌さに違和感を感じると 吐き出します ヤマメの合わせは0.3秒と言われてます。
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