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自身のYoutubeチャンネルとブログを持っています。

特に収益目的などではなく、ただの雑記のようなものです。
ブログはアフィリエイトは一応やっています。
そこでは、自分の気になったYoutubeやブログの記事などを紹介しているのですが、友人に「これ許可とってるの?」と言われました。

ただ、良いと思ったものや、これってどうなの?と思う持論をただ列挙しているだけなのですが、こういったものはブログの掲載物の方や、動画のチャンネルの方に了解を得なければならないのでしょうか?

「この動画最近私がはまってます。こう思います。これはちょっと・・・」
「この記事参考になります。これを見て私はこんなことしました。」
「この記事で扱われている内容、私はちょっと違うなーと思いました、なぜなら・・・」
そんな感じです。
自分の思う事を書いているので、その記事や動画に関して何かでっちあげ?みたいなことを書いていることはありません。

こういったことに詳しい方、もしくは同じような雑記ブログやレビューブログ、動画を作成されている方、ご意見いただけますと幸いです。

よろしくお願いします。

A 回答 (3件)

>ただ、良いと思ったものや、これってどうなの?と思う持論をただ列挙しているだけなのですが、こういったものはブログの掲載物の方や、動画のチャンネルの方に了解を得なければならないのでしょうか?



法律的な面では、質問者さんが自分のブログに書いた内容は関係ありません。
ご自分のブログで他人の作品を紹介することが著作権法に違反するかどうかは、法で定められた「引用」の範囲内で収まっているかどうかで決まります。
知りたければ引用が認められる要件について勉強してみてください

法律の問題ではなくて、相手が嫌がるかどうかとか、ネットマナー的なことを気にしているのであれば、それは相手の人次第です。「法律でOKな範囲ならOK」と考える人もいれば、「ひとこと挨拶くらいするべき!」と考える人もいます。
全ての人が許容する紹介の仕方をしたいのであれば、やはり事前に先方に許可をもらってから載せるしかありません
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リンク記事や動画は、裁判や停止はないです。

拡散してくれる事で、少しでも記事などを見てもらえる人が増えますからね。

ただ、NO1さんも書いてますが、相手が、リンクフリーと書いていなければ、
出典元の案内やリンク先への挨拶は必要です。
まぁ、コメントに書いたり、メールで送れば、99%は了解してくれます。

褒めるなら良いですが、批判する時は、URLだけを貼る方がいいですね。
批判されて喜ぶ人はいないですからね。

ただ、流れとして、他人の記事や動画をコピペして、記事にするのは難しくなっています。今後はなくなるでしょう。
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直接のリンクを貼っている場合など引用先が明確な時は掲載者への連絡が必要な場合があります。

勝手に使われて名誉毀損だと告訴されると面倒なことになります。同じブログ内で「リブログ」として発言するなら問題は少ないと思いいますが。。。相手が不快に思われたらアウトです。
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