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あるサイトで、dmesgというのがあったのですが、これでは確認できませんでした。
ご存じの方がいらっしゃいましたら、教えてください。

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A 回答 (1件)

grep -i Physical /var/adm/syslog/syslog.log



とか

samコマンド
Performance Monitors → System Properties(だったかな?詳しくはマニュアルを参照してください)

とか。

あと、試した事はありませんが下記のようなスクリプトファイルもあるようです。
-------8<-------8<-------8<-------8<-------8<-------8<-------8<-------
#!/bin/ksh
#
# Taken from the HP/UniGraphics FAQ
# You must be ROOT to execute this since it uses adb to
# examine the running kernel
#
GetKernelSymbol()
{
echo "$1/D" | adb -k $hpux /dev/kmem | tr "\012" " " | read junk junk2 kval
}
hpux=/hp-ux
rev=$(uname -r | cut -d. -f2)
if ((rev > 9)); then hpux=/stand/vmunix ;fi
/bin/uname -a
GetKernelSymbol "processor_count"
print CPU Count: $kval
GetKernelSymbol "itick_per_tick"
let speed=kval/10000
print CPU Speed: $speed MHz
if ((rev > 10)); then
print CPU HW Support: `getconf HW_CPU_SUPP_BITS`-bit
print Kernel Support: `getconf KERNEL_BITS`-bit
GetKernelSymbol "memory_installed_in_machine"
else
GetKernelSymbol "physmem"
fi
let mb=kval*4/1024 # convert pages to MB
print RAM Size: $mb MB
GetKernelSymbol "bufpages"
let mb=kval*4/1024 # convert pages to MB
print bufpages: $mb MB
GetKernelSymbol "maxuprc"
print maxuprc: $kval
GetKernelSymbol "maxvgs"
print maxvgs: $kval
GetKernelSymbol "maxfiles"
print maxfiles: $kval
GetKernelSymbol "max_thread_proc"
print max_thread_proc: $kval
GetKernelSymbol "nfile"
print nfile: $kval
GetKernelSymbol "nflocks"
print nflock: $kval
GetKernelSymbol "nproc"
print nproc: $kval
GetKernelSymbol "ninode"
print ninode: $kval
GetKernelSymbol "vfd_cw"
print shmmax: $kval
GetKernelSymbol "shmmni"
print shmmni: $kval
-------8<-------8<-------8<-------8<-------8<-------8<-------8<-------
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QHP-UXでのプロセス別メモリ使用状況

はじめまして。
HP-UXでの質問です。

プロセス別にメモリ使用状況を調べたいのですが、
あれこれ調べて「TOP」コマンドを実行したものの、
その結果の表示がよくわかりません。
manで確認しても、全体のメモリ使用状況は
わかるのですが、プロセス別は詳細がわかりません
でした。

メモリのことを指している部分がおそらく
「SIZE」と「RES」の部分だと思うのですが、
このことについて詳しい方がいらっしゃいましたら、
ご指導お願いいたします。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

こんにちは。

プロセス毎のメモリ使用状況ならpsコマンドはどうですか。
用途は「システムで実行しているプロセスを表示する。」です。
要素はいろいろありますが、
ざっと
SIZE 仮想イメージの大きさ
RSS 使用中の物理メモリー量
SHARE 使用中の共有メモリーの量
てな感じです。

参考URL:http://linux.nikkeibp.co.jp/command/ps.html

QHP-UXでのメモリ使用率について

HP-UX初心者です。ご協力よろしくお願いします。

サーバの稼動状況を監視する為、sarコマンドを実行しています。

Solarisでのオプションでは以下に相当する、
HP-UXでの sar オプションはないでしょうか?
manの結果比較などをやってみたのですが、わかりませんでした。

・・・・・・・・・・・・・・・
sar -r : freemem
sar -g : pgscan/sec pgfree/sec
sar -p : pgin/sec ppgin/sec
sar -k : fail(sml) fail(lg) fail(ovsz)
・・・・・・・・・・・・・・・

該当するオプションがない場合は、
メモリの使用率として何を監視すれば良いでしょうか?
どうぞご教授よろしくお願いします。

Aベストアンサー

ちょっと今手元に資料がないもので、適当な答えになってしまうかもしれませんが、悪しからず。

メモリ系のコマンドには、
vmstatというコマンドがあります。
たしか、現在使用されているメモリを動的に表示してくれるコマンドだったと思います。

使い方はmanを参照ってことで、ヒトツ。

参考URL:http://docs.hp.com//hpux/onlinedocs/B2355-90680/00/03/383-con.html

QUNIX(hp-ux)のコマンド履歴↑↓

↑ ↓キーを押してでコマンド履歴を出せるようにするにはどこを設定すればよいか教えてください。Tera Termを使用しています。


よろしくお願いします。

Aベストアンサー

少なくともcshで、カーソルキーを使ったヒストリ呼び出しは不可能です。

bashやtcshなどの、より強力な拡張シェルを外部から導入すれば可能になります。

cshにおけるヒストリ呼び出しといえば、
1.historyコマンドで表示されるイベント番号を使った
 !イベント番号
 という呼び出し。
2.!! という直前のコマンドの呼び出し
というのが一般的かと思います。

Qcpuやメモリのスペックを調べる方法

linuxで言うところの /proc/cpuinfo のような情報ってのはSolarisではどこにあるのでしょうか?

Aベストアンサー

SPARC版の話ですが、

/usr/platform/`uname -i`/sbin/prtdiag

で、CPU メモリを確認することができます。

Qreboot 実行時のログについて

こんにちは。
Solaris については全くの初心者です。

マシンをリブートした場合、リブートした内容が
/var/adm/messages ファイルに出力されると認識しており、
このログから過去にリブートしたか否かを判定しようと考えています。

「この文字列が出力されていたら、このマシンはリブートした」
事が分かるログ内容について教えてください。
また、このログはOSバージョンに依存するものなのでしょうか?
ちなみに現在、対象としているマシンは Solaris 8 です。

本サイトの過去カテゴリーや他のサイトを
検索してみましたが、見つかりませんでした。
もし過去に同等の質問された内容があるようでしたら、
申し訳ないのですが、そちらの情報を教えて頂けないでしょうか?

以上、宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

> ログ関連の保持期間は一括してどこかで管理されているはずです。

すみません、solarisはこの機能はないようですね。

rootのcronに以下のshellが仕組まれています、
10 3 * * 0 /usr/lib/newsyslog

これによって、
/var/log/syslog
/var/adm/messages
の2つが、毎週日曜日にローテーションされているようです。

それ以外のlastlog等は手動でローテーションしない限り膨張を続けるようですね。

Qスペシャルキャラクタファイルとスペシャルブロックファイルの意味は?

「キャラクタスペシャルファイルは一文字単位で入出力を行い、ブロックスペシャルファイルはブロック単位でバッファリングを行う。」

という情報を見つけたのですが、さっぱり意味が分かりません。これら2つのファイルの意味を教えてください。

Aベストアンサー

>ところで、/dev/hdaはブロック型スペシャルファイルだとして、キャラクタ型のスペシャルファイルはどこにあるのでしょうか?

Linuxはちょっと特殊でLinux以外のUNIX系OSと異なり/dev/hdaに対応するキャラクタ型スペシャルファイルは存在しないはずです。

以下、Solaris 10(x86版)での例です。
※上がブロック型スペシャルファイル、下がキャラクタ型スペシャルファイルです。

# ls -l /dev/*dsk/c1t0d0s0
lrwxrwxrwx 1 root root 48 4月 23日 22:01 /dev/dsk/c1t0d0s0 -> ../../devices/pci@0,0/pci-ide@7,1/ide@1/sd@0,0:a
lrwxrwxrwx 1 root root 52 4月 23日 22:01 /dev/rdsk/c1t0d0s0 -> ../../devices/pci@0,0/pci-ide@7,1/ide@1/sd@0,0:a,raw

# ls -l /devices/pci@0,0/pci-ide@7,1/ide@1/sd@0,0:a*
brw-r----- 1 root sys 28, 0 6月 6日 10:42 /devices/pci@0,0/pci-ide@7,1/ide@1/sd@0,0:a
crw-r----- 1 root sys 28, 0 6月 6日 10:38 /devices/pci@0,0/pci-ide@7,1/ide@1/sd@0,0:a,raw


>ハードディスクがブロック型とキャラクタ型の両方のスペシャルファイルをもつということですが、これはつまり、用途によって使用するスペシャルファイルを選択できるということでしょうか?

一般的なUNIXでは、コマンドの引数としてハードディスクを指定する際に使用するのはキャラクタ型スペシャルファイル(raw device)の方を指定する事が多く、ブロック型スペシャルファイルを指定する事は少ないです。
 

>ところで、/dev/hdaはブロック型スペシャルファイルだとして、キャラクタ型のスペシャルファイルはどこにあるのでしょうか?

Linuxはちょっと特殊でLinux以外のUNIX系OSと異なり/dev/hdaに対応するキャラクタ型スペシャルファイルは存在しないはずです。

以下、Solaris 10(x86版)での例です。
※上がブロック型スペシャルファイル、下がキャラクタ型スペシャルファイルです。

# ls -l /dev/*dsk/c1t0d0s0
lrwxrwxrwx 1 root root 48 4月 23日 22:01 /dev/dsk/c1t0d0s0 -> ../../devi...続きを読む

Qvmstatで、メモリ使用率を計算する

vmstatから得られるメモリの値である

swpd、free、buff、cache

以上の使用量の値から、メモリの「使用率」を計算したいのですが、可能でしょうか?
CPUは、そのものずばり使用率が出てくるのですが、メモリは出てこなかったので……

簡単な質問かもしれませんが、よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

何を以て使用率とするのかの定義が問題ですね。
物理メモリの話だとして、

総物理メモリ量=カーネル使用量+アプリケーション使用量の総和+カーネルがバッファとして使用(buff)+カーネルがキャッシュとして使用(cache)+余った無駄になっている量(free)

普通は、(総物理メモリ量-free)÷総物理メモリ量を使用率として使うと思います。

場合によっては、あとどれだけアプリケーションが使えるかという意味では、(カーネル使用量+アプリケーション使用量の総和)÷総物理メモリ量 で考えるケースもあるでしょう。

QシェルスクリプトでFTPの実行結果を取得するには

OS redhat linux
シェル bornシェル

でftpを実行するスクリプトを作っていますが、
ftpの実行結果は取得できるのでしょうか?

ftp -n < ftpCom.txt

宜しくお願いします。

Aベストアンサー

No.1です。補足拝見しました。

直接ftpコマンドの戻り値では実行結果が判断できないので、私が以前に携わっていたプロジェクトでは、FTPサーバが出すエラーコードをgrepでハンドリングしていました。

FTPはコマンドの結果を「行頭に3桁の数字」で出力する仕様になっており、putもgetも送受信が成功した場合は226が出力されるので、

ftp -nv < ftpCom.txt > ftpLog.txt 2>&1

を例えにとると、このコマンドを実行した後に、
grep ^226 ftpLog.txt > /dev/null
if $? ne 0
then
echo "FTPでエラーが発生しました" >> logfile
exit 1
fi

みたいなことをしていました。grep の引数 ^226 は行頭が226から始まる行を検索、という意味で、grepでマッチする行があった場合は0が戻り値となり、マッチしなければ0以外が戻り値となるので、それを利用していました。

実際の運用では、処理が異常終了したときにlogfileを見て、FTPのエラーだったらさらにftpLog.txtを見る、みたいな感じでした。

なお、FTPサーバが返すコードについては下記RFCの4.2辺りを参照してください。もっとも、サーバによってこれら全てが実装されてるとは限りませんが。

http://hp.vector.co.jp/authors/VA002682/rfc959j.htm

No.1です。補足拝見しました。

直接ftpコマンドの戻り値では実行結果が判断できないので、私が以前に携わっていたプロジェクトでは、FTPサーバが出すエラーコードをgrepでハンドリングしていました。

FTPはコマンドの結果を「行頭に3桁の数字」で出力する仕様になっており、putもgetも送受信が成功した場合は226が出力されるので、

ftp -nv < ftpCom.txt > ftpLog.txt 2>&1

を例えにとると、このコマンドを実行した後に、
grep ^226 ftpLog.txt > /dev/null
if $? ne 0
then
echo "FTPでエラー...続きを読む


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