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こんにちは。
初めてここで質問します。宜しくお願いします。

最近、ブログとかで、『て らして』っていう表現をよく見ています。

たとえば、越路吹雪さんの『ラストダンス』っていう曲の歌詞に、この文があります: 『あなたの好きな人と踊ってらしていいわ』

他にも、『パスワード、覚えてらしてよかったですね』とか 『お亡くなりになった 女性漫画家さんで、ブログか、ホームページを公開してらして...] など、読みました。

この 『て らして』 はどういう意味ですか? そして使い方も教えてもらえれば嬉しいです。宜しくお願いします。

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A 回答 (2件)

「~ていらして」から「い」が脱落した「い抜き言葉」です。


「~ていらっしゃって」とも同じです。
「~いらっしゃる」は、尊敬の補助動詞で、「なさっている」という意味です。

「踊ってらしていいわ」=踊っていらっしゃって構わない、踊っていなさって結構よ
「覚えてらして」=覚えていらっしゃって、お覚えになっていて
「公開してらして」=公開していらっしゃって、公開なさっていて
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この回答へのお礼

ご回答、 本当にありがとうございます。

お礼日時:2008/04/21 16:31

「~てらして」=「~ていらっしゃって」です。

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この回答へのお礼

ご回答、 本当にありがとうございます。

お礼日時:2008/04/21 16:31

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Q「いらっしゃいますか?」と「おられますか?」正しいのは?

 私は社会人歴7年、ひととおりのビジネスマナーはまあまあ覚えていたつもりなのですが、実は未だにちょっと分からないことがあります。

 例えば、仕事上で相手の会社に電話をかける際、はじめに目的の人物以外が電話に対応する場合のはよくあることですね。そしてその時、自分が用事のある人物に電話を取り次いでもらいたい場合、「○○さんはいらっしゃいますか?」と「○○さんはおられますか?」ではどちらが本当は正しいのでしょうか? それとも地域によってちがうのでしょうか?

 私は北東北在住です。振り返って思い出してみると地元の人たちで「おられますか?」を使うのを殆ど聞いたことが無い気がします。どちらかと言えば、他県、それも関西方面の人たちが「おられますか?」をよく使っていたような…。私は新社会人当時、関西の言葉を話す社員が多い会社にいたので、「おられますか?」は耳に馴染んでいて、今でもその時々によって「いらっしゃいますか?」と合わせて半々に使います。

Aベストアンサー

学校文法的に言えば、

敬語には尊敬語、謙譲語、丁寧語の三種類があります。
「おる」は謙譲語です。
したがって、これに尊敬語の助動詞「られる」をつけるのは間違いです。

ということになります。
私もそのように教えられた覚えがあります。

しかし、「おる(をる)」は元々謙譲語というより丁寧語であって、これに「られる」という助動詞をつけて尊敬の意味を表わすことは、何ら間違いではないと言う説もあります。
このことについて、説得力のある説明をしているサイトを見たことがあります。(↓)
これを読んでから、私も「おられる」は間違いではなく、学校文法が間違っているのだと思うようになりました。
文部省や国語審議会の言うことなど、学問的にさほど権威があるとも思えません。ただ、学校の試験などでどう答えるか、ということが問題ならば、彼らのいうことが金科玉条ですが。。。

参考URL:http://www.alc.co.jp/jpn/cls/ndm/gnsodan03.html

Q『~らっしゃる』と『~いらっしゃる』

教えてください。例えば『見ていらっしゃる。』と『見てらっしゃる』は どう違うのでしょう・・・?
私は、『いらっしゃる』でも『らっしゃる』でもよい様な気がしますが、先日上司より指摘を受けました。

Aベストアンサー

「いらっしゃる」は「いらせらる」が変化したもので、ご存知のように「来る」「行く」「居る」の尊敬語です。
これを命令形で言えば、「いらっしゃい」になるわけです。

ご質問の「~らっしゃる」はCoquilleさんのおっしゃる通り、「~いらっしゃる」の「いる」という動詞の語幹が省略された形だと思います。

ですから、会社などで目上の方に対して使うのはややはばかられるのではないでしょうか。
「いらっしゃい」とは言っても、「っらっしゃい!」では、威勢が良すぎて上品に見えないでしょうしね。

Q敬語の使い方ですが、

敬語の使い方ですが、
「行かさせていただきました」とお若い方が発言しますが、何かオカシイですね。「行かせていただきました」が正しいと思います。
「お邪魔させていただきました」これも何か違和感ありますね、。「お邪魔いたしました」が正解と思います。

いかがでしょうか?間違っていますか?

Aベストアンサー

「行かさせていただきました」は、【さ入れ言葉】と呼ばれるもので、そもそも文法的に間違っています。
オカシイと感じる貴殿は、言葉に対して正しい感覚をお持ちの方だと言えます。
人に何かを<させる>ことを表現するときに、「(さ)せる」を使います。
(さ)を付けるかどうかのルールは次の通りです。
=====
・五段活用の動詞→「せる」
・五段活用以外の動詞→「させる」(ただし、サ変活用の動詞は「せる」)
=====

「行く」は五段活用の動詞なので、「せる」を使わなければなりません。

次に「お邪魔させていただきました」については、「お邪魔する」+「させていただく」という二つの謙譲表現が重なっています。
それが違和感を感じる要因だと思います。
ただ、少々くどい感じがしますが、文法的には間違っていません。
「させていただく」は本来、相手に何らかの負担を与えてしまうようなときに用いるべき言葉です。
例えば、自分が会社を休むことで、誰かが自分の業務を肩代わりしてくれるような場合があったとします。
このようなときは「休ませていただきます」とか「お休みさせていただきます」と言うべきです。
「邪魔する」の場合はどうでしょう?
突然、相手を訪問したような場合なら「お邪魔させていただきました」と言うべきでしょうし、事前に「邪魔する」ことを伝えてあるのなら「お邪魔いたしました(お邪魔しました)」でも許されるでしょう。

「行かさせていただきました」は、【さ入れ言葉】と呼ばれるもので、そもそも文法的に間違っています。
オカシイと感じる貴殿は、言葉に対して正しい感覚をお持ちの方だと言えます。
人に何かを<させる>ことを表現するときに、「(さ)せる」を使います。
(さ)を付けるかどうかのルールは次の通りです。
=====
・五段活用の動詞→「せる」
・五段活用以外の動詞→「させる」(ただし、サ変活用の動詞は「せる」)
=====

「行く」は五段活用の動詞なので、「せる」を使わなければなりません。

次に「お邪魔させ...続きを読む

Q拘らず・関わらず??

すみません。以前から気になっていたので正しい答えを教えていただけないでしょうか。

「かかわらず」という言葉の漢字変換なのですが,
例えば

 雨が降ったにも「かかわらず」,彼は傘を差さずにやってきた。

というような文の場合,正しいのは「関わらず」「拘らず」どちらでしょうか。

国語辞典で調べてみたのですが,よく分からなくて(+_+)
すみませんがよろしくお願いします。

Aベストアンサー

「物書き」のひとりです。

まず、重要なことですが、「関・係・拘」のすべてが常用漢字ではありますが、その音訓表に「かか(わる)」がないことです。常用漢字は、「こうしなくてはいけない」といった性格のもではありませんが、一応、すべての文章を書き表す場合の指針ではあります。音訓表に無いものの代表的なもの(よく使われるもの)として「全(すべ)て」「画(えが)く」「〇〇に依(よ)れば/拠(よ)れば」などが思いつきます。

本件の「関・係・拘」に関して言えば、「係」に「かか」の読みが認められているのみです。それも「かかわる」でなく「かかる」です。「人命に係(かか)る問題」「係(かか)り結び」など。前者は、「人命にかかわる問題」のように表記されることもありますが、この場合(常用漢字の基準では)「係わる」でなく「かかわる」です。

結論としては、「それにもかかわらず」などにおける「かかわらず」は仮名書きが無難でしょう。漢字の場合は「拘わらず」が正しいといえます。ただし、パソコンでは「関わらず」と変換されることが多いようですネ。

漢字の場合、「関係」という言葉があるように、「関わる」と「係わる」の用法はほとんど区別がつきません。一般的に言えることは、「関わる」「係わる」は肯定的にも否定的(「関わらない」「係わらない」)にも使いますが、「拘わらず」は、肯定的に用いられる例が少ない、ということです。

ただし、肯定的な「拘わる」が誤りだと言っているのではありません。念のため。

「物書き」のひとりです。

まず、重要なことですが、「関・係・拘」のすべてが常用漢字ではありますが、その音訓表に「かか(わる)」がないことです。常用漢字は、「こうしなくてはいけない」といった性格のもではありませんが、一応、すべての文章を書き表す場合の指針ではあります。音訓表に無いものの代表的なもの(よく使われるもの)として「全(すべ)て」「画(えが)く」「〇〇に依(よ)れば/拠(よ)れば」などが思いつきます。

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Q「とてもじゃないけど」って?

一般的に、「とてもじゃないけど、私には理解できない」とかって言いますよね。
この「とてもじゃないけど」という言い回しが、なんか気になるんです。
これを使っている人たちは、その後の「~ない」という意味を強調しようとして使っているのでしょうか?
逆にその否定の意志が薄れてしまうような気もするのですが…。
みなさんはどう思われますか?また、これを効果的に使いこなしている方がいらっしゃいましたら、どんな効果があるのか教えてください。

Aベストアンサー

これは後にくる否定の言葉をオブラートにくるむズルい働きをします。
「とても(理解できない)わけじゃないけど、理解できない」
   ↓
「本当に理解できない」
ということです。

(例)
明日は5:00集合だって!?
とてもじゃないけど、起きられないなあぁ。
  ↓
とても起きられないわけじゃないけど、起きられないなあぁ。
  ↓
起きられません。

Q「問うている」と「問っている」では、どちらが正しいのでしょうか。

 私は日本語を勉強中の中国人です。回答文で「問うている」という書き方が目にとまりました。「問うている」と「問っている」では、どちらが正しいのでしょうか。私は「問っている」が正しいと思いますが、ネットで検索してみたら、意外と「問うている」のほうが圧倒的に数が多いです。

 それから、私が正しいと思う「問っている」は、入力する時に、「とっている」と打っても、「問っている」という項目が出てきませんでした。解決方法としては、まず「問う」を打って、それからその「う」を消して、最後に「っている」を付け加えるというものすごくややこしい入力方法をしていたのです。

 上記の二つの理由で、「問っている」は間違っているかと疑っています。しかし、もしも「問うている」が正しいのであれば、文法的には「問う」という動詞の変化が理解できなくなりました。恐れ入りますが、ご存知の方教えていただけないでしょうか。よろしければ、質問文の不自然な部分の添削もお願い致します。

Aベストアンサー

よくお気付きになりましたね。ワア行五段活用の動詞は、通常、促音便(思って/食って等)になるのですが、「問う」や「乞う」などの限られた動詞は、促音便にならず、ウ音便(問うて/乞うて等)になります。他にも、「沿う」や「厭う」など、促音便とウ音便の両方が使える動詞もあります。

なぜそうなのかというご質問については、よく分からず、説明が困難なので、……不規則変化として覚えるのがよいように思います。

参考URL:http://www.asahi-net.or.jp/~QM4H-IIM/ktb019.htm

Q「以降」ってその日も含めますか

10以上だったら10も含める。10未満だったら10は含めない。では10以降は10を含めるのでしょうか?含めないのでしょうか?例えば10日以降にお越しくださいという文があるとします。これは10日も含めるのか、もしくは11日目からのどちらをさしているんでしょうか?自分は10日も含めると思い、今までずっとそのような意味で使ってきましたが実際はどうなんでしょうか?辞書を引いてものってないので疑問に思ってしまいました。

Aベストアンサー

「以」がつけば、以上でも以降でもその時も含みます。

しかし!間違えている人もいるので、きちんと確認したほうがいいです。これって小学校の時に習い以後の教育で多々使われているんすが、小学校以後の勉強をちゃんとしていない人がそのまま勘違いしている場合があります。あ、今の「以後」も当然小学校の時のことも含まれています。

私もにた様な経験があります。美容師さんに「木曜以降でしたらいつでも」といわれたので、じゃあ木曜に。といったら「だから、木曜以降って!聞いてました?木曜は駄目なんですよぉ(怒)。と言われたことがあります。しつこく言いますが、念のため、確認したほうがいいですよ。

「以上以下」と「以外」の説明について他の方が質問していたので、ご覧ください。
http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?qid=643134

Q「該当」と「当該」の違い

辞書には、「該当」・・・その条件にあてはまること。「当該」・・・その事に関係がある。
・・・とあります。
“あてはまる”と“関係がある”、微妙に違うようで似ているようで、お恥かしいのですが私にははっきり区別ができないのです。
該当とすべきところを当該としたら、意味はまったく違ってくるでしょうか?
わかりやすく両者の違いや使い方を解説していただけませんか?宜しくお願いします。

Aベストアンサー

よく似た意味の言葉(名詞)ですが、

○該当…「する」をつけて「当てはまる」という意味の動詞として用いることができる

○当該…主に他の名詞の前につけて「今議論の対象になっている、まさにそのもの」という意味で内容を限定する形容詞的な形で用いる

といった違いがあります。逆の用法はありません。

・この条件に当該する人は申し出てください。

・○○事件につき、該当被告人を有罪に処す。

いずれもおかしな使い方で、反対でないとアウトです。

ご参考になれば幸いです。

Q「ご連絡いたします」は敬語として正しい?

連絡するのは、自分なのだから、「ご」を付けるのは
おかしいのではないか、と思うのですが。
「ご連絡いたします。」「ご報告します。」
ていうのは正しい敬語なのでしょうか?

Aベストアンサー

「お(ご)~する(いたす)」は、自分側の動作をへりくだる謙譲語です。
「ご連絡致します」も「ご報告致します」も、正しいです。

文法上は参考URLをご覧ください。

参考URL:http://www.nihongokyoshi.co.jp/manbou_data/a5524170.html

Q「~してしんぜよう」とは?

好ましくない言葉ですが、「殺してしんぜよう」というあるゲームの名台詞があるようです。
(気になる方はgoogleで)

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好ましくはないですが、この台詞の正しい表現の仕方があれば教えてください。

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Aベストアンサー

残念ながらという表現もおかしいのですが、文法的には間違いではありません。「~てしんぜよう」は地域によっては「~てしんじょ」という形で現在も使われます。この表現は補助的に用いられる謙譲表現(受け手尊敬)ですので、動作を示す用言の受け手に敬意を示すものです。一般的な表現にすれば「殺してさし上げましょう」になり、殺される相手に対して敬意を払った表現です。日本語としておかしいと感じるのは、敬語表現と「殺す」という敬意となじまない言葉が組み合わさったためでしょう。


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