地図を眺めていて、ふと気になったことがありあます。
東名高速道路に港北PAが、ありますが、あそこって、港北区では、ないですよね。
実際は、緑区で、そのお隣が、都築区で、そのまたお隣が港北区ですよね。
横浜市がいつ、区制を実施したか、不明ですが、単に言葉の響きが良く
この名に決まったんでしょうかね?
こういった例は、結構あると思うのですが、この名称に落ち着いた経緯等、
お知りの方、よろしくお願いします。

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A 回答 (2件)

ちなみに分裂したのは港北区、緑区で、港北区⇒港北区、都筑区、緑区⇒緑区、青葉区


と、なってます。

ちなみに、第三京浜の都築IC、港北ICは、それぞれ都築区、港北区にあります。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。言われて見ると、都築区、青葉区は、最近になって聞く地名だなぁと思いました。
横浜市で再編されたのは、港北区と緑区だけなのですかね?

お礼日時:2001/09/22 22:02

平成6年、緑区と港北区の再編により誕生したのが、都築区です。


つまり、旧港北区のエリアに現在の港北P.A.があったのだと思います。
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この回答へのお礼

早速のご回答ありがとうございます。なるほど、平成6年に再編されたとは知りませんでした。だとすれば、納得できそうです。

お礼日時:2001/09/22 21:52

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Aベストアンサー

下記参考URLのページがヒットしました。
そこには次のような記載があります。

> 神田川の北で新宿区と境界が複雑に入り乱れているのは、旧流路の名残、

ページ中央付近、「高田」の項です。

参考URL:http://www.geocities.jp/pccwm336/sub19.html

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求人誌や店のチラシなどを見るか、直接店に問い合わせた方が早いでしょう。

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日本では学校年度と会計年度は4月~3月だけど
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でも、4月~3月の意味の年度は、学校とか企業に全然関係なくても
普通に外でいっぱい使われてます。

電車とか美術館の料金だって、子供料金は○歳を迎える年度までってよく書いてあるし
4月に年度初めの福袋とか売ってたし、
ニュースでも4月1日に新年度スタートって言ってるし
テレビでも3月末に○年度検定っていう特別番組が過去にありました

そこに年度は4月~3月とするなんて注釈はどこにもありません。


だから、単に年度と言ったら、4月~3月と考えてしまってもいいんですか?

Aベストアンサー

>日本では学校年度と会計年度は4月~3月だけど…

そうですね、たしかに学校や国・自治体の会計年度は4~3月です。
しかし、民間企業や各種団体等では、4~3月ばかりとは限りません。
2~1月とか、7~6月とか様々です。

>だから、単に年度と言ったら、4月~3月と考えてしまってもいいんですか…

特別な注釈なしに「年度」と言ったら、4月~3月と考えるのが一般的でしょうね。
法律等の何か根拠があるわけではありませんが、あくまでも慣例です。

>電車とか美術館の料金だって、子供料金は○歳を迎える年度までってよく…

それは学校年度に準拠しているのが明白で間違いようはないと思うのですが、他の場面で紛らわしいようなことがあったらその都度確認を求める必用があるかも知れません。

今の季節はこのサイトでも年末調整や確定申告に関する質問が良く見られるのですが、多くの人が「○年度」の言葉を使います。
これははっきり言って間違いです。
個人の税金は 1~12月の「○年分」がひとくくりで、国や自治体の会計年度とは一致していません。
確定申告書にも「○年度」とは書いてありません。
http://www.nta.go.jp/tetsuzuki/shinkoku/shotoku/yoshiki01/shinkokusho/pdf/h22/02.pdf

つまり、本当の意味での「年度」ではなく、何でもかんでも「年度」と誤用している例も多々あるようです。

>日本では学校年度と会計年度は4月~3月だけど…

そうですね、たしかに学校や国・自治体の会計年度は4~3月です。
しかし、民間企業や各種団体等では、4~3月ばかりとは限りません。
2~1月とか、7~6月とか様々です。

>だから、単に年度と言ったら、4月~3月と考えてしまってもいいんですか…

特別な注釈なしに「年度」と言ったら、4月~3月と考えるのが一般的でしょうね。
法律等の何か根拠があるわけではありませんが、あくまでも慣例です。

>電車とか美術館の料金だって、子供料金は○歳を迎える年...続きを読む

Q創価学会って単に権力と金が欲しいだけじゃないのですか?

創価学会って単に権力と金が欲しいだけじゃないのですか?

私の周囲に創価学会の会員がいるのですが、この選挙時期になって公明党を強く推してきます。ですが、私はハッキリ言って公明党は解散してほしいくらい嫌いです。というか基本的にどこも好きじゃありません。その中でも公明党が一番嫌いなのですが、理由が公明党=創価学会ですよね。他の政党も宗教とは関係があるとは聞きますが、おそらくここ以上に有名なところはないと思ってます。

私たちが持っている選挙権っていうのは非常に大事な権利ですよね。それをこの時期にクレクレ君を一斉に派遣して、選挙に無関心な人に票を貰おうとする方法に非常に不快です。大体政治っていうのは非常に多岐に亘っていてとてもじゃないけど素人が説明しきれるものではないと思うのです。にもかかわらずたった1日で説明をし、票を入れてと頼むのは虫が良すぎてとても『こっちのことを真剣に考えていない』『私のことはどうでもいいと思ってる』これの表れなんじゃないかと思います。
特に気に入らないのが、用があるというので会ってみたら選挙のことで、こっちが頑なに拒否し、会員が票が入らないと悟った直後に『忙しいからじゃあこれで』と言ってホナサイナラと言わんばかりの態度です。こっちは君の都合に合わせてるんだけどって話です。

また、私たちは政治の詳しいことは知ることが出来ませんよね。とすれば、何を投票の基準にするのか結局、つまり、『人格』と『行動力』だと思うのです。
普通、会員の人たちが今までしっかり生きてきて信用を築いているならば、その周囲の人たちの票だけで十分だと思うんです。これが出来ないのはすなわち会員の人たちには信用が無く、その人そして創価学会が魅力的じゃないという結果じゃないですか。

ちょっととりとめがない文章になってしまいましたが、結局のところ創価学会は金と権力をつまらない手段で集めようとしただけの集団じゃないのですかね。

創価学会って単に権力と金が欲しいだけじゃないのですか?

私の周囲に創価学会の会員がいるのですが、この選挙時期になって公明党を強く推してきます。ですが、私はハッキリ言って公明党は解散してほしいくらい嫌いです。というか基本的にどこも好きじゃありません。その中でも公明党が一番嫌いなのですが、理由が公明党=創価学会ですよね。他の政党も宗教とは関係があるとは聞きますが、おそらくここ以上に有名なところはないと思ってます。

私たちが持っている選挙権っていうのは非常に大事な権利ですよね。...続きを読む

Aベストアンサー

創価学会の者です。

「創価学会って単に権力と金が欲しいだけじゃないのですか」とありますが、誤解と偏見であると言わざるを得ません。

創価学会が公明党を結成して政治に進出したのは、当時の政治状況にあります。すなわち、保革対立のなかで、保守党が目を向ける有産階級や社会的有力者、革新党が目を向ける組合組織所属労働者。政治家は、これらにしか感心がなかったといっても過言ではありません。それ以外の、町工場の親方や労働者とか、母子家庭など社会的弱者のことなど、政治はろくに顧みなかったのです。「そんな者たちと関わってみたって、票になんかならない」とバカにして、政治家たちは突き放していたわけです。

そこで、人々を幸福にするために仏法を実践する創価学会は、「真の仏法者なら、社会の諸事象に積極的に飛び込み、そのなかで仏法の慈悲の精神をもって、良くしていこう。こういう政治の日の当たらない人たちのための政治を実現しようではないか」と、政界に進出したのです。公明党のスローガンは「大衆とともに」です。真の政治家ならば、大衆の幸福のために行動すべきなのです。以上の高邁な理念にもかかわらず、「公明党は創価学会党」「池田大作や創価学会員のための利益を実現し、日本を乗っ取る」などといった誤解と偏見のレッテルを張られているのは残念なことです。

>また、私たちは政治の詳しいことは知ることが出来ませんよね。とすれば、何を投票の基準にするのか結局、つまり、『人格』と『行動力』だと思うのです。普通、会員の人たちが今までしっかり生きてきて信用を築いているならば、その周囲の人たちの票だけで十分だと思うんです。これが出来ないのはすなわち会員の人たちには信用が無く、その人そして創価学会が魅力的じゃないという結果じゃないですか。

そのとおりだと思いますよ。しかしながら、いくら「人格」と「行動力」がある(我々は公明党の議員にそれらがあると確信しています)といっても、周囲の人すべてがその候補のことを周知しているとは限りません。現実はそんなに単純なものではありません。特に日本の選挙では、候補の政策遂行能力よりも、知名度で投票議員を決めるといった「人気投票」的側面が強い。有名なタレントなどなら、その知名度で票が集まってくるということもありますけど、地味で無名の候補は、たとえ「人格」と「行動力」があっても、世間はなかなか目を向けてくれるものではありません。したがって「この候補はこういう人物でこういう実績がある」と候補のことを具体的に語り、候補を知らない人々に周知させる必要があるのです。

また、世間の様々な反発にもかかわらず、信心していない友人・知人にも投票を依頼するのは、創価学会はいくらわが国最大級の教団といっても、やはり、学会員だけの力では当選は届かないからです(特に定数の少ない小選挙区では)。ですから一般の人の支援もお願いせざるを得ないのです。先も述べましたが、我々は公明党の議員に「人格」と「行動力」あり、真に国民の視線に立ったよい政治をしてくれると確信しています。ですから、自信をもって、一般の人にも、公明党の候補への支援をお願いするのです。

ところで、「選挙の時だけ調子よく支持を頼んで、後は知らん顔」といった非難があります。事実そのようなことが一部で見られ、これが公明党への誤解と非難に結びついているようです。選挙支援の熱心さのあまり、大した付き合いもない疎遠な友人・知人にも支持依頼をすることも原因でしょうが、これは我々も反省しなければならないことです。

創価学会の者です。

「創価学会って単に権力と金が欲しいだけじゃないのですか」とありますが、誤解と偏見であると言わざるを得ません。

創価学会が公明党を結成して政治に進出したのは、当時の政治状況にあります。すなわち、保革対立のなかで、保守党が目を向ける有産階級や社会的有力者、革新党が目を向ける組合組織所属労働者。政治家は、これらにしか感心がなかったといっても過言ではありません。それ以外の、町工場の親方や労働者とか、母子家庭など社会的弱者のことなど、政治はろくに顧みなかったので...続きを読む


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