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千葉の停電・断水 深刻ですね、長いところは1か月。

これが東南海地震となれば、広範囲の被害で 国や自治体・電力会社も大混乱必至で、2-3か月の停電や断水は覚悟しないとダメですね。

ペットボトル何本かに水を貯める、とか バッテリーを用意するとか、焼け石に水(もちろん無いよりかはいいですが、、、)ですよね?(もっても2-3日程度ですね)

何か、根本的に対策・対応できる方法はありますか?
→具体的で、あなたが実際にやっている、もしくは やろうとしている事で教えてください。

A 回答 (10件)

東南海地震は来るか来ないか分かりません


50年前に今にも来ると東海地方の学校や官公庁、主な建物は新築か補強しました。4,5年前に予測できませんと言って東南海地震を南海地震の予測と変更しました。
NHK、民放局などは武田教授やゲラー教授を出禁にしました。相当な利権が絡んでいるのでしょう。
「原因も温暖化しているのか?」何もわかっていない温暖化もそうです。利権団体か左翼に洗脳された少女に何が分かるのでしょう。あれが環境左翼に洗脳された少女です。

地震は予測できない
山岡耕春・日本地震学会会長
https://www.sankei.com/life/news/190419/lif19041 …


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> →具体的で、あなたが実際にやっている、もしくは やろうとしている事で教えてください。



実家は50数年前に大工だった父が建てた違法建築物だからと言うわけではありませんが
①トイレはボットン便所なので、水が無くても問題ない。
②今は使っていない井戸があり、バケツと漬物石と荒縄を使えば水は汲める。
③ガスはプロパンなので、状況によっては煮炊きは出来る。
④もともと、エアコンはない。だから平時でも
 ・暑ければ、裏の田圃に流れている川で行水が可能(半分冗談)。
 ・寒ければ、山歩きのために購入した諸々を着こむ(初日の出を毎年見に行っており、耐寒性は実証済み)

そして周りが農家であり、かつ、遠縁を含めてほとんどが親戚であることから、時期等にもよるけれど、野菜は多少融通してもらえる(と信じている)。
更には、500m先に広域避難場所に指定されている高校があり、更に約500メールと先には同じく中学校がある。高校は周りから見て高台だから、最悪、テントを張って数日はしのげると思っている。


でも、災害対策と言う考えからではなく次のことはしています。
①冷蔵庫には常に水を4リットル以上備蓄[500ミリペットボトル8本+α]
 →目覚めの一杯。風呂上がりの一杯[家でアルコールは摂取しない]。
②栄養補助食品を10食(?)分
 →小腹が空いた時に食べる為
③枕元(と居間)には笛と小型懐中電灯またはヘッドランプ
 →山歩き用のリュックサックが2個あり、夫々にいれてある。
④乾電池
 →戦前生まれの母が買い込んでいた
⑤マッチと太めのロウソク
 →マッチは毎年、町会の人が2箱配っている。
 →ロウソクは盆提灯用だったけれど、現在、盆提灯は電池式。
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保存がきくものを、いくつか、置いています。


ただ、同居数が多いので、直ぐ尽きそうです。
あんまり置ける場所もないので、尽きたら、死を辿るしかありません。
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2~3年は生活できる環境ではなくなる、想像ができます。

その土地を離れる事になると想定します。
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以下の通りです。


https://www.kantei.go.jp/jp/headline/bousai/sona …

大規模災害なら1週間分。

それまでは助けに行けません。って事です。
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とりあえず命の危機を乗り切る備蓄と、生活をつづけるための備蓄は違います。


3日間だれからの助けもなくいきていく最低限の備蓄以上のものは
費用対効果にあわないので持ち続けることはキビシイですね。

本格的に取り組むなら核シェルター的な地下施設をつくって
3ヶ月分の生命維持ができる備蓄をすることです

それとは別に火事場泥棒的なクズが千葉に集まってきているらしいので
自警団を結成してパトロールするなど治安悪化に対する対処が重要です
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千葉って平地のように見えても、高度があまり高くない山ばっかりで、横のつながりのインフラが整っていない特殊県です。

それに、今のシステムでは、自衛隊出動は知事の要請が絶対条件。知事が要請を24時間も遅らせたので、そりゃ、直ちに出動準備をした中央政府はいい気がしないです。

将来、大地震が来ても、都会部においては、電気は短期間で普及します。電気くれば水道も解決。狭い山道道路しかない地域は、復旧はかなり遅れます。
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私は防災グッズの購入(非常食・飲料水)を考えています。


昨年、9月6日の地震の震源の近くに住んでいて、私の街の被害は少なかったのですが、お店から食料が直ぐに消えました。

水はペットボトルに常時2本くらい置いていたのでなんとかなりましたが、食料はセイコーマート(なぜか他のコンビニは休業)が頼りでしたね。
買ってあったお米は少なく直ぐに尽きてしまいました、私の所では水は大丈夫だったのですが、マンションに住んでいる人は水にも苦労したそうです。

南極観測船しらせ が、港に救援に来ていて、お風呂や水を提供していましたが利用はしなかったです。
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九州ですけど


根本的も何も壊滅しちゃうので命を守る事が最優先です。
持ち運び避難するとしても量、重量も3日分が限度でしょう。
カラスでもスズメでも食えるようになるべきでしょうか
今回の千葉は被害と立地的に最悪な場合のひとつのケースと考えています。
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ハイ、


ソーラーパネルと蓄電池は必須ですし、水をくめる川などの用意もすべきでしょう。上流にダム作って・・・w
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