2年ほど前から、スペースの事を考え、VHSからHi8に録画するようになりました。
しかし、現在、使用中のソニーWV-TW1が不調気味(ノイズがひどい)のため、サービスセンターに修理見積もりを依頼したところ、3万円近くでした。
また、Hi8の生産は、終了したようで、新品を購入するのにもなかなか、手に入りません。オークションや中古品は、信用できないので、これまでのテープをどこに移そうか悩んでいます。ただ、3分の2は、ダビング品なので、VHSにコピーするのは
避けたいです。
思いつくのは、やはり、新品のデッキを探す事しかありません。
他に方法はありますか?

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A 回答 (3件)

確かにHi8の生産中止は、ショックですよね。

しかも、修理も高いとなるとどうしようかとなってしまいます。
私なら、下の方のように、とりあえずは、ビデオを大切に保管し、DVDに移す方法が一番だと思います。ダビング品が多いとの事ですが、DVDであれば、ほぼ現状と変わらず画像を保てると思います。ものすごく、画像にこだわらなければですけど...。
もう一つは、ビデオ等の家電品の専門の片落ち商品を安く、販売しているところもあります。そういった店(秋葉原や関西圏なら日本橋)は、メーカーや大型店の在庫品を買い取って、何年も前の商品を売っています。
ダブルデッキもあるかもしれません。
一度、ダメ元で探してみては、どうでしょうか?
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 お話しから察すると、もう画質劣化をこれ以上ひどくしたくない&置き場所に困らない+これからも使えるデバイス=DVDという答えしかないように思われます。


 昔からビデオデッキ戦争のベータ、ディスク戦争のVHD等敗れた(?)側のユーザーは、みな多かれ少なかれ同じ悩みを抱えておられると思います。
 しかしLDもそのうち消えるでしょう。Hi-8も僕は将来性がないと思い、いいと思いつつも手は出しませんでした。確かにSONY製品はいいでしょう。しかし独自路線でどんどん突き進むメーカーであることも事実です。頭のてっぺんから爪先までSONYの信奉者ならそれもかまいませんが、僕的に言えばSONY製品で信用できるのはテレビだけです。確かにゲーム業界では1人がちでシェアを確保していますが、PS2になってからは、はっきり言って一体何がしたいのかわからないです。後付けHDだしたり、リモコン出したり・・・。そのうちキーボード出したり、モニター出したりして、合体ロボみたいに合体するとパソコンになるとか(笑)。
 話しがそれてしまいました。で、DVDが現時点で最良の記憶媒体だと思いますが。ご存知のようにこちらも規格が割れていて、どれを買うか迷うところでしょう。今は待ちの時期です。テープにカビが生えないように良く管理し、DVD戦争が落ち着いた頃に録画用DVDに落とすというのが良いと思います。VHSですが当分なくならないように思います。画質もSVHS以上ならば結構綺麗です。僕はSVHSで録画しておいて将来DVDに保存するつもりです。
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私もソニーのWV-H3を使用していますが、やはりHi8デッキ側がノイズが凄くて今現在はほとんど使用していない状態です。

やはりHi8のテープがあるので、どうしようか考えていたんですけど、結局は知り合いから昔のソニーのビデオカメラ(カメラとデッキが別々のタイプ)を貰って、Hi8のテープを見たり、ダビングしたりしています。・・中古品等で探してみてはどうでしょうか?
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http://www.satouchi.com/vaioacc/070vaio_other/GV-D200.html

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こんにちは。

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考慮するファクターがあまりに多いので,なんとなくでやると泥沼にはまってしまう可能性は確かにあり,そのあたりは注意が必要ですが,冷静に判断する耳をお持ちであれば,音質向上のために有効に活用することは十分可能です。

しかし,そこにかけた労力・コストに見合う効果を感じるかどうかは極めて個人的な問題ですので,私の回答範囲を超えてしまいます。

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ケーブルそのものの違いということでは,以下のような感じです。

<導体材料>
電気を流す材料として,通常は銅が用いられますが,現実には銅100%ということはなく,たいてい何か不純物が入っています。銅の純度として4N(フォーナインfour nine,99.99%),6N(99.9999%),8N(99.999999%)などがあり,もちろん高純度のものの方が値段は高いです。またOFC(Oxigen Free Cupper:無酸素銅)というものとか,ストレスフリーといって結晶内のひずみが少ないものとか,結晶そのものが大きいので電流を流す際の障壁が少ない(とメーカが言う)ものなどもあるようです。
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<被覆の材料,構造>
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以上,中途半端な回答で申し訳ありませんが,ご参考にしていただければ幸いです。

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Aベストアンサー

もちろん、Hi-MDのリニアPCMは、44.1KHz/16bit、DATのLPモードは、32KHz/12bitで、明らかに、Hi-MDの方が音質はいいでしょう。

しかし、なぜ、これらを比べるのでしょうか?

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