チャパツが多い。若い人はみんな染めているように思えますが。でもこれ毒物でしょ。パッチテストが必要なくらい危ないものを塗る必要性がわからないのです。黒い髪では不満ですか。

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A 回答 (18件中1~10件)

私は高2です。

周りのコはほとんど染めてて私も茶パツ。私が何で髪を染めるのかとゆーとヘアスタイルを変えるのとおんなじです。色みで印象も変わるし顔色だって良く見えたりします。みんなは真っ黒のままだとダサイ&暗くみえるなので、やってるようです。
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この回答へのお礼

全員分まとめてお礼とさせて下さい。あまりに多いので。読んで思うのは、誰も毒だと思っていない事。でも毒だとは知っている事で少しだけ安心。それでもやっぱり染めたいんですね。ダサい安全よりも危険なファッションを重視したいのは良くも悪くも「若さ」なんでしょうね。これは自分を傷つけるかも知れない諸刃の剣ですよ。

お礼日時:2001/09/17 20:16

染める理由は、人それぞれなんじゃない?


不満だから染めるんだろうし・・・

おいらとしては、似合わないヤツには、やめてもらいたい。ってコトかな。別に、やめたって、かっこ悪くないよ。ひろみ郷にだって、似アワねえんだもん(大笑)

美容師の友達の結婚式は、楽しかった。出席者は、色とりどりの頭でさ。髪型も、行き過ぎじゃんなヤツばかり。田舎から出てきたご両親ズの、うろたえ振りが、可愛かったっす!!
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今は若い子だったら「黒髪の子のほうが珍しい」と言うくらいポピュラーなものになっていますね。


私も10年ほどずっと茶パツ(こんなにブームになる前からです)、今は金髪です。
私の場合はファッションです。服を着替えるように髪の色も変えます。別に今金髪にしているのは「欧米人に憧れてる」訳ではないです。欧米人の人も綺麗なブロンドの人は染めてたりする人が意外と多いんですよ。

別に黒髪が好きな人はそのままでいればいいし、茶パツがいい人はやればいい。そんなもんではないでしょうか。
人体に対する害なら、タバコの方がよっぽど怖い上に、世間的に認知されすぎているのもおかしな話です。(タバコは吸ってない人にも影響が出ますからね)
気がついてないだけかもしれませんが、日常生活で毒物を使ってるものは多いですよ。シャンプーだってそうですよね。普通の合成シャンプーをゴキブリにかけたらすぐ死にますよ。

あなたのような考えの人がいるのは構いませんが、だからと言って髪を染めている人を偏見の目で見ることだけは辞めてあげてくださいね。色んな考え方の人がいますので・・・。(ちなみに地毛が茶色すぎて黒く染める・・・というのもやっぱダメなの?)
茶パツの人が怖い人、と言うのも今ではないですね。そんな事言ってたら、世の中ほとんど怖い人になってしまいますから(笑)。

色んな考えかたの人がいることを分かってもらえればいいのですが。
ただ、校則で禁止されてる以上は守るべきだと思いますけどね。校則が嫌なら変えればいいことです。そこまでする情熱がないなら、学生時代は辞めましょう。(もしくは茶パツOKのとこに行くか、学校辞めるか)
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私は以前染めていました。


はっきり言って、私は「黒髪に不満」はないけど、「自分の髪に不満」はあります。
日本人は「基本的には」黒髪ですが、その程度はさまざまです。
私は真っ黒です。
なので、少し薄めの色にはあこがれます。
それを「自分に自信がない」と言われてしまえばそれまでなのかもしれませんが、
だれにだって「憧れ」があるでしょ?

ちなみに「毒物」とはちょっと違うと思います。
ほかの方もおしゃってますが、そこまで「毒物」なら一般販売されませんし、
ここまで普及もしないはずです。
パッチテストをするのは、アレルギーが出る可能性はゼロではないからです。
たとえば女性だと生理時や妊娠中は肌が敏感になります。
もちろん体調によっても違います。
そのときに「自分に過剰反応しないか」を検査するのがパッチテストでは?
実際アレルギーが出る人は私の周りではやっていません。
じゃあ、逆に「パーマはいけないんですか?」と聞きたくなってしまいます。
日本人の髪は直毛が多いですよ。それもパッチテストが必要ですよ?

あと、好き嫌いは人によって違います。
ファッション性でやっている人ももちろんいます。
「かわいいと思ったから」と言う人ももちろんいます。
感覚は人によって違うのですから・・・。

ちなみに、「茶髪は悪い人」と言うのも偏見です。
実際はそんなこと関係ありません。
茶髪の人に助けてもらったこと、何回かありますよ。

流行なんだな~ぐらいに考えればいいのでは?
脱色剤よりも私は酒やタバコの方が
よっぽど「毒物」だと思いますよ。
脱色剤で死んだ人って聞いたことありませんもん(^^;
もしかしたらあるのかなあ・・?
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下の方の意見にあるように、私の髪も量が多く太さがあるため茶色くして軽く見せたいから染めています。

やってみると分かりますけどまったく見た目が違います。

c-chanさんが黒髪を心良く思っていることも、茶髪に何かいやな思いがあるんだということも分かりましたけど、それを他人に「黒髪が不満か?」と聞くほどそんなに深刻な問題だとは思えません。だいたいの人は私のように、少しでも自分を見映えよくさせたいからとか、洋服に似合うようにとかの理由でしょう。それに何か問題があるんでしょうか。
c-chanさんは「日本人には黒髪」という意識が強すぎるんだと思います。そういう人が居る限り、生まれつきの茶毛の子が学校の規則のために黒髪に染め直されたり、天然パーマの子がストレート・パーマをかけさせられたりするでしょう。これの方がおかしいとは思いませんか。

自分が黒髪のままで満足している人がいるならそうすれば良いと思うし、少し変化させた方が良いと思えばそうすればいいんです。単にその程度の問題だと思いますよ。
染色液のことも、肌によくないというのは染める人が自分で判断することです。他の人がそれでとやかく言うことではありません。
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たびたびすいません。

補足させてください。
「人がやってるから自分もやる」
という意見がございますが、私は少なくともそうではありません。むしろ、先に述べた理由でどうしても染めなければいけないとなったとき、
「人がやってるなら違う色にしよう」
と考え、茶髪ではなく、うすいオレンジ色を入れています(今はあんまりめずらしくないけれど、当時はけっこう斬新な色でした)。
今も茶色系統のオレンジ色です。でも、別に目立ちたいわけじゃないんですよ。
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わたしは髪の量がとても多い上にクセ毛で広がりやすく重たく見えるので、もう数年前から茶色くしています。

コンプレックスは特にありませんが、多少のファッション性は考えています。これは白髪染めだってパーマをかけるのだって、同じ理由ではないでしょうか?
偏見に満ちた方々の理想とされている「日本人らしいストレート」は、わたしにはストレートパーマをかけない限り不可能です。薬剤の危険性は染毛もパーマたいして変わらないと思います。
むしろ黒髪・ストレートでないものを「異質」として排除しようとする日本人体質のほうが不満です。もともと明るい髪の子どもが中学校でいじめられたり先生にとがめられたりして黒髪に染めるなんていうバカげた話もありますよね。そんな思いやりのない考え方を「誇り」として大切にする必要があるんでしょうか?
ちなみに今の会社も前の会社も、茶髪のまま面接にのぞみましたが、めでたく採用されています。
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一言でいうと、ファッションです。


気分によって服装変えたり、髪形変えたりするでしょ。
その中のひとつで、髪の色を変える、というのがあるわけです。
僕は今赤い髪です。
今の赤に飽きたら、また違う色にすると思いますよ。
黒も選択肢のひとつです。
だから「黒が不満とか」そういうことではないです。
僕の場合は、
みんなと同じじゃつまらないと思ったんですよね。
だから、今は茶髪も多いから嫌ですね。

あと、
茶髪のほとんどの人は「塗ってる」わけではないです。
脱色しているんです。髪の色をぬくんです。
ぬき具合によって色が変わります。
ちょっとなら茶髪、めいっぱいぬくと、金髪、白髪となります。
ぬく為の薬(ブリーチ剤)は、確かに毒物です。
でも、ずっと髪に塗ってあるわけではないです。
毒物が常に髪についてる、てわけではないので大丈夫ですよ。
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私が子供のころは、髪を染めているのは(白髪染めで


黒く染めるのを除き)水商売の女性くらい・・・みたい
な世間一般の見方があったように思います。

今は、ファッションの一部として、髪の色を変えるこ
とも認知されているように思いますね。
私も、軽く見せるためと少し白髪が出てきたのでそれ
を目立たせなくするために茶色に染めています。
毒物を塗る・・・しかも頭なので、皮膚に浸透するから
よくない・・・と聞いたこともありますが、パーマを
かけたりするのと同等に考えています。
化粧品は、ほとんど薬物なので、口紅や基礎化粧品類
も、危険といえば、危険かも。気にしはじめれば、き
りがないんですよね。どこまで注意するかは人それぞ
れ。

それが気になる人は、天然のものだけにすればいいし、
通常店舗で売っていたりするものはOKだろうという
考えかたをする人がほとんどだと思います。

黒髪が不満というより、ファッションを楽しんでいる
という感じではないでしょうか。
今は、かえって黒髪でいる人の方が個性的に見えたり
しますから、皮肉といえば皮肉ですね。
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私もわかるかわからないかくらいに染めてますが、はげしく金髪な人はやっぱり無い物ねだりなのではないですかね? 


アメリカ人とか金髪にしてるけど、地毛が金髪の子(ノルウェーの子)は、真っ黒に憧れて真っ黒に染めちゃって、日本人にもアメリカ人にももったいない、と言われてましたよ。別にアジア好きってわけではなさそうでしたが。
結局ファッションですよね。マニキュアも体に悪いからやめよう、って考えてる人いないし。
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基本的には、
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・右肩―ミッション、及び所属部隊スコードロンパッチ
・左胸―U.S.AIR FORCEなどの長方形のネームパッチ
・右胸―所属飛行隊スコードロンパッチ
・両肩エポレット(肩章)の有るもの―階級章
となりますが、WWII以前のA-2ジャケットなどはネームパッチがないため、左胸にスコードロンパッチが縫付けられています。

またその時代では、パッチとは別にブラッドチット(BLOOD CHIT)と呼ばれる、生命保証書が背中に縫付けられていることもあります。
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参考URLはアメ横の中田商店さんのサイトです。
1980年以降のCWUジャケット用のパッチ取付け例ですが、参考としてご覧下さい。

参考URL:http://www.nakatashoten.com/special/afp/index.html

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