出産前後の痔にはご注意!

小学生のころ神奈川の帷子川で鯉釣りをしていたら、
急に強くて非常に早い引きがあったのですが、残念ながら魚の姿を見ることすら出来ずに取り逃がしてしまいました。(鯉とは違う感じでした)

川の中流~下流付近に生息していて、泳ぐのが速く、
力も強い魚ってどんなものがいるでしょうか?
(ボラ・ハゼ・スズキ・ブラックバス・ウナギ等がいるという噂は聞きましたが、定かではありません)

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A 回答 (3件)

流れはそのときどうでしたか? 強く流れていましたか? 鯉を釣っている時と有りますからかなり大仕掛けだと思いますが、川にはニゴイと呼ばれる鯉に似た茶色の魚がいます、これは泳ぎは早くありませんが流れに乗って下る習性が有りますですから、川の流れがはやい中心部では早く感じます


 さらにもう一匹ウグイと言う魚もいますこれも同じで川の流れに乗って下りますので同じような感じになります。

 ウグイは体調1mぐらいまでですがニゴイは1.5mぐらいのものがいると聞いたことがあります。

 泳ぎが早くさらにヒキが小刻みだったという記憶がある場合はスズキや鱒あたりともいえます。

 ナマズはまるで雑巾でもかかったくらいの勢いで重いだけ~っと言う感じでくだっていきますのでもしかしたら・・・ ともいえますね
 考えたらきりがないですが、スズキは海からえんてと呼ばれる塩水を川に流れ込まないようにしているもの場無ければ50Kmぐらい川をさかのぼるとも言われておりますので、そんなところでしたらスズキともいえますね。

 私の経験ではスッポンということもありました。
 泳ぐというより流れに乗って下るというのはこのこのためにあるようなものかも知れませんね。
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この回答へのお礼

早速回答ありがとうございます―
仕掛けは道糸4号、ハリス2号くらい(コイ釣りにはこれで十分でした)と、太目の仕掛けでしたがあっさりと切られてしまいました。

川の流れはかなり下流なので緩やかですが、
幅が若干狭まっていて少しだけ流れが速くなっている
ところでした。

お礼日時:2005/04/14 00:39

正体不明の怪物によるブチ切られ。

悔しいけど、それがあるから釣りは辞められませんよね。
そのときのことを思い出しながら、あいつだったのかこいつだったのかと想像を膨らます。実に楽しい瞬間です。
磯釣りなんかをしているとしょっちゅうなんですが、そのたびに80オーバーの尾長に切られたとか、日本記録のチヌにやられたとか言ってますよ。誰も姿を見ていないから嘘とはいえませんもんね(笑)

餌はパンの耳ですか。
可能性があるとすれば、まずはボラ、それに黒鯛、居るのならソウギョ・レンギョといった大型移入魚、特大のウグイ、ニゴイなど。誰かが捨てた大型熱帯魚というのも可能性ゼロじゃないかもしれませんよ。
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この回答へのお礼

返事が遅れてすいません。

色々と例を挙げてくださってありがとうございます。
黒鯛って川にも上るんですか?!
知りませんでした。

ほんとに、僕が逃した魚はなんだったんでしょうか?(笑

お礼日時:2005/04/15 20:47

僕はバス釣りをしていたので(鯉も釣った事ありますが)


どの魚よりも(大きさにもよるでしょうが)引きが強いのはバスやブルーギルの類と思いますが……
↓に帷子川の説明あったので

参考URL:http://www.pref.kanagawa.jp/osirase/07/1945/hama …

この回答への補足

回答ありがとうございます。

僕も「バスか!?」と思ったのですが、よく考えたらそのとき使ってた餌はパンのミミなんです…

補足日時:2005/04/14 00:39
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Qウナギの泥抜きの賛否

ウナギ特有の臭みを消すには「泥抜き」が必要と言われます。
しかし、人によって1日から1ヶ月と日数が異なり、そもそも泥抜きは必要なく、
焼き方の問題という人もいます。
また、個体差があって泥抜きしても臭いものは臭いという場合も。

うなぎ屋さんのような臭みの無い蒲焼きはどう処理するのがいいのでしょうか。

Aベストアンサー

東日本と西日本で、同じ蒲焼きという名でも、調理が道具や手順から違う別料理だからねぇ。
匂いの元は脂で、脂の元は餌で、匂いを消すのは炭の温度と焼き方で、
突き詰めると、養殖のほうが天然よりも、脂が乗ってって臭みがなく柔らかいって結論が出ちゃっているので、
自分の探求で落とし所を作らないと、完璧な焼き方ってないのです。
関東流で臭いなら関西流でやってみて、関西流で臭いなら関東流。

割と科学的なハナシなので、理論だてるとひとつづつ解きほぐせる問題だしね。
そもそも生態的に天然うなぎは砂礫やうなぎのぼりするような岩場に住み、泥に住まないし、食性も肉食で食いちぎるタイプで、鯉のような泥を漁るスキャベンジャータイプじゃない。
ワタを抜いて開く訳だし、皮が厚いからうな裂きがあるんで、泥抜きして泥臭さが抜ける根拠が無く、うなぎ臭さは泥臭さとは違う皮が脂で焼ける臭さなのです。
イールレザーってうなぎ革として革製品があるくらいケラチンとコラーゲンが多い。牛豚だって皮ごと焼けば非常に臭い。
それを焼き切る高温で焼かないと、身に臭いが入ってしまう。
そのために関東流は蒸しがはいる。蒸してケラチンとコラーゲンをプルプルにして柔らかくしてから炭火で焼ききる。これをしないとゴムみたいな皮の食感が残る。
関東ではなぜ蒸しがはいるかというと、うなぎの養殖は明治の深川で成功したから。この養殖池が泥性だった上、淡水魚専門店である深川名物鯉こく屋やどぜう屋などに卸したので、泥抜きがはじまった。鯉もどじょうも生態から泥抜き必須だから。深川は他にあさり丼や牛鍋、桜鍋も名物。ようは深川料理は脂と匂いにうるさい。
江戸時代は関東でも蒸しはなかったと聞きます。

こうやって、科学と歴史の両側面から見ていくと、どっかの名店で丁稚制の修行でもしていなきゃ、個人の焼き方の落とし所が見えてくると思いますけど。

科学と歴史の両側面と調理技術と魚の飼育理論から、常識を完全無視して私が論理建てるとすれば、
・養殖ウナギを使用
・泥抜きしない、その代わり水かけ養生を半日行い、胃の消化を促進、皮下脂肪を減らす
・腹開き、竹串でなく金串で縫い串を行い筋繊維を断つ。縫い串はステーキの筋切りと同じ意味がある。
・備長炭など白炭使用、白炭は吸湿するので新品に限る。火起こしは完全に行い、七輪など土製の竈を使用し800度以上を狙う。だから竹串は向かない。
・白焼きは皮面のみ。身は表面を炙るのみにし、金串の輻射熱に依存
・蒸しは行わない。行う場合、70度で10分以上。70度は脂を落とさずケラチンを乳化させる温度。
・本焼きはタレが身に入らない高温で焼き付ける。身に塩分が入ると身が締まる。

これで泥臭いだ、身が硬いだはなくなるはず。
書いてて思いましたが、おそらく真空パックのうなぎの蒲焼は、3枚におろして、等間隔で串打ち、コンベクションオーブンで同じような表面温度で焼成、本焼き後に真空パックして70度湯煎を10分以上かけ柔らかくして、蒸し過程の代用とする製造をされていると思われます。
うなぎ屋と違って加工段階を見せないですから。

東日本と西日本で、同じ蒲焼きという名でも、調理が道具や手順から違う別料理だからねぇ。
匂いの元は脂で、脂の元は餌で、匂いを消すのは炭の温度と焼き方で、
突き詰めると、養殖のほうが天然よりも、脂が乗ってって臭みがなく柔らかいって結論が出ちゃっているので、
自分の探求で落とし所を作らないと、完璧な焼き方ってないのです。
関東流で臭いなら関西流でやってみて、関西流で臭いなら関東流。

割と科学的なハナシなので、理論だてるとひとつづつ解きほぐせる問題だしね。
そもそも生態的に天然うなぎは...続きを読む

Qルアーの飛距離、どれ位が一般的?

一般的な腕の人が投げた場合のルアーの飛距離はどれくらいでしょうか?もちろんたとえ同じ重さでもルアー形状によってかなり差はでそうですが、皆さんの感覚としてどれくらいのフィートの竿でどれ位のウェイトを何メートル程度飛ばせるのが一般的か教えていただけると幸いです。
加えて、よくルアーのパッケージに「実測○m、無風」とかいったように、そのルアーの飛距離を公言しているルアーがありますが、あれは一般人が投げてのモノなのか、いわゆるテスターが投げた(つまり上級者がマックスで出せる)飛距離なのか、どちらととるのがよいのでしょうか?

Aベストアンサー

どうも、#2です。たびたび失礼します。

やはり青物で悔しい思いをしていたのですね。お話を拝見して「もっと飛距離が出る」方法がありますので追記します。

まず飛距離を出すにはラインに手を加えます。ラインは投げ釣り用のランニングライン・PE1号を用意します。お金に余裕があれば投げ釣り用のテーパーライン1~5号を、余裕がなければフロロ30lbを12フィート+ひとヒロ程度を直結します。結び目をUVグルーで接着して段差をなくします。
キャストの際ラインにはべらぼうなテンションがかかりますのでいわゆる「力糸」を補っておかないと思い切り振り込んだら バチーン! と破裂するようにラインブレイクします。しかし飛んでしまえばライン抵抗はできるだけ細くしたい、というわけで1号が理想ですがナイロンやフロロだとヒットと同時にラインブレイクしてしまう細さなのでPEを使います。投げ釣り用のラインだと「飛ばす」ための専用コーティングがされているうえ20mごとに色が変わるので何m飛ばしたか一目瞭然です。

さらにキャスト方法を少し変えてみましょう。垂らしを長めにして、ロッドを頭の上で「の」の字を書くように大きく振ってスリークォーター気味に振り込みます。これはバスの村田基さんが得意げにやっていた「スパイラル・キャスト」の応用でやはりバスの田辺哲夫さんがよくやる「オーバーヘッド・ロールキャスト」と呼ばれるキャスト方法です。余談ですが、これをロッドを横にして同じ動作をすればやはりバスの並木敏成さんの「ロール・キャスト」と呼ばれます。
さらにルアーの弾道を水面から見て45度の角度に飛ばすと飛距離は確実に伸びます。これはサーフキャスト(投げ釣り)では基本の角度でこれができれば6色(20m×6=120m)出せると言われています。

話によると80m付近まで飛ばせるようなので、このラインシステムとキャスト方法を試してください。確実に100m飛ばせるようになります。ルアー・コントロールはキャストの際穂先をナブラに向ければ嫌でもナブラを直撃します。

なおUVグルーは力糸とランニングラインの結び目を補強するだけでなく段差をなくして飛距離を妨げることを防ぎます。下記URLは私の通いのフライフィッシング・ショップです(UVグルーは元々フライフィッシング用品として開発された)が、通販で扱っているので紹介しておきます。

参考URL:http://www.bluedun.net/Accessories-UVKnotSense.htm

どうも、#2です。たびたび失礼します。

やはり青物で悔しい思いをしていたのですね。お話を拝見して「もっと飛距離が出る」方法がありますので追記します。

まず飛距離を出すにはラインに手を加えます。ラインは投げ釣り用のランニングライン・PE1号を用意します。お金に余裕があれば投げ釣り用のテーパーライン1~5号を、余裕がなければフロロ30lbを12フィート+ひとヒロ程度を直結します。結び目をUVグルーで接着して段差をなくします。
キャストの際ラインにはべらぼうなテンションがか...続きを読む

Q雨の日の渓流釣りって釣れるんですか?

釣りを一度しかしたことが無い釣り初心者です、
釣りデビューは解禁直後河津川で、ボウズだったあげく川に落ち、
糸や針を木や岩に根掛かりさせまくって、退場を覚悟したほどセンスが無いです。
でもやはり上手くなりたい、お魚とりたい。
下手でも回数を積んでコツを覚えたいのですが、会社員の性か休日は限られています。雨を理由に釣りを休みたく無いのですが釣れないのなら意味はありません。
雨の日というのはそもそも釣れるのでしょうか?
ちなみに自宅からそう遠く無い同志、丹沢付近でやるつもりです。

Aベストアンサー

どうも、釣りバカです。
色々な人がおっしゃるとおり濁りはチャンスです。とはいえ濁りにも大きく分けると3つのタイプがありまして、ひとつはまるでコーヒー牛乳のようなドロドロな濁り…これを便宜上“カフェオレ色”と呼びます…で、これは「釣れる」という人と「釣れない」という人にはっきり分かれます。もうひとつはある程度透明度が回復して水がキレイな笹の葉のよ若葉のような色の濁りで、これは俗にササ濁りと言って大釣りのチャンスと言われています。最後にカフェオレ色とササ濁りの中間で、抹茶に練乳を混ぜたような色…便宜上これを“抹茶ミルク色”と呼びます…の時は過半数の人が「釣れる」と言います。
概して「釣れる」という人は警戒心が解けたトラウト相手に良い思いをした経験からそういうもので、実際私も濁りは大歓迎です。雨が降れば雨音で足音をある程度消してくれる、薄暗いのでこちらの姿がサカナに見切られにくくなる、などのメリットも考えられます。

ただ渓流を手竿で攻めるとなれば 晴れの日より薄暗い=目印が見づらくなる=釣りづらい となるのでデメリットもあります。それなりの対策も必要になりますね。

老婆心ながら道志・丹沢(去年まで私のホームグラウンドでした)ですと雨や濁り以前に”根こそぎ”で釣れないという悲しい現実が…年寄りエサ釣りをしている人が大多数ですが、20cm未満であれもう10尾以上釣っているのであれ、「釣れたものは俺のモノ」とばかりに持ち帰ってしまいます。私と私の仲間うちではこういった貧しい心の釣り人を「ハイエナ」「貧乏人」「ヒョットコ」とバカにしています。特に道志川ではキャッチ&リリースが廃止され魚影が極端に少なくなっています。
釣果を上げるのも釣り人としての腕ですが、まずはサカナに“愛”を持って接して行くことが21世紀の釣り師への第一歩だと思います。せめて「家族が食べる以上は持ち帰らない」愛に満ちたスマートな釣りを心がけたいものですね。

どうも、釣りバカです。
色々な人がおっしゃるとおり濁りはチャンスです。とはいえ濁りにも大きく分けると3つのタイプがありまして、ひとつはまるでコーヒー牛乳のようなドロドロな濁り…これを便宜上“カフェオレ色”と呼びます…で、これは「釣れる」という人と「釣れない」という人にはっきり分かれます。もうひとつはある程度透明度が回復して水がキレイな笹の葉のよ若葉のような色の濁りで、これは俗にササ濁りと言って大釣りのチャンスと言われています。最後にカフェオレ色とササ濁りの中間で、抹茶に練乳を...続きを読む

Q横浜市の釣りの出来る川

初めまして。横浜市磯子区・港南区・金沢区を流れる川や水路で釣りが出来る所を探しています。
横浜市環境創造局のホームページ(http://www.city.yokohama.jp/me/kankyou/faq/mizu/kasen/003.html)を見ると一般的には自由に釣りなどをしても良いが、特別な場合にはその旨の周知に務めると書いてあります。
しかし、横浜に住んでいて「釣り禁止」と書いてある川や水路を見たことが無いので、本当は釣り禁止の水路などで釣りをしていて、付近の住民に通報されて逮捕、、、
なんて事にならないか心配です。

対象魚はアブラハヤやモツゴなど小魚で良いです。

どこか釣りが禁止されていない川・水路の情報がありましたらよろしくお願い致します。

Aベストアンサー

どうも、釣りバカです。

横浜市内に住む私も何だかんだと市内で釣りしています。去年は市内の川でのナマズ釣りが楽しくて…オーナーばりのHPに投稿して靴下もらったっけ、でした。
とこのように基本的には釣りをして問題がある河川はない、ということなのですが(お調べになったように基本的には市も国も禁止していません)、例えば横横道路並木IC脇(上り線から見たら左側)にある沼は鳥獣保護区域に指定されていて竿を出すことはおろか水辺に立つことも禁止されています。

このように“特別な場合”とは主に鳥獣保護エリアであることがほとんどのようです。

季節になると大岡川(日の出町近辺)でハゼを狙うオッサンでごった返します。もちろんゴミを散乱させたり大騒ぎすれば通報されますが、鳥獣保護区の黄色い看板が見当たらなければ特に問題ありません。

Q釣った魚の血抜きについて教えてください

こんにちは!海釣りに良く行きますが、血抜きがうまくいってるのかよくわかりません。
そこで、血抜きについて調べてもわからない点があるのでご存知の方教えてください!

(1)血抜きの時間
…えらの奥と尻尾に切り込みを入れて、逆さにしておきますが
クーラーボックスに入れるまでおおよそ何分くらいおいておけばよいのでしょうか?
また、血が出なくなるまで放置する必要はあるのでしょうか?

(2)逆さにしているとき
…手で持って血が抜けるまで待ったほうがよいのでしょうか?
もしくはバケツなどに入れて海水につけたほうがよいのでしょうか?

(3)さばくときの血
…血抜きをしたつもりですが、さばくときに血の塊が骨のまわりに
残っていたりして、歯ブラシなどで落としてとっています。
これは血抜きがうまくいっていないのでしょうか?

また、「上手な血抜きポイント」など血抜きがうまくいかない私への
アドバイスなどありましたら何卒宜しくお願いいたします。

Aベストアンサー

血抜きはあくまで現場処理。手間と時間がかかることは避けたいです。すべての魚に血抜きして悪くは無いと思いますが、食べてその効果が実感できない魚とか血抜き法は、実質避けるべきでしょう。まず、メバルは刺身で食べない限り間違いなく血抜きの必要が無い。釣ったそばから海水で浸した氷の入ったクーラーボックスに入れて氷締めがいいです。ほかの小魚もほとんどこれでいけます。食べても味は変わりません。ただ、大型メバルを刺身でいただく時は次の方法で。クロダイ、アイナメ、メジナなど青魚以外はエラをハサミでチョッキンしましょう。やり方は簡単。魚のエラの中にハサミの先を入れてエラを1-2本切断するのみ。これを左右両側にします。しばらく(数分)スカリか海水バケツに入れておくと出血しますがほどなく止血してしまいます。魚はまだ生きているのでこの状態で海水氷につけます。これで終了。刺身もOK。裁いた時に残った血があっても毛細血管レベルでは貧血になっていますので臭くなく食べられますし、刺身の色も血の抜けた色になっていますよ。お試しください。これが今の自分での一番楽で効果がある方法です。もっときちんとした方法もありますが、楽な方法が一番です。

血抜きはあくまで現場処理。手間と時間がかかることは避けたいです。すべての魚に血抜きして悪くは無いと思いますが、食べてその効果が実感できない魚とか血抜き法は、実質避けるべきでしょう。まず、メバルは刺身で食べない限り間違いなく血抜きの必要が無い。釣ったそばから海水で浸した氷の入ったクーラーボックスに入れて氷締めがいいです。ほかの小魚もほとんどこれでいけます。食べても味は変わりません。ただ、大型メバルを刺身でいただく時は次の方法で。クロダイ、アイナメ、メジナなど青魚以外はエラを...続きを読む

Qブルーギルのエサはなにがええ

ブルーギルのウキ釣りをしようと思うのですが、
手軽でよくつれるおすすめのエサを教えてください。

今のところ食パンが良いかなと思っています。
扱いやすくてどこでも売っていてある程度つれるエサをお願いします。

Aベストアンサー

どうも、釣りバカです。

なにがええって、なんでもええよ。いや、これは本当の話。

それでも一番良いのはキジ(ミミズ)です。#1さんも挙げていますが、リンク先の記事とは理由がちょっと違うんです。
まずキジは「万能エサ」として昔から知られているエサで、針を刺すと黄色い臭い体液が出てきます。これを指して「黄色い血→黄の血→きぢ→キジ」と呼ばれるようになった、と。この黄色い体液が強烈な臭いを発しまして…これがサカナの食欲を強く刺激するようです。蛇足ですが白土三平の漫画「サスケ」では野犬に襲われて困っている村人のためにサスケはミミズを集めて煮詰めて…これを罠に誘い込む「エサ」にしました。魚ばかりでなく犬にも強烈な集魚材になるんです。
実際何をエサにしていいか分からない時は「とりあえずミミズ」をエサにするのはエサ釣りの基本です。何しろ淡水の魚ばかりでなく海水の魚でも釣れてしまうのだからその強烈さはお墨付きです。

そしてキジのいいところはどこの釣り具屋さんでも売っているし、何と言っても自分で採ればタダ、という事。少し湿った草むらや岸際の土を掘り返すと必ずミミズがウヨウヨしているので手軽に採取できる、足りなくなったらまた土を掘ればいいというわけ。もちろんモエビや川虫なんかでも良いのですが、足元ほじくる手軽さにはかないません。

これだけ理想的なエサにもひとつだけ欠点はあります。何しろどんな魚でもとりあえず釣れてしまうのでフナやコイやナマズなんかも間違って喰ってきてしまう事がある、と。欠点といえばそれくらいですね。

どうも、釣りバカです。

なにがええって、なんでもええよ。いや、これは本当の話。

それでも一番良いのはキジ(ミミズ)です。#1さんも挙げていますが、リンク先の記事とは理由がちょっと違うんです。
まずキジは「万能エサ」として昔から知られているエサで、針を刺すと黄色い臭い体液が出てきます。これを指して「黄色い血→黄の血→きぢ→キジ」と呼ばれるようになった、と。この黄色い体液が強烈な臭いを発しまして…これがサカナの食欲を強く刺激するようです。蛇足ですが白土三平の漫画「サスケ」では...続きを読む

Qバス用のインターラインの竿はなぜ普及しないのでしょうか?

今はどうなっているかわかりませんが、結構前にダイワがインターラインの竿を色々出していたのですが、バスに限らずあまり普及していないような?気がします。船釣りだと多そうですが、、
中通しだと竿自体がガイドになっているのでガイドごとに糸に負荷がかからないし、魚の重さが竿全体にかかるので理想的だと思います。
糸絡みのトラブルも少なそうです。その分摩擦は多いかもしれませんが。
海の投げ釣りだとガイドの大きさが飛距離に影響しそうですが、ベイトならスピニングの様に一番手前のガイドも大きくなくていいと思ったのですが。
当方使った事がないので思った事を書いてみたのですが、実際はどうなのでしょうか?

Aベストアンサー

どうも、釣りバカです。

前にも似たような質問があったんですがどこで答えたか忘れてしまったので改めて書かせていただきます。

まず真っ先に思いつくのは「何かの拍子でラインが切れちゃった場合」…グレなどの磯のインターラインや船のインターラインだと仕掛けそのものが『道糸(+ウキ止めとウキ)+ヨリモドシ(+幹糸)+ハリス』っつー黄金率のおかげで最悪穂先で引っかかってくれる場合がほとんどで、道糸から切れたらそれこそ泣くしかないわけですが確率はとても低い。が、基本『常にラインを巻く』&『ライン直結』なルアーフィッシングだと…うっかりラインを巻きすぎちゃってブランクの中で切れ端が止まっちゃう、こうなるとまた釣りを始めるには1回ラインを出してまた通し直すところから始めないといけない。けどこれがじれったい。っつー事で「手返しが悪い」と敬遠されちゃう。

次に竿作っている立場から言いますと…
基本ブランクは中空(チューブラー)よりソリッドのほうが感度もレスポンス(いろんな応答)も優れているんですわ。雑に言ったら実が詰まっているから手元まで振動が伝わってビシッと1本芯が通ったような振り心地になるというわけ。これはバスフィッシング向きな要素ですね。
でもソリッドだと重くなっちゃう。カーボンを使ってある程度は軽く出来るけど中空よりどうしても重くなっちゃう。これはバスフィッシングでは嬉しくない要素ですね。そこで同じ中空でも細く密に巻き上げれば巻き上げるほど中空らしい軽さとソリッドに肉薄する感度とレスポンスが得られるというわけ。チューブの内径をギリギリまで細くすると限りなくソリッドになるというわけ。ここまでが大前提。
でインターラインを考えると、どうしても中にラインを通すためのスペースが必要になりますよね?それだけならまだしもラインをスムーズに通すためにいろんな仕掛けを施しておかないとただ中にラインが通っているだけの竿になっちゃう。その仕掛けはたいてい内側に溝の掘られた樹脂製のパイプなんですが、これを通すために嫌でもアウトガイドよりブランクが太くなっちゃう。

っつー事は…どうしても感度とレスポンスが犠牲になっちゃう。なんか腰が抜けた的な振り心地になっちゃうんですわ。おまけに樹脂を通しているから「いや、反発力はあるんだよ、かなり反発力があるんだけど、なんだこれ?」的なヘンな感じを否めない。この辺がバスフィッシングを楽しむ人には物足りなさに繋がっちゃうんだよね。
でも船や磯ではルアーみたいにしょっちゅうキャストしてリトリーブしてを繰り返しているわけじゃない。むしろブランクが肉厚になる事でトルク(粘り)が増大するから不意の大物の大きさがハンパない磯や船ではむしろ大歓迎なんっすわ。

フライフィッシングではバンブーロッドでソリッドと中空があるんですが、これはインターラインではなく飽くまで重量を軽減させる工夫なんです。このふたつを振り比べてみると一目瞭然。だからバンブーロッドの中空ってイマイチ受けないんだね。っつー事でウチの工房では重くなっても「釣り心地がとても良い」ソリッドのバンブーロッドばかり作っているんっすわ…この辺は、好みで分かれるトコっすね。

どうも、釣りバカです。

前にも似たような質問があったんですがどこで答えたか忘れてしまったので改めて書かせていただきます。

まず真っ先に思いつくのは「何かの拍子でラインが切れちゃった場合」…グレなどの磯のインターラインや船のインターラインだと仕掛けそのものが『道糸(+ウキ止めとウキ)+ヨリモドシ(+幹糸)+ハリス』っつー黄金率のおかげで最悪穂先で引っかかってくれる場合がほとんどで、道糸から切れたらそれこそ泣くしかないわけですが確率はとても低い。が、基本『常にラインを巻く』...続きを読む

Qボラって、ルアーで釣れるのでしょうか?

ボラって、ルアーで釣れるのでしょうか?

家の近くの小河川へシーバスを求めて通っていましたが、
どうやらシーバスではなく、ボラのめっかのようです。

川幅は狭く、浅めです。
流れはさほどありません。

魚がバンバン跳ねています。
30センチを超えるサイズのものがほとんどで、
てっきりシーバスだと思っていたのですが、
どうもボラみたいです。

このボラを釣ることはできるのでしょうか?
エサではなく、シーバスタックルでルアーで、です。

シーバスを釣っていてボラが釣れたという話をよく聞くので、
そのときの状況を教えてほしいです。

Aベストアンサー

先ほどボラを釣ったと書いた者です。

私が釣ったのはバチ抜けパターン時のボラです。

この時期はスズキもボラも表層に浮いているバチをゆったりと捕食しています。

その為、ボラもルアーを吸い込んでしまうことがあるため口にきちんと針掛かりします。

川によっても違うかもしれませんが、にょろにょろのようなバチ抜け定番シンキングやワームではなく、タイドミノースリムなどの15cm位で細めのフローティングミノーをアクションが付かないようにゆっくりとタダ巻きします。水色や地域にもよると思いますがチャート系でパールの物が良いみたいです。

上流に投げてドリフトさせながら表層に三角の引き波がゆったりと立つような感じで引いているとボラが吸い込むことがあります。
バチが流れてくる上流に向いてる魚を釣るのでルアーの頭を上流に向けるつもりでタダ巻きするといいそうです。水面に明かりが差していれば、水に浮くPEラインなら水面のラインポジション(ルアーを引くライン)が把握しやすいです。

魚の数が圧倒的にボラの方が多い川ならシーバスよりもボラが釣れます。

吸い込み方が若干弱いようなのでボラかシーバスかは慣れれば分かるみたいです。

ボラが吸い込んだときにはあわせを入れずに吐かせるとフッキングさせないことも出来るみたいです。

ボラの方がよく引くみたいなので楽しいですが、地上にあげると激しく鱗を飛ばしながら暴れます。
口にかかったルアーは当然地面でボロボロになります。

タモに入れると臭いのもボラです。出来ることなら釣りたくはないですね。

先ほどボラを釣ったと書いた者です。

私が釣ったのはバチ抜けパターン時のボラです。

この時期はスズキもボラも表層に浮いているバチをゆったりと捕食しています。

その為、ボラもルアーを吸い込んでしまうことがあるため口にきちんと針掛かりします。

川によっても違うかもしれませんが、にょろにょろのようなバチ抜け定番シンキングやワームではなく、タイドミノースリムなどの15cm位で細めのフローティングミノーをアクションが付かないようにゆっくりとタダ巻きします。水色や地域にもよると思いますが...続きを読む

Qアブガルシアとはどんなメーカーなんでしょうか?

今まで沖釣りをメインにやってきて、特に道具に強いこだわりもないため無難にシマノやダイワの製品を使ってきました。

最近ルアー(ソルトウォーター)を本格的に始めたい思いルアー用品をいろいろ物色していますが、沖釣りでは見掛けないメーカーがいろいろあるんですね。

その中でアブガルシアというメーカーが少々気になっています。
海外(欧州)メーカーでデザインも良いので高級かと思いきやリーズナブルな印象を受けます。店頭でもかなり割り引かれて販売されているのをみかけます。

「海外メーカーでデザインが良い」=ドイツ車のような高級品・高性能と安易に想像してしまうですが、アブガルシアに関してはデザイン重視で性能は値段相応といった感じのメーカーなんでしょうか?
あるいはイタ車のように当たり外れの大きいメーカーなのか?

詳しい方、ご教授ください!

Aベストアンサー

こんにちは。

ABU・・・ベイトリールが有名ですね。
25年位前から、国産メーカーの性能と品質が良くなりダイワやシマノで十分に成りましたが
昔はベイトって言うと、ABUって位定番でした。
コレクターも多く、未だに「ABUじゃなきゃリールじゃない」って熱狂的なファンも居ます。
今でこそ、安価で購入できますが、昔は国産品の2,3倍の価格が付いていましたよ。

今となっては、性能に関しては可も無く不可も無くです。
他メーカーでも同じですが、同じメーカーでも販売ブランド内での売価が性能差と言えるので
何を選ぶかによりますね。
*ベアリングとかは、高い機種も安い機種も同じ物を使っている事が多いです。
 数の差が価格差っぽい所が有ります。

釣りに対する姿勢が分かりませんが、趣味の物なので“気に入ったデザイン”とかで
選んでも良いかも・・・


http://www.purefishing.jp/abugarcia/

Q魚の引きの強さについて釣りの専門家に伺います。

行楽地で竿を借りて釣りを楽しむことがあります。鱒など中程度の大きさの魚ですね、釣れるのは。ところでこのような中程度の魚の糸を引っ張る強さ(張力?)は何キログラム程度なのでしょうか?

Aベストアンサー

せいぜい300~500g程度ですな。
試せばわかりますが、釣竿で500ccのペットボトルを持ち上げるのは大変ですよ(>_<)


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