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掌に巨大なダビデの星(六芒星)が出ていて、その中に大きなソロモンの星(五芒星)が出ているのですが、この手相は吉相ですか、凶相ですか。
或いは本当のことを言ってると思いますか、嘘だと思われますか。

出ているダビデの星は一辺が4cm~6cmで、ソロモンの星は一辺が3cmくらいです。
位置は火星平原(掌のど真ん中)です。

4本覇王線があるのですが、これを構成する向上線と財運線、それに加えてますかけ線の水平線が、上記ダビデの星の基本を構成してます。

ソロモンの星が出ているのは以前から気が付いていたのですが、このダビデの星には本日気が付いたばかりです。いつから出ていたのかは分かりませんが、大きすぎて中々気が付きませんでした。

質問者からの補足コメント

  • 質問本文のタビデの星は右手に出てるのですが、その右上のますかけ水平線を底辺として結構大きなダビデの星がもう一つ出ています。
    更に左手については、火星平原に中型のダビデの星、金星丘に小型のダビデの星が出てます。
    ソロモンの星も両手に渡って複数個出てます。

    つまりは、この2種類の星が私の両手にウジャウジャと出ているという事のわけです。

    私のこの出現の模様を鑑みて、この二種類の星の出現率を手相研究上、以下の通りに推定してます。

    ソロモンの星 片手1/3 両手 1/6
    ダビデの星  片手1/9 両手 1/15

    この推定出現率は巷での通説と大幅に違ってますが、多分多くの方にこの2種の星が出まくっているはずですよ。
    じっくり調べてみないとご自分でも気が付きにくいし、手相鑑定師さん達もパッと見では見逃がしやすいです。

      補足日時:2025/03/29 21:39
  • で、これだけ元のダビデの星が大きい場合、その中には色々な手相が出てくるので、更にもう一つのソロモンの星が今出来かかっているか、既に完成しているかという所になってます。
    しかもそのソロモンの星の中に全く相似形でもう一つソロモンの星があります。
    このダブルソロモンの星は以前から気が付いてたのですが、一部の部品が不足しているように見えて、星認定しておらず、しかし本日見ると星認定可能になってるかと思われます。

    合計3つのソロモンの星が巨大ダビデの星の内部に格納されてるわけですね。

    日々これ、手相は変化していくようです。

      補足日時:2025/03/30 08:26
  • あ、少し言い方が違ってました。
    全く相似形というのは、内側の五角形が全く相似形なのであって、外側のツノの部分は多少違ってます。
    このツノの部分がはっきり出てきたという訳です。

    今の私の手相は、
    両手に、完全真っすぐな「て」の字型のますかけ線、4本構成の覇王線、神秘十字線、それぞれ2本の指にダブル若しくはトリプル仏眼相、全指に俵紋、ウジャウジャと沢山のソロモンの星とダビデの星。
    これらが両手に出てます。

    更に直感線が右手に出てます。

    その他、片手若しくは両手になり上がり線、モテ線、エロ線(金星帯)、玉の輿線、ユーモア線、渡航線が出てます。
    言い忘れがあるかも。

    後の希望は、ソロモン環ですかねー。(今はよだれかけ状に何かの線がごく薄く出ている)

      補足日時:2025/03/30 08:44
  • 神秘十字線について。

    基本的にますかけ線は頭脳線が単独で現れません。
    が、私の場合、完全な「て」の字型なのですが、そこに更に頭脳線が両手共に出てます。
    手相鑑定上これは役立ちますね。

    神秘十字線を構成する横線は、感情線と頭脳線を結ぶ横線を差しますが、色々な神秘十字線を見ていると、これは「ますかけ線に成ろうとして頑張って感情線と頭脳線を繋げてる線」なのでは?と見えるのです。

    その横線が濃厚に太く出ている場合、大抵の場合で「変形ますかけ線」であると判定できます。

    なので、もう既にますかけ線になってる人は、水平感情線に運命線が交差していれば、それを神秘十字線と言うべきではないのか?という仮説が出来上がります。
    この仮説を採用すると、私にも巨大神秘十字線があることになりますが、この仮説を採用せずとも、私は上記の様な形態なので普通に神秘十字線が出てますが、何か違うなーという感じがしてます。

      補足日時:2025/03/30 09:08
  • ギャーッという感じなのですが、巨大ダビデの星の中に、またも追加でソロモンの星発見です。
    星の左下の中に、上で述べた相似形ダブルソロモンの星の五角形とほぼ相似形のソロモンの星が傾き加減も同じに出てるのですね。
    こっちのソロモンの星も内部に相似形のソロモンの星が出かかってます。(ツノの一部がまだ非常に薄い)

    どちらのダブルソロモンの星も、巨大ダビデの星の中心に向けて引っ張られてるような相似形態です。(相似形の各編の出方がその2組で逆方向になってる)

    一旦興味を持つと、ウジャウジャと星形は発見されますね。
    皆さんも興味が有ったら自分の掌の中で、ウジャウジャと、星形を発見してみてください。もしかしたら有るかも。

    ちなみに私は今のところ、「*」のマークの星紋は見つかってません。

      補足日時:2025/03/30 19:47
  • 最初に紹介したダブルソロモンの星を、トリプルソロモンの星に変更しておきます。
    2重五角形の間に、もうひとつ五角形がありまして、完全相似形とは言えないが、よく似ている。
    むしろそっちの方が最内側の五角形よりクッキリ出てますので。ツノ含めて。

    しかしまあ、こんなにあちこちにウジャウジャと五芒星と六芒星が出ていると、前に発見したあの星はどこにあったかな?なんて一瞬迷って、再び探し治すなんてことが頻繁に発生してます。

    手相鑑定師たちは初見の依頼人の手の中にこれらの星を発見する可能性はさほど高くないと思う。
    なので巷では異常に低い出現率と言われているんでしょうが、私の実感としては、んなの当たり前に出てくるのでは?という感じです。
    多分、神秘十字線並み、もしかすればラッキーM線並みの出現率まで上がれば面白いかもしれない。

      補足日時:2025/04/01 07:37
  • 占い師が霊感抜群の人の手相を見ていて、実に奇麗な「直感線」を発見し、驚愕して写真撮らせてもらったそうです。(極めて稀な出現率)

    ですが私がじっくり検分すると、その直感線のすぐそばに奇麗なダビデの星(六芒星)が出ているのです。小さいけど。
    何でこれに気が付かないの?
    なんて思って、目を離して少したってからまた見直したけれど、私もそのダビデの星を見失ってしまった。
    確かこの辺にあったはずだけど・・・ とじっくり探したらまた見つかりましたが。

    それは、「直感線」のど真ん中に星の真ん中を貫かれてありました。。。
    発見した私もそれがどこにあったか忘れてしまってるのですよね。

    普通、星の発見というものはこういうものでして、プロの手相鑑定師の人達も発見困難なだけで、本来の出現頻度はかなり高いと推定されます。

    おまけとして、その斜め上にはソロモンの星(五芒星)がありました。

      補足日時:2025/04/01 17:11
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