IMEのローマ字入力での質問です。
「でゅ」「ゎ(小さな「わ」)」はどうやって出せばいいのでしょうか?
「デュアル」「(^ヮ^)/」が出せなくて困っています。
特に、「ゎ」はキーボードからの直接入力もできず、文字パレットからしか
入力できません。
使用IMEはATOK12、OSはWin98SE、キーボードは日本語106キーボードです。
以上、よろしくお願いいたします。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (8件)

L+わとかは???


(L+WA)
    • good
    • 0

X(エックス)とわ(WA)


だとできないんですか?
「ゎ」になりますけど????
    • good
    • 0

>かな入力についてですが:…


むー、残念。せっかく仲間を増やそうと画策したのですが(笑)
ちなみに、数字の入力「1,3,5,…」などについては、
「カタカナ-ひらがな」キーを押すことで切り替えてますので、
漢字カナ英数記号交じり文でも、楽に入力できます。

>何より不慣れなのが…
その通りです。
私の場合は日本語をローマ字表記に直すことになれてないんですよね(笑)
もっとも、パソコンを始めたばかりの初心者にキー入力を教えるときは、
キーボードに表記されているそのまま入力できる「かな入力」を薦めてます。
英数を入れるときは、前述の通り切り替えれば済みますし、
やはり表記通りに入力できますから、結構受けは良いですよ。
    • good
    • 0

小さい「わ」については、外字ではないのかもしれませんが、


結構特殊な文字(コード割り当て)だと思われます。
参考までに、当方環境(Win98-ATOK13)での文字コードを示します。
JIS 246E
ShiftJIS 82EC
区点 00478
Unicode 308E

しかし、コードを直接入れても良いかもしれませんが、
現実的な解決策は、単語登録してしまうと云うヤツですね。
小さな「わ」については、「わ」でそのまま登録して、
確定させるときに探せばいいですし、(何度か変換を繰り返す)
顔文字の方は、顔文字自体を単語とし
「わーい」とかで登録してしまえばいいですね。

ちなみに、直感的な日本語入力と言うことから言いますと、
かな入力にしてしまう方がイイですよ。
小さな「わ」については、普通は使うことがないですから無視できるでしょうし、
(必要とあらば、上記の方法で登録すれば良し)
「でゅ」などを入力する場合も「w」「@」「(」という三文字で済みますからね。
(「w」「@」「(」は「て」「゛」「ゅ」です。
小さな文字を入れるときは、「Shift」キーとの同時押しです。
でも、小さな「わ」は例外でした。普通に押すと「を」になる(笑))

この回答への補足

結局、「ゎ」についてはローマ字入力のカスタマイズで対応しました。
回答を寄せていただいた皆様、ありがとうございましたm(_ _)m

あと、かな入力についてですが:
利点は認めますが、数字の入力が不便なような気がします(^^;
ただ、何より不慣れなのが、かな入力を使わない大きな理由ですが(^^;;;

補足日時:2000/04/04 20:53
    • good
    • 0

 昨日はMacからアクセスしていたのですが、今、職場のWinで来てみると……


Macでの「ゎ」は“機種依存文字”のようですね。Winで見るとただの点
「?」になってます(^^;

 で、WinではIME2000を使用しているのですが、これだと他の方が回答され
ているように「xwa,lwa」で入力できますね。

 あれ? でもWinで入力した「ゎ」はMacでも見られます。 機種依存文字
じゃないのかな? ひょっとしたらフォントによっても違うのかも知れま
せん。 よくわかんない回答ですみません(^^;
    • good
    • 0

 私もATOK12を利用しています、がMac用です。



 で、ATOK12のヘルプを見る限りでは「かな・ローマ字対応表」には
小さい「?」は表記がないので、ローマ字からの入力は不可能だと思われ
ます。

 ただし、カスタマイザを使うと「ローマ字→かな」の変換を設定できる
ようなので、それを使って「xwa,lwa → ?」という風に設定してやれば
良いと思います。
    • good
    • 0

機種によっては「X」の代わりに「L」を使うものもあります。


「でゅ」なら「DE」と「LYU」、ちいさな「ゎ」は「LWA」と打ちます。

この回答への補足

早速のお返事ありがとうございます。
「DHU」はできたのですが、「XWA」「LWA」はどちらもダメでした。
文字の前にXやLをつけるというのは有効なのですが、「わ」の前では
どちらもできないようです。

補足日時:2000/04/01 20:23
    • good
    • 0

「DHU」を押すと、でゅ、になります。



また、小さい文字を出すには、入力の最初に「X」を入れればよいです。
たとえば「ゎ」は「XWA」と入力します。
    • good
    • 2

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

QAthlonTK-57と デュアルコアAtom330の比較

現在ペンティアムM搭載のノートPCで主にWeb閲覧などをしているのですが
複数のタスクやウィンドウを起動させると、動作が重くなったりします
Web閲覧が主な目的ですが、たまにオフィスソフトを使ったり、Youtubeなどの動画を見ることもあります。前述の理由から買い換えを検討していますが
AthlonTK-57を搭載したDellのノートPCか、近い将来発売されると思われる
デュアルコアAtom330を搭載したネットブックのどちらかを買いたいと思っています。
そこで質問なのですが、この2種類どちらが性能がいいと思いますか?
(単純にCPUの性能比較で考えていただいて結構です)

Aベストアンサー

#1です。
まずですねぇ、AthlonTK-57は正確にはAthlon64 X2 TK-57なんです、デュアルコアです。Intelで言えばCore duo(T2300辺りかな?)並みの実力があります。なのでちょっと前のメインストリーム向けCPUです、チップセットなども相応のものが使われます。
対してAtom330は例えデュアルになろうとも「ローエンド」向けです。それにあのデモは3.5インチHDD使って10万円のセット(横の写真の値札見ました?)になってますから、「販促な反則ベンチ」です。ノート筐体であのベンチが出ると思わないほうが良いです(似たような性能のマザーでもノートのほうが必ずと言っていいほど性能は落ちます)。
http://www.watch.impress.co.jp/akiba/hotline/20080920/etc_intel.html

Q「う」に濁点と小文字の「え」のローマ字入力は?

どのようにすればよいのでしょうか?

Aベストアンサー

「う」に濁点

vu:ヴ


小さい「え」

le:ぇ
xe:ぇ


他にも、l(エル)を最初に入力してからほかの文字を打てば、その文字が小文字になりますよ。

ぁ:la
ぃ:li
ぅ:lu
ぇ:le
ぉ:lo

ゃ:lya
ゅ:lyu
ょ:lyo

ヵ:lka
っ;ltu

Qデュアルコアとシングルコアの比較

1GHzのデュアルコアCPUの性能は、シングルコアだとおおよそ何GHzの性能と同等と考えられますか?もちろん行う操作にもよるのでしょうが、素人なので、大体でかまいません。

Aベストアンサー

特にCPUを酷使するエンコードの仕事を両者とも使用率ギリギリまで働かせまくった場合、デュアルコアのCPUからクアッドコアCPUにしたら仕事の成果は1.6倍から1.7倍って感じでした。(E6600→Q6600)
コア数を二倍にした時の参考って事で。

大雑把なCPUの性能の値を把握したいのなら、このサイトとか参考になるんじゃないかと。
http://maximums.gatt.nobody.jp/cpu.html

Q「MS-IME」を「IME」と書くことについて

このサイトでたくさんの質問と回答のやり取りを見ていると、「MS-IME」と書くべきところで単に「IME」と書いている方がいます。

例えば、「お使いの日本語入力システムはIMEですか、ATOKですか?」という風にです。

でも私が知るかぎり、IMEのというのは「直接入力できない文字を間接的に入力するためのプログラム」というような定義だったと思うのです。

つまり、「MS-IME」=「IME」ではないと思うのです。

そこで、「MS-IME」を「IME」と書くのは正しいのか、それとも間違っているのか、教えてください。
IMEの中に日本語入力システムや中国語入力システムがあり、日本語入力システムの中に「MS-IME」や「ATOK」のような商品がある、ということでいいのでしょうか?

Aベストアンサー

IMEとはInput Method Editorの略であり、日本語入力システムだと思ってくだされば結構です。
日本語入力システムは各社から発売されており、その中でマイクロソフト社が開発したものを「MS-IME」と呼び、ジャストシステム社が開発したものを「ATOK」と呼びます。これらは商品名です。

ですから「MS-IME」=「IME」ではないです。

ちなみにWindowsの前のMS-DOS時代はIMEという言葉を使うこがありませんでした。
当時はFEP(Front End Prosessor)と呼んでいました。

QシングルコアとデュアルコアのXeonプロセッサーの性能比について

シングルコアとデュアルコアのXeonプロセッサーの性能比についてです。
測定するソフトやOS環境、I/Oの環境などにより違うでしょうし、何よりも全く同じ周波数とキャッシュプロセッサー条件で、シングルvsデュアルの比較だけをするのは無理でしょうからいろいろな条件を付けるべきことはわかっているのですが、『デュアルにするとシングルのときの一般的に何倍のパフォーマンスが期待できるか』の問いに無難に回答するにはなんと言えばよいのでしょうか。どこかのベンチマークサイトを紹介すれば良いのでしょうか。

Aベストアンサー

2つのコア(Dual)なら最大で2倍未満(2倍にはどう転んでもならないという意味)です。後は、ソフトウェアの最適化次第でしょう。

私ならそう答えます。4個(Quad)なら4倍未満になる。

ちなみに、これは絶対最高値であってそれを鵜呑みにしてはいけないという旨の説明は別途行ってください。尚、このような回答の場合は少なくとも1つや2つのベンチマークを参考には挙げない方が良いと思いますね。ベンチマークはソフトウェアによってばらつきがあります。特に、並列処理や負荷の拡散を目的としたコア数の違いを性能指標とする場合は、スレッドレベルでのコア数に対する最適化の度合いやアプリケーションソフトの並列化の度合いによって大きく変わります。

そのため、ある一つ2つのベンチマークを見せることは避けましょう。もしやるならば出来る限りたくさんのベンチマーク結果を公開する必要があり、尚かつ本人がそれを理解する必要があります。

一番良いのは、あくまでコア数が増えることは、並列処理数を増やし、処理があるソフトの処理によって別の処理が滞るビジーを軽減することが目的であるということを理解して貰い、その上で2つのコアを同時に使えるように設定されたアプリケーションに限り、最適化度合いによって2倍未満のパフォーマンスを発揮するということを伝えましょう。

2つのコア(Dual)なら最大で2倍未満(2倍にはどう転んでもならないという意味)です。後は、ソフトウェアの最適化次第でしょう。

私ならそう答えます。4個(Quad)なら4倍未満になる。

ちなみに、これは絶対最高値であってそれを鵜呑みにしてはいけないという旨の説明は別途行ってください。尚、このような回答の場合は少なくとも1つや2つのベンチマークを参考には挙げない方が良いと思いますね。ベンチマークはソフトウェアによってばらつきがあります。特に、並列処理や負荷の拡散を目的としたコア数...続きを読む

Qキーボードなのに「パ」を「ハ」、「ダ」を「タ」に打ち間違えるのは?

私はたまにキーボードを打っていて疲れてくると
タイトルのように、濁点などを省略して打ってしまう事があります。
手書きなら書き損じ、書き忘れなどでこのような事があってもなんら不思議には思いませんが、パソコンでこうなってしまうのは、自分で打っていながら不思議でなりません。
他の方もこういう事が起こるのでしょうか?
またどういう事でこんな現象が起こってしまうのでしょうか?
小さな悩みではありますが、どうぞよろしくお願いします。

Aベストアンサー

 ネット作家です。
 ローマ字入力を使ってますが、濁点付け忘れをすることがあります。
 これは脳の仕組みの問題で、「自動制御プログラム」が完全に出来上がっている人のみに起こるものです。

 人間は、日常的な動作を無意識的にこなせるよう、「自動制御プログラム」を脳の中に作ることがあります。
 たとえば、自転車をこぐのに、いちいち「右足、左足、右足……」とずーーーーーっと考えている人はいません。普通は無意識に足が自転車を動かしてくれます。

 キーボードでの文字入力でも同じことがいえ、「キーを打つ」という動作自体を自動制御プログラムに任せている人は、あくまで意識的には「日本語を使う」ことを考えているだけです。
 ゆえに、疲れてくると「ば」と「ぱ」と「は」を間違えたりするわけです。

QDDR2メモリでデュアルチャンネル効果のほどは?

最近のマザーボードのチップセットでは同じ容量のメモリ2枚で
デュアルチャンネルモードで動作するといいますが、
実際はどのくらい違うのでしょうか
比較対象 
2GBのDDR2×1枚
1GBのDDR2×2枚 
共に周波数はDDR2_800(667)とします。計容量も同じとなっています。
上記比較において体感的な違いとベンチマーク的な違いについてコメントいただければ幸いです。

Aベストアンサー

>上記比較において体感的な違いとベンチマーク的な違い

比較してもベンチマークでは数%の差がありますが実際の体感速度では違いが分かりません。無いよりはマシ程度ですね。容量が少ない場合には差を感じることもありますが合計2GBも積んでいれば差を体感することは出来ません。

それよりも2GBモジュールの相性が多いということのほうが問題ですね。バルクで購入すると1GBモジュールよりも明らかに相性の発生率が高いです。自分もつい最近買いましたが3回相性で交換して全て駄目でした。1GB×2枚にしておいたほうが無難です。

QATOK17で,数字の後に「・」を入力する。

こんにちは,いつもお世話になっております。

早速ですが,ATOK17で,確定前の数字の直後に「・」を入力させる方法はあるのでしょうか。環境設定の「/」「・」選択項目を「・」にしても,数字の直後では,勝手に「/」に直されてしまうのです。

おそらく,「日付の区切りなら『/』だろう」と判断してくれているのでしょうが,私の場合,日付の区切りに「・」を使うのが普通なもので。

Aベストアンサー

私はATOK16使いなのですが、
「環境設定」→「入力支援」で
「長音・句読点の自動置換」というのがありますから、
ここの「・」→「/」のチェックを外すことでお望みの入力が出来ます。

多分、ATOK17も同じでしょう。

QCPUの比較

既に同じジャンルで質問しているのですが、多少違った質問なので、新たに質問させていただきます。

AMD Turion 64 モバイル・テクノロジ ML-30なるものの速度はいかほどなのでしょう?『何々と同じ程度』といった言い方で教えていただければ幸いです。

デュアルコアのCPUと普通のCPUの比較方法がよく分からないです。そもどもデュアルコアのCPUは常に両方動いているのか?とかCPUの処理速度を単純に足し合わせればいいのか?など、全く分かってません。

Aベストアンサー

Q/AMD Turion 64 モバイル・テクノロジ ML-30なるものの速度はいかほどなのでしょう?『何々と同じ程度』といった言い方で教えていただければ幸いです。

A/ベンチマークテストSandra比較ではPentium M 730~740(1,6~1.73GHz)と同等以上の性能を発揮しますね。まあ、1,6GHzであることを考えるとPentium Mよりも効率的な場合もあるでしょう。さらに、64bit命令やSSE3命令セットなどへの対応もあり、Pentium Mよりアドバンテージがあります。

ちなみに、ML-30は熱設計電力が35W枠の製品、Turionには25W枠のMTと35W枠のMLがあるのでより発熱や消費電力を削減するならばMTやPentium Mの方が良いかもしれません。

Q/デュアルコアのCPUと普通のCPUの比較方法は?そもそもデュアルコアのCPUは常に両方動いているのか?

A/比較方法ですか?単純に2つあるかないかの差ですね。

マルチプロセッサ、デュアルコア、HyperThreading、マルチタスクに対応したソフトでは1.5~1.8倍程度の性能向上が期待できます。Pentium4で搭載していた仮想プロセッサ技術HyperThreadingが対応ソフトで1.2倍~ぐらいだったことを考えると大幅に向上します。ただ、対応アプリケーション以外では、それほど単一ソフトウェアにおいて能力差は発生しません。

重要なのは、最近使われるWindowsXPでは一つのソフトだけを使うことはほとんどないということです。ウィルス対策ソフトが裏で常駐しつつ、表ではゲームでリラックスし、文書の作成に勤しむ、はたまたテレビの録画を裏で行いつつ、DVDを見ているかもしれません。そこで1つのCPUだと動作が遅くなったり、映像ならコマ落ちしたり、カクカクします。

そのような負荷の分散をするのがマルチコアと呼ばれる技術です。

これまでは、一つの処理をどれだけ短時間で完了(クロックの向上)し、どれだけ多くの命令を一つの実行の中に加えて複数の結果を出すか(SIMD命令の強化)という方式が使われていましたが、この中のクロック向上にはプロセス微細化に伴う消費電力上の問題が生じています。

この複数のコア搭載やHyperThreadingの技術では、物理的に2つのCPUを一つに納めることで周波数を抑えつつ同時に2つのプロセッサで別内容のデータを処理できるようになります。並列処理を高めることができるのです。そのため、一般的なクロック向上とは別の意味での恩恵が高まることになります。
さらに、命令を最適化することで2つのプロセッサを同時に1つのソフトウェアで効率的に使うことも可能になります。その場合は、1つのコアと比べ2倍近い性能を発揮できるのです。(条件として絶対性能は1コアに比べて倍数未満の性能になります)

常に両方のコアが動くかどうかについては、プロセッサにそのような仕組みがなければ基本的に両方が動作します。CPUの使用率はプロセッサ0(優先度が高い方)が優先的に使用されますので、両方が同じ割合で同時に動くことはありません。


片方しか常に動作しない環境には2つ条件があります。

OS(Windowsなどの基本ソフト)が複数のプロセッサに対応していない場合には1コアしか動作しません。WindowsXPでDualCoreは2コアとも動作します。WindowsMEなどの9xでは1コアです。

省電力機能として1コアをセーブする機能を備えた環境ではアプリケーションの設定によって、フルパフォーマンスの2コアモード、消費電力を20%程度下げることができるシングルコアバッテリモードが使える場合があります。
(もしくは今後登場のハードウェアで使えるようになる予定)

この2つの場合が例外です。

Q/CPUの処理速度を単純に足し合わせればいいのか?

A/既に述べたように単純に足すことはできませんが、2つ例を挙げておきましょう。

現在デスクトップで使われるPentium4とDの場合、
前者はシングルコアです。後者はPentium4を単純に二つくっつけたDualコアです。周波数が同じならば全ての項目で性能が下がることはほとんどありません。なぜなら、先に述べたように処理回路の性能が同じためです。
Dualコアは、2倍の性能を発揮することはありませんが、実行するソフトウェアが並列処理(マルチスレッド)に対応している場合は、1.8倍程度に性能が向上しますし、全体的に負荷が高い環境でもそれほど重さを感じなくなるかもしれません。

もう一つは、Intel Core DuoとPentium Mのノート向けの場合です。
DuoではPentium Mに複数の改良を加えSIMD部やx86命令ユニットの最適化や追加を行い普通の処理でも同じ周波数で性能が向上しています。そのため、同じ周波数でPentium Mと比べると速度が向上するケースがあります。
さらに、2つのコアによってマルチスレッド処理で最大1,8倍程度の性能向上が期待でき、負荷の低減にも力を貸してくれるかもしれません。

このような結果になります。単純に2倍になることはありませんが、最大で1,8倍程度の性能向上があるかもしれません。また、もし0以下だとしても複数のソフトを高負荷で同時に動かすと明らかにDualおよびマルチコアの方が快適で高速になります。こういう点がDualコアの利点です。

Q/AMD Turion 64 モバイル・テクノロジ ML-30なるものの速度はいかほどなのでしょう?『何々と同じ程度』といった言い方で教えていただければ幸いです。

A/ベンチマークテストSandra比較ではPentium M 730~740(1,6~1.73GHz)と同等以上の性能を発揮しますね。まあ、1,6GHzであることを考えるとPentium Mよりも効率的な場合もあるでしょう。さらに、64bit命令やSSE3命令セットなどへの対応もあり、Pentium Mよりアドバンテージがあります。

ちなみに、ML-30は熱設計電力が35W枠の製品、Turionには25W...続きを読む

Q「ぁぃぅぇぉっゃゅょ」類の「ゎ」は何のため?

すいません、カテゴリがわからなかったため、
デジタルライフにさせてもらいました。

携帯やPCの変換についてなのですが、
ぁぃぅぇぉ、ゃゅょ、っ 他はまぁ使い道がわかるのですが、
ゎの意味がわかりません。
使うとしたらどのように使用するんでしょうか?

教えて下さい。

Aベストアンサー

戦前までは、半母音〔w〕で発音する音が日本にもあったんですよ。
今は、それぞれ本来別だった音と一緒になってしまったので、区別して
これを仮名で現代風に表記しようとすると、「ゎ」が必要になるんです。

今でも関西学院などが自校名の表記に使っている「KWANSEI」の「KWA」も
その一つで、普通「か」で表記されますが、本来の音では、無声子音〔k〕と
半母音〔w〕と母音〔a〕で「くゎ」になります。

「観音様」も戦前は「くわんおんさま」と表記し、そのまま発音しました。
同様に「が」も「ぐゎ」で、「元年」を「ぐわんねん」と表記していました。
(戦前は「ゃゅょゎ」等の拗音を小字で書く事は、教科書に見られる
 程度で、今ほど一般的ではありませんでした。)


カタカナの「ヮ」は、外来語表記にも使われ、内閣告示「外来語の表記」
にも「慣用」として記載されています。


人気Q&Aランキング

おすすめ情報