COBOLの組み込みSQLについて質問があります。
Oracle 8.1.5 のPRO*COBOL でプリコンパイルしたところ、
"SQLCTX" が書き加えられています。
符号付の9桁の数字項目であるはずなのに、
10けたの数字が初期値として与えられてしまいます。

01 SQLCTX GLOBAL PIC S9(9) COMP-5 VALUE +1000107995.

↑ コンパイルすると、ここでエラーになってしまいます。
  解決法知っている方、どうか教えてください。
  先週は正常の値(9桁)が入っていました。

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A 回答 (1件)

ヲイラも同じ所で悩んでいましたが


 http://support.oracle.co.jp/open/owa/external_kr …
へいってSQLCTXで選択して見てください。
回答らしきものが載っていましたよ~。
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Aベストアンサー

sq(スクエア,スケア)は断面積のことですが,これは撚り線の規格なので,直径dの素線を7本撚りにすれば,太いところは3d,細いところは√(3)dになります。電線の見た目の径を3dとして,それを外径としていることがありますが,これには隙間が入っているので,これで許容電流を求めてはいけません。
(1)
円の直径dと断面積Sの関係は,S=π/4*d^2なので,d=√(4S/π)になります。これなら許容電流の計算ができるはずです。素線d=1[mm]で7本撚りは,S=5.5[mm^2]で,見た目は,直径3[mm]だが,許容電流との関係の直径は,d=2.65 [mm]ということになります。単線の規格で直径d=2.6[mm]のIV電線の低減率なしの許容電流は48[A]にたいして,5.5[mm^2]のIV電線の許容電流は49[A]です。48*2.65/2.6=49または48*(2.65/2.6)^2=50で,だいたい見合っています。しかし,60[mm^2]の直径は,8.74[mm]になりますが,この近辺の単線の規格がないので,この方法では,許容電流を求めることはできません。しかし,許容電流計算式があるので,この式で計算はできますが,
http://www.sei.co.jp/ewp/J/product/detail/pdf/8_13.pdf
r :電線のT1 ℃における導体実効抵抗(Ω/cm)
R :電線の全熱抵抗(℃cm/W)
T1 :電線の最高許容温度(℃)
T :周囲温度(℃)
η0 :多条布設の場合の許容電流低減率
などが必要で,専門家でないとちょっと難しいでしょう。
だから,換算表がなくても,sqからdは求められますので,換算表はありません。あまり役に立たないし。規格外の電線を使うのでなければ,sq別の許容電流値が一覧になっているのでそれで十分なのです。
(2)
sqとKW容量の許容容量の関係を調べる所はありません。自分で計算してください。電線には,許容電流がありますので,許容電流以下で使うことになります。KW容量というのは負荷の容量ののことですね。不平衡とか細かいことは別にして,三相交流の電力は,P=√(3)VIcosθで表されるので,I=P/(√(3)Vcosθ)で計算される電流が許容電流以下になればいいでしょう。
P:電力[W],I:線電流[A],V:線間電圧[V],cosθ:力率
です。
(3)
すみません。ちょっと何のことかわかりません。芯数が3本で,それぞれ同じsqのものが3本あるということで,3本の断面積合計ではありません。ということかな。

sq(スクエア,スケア)は断面積のことですが,これは撚り線の規格なので,直径dの素線を7本撚りにすれば,太いところは3d,細いところは√(3)dになります。電線の見た目の径を3dとして,それを外径としていることがありますが,これには隙間が入っているので,これで許容電流を求めてはいけません。
(1)
円の直径dと断面積Sの関係は,S=π/4*d^2なので,d=√(4S/π)になります。これなら許容電流の計算ができるはずです。素線d=1[mm]で7本撚りは,S=5.5[mm^2]で,見た目は,直径3[mm]だが,許容電流との関係の直径は,...続きを読む

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補足にお答えします。
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sheet2に入力します。
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=IF(A1<>"",VLOOKUP(A1,Sheet1!A:B,2),"")
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http://www.sw.nec.co.jp/cced/ocf21/cobol85/faq-answer.html#Q3-2

参考URL:http://www.sw.nec.co.jp/cced/ocf21/cobol85/faq-answer.html#Q3-2

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----  ←フランジ
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----

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SELECT MAX(columnA) INTO :H1010:H2020 FROM A_TABLE WHERE …(以下抽出条件)

※H1010及びH2020はホスト変数定義しているものとします。

SELECTを行った項目数とINTO句にて指定した変数の数が異なる場合、エラーとなる記憶があります。
また、複数のホスト変数を使用する場合、カンマ区切りが必要だった記憶もあります。

実際に実行したところ、エラー等無く実行されました。結果を見るとH1010には値が代入され、H2020は初期値のままでした。
どのような制御でこの結果になっているのでしょうか?

参考までに、DBMSは「symfoware」です。

もしご存知の方がいらっしゃいましたら、ご教授頂けると助かります。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

一個の列の設定や受け取りで、

:値の受け取り変数[:標識変数]

といった書き方をします。

標識変数は、列の値が「null」なのか「nullでない有効な値」なのかを判別するために使います。

標識変数が負であれば、受け渡しをしようとした列値がnullという意味になります。この場合、列値の受け渡し変数の値は、保証されません。
標識変数の値が0であったり、正の数値なら、nullでない有効な列値が返されているという意味になります。

標識変数の値の具体的な意味については、お使いのRDBMS、コンパイラのマニュアルを参照してください。


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