今年の12月28日に入籍しようと思っております。
そこで2点質問があるのですが

1.結婚相手は12月末で退社する予定ですが、今年度、扶養扱いとなるのでしょうか?ちなみに彼女は今年度の収入が350万程度です。

2.結婚後、失業保険をもらっている間、健康保険、年金等は彼女自身が加入する必要があるのでしょうか?また失業保険給付まで3ヶ月間の猶予期間があるのですが、この間はどうすればよいのでしょうか?

以上、的を得ない質問かも知れませんが、詳しい方教えてください。

A 回答 (3件)

1.年収(1月から12月)が103万円を超えると扶養家族(配偶者控除)は受けられません。


来年は働いても103万円以下なら、控除が受けられます。

2.社会保険の被扶養者の認定は、その時点から後の1年間の収入が130万円以下なら、被扶養者になれます。
但し失業保険を受給している間はなれません。

従って、1月に貴方の会社で被扶養者の手続をして、失業保険を受給した時点で、被扶養者から外して、奥様が国民健康保険と国民年金(2号被保険者)に加入します。
更に、失業保険の受給が終わったら、もう一度、貴方の会社で被扶養者の手続をして、国民健康保険は脱退し、国民年金の号数を変更(2号から3号へ)します。
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この回答へのお礼

早速のご回答ありがとうございました。

お礼日時:2001/10/25 22:37

蛇足な捕捉ですが,No.1のkyaezawaさんは,国民年金の第1号被保険者と第2号被保険者を間違えて覚えていらっしゃるようです。


国民健康保険と共に加入するのは,国民年金第1号被保険者です。よろしく。

あ,でも,大筋はあってますのでご安心を。

ただし,失業保険の待機期間中に健保の扶養に入れてくれない健保組合は多いですよ。
もしそうなったとしても,年金だけでも第3号になれないか,その時は住所地の役所に問い合わせた方がいいです。役所も頼りないのが多いので心配ですが。ナハハ

お幸せに。
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この回答へのお礼

早速のご回答ありがとうございました。

お礼日時:2001/10/25 22:42

 個人の所得税の計算は1月1日から12月31日までを基準に考えますから、350万円の収入があれば配偶者控除を適用することはできないと思います。

そのあたりの理屈はこのサイトに、複数質問として寄せられたものがありますので、ご一読なさってください。

 奥さんが退職なさるのであれば、結婚により家事に専念する場合、雇用保険の失業給付はうけられないと思います。参考URLをごらんになって下さい。

 健康保険については、籍をいれられるのであればあなたの扶養家族にいれることができます。年金については、奥さんは国民年金の第3号被保険者として加入できます。奥さんの分の保険料は発生しません。いづれにせよ会社の総務の担当者か社会保険事務所にお聞きになるとよいでしょう。年金の加入期間がとぎれると困ることがあるかもしれませんし。

 蛇足ですが、所得税の計算の上ではあくまで配偶者控除であり、扶養という考え方ではありません。つまり、ご主人の稼ぎの一部は奥さんの家内労働による価値生産によってもたらされるので、その分は所得から引きましょう、という考え方です。国民年金第3号被保険者もおなじです。

おしあわせに。

参考URL:http://www.shizuokarodokyoku.go.jp/hello/hoken05 …
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この回答へのお礼

早速のご回答ありがとうございました。

お礼日時:2001/10/25 22:44

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Q年の途中で配偶者控除が配偶者特別控除になった場合

年の途中で配偶者控除が、配偶者特別控除になった場合の所得税について質問お願いします。

毎年、配偶者控除で年末調整されていましたが、今年はどうやら103万円を越えそうなので、年末調整は配偶者特別控除で提出しようと思っています。

その場合、配偶者特別控除で年末調整されるのはわかるのですが、
その年の所得税の課税は、異動の月日までは配偶者控除でされて、異動の月日の後は配偶者控除なしで課税されるのでしょうか?
それとも、その年は年の初めから配偶者控除なしで課税されるのでしょうか?

わかりにくい質問ですいません、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

>その場合、配偶者特別控除で年末調整されるのはわかるのですが
 ・つまり、1/1~12/31の収入によるわけです
>その年の所得税の課税は、異動の月日までは配偶者控除でされて、異動の月日の後は配偶者控除なしで課税されるのでしょうか?
 ・上記は月に仮徴収されている所得税のことでしょう
 ・前年に、今年の分の「給与所得者の扶養控除等(異動)申告書」を提出していれば
  >その年は年の初めから配偶者控除なしで課税されるのでしょうか? ・・・で1月から所得税が仮徴収されています
 ・年度途中で、「給与所得者の扶養控除等(異動)申告書」を提出し直せば、翌月分から扶養者を1名減らした税額で仮徴収されます
  で、最終的に年末調整で最終調整をすることになります

Q結婚と失業保険・健康保険・国民年金

今年の3月に5月に結婚するための準備で会社を辞めました。
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Aベストアンサー

#1の回答でおおむね正しいのですが、一部訂正します。

扶養家族というところで、健康保険と所得税(源泉税)とで混同されています。

健康保険の場合は「被扶養者」といい、年収が130万円以下なら夫の健康保険の「被扶養者」になれます。
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ただ、どこの健康保険組合でも、失業保険受給中で日額が3600円以上だと、「被扶養者」にはなれません。
この二つは、失業保険金の受給が終わってからの手続きとなります。

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Q配偶者控除と配偶者特別控除

税金には無知ですが、よろしくお願いいたします。

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配偶者控除からは落ちると思いますが、
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本来なら、配偶者特別控除で申請するべきかと思いますが、このように控除される額が変わらず、追徴金も課されないのなら、配偶者控除のまま、105万未満まで稼いでも問題ないのではないですか?

それとも、配偶者控除で申請していて、その後、配偶者特別控除になるとなにかデメリットでもあるのでしょうか?

センスのない質問かもしれませんが、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

 こんにちは。

○ご主人はサラリーマンの方でしょうか?もしそうでしたら、

・「配偶者控除」の申請はあくまでも、その年の配偶者の収入が103万円を越えないと思われるときに提出します。ですから、結果的に103万円を越えると、ご主人の年末調整で「配偶者控除」を受けられないだけで、ご主人に追徴金が課せられることはありません。
 
・ちなみに、追徴金とは納めた税金に収め漏れがあったときに、追加で納める税金です。上記のように、配偶者の収入が「配偶者控除」の対象額を超えると、控除が受けられなくなり源泉徴収(天引きですね)される税金が高くなりますから、収め漏れはありません。

○もう少し詳しく書きますと、
 
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 これはあくまで見積り額ですから、配偶者の一年先の収入が正確にいくらかなんて、この時には分からないと思いますから、大抵の方は奥さんの前年度の収入を勘案して記載されると思います。

・ですが、年末調整の季節に、今度は、「給与所得者の配偶者特別控除申告書」がご主人の手元に届きます。
 これにも配偶者の所得額の見積り額を書く欄があります。ですがこの時は、見積りだからと、適当な金額を書かず、きちんと見積もった収入を記入する必要があります。

・先に提出する「給与所得者の扶養控除等(異動)申告書」は、年末にもう一度確認があると思いますから、その時に扶養控除の対象から外し、「給与所得者の配偶者特別控除申告書」を提出する必要があります。 
 ただし、お書きのとおり105万円以内でしたら、失念されても実害はないです。

 こんにちは。

○ご主人はサラリーマンの方でしょうか?もしそうでしたら、

・「配偶者控除」の申請はあくまでも、その年の配偶者の収入が103万円を越えないと思われるときに提出します。ですから、結果的に103万円を越えると、ご主人の年末調整で「配偶者控除」を受けられないだけで、ご主人に追徴金が課せられることはありません。
 
・ちなみに、追徴金とは納めた税金に収め漏れがあったときに、追加で納める税金です。上記のように、配偶者の収入が「配偶者控除」の対象額を超えると、控除が受けられ...続きを読む

Q保険、失業保険、扶養などについて教えてください。

今、会社勤めをしていますが、会社の経営不振で正社員からアルバイトになってくれないかと言われました。
アルバイトで4時間程度だというのです。
4時間程度の給料でやっていけないなら、辞めてくれてもよいということです。

今のところ辞めて別の仕事を捜そうと思っているのですがその場合失業保険はもらえるのでしょうか?
1年半仕事は続けていました。
失業保険がもらえる場合どのような手続きをすればよいのでしょうか?
【質問1】

もしそのまま今の仕事にアルバイトとして残る場合、社員からアルバイトになるという手続きなどをしますよね。
その時に、彼の扶養に入る場合はどうしたらよいのでしょうか?
【質問2】

今はまだ入籍をしていないのですが、3月か4月に入れる予定です。
彼の扶養に入る場合は、早めに入籍をいておいた方がよいのでしょうか?
【質問3】

今は彼もまだ親の扶養なのですが、入籍したら彼自身の保険証を作るのですが、彼は今の仕事は派遣なので会社の保険はないのです。
その場合、役場の方へ税金を収めるというので保険証も作ってもらえると聞いたのですが、手続きはどのようにしたらよいのでしょうか?
【質問4】

入籍したら、彼の方の名字になるのですが彼の親とは別の戸籍を作ります。
その場合の手続きはどのようにしたらよいのでしょうか?
【質問5】

今、会社勤めをしていますが、会社の経営不振で正社員からアルバイトになってくれないかと言われました。
アルバイトで4時間程度だというのです。
4時間程度の給料でやっていけないなら、辞めてくれてもよいということです。

今のところ辞めて別の仕事を捜そうと思っているのですがその場合失業保険はもらえるのでしょうか?
1年半仕事は続けていました。
失業保険がもらえる場合どのような手続きをすればよいのでしょうか?
【質問1】

もしそのまま今の仕事にアルバイトとして残る場合、社員から...続きを読む

Aベストアンサー

[質問1]
 失業保険は、保険期間が6月以上あればもらえるはずです。手続きは、(1)退職時に離職票を勤務先に作成してもらう。(2)それをもって公共職業安定所に行き求人申し込みをする。です。
 注意(1)失業保険は就職する意志がある人(求人申し込みをする人)でないともらえません。(2)退職理由が解雇など会社の都合のときは、すぐもらえますが、、自己都合のときは3ヶ月程度は待機期間として給付がありません。
[質問2・3]
 扶養には、所得税法上の扶養、会社の扶養手当上の扶養など種類がありますが、扶養手当については、会社で規定が異なりますので、所得税関係のみ回答します。
 所得税では、12月31日現在において扶養親族に該当する人(あなたの場合結婚届を提出していること、年間所得額が所得税法の規定未満であること。)が対象ですので、あわてて入籍する必要はないと思います。
[質問4]
 彼の身分はどうなっていて年収はどのくらいなのでしょう。この場合の扶養は、健康保険上の扶養だとおもわれますで・・・。派遣でも派遣元の会社が雇用主で、社会保険(健康保険・厚生年金)をかけているはずなのですが・・・。
 役場に税金を・・・については入籍と関係します。入籍し世帯主となると、何らかの健康保険の本人(扶養でなく)になる必要があります。そこで市町村に保険料を支払うことにより国民健康保険に加入することとなります。(入籍時に役場に相談しましょう。)
[質問5]
 婚姻届を提出すれば自動的に戸籍が作成されます。手続きとしては、市町村役場で婚姻届の用紙を手に入れ、必要事項を記入し、新郎新婦とあと成人2名が署名捺印し、市町村役場に提出するだけです。

[質問1]
 失業保険は、保険期間が6月以上あればもらえるはずです。手続きは、(1)退職時に離職票を勤務先に作成してもらう。(2)それをもって公共職業安定所に行き求人申し込みをする。です。
 注意(1)失業保険は就職する意志がある人(求人申し込みをする人)でないともらえません。(2)退職理由が解雇など会社の都合のときは、すぐもらえますが、、自己都合のときは3ヶ月程度は待機期間として給付がありません。
[質問2・3]
 扶養には、所得税法上の扶養、会社の扶養手当上の扶養など種類がありま...続きを読む

Q配偶者控除・配偶者特別控除について

現在は配偶者特別控除に入っておりますが、配偶者控除と配偶者特別控除の違いはなんでしょうか?私の今年の年収は100万以下ですので、来年も働く予定がなければ、配偶者控除に変更した方がいい(お得)なのでしょうか?
宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

>現在は配偶者特別控除に入っておりますが、配偶者控除と配偶者特別控除の違いはなんでしょうか?

質問者の方が給与所得者であり年収が103万以下であれば夫は配偶者控除を受けられます、103万を超えても141万以下ならば夫は配偶者特別控除を受けられます。
141万を超えれば夫はどちらの控除も受けられません。
また配偶者控除は一律に控除金額は所得税では38万円、住民税では33万ですが、配偶者特別控除は質問者の方の収入が多くなればそれにつれて控除金額が減っていきます。
それと非課税限度額以下であれば交通費は含まれません。

>来年も働く予定がなければ、配偶者控除に変更した方がいい(お得)なのでしょうか?

変更と言うよりは、年末になれば夫の会社から21年の「給与所得者の扶養控除等(異動)申告書」が渡されるとおもいますがそれで配偶者控除を申請します。
平成21年中の所得の見積り額の欄に所得金額を書きます、収入から給与所得控除の65万を引いた金額です、間違えないようにしてください。
例えば収入が80万であれば

80万-65万=15万

ということで15万と書きます。
収入が65万以下であれば0あるいはマイナスになりますが、そのときは0と書いてください。
また当然103万を超えれば配偶者控除は受けられませんので、その用紙には何も書かないで下さい。
103万を超えて141万までなら夫は配偶者特別控除を受けられます。
もし配偶者特別控除の対象であれば21年の「給与所得者の扶養控除等(異動)申告書」ではなくもうひとつの用紙の、21年の「給与所得者の保険料控除申告書兼給与所得者の配偶者特別控除申告書」に書いて申請します。
例えば収入が給与所得のみで125万だったとします。
給与所得の収入金額等の欄に125万と書きます、その横に65万とすでに印刷されています、125万からその65万を引いた金額60万をすぐ右の所得金額のところに書きます。
次にその7つ下にAを四角で囲った欄があります、そこに60万を書きます。
その下に配偶者特別控除額の早見表があります、左側のA欄の金額で先ほどの60万は「600000円から649999円まで」に当たります。
するとその右側の控除額が160000円となっています、この16万をその下のB(を四角で囲った)欄の金額のところへ書きます。

また22年の「給与所得者の扶養控除等(異動)申告書」もあればこれには来年の予定を書くので、来年も働く予定が無ければ所得の見積り額の欄に0と記入すればいいのです。

以上が配偶者控除及び配偶者特別控除の申告の書き方です。

>現在は配偶者特別控除に入っておりますが、配偶者控除と配偶者特別控除の違いはなんでしょうか?

質問者の方が給与所得者であり年収が103万以下であれば夫は配偶者控除を受けられます、103万を超えても141万以下ならば夫は配偶者特別控除を受けられます。
141万を超えれば夫はどちらの控除も受けられません。
また配偶者控除は一律に控除金額は所得税では38万円、住民税では33万ですが、配偶者特別控除は質問者の方の収入が多くなればそれにつれて控除金額が減っていきます。
それと非課...続きを読む

Q入籍をする方法(入籍しないと不利なこと)

こんばんは26歳男です

質問のタイトルが非常に変なのですが、以下の質問を読んでいただきたいと思います(カテゴリーも微妙なのですが)

今日彼女の家に結婚の意志を伝えに行ってきました
事前に彼女からは話をしていてもらったので、いくつかの問題については話をして了解を得たのですが・・・
最大の問題がクリアーできなかったので助けてください
彼女の家は2人姉妹で彼女は長女です(妹さんはすでに嫁に言っていて別の姓を名乗ってます)
僕のは長男で実家は商売をしています(そして、現在は違うのですが将来的には商売を継ぎたいと思っています)
彼女も彼女の家も僕の家の事情は知っています

そこで、彼女の家から言われたことは彼女に現在の姓を名乗ること、僕に彼女に籍に入ることを望まれました。それができないのならば、結婚には反対をしないが、僕の籍への入籍はしないでほしい(内縁関係なら問題はない)
と言われました
ちなみに彼女は僕の籍に入って,姓が変わることには反対していません(むしろ入籍したいと言ってます)
ここで、彼女が僕の籍に入らずにいると不利であることを彼女の親に伝え、説得するために何かいい方法が無いか教えてほしいのです
彼女自身も入籍したいのですが、それにこだわってしまうと結婚そのものを反対されてしまうので強くはいえないようなので、こういった理由があるから彼の籍に入るといった理由付けが欲しいです
こういった経験談でもかまいませんし、実際に夫婦が別の籍であると困る点を具体的に教えて欲しいです
もちろんお互いに時間をかけて説得していこうと考えてます。よろしくお願いします

こんばんは26歳男です

質問のタイトルが非常に変なのですが、以下の質問を読んでいただきたいと思います(カテゴリーも微妙なのですが)

今日彼女の家に結婚の意志を伝えに行ってきました
事前に彼女からは話をしていてもらったので、いくつかの問題については話をして了解を得たのですが・・・
最大の問題がクリアーできなかったので助けてください
彼女の家は2人姉妹で彼女は長女です(妹さんはすでに嫁に言っていて別の姓を名乗ってます)
僕のは長男で実家は商売をしています(そして、現在は違...続きを読む

Aベストアンサー

私の知っているご夫婦は、(はっきりと聞いたわけではありませんが)奥さんは仕事上、日常では旧姓を名乗っていて、戸籍上は旦那様の姓になっていたと思います。(使い分けされています。)
また別の方は、自分が養子縁組だったこともあり、特に「血のつながり」にはこだわっていないようで、娘さんがお嫁にいかれても構わないし、婿養子であっても、子どもに恵まれなければ、その時はその時、と考えていらっしゃるようです。
相手のご両親が望まれる形とは違うかもしれませんが、「家の姓」を残すためだけに、入籍を反対されているのでしたら、残す方法は別にもあるかと思います。(言い方が悪くてすみません)。
お相手の方も517hamaさんの籍に入ることを望まれているようですし、当人同士の希望が叶い、最良の形でご結婚されることをお祈りします。

Q「配偶者控除」または「配偶者特別控除」について

勉強不足のため教えてください

現在、主人の扶養に入っています。子どもは一人です。
私は、現在パートをしており今年は103万円を越えないように仕事しています。来年からは社員で働きたいと思っていますが、配偶者控除や配偶者特別控除についてわからないので知ってから、仕事についてはきめようとおもい質問させていただきました。

これは税金安くなっているのでしょうか?

年末調整では住宅ローンをくんでいるので配偶者控除や配偶者特別控除になにが関係しているのか源泉徴収票をみてもわかりません。
去年は、1年間に収めた所得税と同じ金額が戻ってきました。
これは住宅ローン&配偶者控除や配偶者特別控除でかえってきたのでしょうか?
あまりにも無知な質問ですいません。

Aベストアンサー

>これは税金安くなっているのでしょうか…

昨年も同じ状況だったのなら、ご主人の税金が、昨年の年末調整で安くなっているはずですよ。
あなたの所得が 38 (給与収入で 103) 万円以下なので、38万円にご主人の税率をかけただけが安くなっています。
http://www.taxanswer.nta.go.jp/1191.htm


>住宅ローンをくんでいるので…

ローンがあるだけで税金が安くなるわけではありません。
ローンがあるので税金を安くしてほしいという届けをしてあるのなら、安くなっているはずです。
http://www.taxanswer.nta.go.jp/1213.htm

>今年は103万円を越えないように仕事しています。来年からは社員で…

配偶者の「所得」が 38 (給与収入で 103) 万円以下なら配偶者控除、38万円を超え 76 (同 141) 万円以下なら配偶者特別控除です。
http://www.taxanswer.nta.go.jp/1195.htm

>これは住宅ローン&配偶者控除や配偶者特別控除でかえってきたのでしょうか…

配偶者控除と配偶者特別控除とは、同時にもらえるものではありません。
また、住宅ローン控除や配偶者控除以外にも様々な控除があります。
http://www.taxanswer.nta.go.jp/1100.htm
少なくとも子供 1人分の「扶養控除」はもらっていますね。
http://www.taxanswer.nta.go.jp/1180.htm

税金について詳しくは、国税庁の『タックスアンサー』をどうぞ。
http://www.taxanswer.nta.go.jp/index2.htm

>これは税金安くなっているのでしょうか…

昨年も同じ状況だったのなら、ご主人の税金が、昨年の年末調整で安くなっているはずですよ。
あなたの所得が 38 (給与収入で 103) 万円以下なので、38万円にご主人の税率をかけただけが安くなっています。
http://www.taxanswer.nta.go.jp/1191.htm


>住宅ローンをくんでいるので…

ローンがあるだけで税金が安くなるわけではありません。
ローンがあるので税金を安くしてほしいという届けをしてあるのなら、安くなっているはずです。
http://www.taxanswe...続きを読む

Q入籍・退社・保険関係の手続き順について

8月に寿退社します。それに関する手続きを以下の予定で行いたいと思っています。

○7月に入籍(9月上旬に新婚旅行に行く予定で、パスポートが切れているため新姓で作成したいので早めに入籍したい)
○8月いっぱいで退社
○9月から夫の扶養に入る
○9月下旬から田舎で運転免許取得のためしばらく帰省
○免許が取れ次第(11月くらい?)、雇用保険の求職申請。この間は夫の扶養からはずれる
○失業手当の受給期間に仕事が見つからなければ、再び夫の扶養に入り、仕事を探す

まず、そんなにしょっちゅう扶養に入ったりはずれたりできるものなのか心配なのと、上記の順番に何か問題がないか、教えて下さい。

Aベストアンサー

扶養については所得税と健康保険との二つの面があり、この二つがごっちゃになり誤解が多いようです。
所得税の面で言うとある年の1年、つまり1月から12月までの実際の収入が103万円以内なら扶養、超えれば扶養になれないということです。
しかし健康保険の面で言うと考え方が全く違います。
「今後向こう1年間の収入が130万円を超える見込み」という一般的な定義なのです。
これは非常にわかりにくい定義なのです。
まずこれは所得税のように1月から12月の1年間ということではありません、具体的に言うと月単位で考えてください、その月の給与に12(向こう1年ですから12ヶ月ということです)を掛けて130万円を超えるか否かということです。
例えば就職してもらった給料の月額が約108330円(12ヶ月を掛けると約130万円になる)以下ならば「今後向こう1年間の収入が130万円を超える見込み」ではないということで扶養になれるのです。
そしてその状態が続けばその間は扶養のままです。
しかしある月から例えば昇給等(バイトの場合では勤務時間の延長等も含む)でこの金額以上になれば「今後向こう1年間の収入が130万円を超える見込み」となってその月から扶養の資格を失うということです。
つまり過去についてはいくらもらっていたかは関係ありません、あくまでもその月にどれくらい収入があったかということであり、それが続く見込みであるということです。
別の例を挙げると例えば月20万円の給与で1月から6ヶ月だけ働くとします、7月から12月までは無職だとします。
すると20万円×6(6ヶ月)=120万円になります。
するとこの年の収入のトータルは130万円以下なので1月から12月まで扶養になれるという考え方は間違いです。
1月に20万の給与をもらえば20万円×12(今後向こう1年で12ヶ月)=240万円と計算して、1月については今後向こう1年間の見込みは240万円となり扶養になれません。
そして2月から6月までも同様の計算になり、扶養になれません。
そして7月になると無職で無収入ですから0円×12=0円ということで今後向こう1年間の見込みは0円となり扶養になれるのです、以下12月まで同様の計算で扶養になれます。
もう一つ極端な例を挙げれば、1月に就職して月給が140万円だったとします、そしてその月でやめたとします。
するとこのひと月で130万円を超えてしまいます、ですからこの年は2月から12月までも扶養になれないという考え方は間違いです。
1月は140万円×12=1680万円の見込みですから扶養になれませんが、2月は無職無収入ですから0円×12=0円ということで今後向こう1年間の見込みは0円となり扶養になれるのです、以下12月まで同様の計算で扶養になれます、過去についてはいくらもらっていたかは関係ありません。
そして雇用保険の失業給付は非課税ですので、税金の対象には含まれません、しかし健康保険では雇用保険の失業給付は収入の対象になります。
それと雇用保険の失業給付に関する扶養等の基準に関しては各健保の裁量で決められる部分が多いのです。
政管健保ですと規定については大体わかります、やはり「今後向こう1年間の収入が130万円を超える見込み」であるかどうかが問題になります。
雇用保険の失業給付の場合130万÷(12ヶ月×30日)=3611円と計算して日額がこの金額以内であれば扶養となり、これを超えると扶養になれません。
そこで組合健保ですが

1.日額に関係なく扶養になれる
2.政管健保に準拠する
3.1円でももらえば扶養にはなれない
4.自己都合の退職の場合3ヶ月間は給付制限期間として失業給付はされませんが、その期間さえも扶養になれない
5.その他

というように結構幅が大きいようです。
ですからそれを踏まえて、健保組合に失業給付についての扱いを健保組合に確認してください。
1だったらこれはラッキー、でも数は少ないと思います、このサイトの質問でも今まで1例しか見ませんでした。
2が1番多いでしょうね。
3,4,5の場合はちょっと複雑になりますね。
健康保険の扶養は「今後向こう1年間の収入が130万円を超える見込み」という一般的な定義であり、この定義の具体的な内容についてお分かりいただけたでしょうか。
結論としては健保組合によって対応が異なります、まずそれを健保組合に確認することです。
その対応と失業給付の日額との兼ね合いになります。
健康保険や年金については上記のように健保組合の対応によって、金額や期間に差があります。
ということでまず健保組合に失業給付への対応はどうなっているのかを確認することが必要です。
それから退職と入籍について

1.入籍後の退職

退職後に夫の勤務先に健康保険は扶養に、年金は国民年金の第3号被保険者にと申し出で手続きをすれば一切の費用の負担はありません。

2.退職後の入籍

この場合は退職後に一旦国民健康保険及び国民年金の第1号被保険者の手続きを市区町村の役所でして、入籍の後に1のような手続きを会社にするようになります。
つまり退職してから入籍までの空白期間を埋める為に国民健康保険及び国民年金の第1号被保険者に加入せねばらず、その費用と手間が余計掛かることになります(入籍後に1の手続きをしたら、国民健康保険の脱退届けもあります)。

ということで2の退職後の入籍の場合の方がより手順が複雑になります。
また1,2とも雇用保険の失業給付は考慮していませんから、これが上記のような条件で加わるとさらに複雑になると思われます。

>○7月に入籍(9月上旬に新婚旅行に行く予定で、パスポートが切れているため新姓で作成したいので早めに入籍したい)
○8月いっぱいで退社
○9月から夫の扶養に入る

上記のように退職後の入籍よりも入籍後の退職のほうが手間が掛からないので、こういう順のほうがいいと思います。

>○免許が取れ次第(11月くらい?)、雇用保険の求職申請。この間は夫の扶養からはずれる

この扶養から外れるタイミングについては、上記のように健保によって差がありますので確認が必要です。
確かに一部では手続きをしただけで扶養から外れるように指示する健保もありますが、一般的には手続き直後の待機期間及び給付制限期間などの支給対象ではない期間は扶養でいられ場合が多いのです、そして実際に支給される受給期間に入った段階で扶養を外れるように指示されると思います。
ですから健保の規定を確認してそれにあわせる形でタイミングよく扶養を外れたり戻ったりすることが肝心です。

>○失業手当の受給期間に仕事が見つからなければ、再び夫の扶養に入り、仕事を探す

これは受給期間が終わったタイミングで扶養に戻ればよいのです。

>まず、そんなにしょっちゅう扶養に入ったりはずれたりできるものなのか心配なのと、

健保に対しては別にかまわないですよ、むしろそのようにこまめに動かすように指示されるでしょう。
ですが会社の担当者には結構ずぼらで横着な人が多いようで、「めんどくせえな」のいやみの一言ぐらい言われるかもしれません。
でもそれにめげてはいけません、何事も得をする為には苦労したりいやな思いをするのは付き物ですから。
だいたいそれが仕事で会社から給料をもらっている担当者が、手抜きをしようというほうが間違っているのですから。
一応そういう担当者が結構多いようなで言っておきます。

>上記の順番に何か問題がないか、教えて下さい。

一応上記のような注意点を守ればよいと思います。

それから退職に関しての心得を。

1.雇用保険被保険者証や年金手帳は持っていますか?

これらは基本的に本人が管理するものですが、紛失することが多いということで、一部では会社が預かっている場合があります。
そうするといざ退職のときになって会社は本人が管理しているはず、本人は会社が預かっているはずと揉めることがあるのでそれらの所在を前もって確認しましょう。

2.できれば退職時に源泉徴収票をもらっておきましょう

来年になったら質問者の方も確定申告をしなければなりません、その際には源泉徴収票が必要になります(またもし新しい会社に就職した場合でも前職の源泉徴収票を提出しなければなりません)。
しかし前の会社に請求しても、会社というものはやめた人間には冷たいものでなかなか腰が重くてやってくれないものです(特に遠方では大変です)。
このサイトでもシーズンの土壇場になって、そういう状況に陥って泣いて助けを求めてる方も結構います。
質問者の方も泣かないように、早めに請求しておいたほうがいいと思います。
退職日にすぐにというのは無理でしょうが、せいぜい1ヶ月もあればだせるはずです。

3.離職票

雇用保険の失業給付を受け取る場合はこれが必要です。
しかしこれも担当者がずぼらなことによりなかなかでないことが多いので、ただ黙って待っているだけでなく、こまめに請求することも必要です。
そうしないといつまでたっても、離職票が来ないなどという事態も起こりえます。

それから最後に、夫の扶養から外れている間は国民健康保険や国民年金の第1号被保険者として保険料を支払いますが銀行引き落としの場合は夫の口座から引き落とした方がよいですよ。
この金額は夫の控除対象になりますから、翌年に税務署で還付請求をすればたいした金額ではないですが税金が戻ってきます。
その際に保険料は夫の収入から出ていることをはっきりさせる為に、夫の口座から引き落とすのです。

扶養については所得税と健康保険との二つの面があり、この二つがごっちゃになり誤解が多いようです。
所得税の面で言うとある年の1年、つまり1月から12月までの実際の収入が103万円以内なら扶養、超えれば扶養になれないということです。
しかし健康保険の面で言うと考え方が全く違います。
「今後向こう1年間の収入が130万円を超える見込み」という一般的な定義なのです。
これは非常にわかりにくい定義なのです。
まずこれは所得税のように1月から12月の1年間ということではありません、具...続きを読む

Q配偶者控除と配偶者特別控除の違いを教えてください。

こんにちは。題名の通りなのですが、
(1)配偶者控除と配偶者特別控除について教えてください。
(2)それぞれを受けると受けた人はどのような点でいいのですか?
(3)配偶者控除でしばしば出てくる“給与所得控除後の給与などの金額”とは何ですか?

Aベストアンサー

配偶者特別控除は、今年からシステムが変わりました。
今までのシステムは、配偶者の収入が0円から103万円までにかけて、段階的に控除額が減っていき(配偶者の収入が103万円になると、配特の控除額が0円になります)、103万円を超えて配偶者控除を使えなくなると、また配偶者特別控除が復活し、配偶者の収入が増えるにしたがって段階的に控除額が減っていきました。
(配特の最高控除額は、38万円)

配偶者控除は、配偶者の収入が103万円までなら一律38万円の控除、103万円を超えると一律に0円です。
ですから、今までは、#2さんが書かれているように、配偶者の収入がない場合、最高で38万円+38万円=76万円の控除を受けられました。

ところが、今年からの変更で、配偶者の収入が103万円までの場合にも使えていた段階的控除が、廃止されました。
だから、配偶者の収入が103万円までなら、それが0円でも103万円でも「配偶者控除38万円」のみが受けられます。
103万円を超えると、配偶者控除は使えなくなり、逆に配偶者特別控除が(金額は、配偶者の収入によって、段階的になる)受けられます。

(1)
要するに、
・配偶者控除=配偶者の収入が103万円までの場合に使える、一律38万円の控除。
・配偶者特別控除=配偶者の収入が103万円を超えた場合に使える、最高額38万円で段階的に金額は減っていくシステムの控除。
って感じです。

(2)
受けると、受けた人は「控除額が増える」ということで、税金の負担が軽くなります。
特に、配偶者の収入が103万円を超えて、配偶者控除が受けられなくなると、とたんに税金が増えそうで、イヤですよね。
でも、配偶者特別控除のおかげで、税金の増額が急激にならないのです。

(3)
要するに、「所得」のことです。
商売をやっていたりすると、必要経費って、帳簿をつけてれば分かりますよね。ところが給与所得の人って、必要経費が分かりにくいんです。
でも、(交通費など、最初から支給されてる物もありますが)ビジネススーツとか、生命維持のための食費とか、考えようによっては経費か?って物もあるので……給与所得については、一定の決まりにしたがって計算した「給与所得控除」というのが、必要経費の代わりとなります。
これを差引いたのが、所得になります。

配偶者特別控除は、今年からシステムが変わりました。
今までのシステムは、配偶者の収入が0円から103万円までにかけて、段階的に控除額が減っていき(配偶者の収入が103万円になると、配特の控除額が0円になります)、103万円を超えて配偶者控除を使えなくなると、また配偶者特別控除が復活し、配偶者の収入が増えるにしたがって段階的に控除額が減っていきました。
(配特の最高控除額は、38万円)

配偶者控除は、配偶者の収入が103万円までなら一律38万円の控除、103万円を超えると...続きを読む

Q入籍から挙式まで間があくのですが・・

来年の6月に挙式予定なのですが、年末にちょうどお互いの記念日があるので、
その日に籍を入れようという話になって今年中に入籍するつもりです。
そこでいくつか質問なのですが、

1.入籍から挙式まで半年以上もあけるのってヘンですか?
  こんなメリット/デメリットがある等経験談があれば助かります。

2.入籍=結婚となるので、結婚指輪は入籍までに用意するのですか?
  結婚式での指輪交換などはどうなるのでしょうか?半年間つけてた指輪を
  ハズして、わざわざ交換するものなの?

3.2と同様に、結婚の報告ハガキ等を知人に送っていいのでしょうか?
  半年後の挙式に出る人に、結婚しました~ってハガキが届くのって滑稽に思うのですが・・

4.既に入籍して別姓になっていても、結婚式では旧姓のまま進行するわけですよね。
  結婚式で入籍済と未入籍の場合での違いってあるのですか?

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

今年結婚した者です。
住宅事情の為、3月に入籍して8月に挙式しました。

1.入籍から挙式まで半年以上もあけるのってヘンですか?
  こんなメリット/デメリットがある等経験談があれば助かります。

今では結婚式自体にきちんと余裕を持って場所や時期を選ぶという考えも
一般的になりつつありますから、入籍が先になっても全く変ではないですよ。
私もいろんな人に事情を話しましたが抵抗のある人はいませんでした。
「そっか、先に入籍するんだね」くらいのものです。

メリット:
 堂々と一緒に住めて準備が楽なこと(同棲が許されていれば同じですけど)
 手続き関係が余裕を持って進められること
 新姓でのパスポートがスムーズに作れること

デメリット:
 挙式前なのに既婚者として扱われて少し変な気持ちがすること
 (会社では既に姓が変わって給与等手続きされるので)
 親の心の切替時期が難しいこと
 (うちの親は結婚式をもって娘から離れる、という気持ちでいたようなので
  入籍が何ヶ月も先ということに不満を持っていました。
  バージンロードも歩きたがらなかったし。)
 結婚式の意味がパフォーマンスに思えてくること
 (挙式も披露宴の一種だって割り切っちゃえばいいのですが
  私は挙式自体にちょっと儀式的な憧れを感じていたので
  でも入籍終わってるしな・・という考えが浮かぶと
  式の意味って??と悩むことがありました。
  まぁそれは自分の気持ちの問題なので
  実際式を迎えればそんな気持ちも吹っ飛ぶんですけどね。)

2.入籍=結婚となるので、結婚指輪は入籍までに用意するのですか?

私は挙式に合わせて用意して
結婚式の指輪交換で初めてまともにつけました。
半年くらいなら磨けばまだ光るので入籍時からつけていてもいいと思いますけど
挙式で指輪交換の儀式があるのだったら
初めての指輪の方が何だか神聖な感じはしますし
思ったより写真に撮られていたので、キレイで良かった・・と思った記憶があります。

3.2と同様に、結婚の報告ハガキ等を知人に送っていいのでしょうか?

うーん、入籍の時に特に報告はしなかったですね。
私の友人でも入籍は静かにやっている人が多かったかな。
報告ハガキは結婚後にしました。というか、今作成中です。
式後の方が挙式シーンの写真を盛り込めますしね。
でも、式前送っても特に問題はないと思います。
挙式後にもう一度来たら、ちょっとくどいと思われるかもしれませんが。

4.既に入籍して別姓になっていても、結婚式では旧姓のまま進行するわけですよね。
  結婚式で入籍済と未入籍の場合での違いってあるのですか?

特に違いはありません。
私の場合も挙式前は旧姓で(署名など)挙式後は新姓になるという流れでした。
旧姓を全く使わないと新婦側親族が違和感を感じる場合があると担当者に言われましたし。

そうそう、入籍済みであることを公表するかどうか司会者打ち合わせで聞かれました。
公表する場合は「既に○月○日に入籍を済まされています」と
プロフィール紹介で言ってもらえるようです。
私達は結婚式=結婚記念日で良かったので断りましたが
もし入籍日に思い入れがあるようでしたら発表してもらうのも素敵ですよね。

お幸せに♪

今年結婚した者です。
住宅事情の為、3月に入籍して8月に挙式しました。

1.入籍から挙式まで半年以上もあけるのってヘンですか?
  こんなメリット/デメリットがある等経験談があれば助かります。

今では結婚式自体にきちんと余裕を持って場所や時期を選ぶという考えも
一般的になりつつありますから、入籍が先になっても全く変ではないですよ。
私もいろんな人に事情を話しましたが抵抗のある人はいませんでした。
「そっか、先に入籍するんだね」くらいのものです。

メリット:
 堂々と...続きを読む


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