KUZUIエンタープライズの葛井克亮さん、
フラン・ルーベル・クズイさんに関して、
何か少しの小さな事でも、知っていることがあれば、
どうぞ、私に教えて下さい。

特に、それぞれの方のプロフィールや、
結婚に関する情報であれば、うれしいです。
また、KUZUIエンタープライズについて、
設立当時の事や、現在までの様子なども知りたいです。

どうぞよろしくお願い致します!!

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A 回答 (1件)

ほんとにちょっとしたことですが。


葛井氏は元々ご家族も映画関係の方で、角川映画の仕事をされていたときに、フランさんと知りあって結婚、独立されたということです。
昔出版された映画関係の書籍に夫妻のインタビューが掲載されていました。
KUZUIのHPに掲示板があるので、そちらで聞いてみてはいかがでしょうか。

参考URL:http://www.kuzui.co.jp
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Q書き順教えてください

「井」の書き順を教えてください。

Aベストアンサー

上よこ 下よこ
左たて 右たて
ですね。

参考URL:http://kakijun.tripod.co.jp/

Q当時のNHK衛星第二で放送されていた白黒映画の名前を知りたい

はじめまして、早速ですが質問をさせていただきます。

90年代中ごろに放送されたと思われる映画の名前が知りたいです。

覚えていることは

・画面は白黒、チャップリンみたいな出演者がいてセリフはなし。ナレーションが実況?をする(イメージとしては珍プレー好プレーのみのもんた)
・強風でやっとしがみついた巨木ごと吹き飛ばされる。その時に「飛んでっちゃったよー」みたいなことを言っていたかもしれません。

あまりにもざっくりしすぎてますが、以上のことしか覚えていません。
どなたかお分かりになりませんでしょうか。

ちなみにNHKにも同内容で問い合わせましたが、わかりませんでした。

Aベストアンサー

ははは
NHKへの電話で「飛んじゃったよー」みたいなことを言ってた映画なんですがって話したの?
笑える

「キートンの蒸気船」ではありませんか?
それでなくても、とにかくキートン主演の映画

サイレント映画ですから、弁士がついていたのではありませんか?

Qこどもの書き順

夏休みになり3年生の息子の書き取りを見ていると書き順がメチャクチャなのに気づき唖然としました。字の形自体はあっておりテストは正解とはいえ、書き順が書き順なので美しさは皆無です。

ドリルには書き順が書いていますが本人はあまり重視していないようです。

・学校では書き順は重視しないのでしょうか?
・今からでも書き順の矯正をすべきでしょうか?
・本人に書き順を覚えさせる動機付けはないものでしょうか?

※基本的な字形の書き順さえマスターすればあとは応用だと思えるのですが・・

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

小学生の低学年時代から「習字」教室に通っていたものです。
書き順は慣れも大いにあると思いますよ。
お習字は、ほぼその書き順を慣らすために通ったような物です。
お陰で、一般人ですが皆からは文字は褒められます。
後々履歴書などで大きく効力を発揮しました。

昔なら書き順のテストもあり、間違うと点が貰えないことも有りましたが現在はどうでしょうね。。。

書き順が正しければ自然と文字もつながりよく書けるので、文字が上手く書けるのですから。読めれば良いというものだけでも無いと思います。

Q映画のスタッフそれぞれの役割について

製作者、制作総指揮、監督、などそれぞれの役割は一体何なんでしょか?
あと、映画ってその監督が作った作品ってどれも似たようなセリフがあったり、
出演者とかも同じ人使ってることが多いですよね。
でも、セリフは脚本家が決めていることですし、俳優は、キャスティングする人が
ちゃんといるんですよね?なのになんで監督によって似てくるのかが分かりません。
気になっています。分かる方回答お願いします。

Aベストアンサー

製作者はプロデューサーのことです。
プロデューサーとは映画製作の上での最高責任者です。
もっとも責任重大なことはもちろんお金です。映画といっても利益を上げなければなりません。
【プロデューサーの仕事】
1、キャスティング、ロケ場所、パートナー会社決定などの
  プレプロダクション(製作前準備)
2、撮影中の進行度、トラブル管理
3、配給、興行の管理(ポストプロダクション)
 1と3は完全にお金の話です。
監督は、撮影(アート)の最高責任者です。
つまり、監督は自分の作りたいものを作りたい。
しかし、プロデューサーは予算内でやってもらいたい。
この二人が話し合って(妥協しあって)どんな映画を作るのか、CGを使うのか、
キャスティングは誰にするのかなどを決めるわけです。
普通に考えると、この二人がお互いを分かり合っているほど、スムーズに映画
ができることは当たり前ですね。同様に監督にとって俳優がどんな演技をするのか
を知っているほどスムーズです。ですからファミリーが必然的に生まれます。
台詞はなんとでもなるんですよ。監督、プロデューサーの一声で。
(全く脚本どおりというのも少ないと思いますよ。)

製作総指揮ですが、これはほとんど意味がないということです。
例えば、続編なら前作の監督などが名前を出したり、有名監督が自分に依頼が
あった映画を(忙しいから)自分の知っている若手監督を推薦して委ねた時
とか、いろいろな場合があります。が、映画に箔をつけるために(観客を呼ぶため)に(多かれ少なかれ)関わった有名監督の名前を借りるということが
ほとんどではないでしょうか。「製作総指揮者」=[thanks to]と理解すると分かりやすいと思います。

以上、映画界就職希望でした。

製作者はプロデューサーのことです。
プロデューサーとは映画製作の上での最高責任者です。
もっとも責任重大なことはもちろんお金です。映画といっても利益を上げなければなりません。
【プロデューサーの仕事】
1、キャスティング、ロケ場所、パートナー会社決定などの
  プレプロダクション(製作前準備)
2、撮影中の進行度、トラブル管理
3、配給、興行の管理(ポストプロダクション)
 1と3は完全にお金の話です。
監督は、撮影(アート)の最高責任者です。
つまり、監督は自分の作りた...続きを読む

Q漢字の書き順が書いた本

漢字の書き順が詳しく載った本ってなんですかね?
きちんとした書き順で漢字など書きたいのですが、いざ電子辞書とか(漢字辞書付き)買ったはいいものの、書き順がついておらず(なんとなくそんな気がしましたが)いざ、きちんとした書き順を調べようと思っても何を見ればいいのかわからなくなってしまいました。児童用の漢字辞典とかじゃないと漢字の正しい書き順とか載ってないのでしょうか?どなたか教えてください。

Aベストアンサー

過去に同じような質問がありましたので、
参考URLをチェックしてみてください。
回答者さんの中には、電子辞書に書き順が表示されるものが
あるそうです。ソフトがあったら、探してみてはいかがでしょうか。

書き順は・・・私も不正確に覚えていることが多いです。
最近、クイズ番組や一般常識クイズ番組が増えて、書き順では、しょっちゅう間違えています。(汗)
ただ、誰かに見張られているわけではないですし、最終的には美しく完結していれば良いと思いますので、学校時代ほど、ストイックに書き順にこだわってがくがくするより、自分の慣れた書き方で美しく書ければいいと思うのですが。
そう言いながら、よく、本屋の子供用コーナーで、漢字の書き取り、や算数、などの問題集をついぱらぱらめくってしまいます。

参考URL:http://okwave.jp/qa1778308.html

Q終戦直後の日本の様子がわかる映画

日本の、終戦直後辺りの町の様子を詳しく知りたいのですが、写真や静画だけではわかりにくいところがあり、もっとリアルな知識を得たいと思っています。
1945年、終戦直後から、朝鮮戦争の前くらいまでとか、比重は終戦直後なんですが、わかりやすいものがあったら、お教え願います。

ジャンルについては
(1)ドキュメンタリーの映像資料。
(2)普通の日本映画。
(3)その他参考になりそうな映画(邦・洋・ドキュメンタリ)等。
という感じで、参考になりそうなものが特にありましたら、お教え願います。

Aベストアンサー

ユーキャン「昭和と戦争」
http://www.u-canshop.jp/syouwa/

の中の第七巻「焼け跡をさ迷う(昭和20年~21年)」
が映像資料が充実していると思います。

ただ、新品だと高いので、ヤフーオークション
とかで中古ですと全巻セットで(DVDではなく)ビデオの方だと
3000円程度で入手できるケースが多いです。

あと、当方は録画したものをもっているのですが、

以前 NHKスペシャルでやっていた
「 映像記録 昭和の戦争と平和 」
http://www.nhk.or.jp/special/libraly/03/l0008/l0814.html

も貴重なフルカラーで戦前・戦中・戦後
の貴重な映像がみれおすすめです。

Qタイ語の母音の書き順を教えてください。

タイ語の母音の書き順を教えてください。

タイ語を勉強しています。子音の書き順は全部インターネットで見つけましたが、母音の書き順はなかなか見つからないようです。吉田英人氏の「タイ語の基本ー初級から中級まで」という教科書を使っていますが、書き順が描いてないのです。母音の書き順をディスプレーする動画などのリンクを教えていただければと思います。まことにありがとうございかす。

Aベストアンサー

今まで意識していませんでしたが、改めて確認してみると、たしかに母音の書き順をWebで知ることはむずかしいようですネ(あちこち検索してみましたが、徒労に終わりました)。

私(72歳です)が若いころに購入した、大学書林出版の「基礎タイ語」(1967年刊)という本には、母音字の書き順も示されています。コピーしてお示ししたい気分ですが、著作権の問題もあって不可能です。

この本は今も売られています。

http://www.daigakusyorin.co.jp/search/?search_menu=keyword&search_word=%8A%EE%91b%83%5E%83C%8C%EA&x=11&y=12

は、出版元のサイトです。私の所持本と同じ著者です。別のサイト(通信販売サイト)で見ましたら、266ページとあり、これも同じです。多分、基本的には改版されていないものと推定します。

最寄りの書店でお探しになるか、あるいは図書館でお借りになってはいかがでしょうか? ちなみに、その図書館に在庫していなくても、同一の県内の図書館に在庫していれば、取り寄せてもらえます。すべての県かどうかは知りませんし、東京や大阪でも可能かどうかは分かりません。私の住んでいる埼玉県では可能で、ほかに2つの県でも同様であることは確認しています。問い合わせてみてはいかがでしょうか?

参考URL:http://www.daigakusyorin.co.jp/search/?search_menu=keyword&search_word=%8A%EE%91b%83%5E%83C%8C%EA&x=11&y=12

今まで意識していませんでしたが、改めて確認してみると、たしかに母音の書き順をWebで知ることはむずかしいようですネ(あちこち検索してみましたが、徒労に終わりました)。

私(72歳です)が若いころに購入した、大学書林出版の「基礎タイ語」(1967年刊)という本には、母音字の書き順も示されています。コピーしてお示ししたい気分ですが、著作権の問題もあって不可能です。

この本は今も売られています。

http://www.daigakusyorin.co.jp/search/?search_menu=keyword&search_word=%8A%EE%91b%83%5E%83C%8C%EA&...続きを読む

Q映画やドラマのストーリーを詳しく教えてくれるサイト、教えて下さい。どうぞ宜しく。

映画やドラマのストーリーを詳しく教えてくれるサイト、教えて下さい。どうぞ宜しくお願いします。

Aベストアンサー

題名を検索すると、たいてい何かしらヒットします。個人的にはgooやwikiがお気に入り。

Q漢字の書き順 (筆順) の不思議

先日、親戚の子供にある漢字の書き順を説明したところ、今では 「×」 との事で驚きました。

確認のため家内に聞いたところ、私と同じ書き順で書いていました。

聞けば何年か一回の割合で文科省から委託を受けた学者たちが集まり、書き順をどうするか相談し 「今回はこんな風に変えようか」 というノリで決められるとの事。

従って、世代毎に学校で教えられる 「正しい書き順」 が変ってしまうのだと ・・・

そこで、ムムムと疑問を感じました。

1.かりに美しく書けるのが目的としても、そもそも漢字発祥の国である中国に 「正しい書き順」 を示す古代の文献や資料があるのか?  あるいは韓国では?  (正しい書き順の学術的根拠?)

2.中国の小学校では、日本と同じように書き順を教えられ、またその度にテストが行なわれ、一ヶ所でも間違うと 「×」 となるのか?

3.中国でも何年に一回の割合で、学者のアソビと思われるような 「書き順の変更」 が行なわれるのか?

4.何の学術的根拠のない (?) 「正しい書き順」 を、算数や理科の定理のように普遍の真理と同じ扱いにして、テストで採点する事に意味があるのか?

5.書き順を変えるという事は、その前の審査で 「この書き順で正しい」 とした国語学者の判断を 「間違い」 と断ずるわけですよね?  となれば、先に正しいとした学者との間で激しい論争になるはずと思うのですが、実際そんなケースはある?


どなたか詳しく教えて頂けないでしょうか?

先日、親戚の子供にある漢字の書き順を説明したところ、今では 「×」 との事で驚きました。

確認のため家内に聞いたところ、私と同じ書き順で書いていました。

聞けば何年か一回の割合で文科省から委託を受けた学者たちが集まり、書き順をどうするか相談し 「今回はこんな風に変えようか」 というノリで決められるとの事。

従って、世代毎に学校で教えられる 「正しい書き順」 が変ってしまうのだと ・・・

そこで、ムムムと疑問を感じました。

1.かりに美しく書けるのが目的としても、そ...続きを読む

Aベストアンサー

面白いお話ですね。
実は私の手元にある電子辞書(学研漢和大辞典)には漢字の筆順のムービーが載っています。容量をとるばかりで何の役に立つのかと思っていましたが、この時とばかりに引いてみました。
すると...なんと、長には筆順が2つ載っていました。他にも耳など複数の筆順が載っているものがあります。

この辞書には、
・筆順は人々の長い間の経験から生まれたものであり、ひとつの文字に対して、いくつかの筆順があることがある。
・文部省が1958年(昭和33年)に『筆順指導の手引き』を発表して、筆順の統一を図った。
・けれども『手引き』にもことわられているように、示された筆順だけが正しいというものではない。
という説明(要約しています)が載せられています。
これからは『手引き』自身にも、「示された筆順だけが正しいというものではない」と書かれているようです。
この辞書に複数載っているのは「『手引き』の筆順から類推した標準的と考えられる筆順」「その他の筆順のうち代表的なもの」だそうです。

Q映画配給会社の設立を目指しています

 未経験ながら映画配給会社を設立させる道を模索しています。

 私は海外の映画祭などで話題になった洋画DVDを輸入して鑑賞することがありますが、「どうしてこれほどの傑作が日本では未公開なのか」と愕然とすることが少なくないです。何年待ってもどこの配給会社も買い付けない――どこも配給しないなら自分がやってやる(つまり起業してやる)、と、いつの間にか使命感にも似た思いが自分の中に芽生えるようになりましたが、業界経験はなく、インディ系の映画一本買い付けるのにどのくらいお金がかかるのか検討もつきません。
(契約するより宣伝費にお金がかかると配給会社の社長がおっしゃっていましたが)

 映画会社を設立したいのならば、まずどこかの映画会社に入って、そこで経験を身につけ人脈を築くのがベストなのでしょう。ですがどこも即戦力採用らしく、求人を見つけて応募しても自分のような正社員経験もない職歴の浅い人間(今年26)は残念ながら書類選考すら通過しません。もはや会社に雇用されるのを期待するのではなく、自力で道を拓いていく努力をしなければならないなと最近では考えています。

 そのための第一投といってはなんですが、日本未公開映画の自主上映会をいま企画しております。ある団体が仲介役を務めてくれ、権利元に企画書を提出したところです。国内の映画祭で一度上映された作品なので、そのときの字幕をかしてくれないかと映画祭事務局にお願いしましたら、快諾して頂けました。映画館側も好意的で、上映会の実現を期待しています。

 ですが、プリントの貸し出しも字幕の貸し出しも、”無料で上映すること”が条件。素材をタダで借りられてもプリント輸送費や字幕投影料、上映スペースのレンタル料など諸々を含めたら20万ほどの出費になります。”自分で道を拓いていく努力”とは言いましたが、利益にならないこのような自主上映はやはり趣味の範疇を超えませんよね。それがなんとも歯がゆいというか・・・。

 やはり雇用されることを期待して、このような自主上映会の実績を重ねて就職のアピールポイントにしようかとも考えましたが、利益が出るわけではないですからこれがアピールになるかどうかも分からないうえ、支出を考えれば何度もできることではありません。会社を設立したいならこれからさき資金も貯めなければなりませんが、、こんな私に何かアドバイスあれば、ぜひお聞かせください。

 だらだら長々と申し訳ありません。

 未経験ながら映画配給会社を設立させる道を模索しています。

 私は海外の映画祭などで話題になった洋画DVDを輸入して鑑賞することがありますが、「どうしてこれほどの傑作が日本では未公開なのか」と愕然とすることが少なくないです。何年待ってもどこの配給会社も買い付けない――どこも配給しないなら自分がやってやる(つまり起業してやる)、と、いつの間にか使命感にも似た思いが自分の中に芽生えるようになりましたが、業界経験はなく、インディ系の映画一本買い付けるのにどのくらいお金がかかるのか検討...続きを読む

Aベストアンサー

No1.です。

少なくとも、実現できるかは別として単なる軽い夢や希望ではなく
“使命”とすら感じるほど真面目に考えて具体的な行動も始めている
ことも分かり、応援したい気持ちになります。

成功した人の物語は当然脚色が入り神話化されるので本当の実情は
分かりませんが、例えばザジフィルムス、クレストインターナショナル、
プレノンアッシュ、トランスフォーマーなどの配給会社は、まさに
誰もやらないから、自分が気に入った作品を自分で公開するために
1人あるいは数人の人間で会社を立ち上げたようです。
会社のHPを見ると前2社の資本金は1000万円です。

トランスフォーマーの場合
「あらゆる概念、既存のスタイルから解放された自由なスタンスを標榜する。
よって、動機は思いつき。活動は不定期である」と社是(?)に書かれています。
つまり簡単ではないが1人(数人)で恣意的な会社を始められる可能性は
決してゼロではありません。

あるいはシネ・ヌーヴォの景山氏の場合、最近岩波からでた講座
「日本映画は生きている」の1冊にも文章を寄せていますが
学生時代にシネマ・ダールという自主上映組織を作り
積極的に上映会を開き、各地の上映団体と連携して
シネマテーク・ジャポネーズという組織としてワイダの『すべて売り物』などの
配給も実現させました。

そして84年からの「映画新聞」によって広汎なコネを作ることで
劇場を作るまでに至ります。

僕がハコを重視するのはビジネス云々は別としても
“見たい”ではなく“見せたい”と考えたら自由にできるスペースが
なければ妥協ばかりが先行し持続が難しいからです。

エキプ・ド・シネマだって岩波ホールというハコがあればこそ
1本を半年もロードショーするなんて無茶(?)もできるのです。

ちなみにザジフィルムズのHPでは社員は今でも7名です。
ミニシアター系の配給会社の多くも同様でしょう。
つまりアルバイトは別として定期的な採用はしないし
仮に欠員が出来ても、少人数ゆえ、まさに“即戦力”が必要で
公募するよりコネに頼る方が速いでしょう。

なお僕は古い人間で映画はフィルムで見たいので
オンラインとかはまったく興味もないが、映画も時代の流れの中で
変質していくのは避けられないでしょうね…

時間はかかっても、いい仲間を見つけて前進できるよう
再度、頑張ってくださいとエールを送ります。

No1.です。

少なくとも、実現できるかは別として単なる軽い夢や希望ではなく
“使命”とすら感じるほど真面目に考えて具体的な行動も始めている
ことも分かり、応援したい気持ちになります。

成功した人の物語は当然脚色が入り神話化されるので本当の実情は
分かりませんが、例えばザジフィルムス、クレストインターナショナル、
プレノンアッシュ、トランスフォーマーなどの配給会社は、まさに
誰もやらないから、自分が気に入った作品を自分で公開するために
1人あるいは数人の人間で会社を立ち上げたようです...続きを読む


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