もう30年近く前になると思います。

新田たつお(『静かなるドン』の作者)に
『ガクエン遊び人』という作品があります。
少年マガジンで、その連載が始まるときに、

「二つのマンガを何回か交互に掲載して、
読者投票で上回った方を本格的に連載させる」

という試みがありました。
で、『ガクエン遊び人』が勝って、連載になったのですが、
その負けた方の作品はなんと言ったでしょうか?
たしか、マッドサイエンティストの博士が出てきて、
それに学生がからんでなんたらかんたらというギャグマンガで、
個人的にはけっこう好きでした。

その作者はその後「なんとかキホーテ」という、
やはりマッドサイエンティストマンガを描いたような気がします。

最近ふと思い出して、検索掛けてみましたが、わかりません。
作者名だけでも、覚えている方はいませんか?

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A 回答 (1件)

少年マガジン1977年2号の表紙写真(参考URL)に「大型ギャグ新人が燃える対決!」と見出しが見えます。


ということで、坂本しゅうじ「ドチョンボ軍団」ですね。

>その作者はその後「なんとかキホーテ」という、やはりマッドサイエンティストマンガを描いたような気がします。
「スーパーキホーテ」のことですね。
http://page2.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/b59 …

参考URL:http://page2.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/b54 …
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この回答へのお礼

ああ、懐かしい。これです。
しかし、
「ドチョンボ軍団」
というタイトルでは、負けるのも仕方なしの介という感じですね。

実は、こんなすみっこの質問には誰も答えてくれないかな…と、
閉めようかと思っていました。
ありがとうございました。

お礼日時:2005/07/22 09:50

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また、脂肪酸の代謝を調べてみたのですが、よくわかりませんでした。
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ω3系ではαリノレン酸、EPA、DHA
また、リノール酸(ω6)からαリノレン酸(ω3)
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Aベストアンサー

動物の体内ではリノール酸、αリノレン酸は作れませんので、この二つは必須脂肪酸です。
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Aベストアンサー

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ほかにも、今後コミックでは読めないと思われる
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知っていらっしゃいましたら、教えてほしいです。

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今からでも、掲載雑誌を探して、せめて発表された作品だけでも、
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よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

こんにちは。
私も今同じように探しています。
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Qピルビン酸からホスホエノールピルビン酸への反応について

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また、ピルビン酸の場合はミトコンドリアの膜を通過できるから、膜の外に出た後オキサロ酢酸にしてリンゴ酸を介さない反応経路というものは存在するのでしょうか?

回答お願いします。

Aベストアンサー

>ピルビン酸の場合はミトコンドリアの膜を通過できるから、膜の外に出た後オキサロ酢酸にしてリンゴ酸を介さない反応経路というものは存在するのでしょうか?

ピルビン酸をオキサロ酢酸に(あるいはその逆反応を)するビルベートカルボキシラーゼはミトコンドリア内マトリックスにしかありません。ミトコンドリアから細胞質にピルビン酸が拡散してきたとしても、解糖系を逆行する反応系がないので、結局、ミトコンドリア内のクエン酸回路に戻るしかありません。

>オキサロ酢酸に変換した際に一旦リンゴ酸に変換してミトコンドリアの外にでた後に再びオキサロ酢酸に戻されているように書かれているのですが、これはリンゴ酸シャトルの場合は当然だと思うのですが、

リンゴ酸がミトコンドリア膜を透過できることと、オキサロ酢酸←→リンゴ酸を触媒するマレートデヒドロゲナーゼが、細胞質とミトコンドリアの両方にあるからそれが可能なのですね。

>オキサロ酢酸に変換した後、ホスホエノールピルビン酸カルボキシナーゼという酵素の働きでホスホエノールピルビン酸に変換するようですが

フォスフォエノールピルビン酸はミトコンドリア膜を透過できるのですが、この形でミトコンドリアから細胞質に出るかどうかは生物種によります。オキサロ酢酸←→フォスフォエノールピルビン酸を触媒する、フォスフォエノールピルベートカルボキシナーゼの局在は生物種によって異なり、ミトコンドリア内にある場合だけそれが可能です。

>グリセロリン酸シャトルの場合はどのように反応が進むのでしょうか?

グリセロリン酸シャトルは、ミトコンドリア内膜と外膜の膜間隙で起こり、細胞質のNADH2+からからミトコンドリア内のFAD+へと電子をリレーするだけで、グリセロリン酸自体が移動するのではなかったはずですね。

>ピルビン酸の場合はミトコンドリアの膜を通過できるから、膜の外に出た後オキサロ酢酸にしてリンゴ酸を介さない反応経路というものは存在するのでしょうか?

ピルビン酸をオキサロ酢酸に(あるいはその逆反応を)するビルベートカルボキシラーゼはミトコンドリア内マトリックスにしかありません。ミトコンドリアから細胞質にピルビン酸が拡散してきたとしても、解糖系を逆行する反応系がないので、結局、ミトコンドリア内のクエン酸回路に戻るしかありません。

>オキサロ酢酸に変換した際に一旦リンゴ酸に...続きを読む

Q最も少女マンガらしいコマ割の少女マンガ作品は何?

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回答宜しくお願いします。

Aベストアンサー

うーん、本屋のコミック担当ですが、むずかしいですね。漠然たる回答? ですがお納めください。

花の24年組
青池保子、池田理代子、萩尾望都、竹宮惠子、大島弓子、木原敏江、山岸凉子、樹村みのり、ささやななえ、山田ミネコ、増山法恵

ポスト24年組
水樹和佳、たらさわみち、伊東愛子、坂田靖子、佐藤史生、花郁悠紀子

が、今風の少女マンガの原点でしょう。で、この人たちも手塚治虫の影響下にあることはまちがいないんです。参考のリンク見てください。

素人がみると、たとえば青池保子先生の絵が「20年前みたいだ」となるわけですが、実際にはいまでもプリンセス、プリンセス金でバリバリ描かれています。画集も復刊コムで票が入り、復刊と相成りました。

演出は時代時代によりますし、また出版社の要請もあるわけです。だから、メジャーマンガ雑誌ではおとなしく書いて、ガロみたいな雑誌で男色、性、表現の実験をしていた気がするんです。

だとすると、コミック・ビーム、コミック・ハイのような雑誌、割と冒険する白泉社、あたりのマンガ雑誌をさぐってみられるのはどうでしょうか? レディコミは逆に、オーソドックスなものが多いです。

不十分極まりない答ですが、御笑納ください。

参考URL:http://ww1.tiki.ne.jp/~quelmal/report/ooizumi.html

うーん、本屋のコミック担当ですが、むずかしいですね。漠然たる回答? ですがお納めください。

花の24年組
青池保子、池田理代子、萩尾望都、竹宮惠子、大島弓子、木原敏江、山岸凉子、樹村みのり、ささやななえ、山田ミネコ、増山法恵

ポスト24年組
水樹和佳、たらさわみち、伊東愛子、坂田靖子、佐藤史生、花郁悠紀子

が、今風の少女マンガの原点でしょう。で、この人たちも手塚治虫の影響下にあることはまちがいないんです。参考のリンク見てください。

素人がみると、たとえば青池保子先生の...続きを読む

Qいろいろな酸についてのチスト

以下のような、おもしろく化学を学べる素材を見つけました。よろしければ解説をよろしくお願いします。

(以下、某科学サイトより引用)
-----------------------------------

唯一神硝酸様が華麗に100get!!皆の者俺にひれふせい!
硝酸は神!! 硝酸は「銀をも溶かす」 Nitric acid is god!! Nitric acid is god!!
>塩酸   銅すら溶かせないような雑魚は引っ込んでな(プ
>硫酸   加熱しなけりゃ何もできないだろ?(プププ
>塩素酸  お前は影が薄いんだよ(ワラ
>酢酸   おまえ酸だったっけ?弱すぎてしらなかった(w
>シュウ酸    強さも知名度も俺には勝てないってこった(ゲラ
>ギ酸   生物に作られてる時点で雑魚認定だな(プゲラ
>ステアリン酸  お前は酸ですらないだろ(プゲラッチョ
>パルチミン酸  お前も(ry 
>オレイン酸   お(ry
>スルホン酸   有機化合物は消えな(^^
>リン酸   おとなしく生体内で有効活用されてろ(ゲラゲラ
>フッ化水素酸  二酸化ケイ素を溶かせる以外はたいしたことないな(プゲラプオス
マジック酸様カルボラン酸様王水様超酸の皆様
すいません調子こいてました許してくださいおながいします

以下のような、おもしろく化学を学べる素材を見つけました。よろしければ解説をよろしくお願いします。

(以下、某科学サイトより引用)
-----------------------------------

唯一神硝酸様が華麗に100get!!皆の者俺にひれふせい!
硝酸は神!! 硝酸は「銀をも溶かす」 Nitric acid is god!! Nitric acid is god!!
>塩酸   銅すら溶かせないような雑魚は引っ込んでな(プ
>硫酸   加熱しなけりゃ何もできないだろ?(プププ
>塩素酸  お前は影が薄いんだよ(ワラ
>酢酸   おまえ酸だった...続きを読む

Aベストアンサー

何をどう解説すれば良いのやら。
まあ、大雑把に酸の強さでどうのこうのと言っております。
塩素酸などのかなり強いものに対しては認知度(影が薄い)の話ですな。
スルホン酸はそれなりに強いけどアルキル基などがついていると言うことでいじめられとります。
フッ化水素酸は実にユニークな酸であり、一目置かれている。
『マジック酸様カルボラン酸様王水様超酸の皆様』こいつらは単に硝酸より強いというだけ。ただし、水溶液中での議論に参戦できないので、影が薄いと私は思う。

硝酸も偉そうにいっているが、所詮は水溶液。他の連中(塩酸は微妙だが)が単独で存在できるのに対していささか情けない。調子こくんじゃない。

Q こんにちは。ある少女マンガを2作品探しています。約10年前のマンガで

 こんにちは。ある少女マンガを2作品探しています。約10年前のマンガで、手がかりも少ないですが、思い当たるマンガがありましたらぜひ回答お願いします。

1作品目

 全寮制の学校にいるある女の子に見知らぬ男がやってくるお話です。その男が実はヴァンパイアで…。
確か女子高でした。シスターに内緒で夜中に女子生徒数人集まって、主人公の女の子が代表(?)で寮を抜け出したりしていました。その男がヴァンパイアだということは主人公しか知らなかったと思います。最後のほうで男と二人で山で遭難していたと思います。オチは友達たちに寮を追い出されていたと思います。(ここはちょっとあやふや…)
 確か1巻で完結していたと思います。

2作品目

 いじめの話です。グループのリーダー格のショートヘアの子が主人公です。
転校生がやってくるのですが、主人公がこの子のことが気に入らずクラスで無視しようとしますが、仲間に裏切られて主人公と転校生の立場が逆転していじめられるようになります。確かそれから三つあみの地味な女の子と友達になっていました。
 いじめ問題は1巻で解決するのですが、2巻からは教師の万引きを発見してごたごたになっていました。映画にもなったマンガです。


以上の2作品です。心当たりがありましたら、回答よろしくお願いします。

 こんにちは。ある少女マンガを2作品探しています。約10年前のマンガで、手がかりも少ないですが、思い当たるマンガがありましたらぜひ回答お願いします。

1作品目

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確か女子高でした。シスターに内緒で夜中に女子生徒数人集まって、主人公の女の子が代表(?)で寮を抜け出したりしていました。その男がヴァンパイアだということは主人公しか知らなかったと思います。最後のほうで男と二人で山で遭難してい...続きを読む

Aベストアンサー

1作品目は、小坂理絵「VAMP!?」(ヴァンプ)のような気がします。
雑誌連載時の第一回と第二回を読んだだけなので、ラストは分かりませんが、
出だしは、夜中にコンビニへ行った主人公が倒れている少年を発見して、
寮の部屋に連れ帰ります。その少年が実は吸血鬼で…というお話でした。
なかよしコミックスで出ているようです。
http://www.amazon.co.jp/VAMP-%E8%AC%9B%E8%AB%87%E7%A4%BE%E3%82%B3%E3%83%9F%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9%E3%81%AA%E3%81%8B%E3%82%88%E3%81%97-%E5%B0%8F%E5%9D%82-%E7%90%86%E7%B5%B5/dp/4061789570/ref=sr_1_1?s=books&ie=UTF8&qid=1285501650&sr=1-1

Q脂肪酸は、塩基じゃないのに「1塩基酸」?

脂肪酸(オレイン酸とかリノール酸とか)は「酸」であって、塩基(アルカリ)ではないですよね?

なぜ、「脂肪酸は炭素鎖の端にカルボキシル基(-COOH)をもつ1塩基酸で・・・」のように、「塩基」という言葉が入るのでしょうか?

Aベストアンサー

等しいモル数の一価の塩基と反応して中和される酸を一塩基酸といいます。『一』価の『塩基』と反応して中和される『酸』ということです。同様に、『一』価の『酸』と反応して中和される『塩基』を一酸塩基と呼びます。

以下は蛇足で無駄なのかもしれませんが、あんまりですので言わせてください。

非常に特殊な場合を除いて酢酸を弱塩基に分類することなど有り得ません。そもそも塩基としての性質があるかどうかなどは「一塩基酸」の呼称とは全く関係ありませんので念の為。

pHやpOHはそれぞれ水素イオンおよび水酸化物イオンの濃度の対数にマイナス1を掛けた値です。系内に水酸化物イオンが存在するからといって弱塩基であると判断していたら、硫酸や硝酸などの強酸は言うに及ばず、スーパーアシッドも塩基に分類されてしまいます。通常はこんな分類はしないことも念の為に付け加えておきます。

Qエロマンガなんですが・・・月野定規先生の作品で○○レベルという作品があ

エロマンガなんですが・・・月野定規先生の作品で○○レベルという作品がありまして、名前忘れてしまったんで、知ってる人いたら教えてください。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

NGワードがあるから削除されるでしょうが、作者名が分かっているならば検索しろよ。


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