リッケンバッカーってどんな音がでるんすでか?
どんな曲に向いているのでしょう?
教えてください^^

A 回答 (4件)

オールドファンです。


ですから最近のリッケンの音は判りませんが、昔話で良ければ聞いて下さい。
#1さんの御指摘通りギターとベースでは、その個性が違っていると思います。
リッケンバッカーと云えばやはりビートルズですが、
ギターではジョンが使用していたソリッドモデル(425)よりジョージが使用していたセミアコ(330-12)の音の方が印象に強いです。
未だハードロック前夜の時代です。
後期ビートルズではフェンダー、ギブソンがメインになりますので、やはりハードな楽曲向きではなかったということでしょう。
ベースはハードになった後期ビートルズのポールが使用(4000)していましたが、フェンダージャズベース以上にゴリゴリした音が特徴だと思います。
後にイエスのクリス・スクワイアも愛用していましたが、そのゴリゴリ感はパワーアップしてました。
ビートルズ以後、リッケンのベースはベース小僧の憧れとなりましたが、ギターは肩身が狭くなってしまいました。
やはり時代の音にマッチしなくなっていたのでしょうね。
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The Whoのピート・タウンゼントやポール・ウェラーのようなビートサウンド、トム・ペティが使用しているように、ストレートなロックンロールに向いていると思います。


ソロよりも、叩き付けるようなリフやリズムギター向けで、テレキャスターっぽいかもしれませんが、どちらかというとコシの太いテレキャスターより更にエッジが効いてシャープで感じの音だと思います。
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この回答へのお礼

なるほどー テレキャスターっぽいかんじですかぁ
線の細い感じの音なんですね~

お礼日時:2005/10/01 08:20

リッケンバッカーの620を持っているので、それについて書かせていただきます。



簡単に言うと、独特な音がします。フェンダーのギターのように、ジャキジャキした音でもなく、レスポールのギターのように、力強い音でもありません。個人的な感想ですが、高音を上げ気味にしても、どこかこもったような感じの音になります。

また、エフェクターで歪ませようとしても、思うように歪んでくれません。なので、ブリッジミュートなどではきれいな音が出ません。よくハウリングを起こすのも特徴です。

クリーントーンで使うと綺麗な音がします。このギターは激しく歪ませて使うのには向いていないギターだと思います。
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この回答へのお礼

クリーントーンが綺麗なんですか!
ありがとうございまーす!

お礼日時:2005/10/01 08:22

自信ないですけど・・・


確かビートルズの音はリッケンバッカーじゃないかな?
クリーントーンが得意でどちらかというとあんまりハードに歪ませるタイプじゃないと思います。
っていうか歪ませている人見たこと無いのですが・・・・。ハードロックには向かないかも。ピックアップのパワーが低めなんじゃないかな。
でもリッケンのベースは逆にハードロックなどで使っている人が結構いるような気がします。ルックスが特徴的ですよね。
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この回答へのお礼

ビートルズの印象しかなかったもので^^;
ルックスはすごいカッコイイですよね♪

お礼日時:2005/10/01 08:23

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Qリッケンバッカー 長所 短所は?

リッケンバッカーの330(6弦),ベースは4003が欲しいのですが
知り合いからはリッケンは取扱いが面倒だと言われました。
例えば、ネックが反りやすいと言われたのですが。。。
あとはトラスロッドも2つ入っていたりで調整も難しいと。
やはりネックは反りやすいのですか???
また、リッケンの良い、悪い部分などわかる方、
特に使用されている方や所有されていた方の経験談でもありましたら教えて頂けますか?

Aベストアンサー

リッケン使いです。

ネックを安易にいじるチェーンショップ店員がいますが、
やはり、熟練した工房スタッフでないとさわらせたくない楽器の部類です。
多ピースネックだったりしますので、
反りやすいとはおもいませんが、
反ったら、ロッドの特徴、分厚い指板などのこともあり、
その対策に熟練したスタッフにお願いした方が無難でしょう。

リッケンはオールマイティにも使えますが、
形も操作性も特徴がありすぎるという点、
楽器全体の性能としては優れている他社メーカーのギターはたくさんあるので絶対にそれを使わなければいけない理由があまり無いとう点で
主流になりえないと思います。

その魅力に負けるのがリッケン使いであり、
負けてもいいかなと思うのがリッケン好きだと思います。

飛び道具としてリッケンを持ち、
通常は楽器としての性能が高いものをメインで使うというのが無難かもしれません。

Qトラスロッドが回りきってしまった時の対処

中古で買ったボルトオン・ネックのギターを所有しているのですが、ネックが順ゾリしているためリペアショップに持ち込んだところ、既にトラスロッド9割近く回りきっているため、調節がほとんど出来ないと打診されました。
そこで細いゲージの弦を張る事をすすめられ試してみたのですが、今までのようなテンションが得られず、仕方なく元の太さに弦に戻しました

熱でネックを曲げて調整したり指版を削るという方法もあるようが、音色やグリップが大変気に入っているため、ギターへのダメージが心配です

どなたかこのような状況での対処をご存知の方がおりましたら
ご提案どうか宜しくお願い致します

Aベストアンサー

No.3です。なかなか難しい状況のようですね。

まず「トラスロッドを一旦外して・・・」の件から書きます。ほとんどのトラスロッドの末端は、回り止めに幅が2センチぐらいの鉄板が溶接されていて、それをネックに埋め込んで固定してあります。これを外すというのは、少なくとも部分的に指板を剥がす作業が伴いますし、元通りに直すにもかなり手間(つまり工賃)になります。しかしながらロッドを外して次にナニができるのか?という疑問があります。(結局アイロンでしょうか?)

当初はボルトオンということで、新しいネックをオーダーすることを気安く提案してしまいましたが、フェンダー系ならともかく、ジャクソンとなるとヘッドの作りが独特ですから、作ってくれる工房があってもかなり割高になると思います。とりあえずメールで見積もりを出してもらって下さい。

そこで何とか今のネックを活かすには、指板を剥がして平面出しを行い、新しい指板に貼り換える方法もあります。(クラシックギターの世界では珍しいことではありません)ネックの機能を最優先させて、ポジションマークなどの装飾を省くなどすれば、こちらの方がネックを丸ごと1本作るよりも少しは安く上がると思います。

No.3です。なかなか難しい状況のようですね。

まず「トラスロッドを一旦外して・・・」の件から書きます。ほとんどのトラスロッドの末端は、回り止めに幅が2センチぐらいの鉄板が溶接されていて、それをネックに埋め込んで固定してあります。これを外すというのは、少なくとも部分的に指板を剥がす作業が伴いますし、元通りに直すにもかなり手間(つまり工賃)になります。しかしながらロッドを外して次にナニができるのか?という疑問があります。(結局アイロンでしょうか?)

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Qジミー・ペイジはギターがどれくらい下手なのか

レッド・ツェッペリンが大好きです。
ツェッペリンを聞いて、その後洋楽を聴くようになったのですが、まだメンバーの名前も顔も知らない聞き始めのころ、「この人はギターが下手なのではないか」とふと思いました。
その後、ジミーペイジはギターが下手だという評判をあちこちで聞くようになり、自分の感想は的外れでないらしいとわかったのですが、彼はどれくらい下手なのか、そんなに下手なのになぜセッションギタリストとして重宝されていたのか、そうしたことが疑問に思えてきました。
私はギターどころかどんな楽器も弾けない上に音痴です。なのでそんな人にもわかるように教えてくださるとうれしいです。
念のため。レッドツェッペリンは大好きですし、ジミーペイジも大好きです。Heart Breakerで、ペイジのソロをはらはらしながら聞くのも好きです。

Aベストアンサー

こんばんは。書かせて下さい。

大のZepファンです。当然個々のメンバーひとりひとりのファンですし、
様々な思い入れもあります。ジミー・ペイジに対してもそうです。

「ペイジは下手なのではないか・・?」
これって大昔から言われてましたし、「ハート・ブレイカー」のソロになると
みんな大笑いしたり、ほくそ笑んだりするのは古今東西、老若男女、いつの時代でも「お約束」、
としてありながらも公の場で語るのは、「禁じ手」として暗黙の了解があったりなかったりで、
色々と複雑怪奇、奇妙奇天烈な事柄なのでありますよ(笑)

さぁ「禁じ手」を破ってこの問題にメスを入れてみましょう!!!

まずペイジがセッション・ギタリストとしてその名を轟かせていたのが
ヤードバーズ加入以前の話ですから、65年以前の話ですね。クラプトンが抜けたヤードバーズに
ジェフ・ベックの推薦でベック共々ペイジは加入しました。
ベックがサイド・ギタリストとしてペイジを推薦したわけです「みんなジミーの事知ってるだろ?あいつ俺の後輩なんだ。入れようぜ!。」
ってな感じです。
ポイントがここにあります。スタジオ・ミュージシャンで、すでにプロデューサーの経験もある
ペイジは先輩ベックにサイド・ギタリストに打ってつけと目されたのです。
同世代の有名な「ソロ・ギタリスト」として名が上げられるのが、ベック、クラプトン、ジミヘン、リッチー・ブラックモア、サンタナなど超ギタリスト達がいっぱいおります。
でもこの人達は「ソロ」ギタリストとしての印象が非常に強いです。インプロヴィゼイション、アドリヴ・タイプのギタリストですね。

ペイジのギターはこういうギタリスト達とは異なります。
彼のギターは、楽曲やバンド・アンサンブルの中で本領を発揮する、言わば「アレンジ・メイク・ギター」
の巧者だと言えるのです。
バッキングやリフ、サウンド・メイク、Zepが今でも偉大なのは、ペイジの巧みなアレンジ力と
他の3人の力、至福の化学反応の結晶だからだと断言できます。

60年代初期のセッション・ギタリストは、過激なギター・ソロも速弾きもそんなに求められません。
要は楽曲にマッチしたバッキングであればいいのです。
ペイジの才能はそのニーズに答え、数をこなす事により鍛えられ、磨かれ、名声を得るに至ったわけです。

ベックは後輩ペイジの才能を認めつつ、自分のギターをより際立たすためには、ペイジの
バッキングやアレンジに長けたギターが必要だとわかっており、あえて「サイド・ギター」で
ヤードバーズに加入させたのです。

速弾きみたいな運指がらみ、テクニックがらみの事を言うとペイジのギターの腕前には???が
ついてしまう・・かもしれません。
しかしペイジには楽曲クリエイターとしての才能が他のギタリストより群を抜いて秀でている・・
これは揺るぎ難い事実です。

リッチー・ブラックモア先生が
「ペイジは本当にクレイバー(利口)なギタリストだ。みんな(ペイジのギターの腕前について)
色々言ってるけど、昔から本当に上手いギタリストだ」
と事あるごとに誉めております。私はうんうんとうなずいてしまいますね、この言葉には・・。

長くてごめんなさい、書き足りないくらいだけどこの辺にしときますね。

参考になれば幸いです。

こんばんは。書かせて下さい。

大のZepファンです。当然個々のメンバーひとりひとりのファンですし、
様々な思い入れもあります。ジミー・ペイジに対してもそうです。

「ペイジは下手なのではないか・・?」
これって大昔から言われてましたし、「ハート・ブレイカー」のソロになると
みんな大笑いしたり、ほくそ笑んだりするのは古今東西、老若男女、いつの時代でも「お約束」、
としてありながらも公の場で語るのは、「禁じ手」として暗黙の了解があったりなかったりで、
色々と複雑怪奇、奇妙奇天烈...続きを読む

Qバッファーをどこに・・・

ギター(パッシブ) > コンパクトペダル3台 > 7Mのケーブルで真空管アンプに接続しています、さらにアンプのループでわ空間系マルチを使用していて、音の劣化が気になります、そこでバッファーを購入して対応しおうかと思うのですがどこにかますと効果的なんでしょうか?ギターの次?

Aベストアンサー

はじめまして。ベース暦:約40年、52歳の男性です。
パッシブもアクティブも経験し、エフェクターも何十個と買って試してきました。
(細かい経歴は、プロファイルを参照してください)

badsnackさんのご質問に私の理解している範囲でお答えしたいと思います。

まず、ご質問への回答ですが、「バッファーは、ギターの次(直ぐ後)が良い」と思います。
但し、これは音痩せ(音劣化)対策ではなく、ノイズ対策が主眼です。
何故ならば、バッファーは音痩せ防止を目的としたエフェクターではないからです。

ご質問の趣旨が「音痩せ(音劣化)対策」であるならば、以下の回答になろうかと思います。
(1)ギターのメンテ(弦の張り方(ネジレが無い)とペグの巻き方、弦高、オクターブ調整、
   ネックの反り、フレット調整など)をきちんとして、物理的に「鳴る」ギターにする。
   これができていない人が多いですネ。物理的に「鳴らないギター」は、どんなにエフェ
   クターをかましても良い音は出ません。
(2)シールド(ケーブル)は安物は使わない。また、可能な範囲で短く使う。
   特にエフェクター同士をつなぐパッチケーブルは、1本数百円のような物は、中の芯線
   (銅線)が5本程度しか入っていない粗悪品もあり注意が必要です。予算の関係もあろう
   かと思いますが、パッチケーブルは、できれば1本2,000~3,000円のしっかりした物を
   使うことをお薦めします。
(3)エフェクターは直列でつなぐ個数をなるべく少なくする。
   やはり、エフェクターやボリュームペダル等はつなぐ数が多いと音は劣化して行きます。
   直列でつなぐ個数を減らすためには、スイッチングで並列にし、チューナーを別系統に
   するとか、歪み系と空間系に分けるとかにするのも良いですネ。


「バッファーをかませる」と言う行(くだり)は、バッファーが何の役割をするのか?を正しく
理解していないといけませんので関連する事項を少し解説します。

<バッファーの意味>
バッファーとは「物と物の間が衝突や不和の状態にある場合、それを緩衝する(和らげる)」と
いうのが本来の意味です。
エレキギターやベースの世界では、出力側と入力側のインピーダンス(交流信号における抵抗値
/単位:Ω)のマッチング(状態)がよろしくない時に緩衝するのがバッファーの役目です。
通常は「ロー出し:ハイ受け」と言って、出力側のインピーダンスを低い値で出し、入力側の
インピーダンスを高い値で受ける(入力する)と電気信号的に都合が良いとされています。
つまり、出力側のインピーダンスを低くするための機器がバッファーで、言うなれば「インピー
ダンス変換装置」とでも言えます。
例えば、パッシブのベースをPA卓に直接つなぐ時、パッシブPUの出力インピーダンスは数百kΩ~
数千kΩという高い値なので、そのままではPA卓につなぐと音声レベルが低くなり、さらにそのまま
増幅するとノイズ等もいっしょに増幅するため、良い音にならないと言う不都合が生じます。
よって、パッシブPUのベースは、DI(ダイレクト・インジェクションBOX)を介し、インピーダンス値を
低くしてPA卓につなぎます。つまり、このDIがパッファーの役目(インピーダンスの変換役)をする
ワケです。
※DIは、ベースの音痩せを防ぐための機器ではありません。
※市販されている「バッファー」は、ブースターに入っているものが多いため、ブースターを
 バッファーと勘違いされている方も多いようです。

<インピーダンスとノイズ>
出力インピーダンスが高いと他の不都合もあります。
エレキギター等の交流信号はインピーダンス値が高いため、そのままケーブル(シールド)を伝わって
行くと電気ノイズに弱く、いわゆるハイ落ち等の現象が出てきます。
※その「ノイズ」を拾わないために、ケーブルには「シールド」といわれるガードが施されていて、
 ギター・ベースにつなぐケーブルを通称「シールド」と呼んでいますネ。

つまり「バッファー」は音痩せ対策のための機器ではなく、インピーダンスの不和を緩衝(調整)した
り、音声信号への不都合(電気ノイズ、ハイ落ち)を防ぐするための「インピーダンス変換(調整)
装置」と認識された方が良いかと思います。


<ノイズ 対策>
ノイズ対策をすると言う趣旨あれば、以下の回答になろうかと思います。
(1)物理的な対策(ギター本体のアース、スイッチ、ポット、ジャックの状態)をきちんとする。
(2)シールドはなるべく良い物で短く使う。(電気ノイズ対策)
(3)ギターのPUをアクティブ化する。(インピーダンス対策として)

PUをアックティブ化するとバッファ回路が組み込まれます。ギターからの出力インピーダンス値は
低く(ローに)なり、シールドに伝わる音声信号が電気ノイズ等に強くなるワケです。アクティブ
PUはEMGなどから販売されていると思います。
但し、PUをアクティブ化する際は何点か注意が必要です。
ご存知だと思いますが、バッファを組み込んだアクティブ回路のPUは、低インピーダンス値でロー
ノイズになりますが、出力が弱いためプリアンプ(電源が必要)で出力を上げる必要があります。
電源は通常、9Vの電圧(最近のアクティブベースは18Vもあります)が必要で、9Vの四角い電池を
ギターのボディーに収納しなければなりません。収納できなければザグリ(ボディの削り)を広げ
たり、新たに彫ったりすることが必要になります。
また、アクティブ化すると常に電池の残量を気にしていなければなりません。電池がなくなってくると
とてもショボイ音になります。また、LIVEの本番ステージで「電池切れで音が出ない!」ということも
あります。

<その他>
「音痩せ」を防ぐには、元々の音が太く、芯があることが重要です。
「音」は電気的な回路だけで決まるものではありません。ギター本体やネックの材質、ネックと本体の
セット状況、ナットやブリッジの材質・形状、PUの種類・位置、コンデンサーの種類、弾き方など
など、切が無い(?)ほどです。

<まとめ>
ベース暦:40年の経験から言いますと、ベースは特に「太い音」「芯のある音」を追求しますので、
私も「音痩せ」には相当悩みましたが、結局辿りついたことは・・・、
(1)元々「太い音」「芯のある音」でないと、エフェクターをかましても意味がない。
(2)物理的に「鳴る」ように、セッティング・調整を怠らない。
(3)エフェクターはオーディオレベルの物を使い、1系統あたりの個数は可能な限り少なくする。
(4)シールド・ケーブルは良い物を使い、なるべく短い物を使う。

てなところです。 ギターとベースだと少し異なると思いますが、参考にしてください。
「イイ音づくり」は悩みますが、悩めば悩むほど楽しいものです。

 楽しいギターライフを!  長文、失礼しました。

はじめまして。ベース暦:約40年、52歳の男性です。
パッシブもアクティブも経験し、エフェクターも何十個と買って試してきました。
(細かい経歴は、プロファイルを参照してください)

badsnackさんのご質問に私の理解している範囲でお答えしたいと思います。

まず、ご質問への回答ですが、「バッファーは、ギターの次(直ぐ後)が良い」と思います。
但し、これは音痩せ(音劣化)対策ではなく、ノイズ対策が主眼です。
何故ならば、バッファーは音痩せ防止を目的としたエフェクターではないからです。

ご質...続きを読む

Qギターアンプ「オレンジ」の特徴

 みなさんこんにちわ。私はバンドでギターを演奏していましてマーシャルアンプを使用しているのですが、そろそろ新しいサウンドが欲しくなり、別のアンプの購入を考えております。そこでアンプの「オレンジ」は見た目だけで音は良くないと書かれているのを色々見たのですが、実際のところどのような特徴があるのかご存知の方、ぜひ簡単で構いませんので説明してください。マーシャルと比べられるところがありましたらぜひ比較した説明もお願いいたします。

Aベストアンサー

僕の個人的な意見ですが、オレンジは最高のアンプです!!ギターはギブソンのレスポールを使っています。アンプは以前マーシャルを使っていました。マーシャルは確かにすばらしいアンプです。クリーンもキレイで、歪みの具合も良く、いろんなギター、エフェクターとの相性も合わせやすいと思います。が、しかし、僕の個人的な思いではフツーすぎるのです。今やプロアマ問わず、多くのギターリストがマーシャルアンプを使っている時代です。あのギターリストの音を出したいと思えばだいたいがマーシャルで出せてしまいます。僕はそんなところにあきあきし、何か自分自身が本当に出したい自分だけの音はないかいろんなアンプを試奏していたときに出会ったのがオレンジアンプです。オレンジにはclassAという超一級品の真空管が搭載されています。スピーカーもものすごく深い迫力のある音がします。真空管がものすごくイイものなので、ワット数がすくなくても、え?このワットでこんなにデカい音が出るの?と思われるほどのヴォリューム感があります。クリーンは粒がはっきりしていて、ギラギラしたような鋭い音ですが、真空管によりどこか暖かみが感じられる音です。僕はむしろこのクリーンの音にハマりました!!歪みは暖かく、そして深く、いくら歪んでも一つ一つの音の芯がしっかりしていて極上のサウンドだと思います。全体的な音の感想としては、音がどんどん前にでてくる感じです。確かにエフェクターはつなげばつなぐほど、音が劣化していきます。でもこれは音の入力信号を下げなくさせる音痩せを防止するブースターのようなエフェクターがありますので、エフェクターをたくさん使う方でしたら、こちらをお使いになられると問題はないと思います。そしてエフェクターとの相性ですが、はっきり言ってあまり良くはないです。が、オレンジだからこそ合うエフェクターもあります!!マーシャルのときにはダメだったけど・・・というエフェクターが相性抜群だったりします!!僕にもそういう例がありました。とにかく癖のあるアンプですが個性的なギターリストは結構使ってる人が多いですよ!!エフェクターもオレンジと自分に合うエフェクターを探して、抜群の音を見つけることこそ本物のギターリストの楽しみの一つではないかと思います。オレンジは最高ですよ☆

僕の個人的な意見ですが、オレンジは最高のアンプです!!ギターはギブソンのレスポールを使っています。アンプは以前マーシャルを使っていました。マーシャルは確かにすばらしいアンプです。クリーンもキレイで、歪みの具合も良く、いろんなギター、エフェクターとの相性も合わせやすいと思います。が、しかし、僕の個人的な思いではフツーすぎるのです。今やプロアマ問わず、多くのギターリストがマーシャルアンプを使っている時代です。あのギターリストの音を出したいと思えばだいたいがマーシャルで出せてしま...続きを読む

Qレスポールがジャズで普及しなかったのはなぜ?

レスポールはジャズの録音もたくさん残したのに、なぜかジャズギタリスト
でレスポールモデルの楽器を使っている人をほとんどみかけません。

私の知る限りでは、1955~56年のあいだにジムホールがまだサイド
マン時代だった頃にレスポールを小脇に抱えたレコードの写真だけしか
見たことがありません。
(そんなジムホールも57年にやっと念願かなった自己の初リーダー吹き
こみではESに持ち替えてしまっていました・・・)

レスポールが愛器のジャズギタリストって、ほかにどんな人がいたかご存
知のかた、手当たり次第に色々教えてください♪

あと、ジャズというとフルアコ専門の世界みたいに見えてしまいますが、
ジャズ界に大きな接点を持っていたレスポール本人が、仲間のギタリスト
に自分の楽器を勧めて回らなかったのだろうか?と不思議でなりません。
(1950年代のジャズはとにかく新しい物好き志向だったので、もっ
と多くのレスポール使用奏者が多くてもよさそうに思いました・・・)

この辺の事情をご存知の方、手当たり次第で結構です!いろんなエピソー
ドを教えてください♪

レスポールはジャズの録音もたくさん残したのに、なぜかジャズギタリスト
でレスポールモデルの楽器を使っている人をほとんどみかけません。

私の知る限りでは、1955~56年のあいだにジムホールがまだサイド
マン時代だった頃にレスポールを小脇に抱えたレコードの写真だけしか
見たことがありません。
(そんなジムホールも57年にやっと念願かなった自己の初リーダー吹き
こみではESに持ち替えてしまっていました・・・)

レスポールが愛器のジャズギタリストって、ほかにどんな人がいたかご...続きを読む

Aベストアンサー

1っす。
>タルファーロウのようにカキンカキンの音を一生懸命フルアコで
頑張っているギタリストも多いので、どうして彼らはソリッド楽器
を使わなかったのか、とても興味があります!

堅めの音色を使うにしても
フルアコとソリッドじゃ音の太さが全然違いますからね。。
なんていえばいいのかな、レスポールじゃ
中域のもっちり感やフルアコにフラット弦を
張ったときのようなコンプレッション感が
全然でないです。

そういえば天野丘氏もレスポールをメインに使ってましたが、トラディショナルなジャズを弾く人でレスポール使ってる人はやはり見かけませんね。増尾さんにしてもトラディショナルなジャズの時はレスポール使わないし。

Qベースボーカルってそんなに難しいんでしょうか…

こんにちは。

僕は今スリーピースのバンドを組もうと日々頑張っていて、現在ベースボーカルを探しているのですがはっきり言って全く見つかる気配がありません。


別にボーカルとして、ベースとしてのレベルを追求しすぎているわけではないんです。

ベースも歌も普通にできてくれればそれで良いと思っています。
さらに言うと、ボーカルとまで言わずコーラスでもかまわないんです。

自分はギターコーラス(ボーカル)を担当してますのでギタリストとベイシストのツートップでボーカルやコーラスをやっていこうと考えてるんですね。


まさにGO!GO!7188のように……(^^;)



主にネットを使ってメンバー探しをしているんですが、楽器を持つ方にはボーカルやコーラスでも参加しようという考えがなかなか見受けられず、逆にボーカルをしようという方は決まって楽器はほとんど弾けない方ばかりだし…。

なのでギタリストで歌(コーラスなど)も歌おうという方はただでさえ少ないのに、それがベイシストとなるとさらに少ないわけなんですよ。



ここでやっと本題なんですが、ベースを弾いてボーカル又はコーラスを担当するってやっぱり難しいことなんでしょうか。

別に僕は「歌ってる時までも難しいベースラインを弾け」と要求してるわけでもないですしね。

歌を歌うのも好きやしベースも弾けるよっていう人ってそれなりにいてもおかしくないと思うんですけど…


皆さんの周りにはそんなベイシストいらっしゃいますか??

こんにちは。

僕は今スリーピースのバンドを組もうと日々頑張っていて、現在ベースボーカルを探しているのですがはっきり言って全く見つかる気配がありません。


別にボーカルとして、ベースとしてのレベルを追求しすぎているわけではないんです。

ベースも歌も普通にできてくれればそれで良いと思っています。
さらに言うと、ボーカルとまで言わずコーラスでもかまわないんです。

自分はギターコーラス(ボーカル)を担当してますのでギタリストとベイシストのツートップでボーカルやコーラスをやっ...続きを読む

Aベストアンサー

うーん、まぁ探せばできる人、やりたがる人は見つかるんじゃないかとは思うのですが…それはそれとして、私の場合アマチュアで20年からベース一筋ですが、ベース弾きながら歌うことはようしませんし、やりたいともあまり思いません。

もっとも、大昔にクリームとかにハマって、必死で練習したこともありましたし、ポリス程度ならまぁ歌いながら弾ける曲もありますが(って、ポリスの曲は元々ごく一部の難曲別にすれば歌いやすい方ですが)、今、仮にセッションで、自分が歌える曲引っ張り出されても、他にボーカル取れる人が居てるなら「あいつに歌わせてーや」と頼みますねぇ。

こういうことの、もちろん最大の原因は「私が下手でセンス無い(ベースの)」ではあるんですが、実際のとこ、ベースって演奏中はリズムキープ…というよりは、バンド全体のリズムの仲介…のために、ドラムやギターの音から耳を離せないシーンが多く、そのことにかなり神経使いますので、その上に自分が歌うまでのエネルギーはなかなかひねり出せないです。私の場合は簡単なコーラスが関の山ですね。
もっとも、ドラムやサイドギターが古い仲間で、お互いに癖もパターも熟知してる仲なら、歌えと言われりゃ(歌える曲なら)歌えます。私がリズムキープしきれなくてもドラムとサイドが何とかしてくれるという安心感(つまり、気を抜いても甘えられる)が有ればこそです。逆に初顔合わせに近いメンバーでは、まだ癖も何もわかんないので、ドラムから目も耳も離せませんから、どんなにベースラインが屁のように簡単でも、とてもじゃないけど歌う余裕はありません。

・・・と、こういうのは所詮は一オッサンベーシストの戯言ですが、今までの経験的には、私に近い考え方のベーシストは結構多いと思ってます。
>歌を歌うのも好きやしベースも弾けるよっていう人
は、探せば絶対に居てますが、気をつけにゃならんのは、よほど腕に覚えのある『相当の凄腕』か、でなきゃ自称歌って弾ける名人の『勘違い野郎』のどっちかである場合が多いです。
前者なら、他のバンドメンバーがついて行けるだけの腕があるかどうか、後者だったら、リズム音痴のベースでも周りでカバーしきれるかどうか…が、バンドとしては難問ですね。
ベーシストの役割に対してストイック人ほど、歌えるだけの腕と素養があっても、あんまり歌いたがらないですね。

少なくとも、サイドギターが弾きながら歌うことに比べれば、ベースを弾きながら歌うことはかなり難易度が高いです。
私もサイドギターとしてなら、上手い下手は別にして50曲くらいはコード弾きながら歌えるレパートリーがありますが、ルートベースで良いと言われてもベース弾きながらだと…10曲無いですね(^^ゞ

うーん、まぁ探せばできる人、やりたがる人は見つかるんじゃないかとは思うのですが…それはそれとして、私の場合アマチュアで20年からベース一筋ですが、ベース弾きながら歌うことはようしませんし、やりたいともあまり思いません。

もっとも、大昔にクリームとかにハマって、必死で練習したこともありましたし、ポリス程度ならまぁ歌いながら弾ける曲もありますが(って、ポリスの曲は元々ごく一部の難曲別にすれば歌いやすい方ですが)、今、仮にセッションで、自分が歌える曲引っ張り出されても、他にボー...続きを読む

QGretschグレッチのギターについて

自分は音を聴いてGretschが好きになりましたが
知り合いから初心者にはあまり適してないギターと言われました。
ブリッジが固定されていないので、弦の交換時やまたチューニングも調整も難しいと言われました。

Country Gentleman,Tennessee Rose,DUO JETを考えてたんですが、
やはりどれもブリッジは固定されていないのですよね?
フルアコと聞いたのですが、DUO JETはソリッドなのですか?
ネックもGIBSON等ギターと比べても太いのですか?
Gretschの欠点は他に何でしょうか?

情報を教えてください お願いします。

Aベストアンサー

GRETSCH DuoJet G6128T-1962(USED)を弾き初めて三ヶ月くらいです。それまでにストラト、テレキャスを持ってました。あんまりばりばり弾ける方ではありません。ルックスに惹かれてDuoJetを買いました。見た目はソリッドですが、セミホローボディーでフロントピックアップでは少し甘い音が出て、それがすごく気に入ってます。フェンダー系の音とは全然違って、くぐもったような音が魅力かと思います。ネックも特に太くはないと思う。(レスポールは弾いたことないので、違いはわかりません)さて、ブリッジは固定されていないので最初戸惑いました。(オクターブ調整に困る)おまけにビグスビーのアーム付ですからよけいややこしい。絃の交換に少し手こずりました。(慣れればいいだけかもしれんが)全部いっぺんに交換せず、一本ずつ交換することで対処してます。
そして一番の問題がチューニングです。WEBでいろいろ当たりましたがチューニングが狂いやすいという記事が全然見あたりません。ぼくの個体だけかもしれませんが、チューニング、苦労します。一曲弾くと、もう狂ってる。アームのせいか?(アームは使ってない)ブリッジは動いてないし、それともペグ?悩んでます。どうしたらいいの?こまめに合わせるしかないのか?こちらが質問したいくらいです。
でも、ルックスと音には大満足。その他には欠点は思いつきません。エンドピンがねじ込み式になっているので少々乱暴に扱ってもストラップが外れないのは良い。コントロールはシンプルそのもの、TONEコントロールはありません。(プリセットが二種類選べるだけ・でもこれで充分)最近のブリッジはオクターブ調整のねじが付いていないように見えるがどうやってするんだろうか?
つまりあばたもえくぼ、弾き手を選ぶギターかと思います。

GRETSCH DuoJet G6128T-1962(USED)を弾き初めて三ヶ月くらいです。それまでにストラト、テレキャスを持ってました。あんまりばりばり弾ける方ではありません。ルックスに惹かれてDuoJetを買いました。見た目はソリッドですが、セミホローボディーでフロントピックアップでは少し甘い音が出て、それがすごく気に入ってます。フェンダー系の音とは全然違って、くぐもったような音が魅力かと思います。ネックも特に太くはないと思う。(レスポールは弾いたことないので、違いはわかりません)さて、ブリッジは固定さ...続きを読む

Q小出力ギターアンプ、ライブではどこまで使えるか。(PA、奏者の経験者お

小出力ギターアンプ、ライブではどこまで使えるか。(PA、奏者の経験者お願いします。)

ギターアンプについて質問です。
最近は小型の真空管アンプも増えてきています。
実際スタジオで使ってみたりもしていますが、
どの程度のアンプであれば問題無く使えるでしょうか。
具体的にワット数で切れるものではないと思いますので、
このアンプを持ち込んだらこうなった、と言うような感じでお答え下さい。


基本的に私の認識では、
・真空管アンプであれば30W以上はライブでは問題無い。
・15WくらいだとPAは必須となるが、実際の使い心地は分からない。
・10W以下は厳しいと思うが使えた例はあるのか知りたい。

ライブハウスとしてはキャパが100人程度以上の所で
ロックとかポップスの音楽だと思って下さい。

ステージ側での音響状態とPA側の感想が知りたいです。

おそらく回答は少ないと思いますが、実体験を伴わない一般論は不要です。
サイトリンクでも内容が合っていればOKです。


質問した理由としては、可能な限り小さいアンプを持ち運びたいのですが、
どこまで小さいのが使えるのかを知っておきたいためです。
自宅練習であれば5Wでも十分な場合は知ってますけど、
今回はライブでの使用を検討しています。

小出力ギターアンプ、ライブではどこまで使えるか。(PA、奏者の経験者お願いします。)

ギターアンプについて質問です。
最近は小型の真空管アンプも増えてきています。
実際スタジオで使ってみたりもしていますが、
どの程度のアンプであれば問題無く使えるでしょうか。
具体的にワット数で切れるものではないと思いますので、
このアンプを持ち込んだらこうなった、と言うような感じでお答え下さい。


基本的に私の認識では、
・真空管アンプであれば30W以上はライブでは問題無い。
・15WくらいだとPAは必須...続きを読む

Aベストアンサー

私は、No.3の方と違って「アマチュア相手の素人PA屋」なので、PA機材も中途半端だし、プロのセオリー無視のわけわからん現場ばかりですから、参考にもならんかもしれんですが…

客席向け及びモニターに。それ相応のPAは設えている(ライブハウスなら当然)現場を前提とするなら、私のような素人PA屋の尺度は
「ギタリスト本人が、ステージ上で自分のアンプの直接音を聞きたがるかどうか」
がすべてです。
もちろん、モニターから、そこそこの音量でプレイヤーにギター音を返せるのが前提でです。

ギタリスト本人が、どれほど自分のアンプの直接音を聞きたがるか…については、私の拙い延べ5~600人程度の経験値でも本当に千差万別で、全て本人次第としか言いようがないです。特にアマチュアギタリストの場合は、個人差が大きすぎるくらい大きい。

猫の額のようなステージでも、無理無理大型アンプ持ち込んで、自分のアンプ音をガンガン浴びないと「俺のプレイができねぇ」と宣う人もいれば、ちょっと質問の主旨からずれますが、持ち込みのPodからD.I.直のノーアンプで、モニターだけで全く問題ない人も居ますので。(いずれもドラム、ベースの入るロック系のケースにて)

PA通さずアンプ生音で客席に…というケースだと、本当に現場の環境次第なので、ますます一概には言えないですね。
この点については、既に同様の回答もありますが、まずはギター音がドラムと拮抗して客席後尾にまで届くかどうか…に付きます。こいつが場所によって随分違うので悩ましい。

今までの経験の限りでは、野外で背後に建物の壁面等の音の跳ね返りが有る場合なら、チューブ、ソリッドにかかわらず50W以上、できれば100W無いと拮抗できなかった事の方が多いです。ボーカルだけPA噛ませて、客席はステージ前15メートル以内。

背面に跳ね返りがない場合なら、チューブなら30Wくらいでなんとかなるケースの方が多いかなと。

これらは、ひとえにドラムの音量がキーになります。
ドラムがなければ、いずれの場合も体感音量半分くらいでも十分にギターは活きます。
15Wくらいでも半径10~15ートルくらいは、十分にライブ感が出る事も。

屋内の場合は、おおむね上記の「野外で背面から跳ね返りがある場合」に近いイメージです。音的にはだいぶ違うのですが、やっばりドラムがキーになります。
その点では、ステージの奥行きがそこそこあったり、天井高が高いか天井材質があんまりカンカンとドラムを反響しない屋内だと、小型のアンプでも客席にズバッと音が通るセッティングにはしやすいです。
ステージの間口や奥行きが狭くて、ステージ内で反響しまくったドラム音が客席に飛び出していくような場所(学校の体育館などが良い例)では、ギターアンプも相応の電気パワーで対抗しないと拮抗しませんね。

なので、キャパ100人のライブハウスで想定でどうか…となっても、私程度の経験値だと、現場見てみないと正直判断できません。
うちの地元のライブハウスでも、小体育館的な設え(見た目も音響も)のところもロフト改造の天井高の高い(吹き抜け)音的に野外に近いコンディションの所もあります。

ちなみに、私が素人PAやるような現場で、こっち側(もちろんPAスタッフ=私のバンドメンバーという関係)でアンプを用意する時は、キャパ100人台ならチューブ30W、ソリッド60Wが定番です。
それしか持ってないって事情もありますが、最悪ギターアンプにPA通せない時に、ギリギリ生音で何とか格好が付く…という経験則も含めての選択です。
キャパ200人超なら、ギターは100Wのスタック持って行きます。

私は、No.3の方と違って「アマチュア相手の素人PA屋」なので、PA機材も中途半端だし、プロのセオリー無視のわけわからん現場ばかりですから、参考にもならんかもしれんですが…

客席向け及びモニターに。それ相応のPAは設えている(ライブハウスなら当然)現場を前提とするなら、私のような素人PA屋の尺度は
「ギタリスト本人が、ステージ上で自分のアンプの直接音を聞きたがるかどうか」
がすべてです。
もちろん、モニターから、そこそこの音量でプレイヤーにギター音を返せるのが前提でです。

ギタリ...続きを読む

QRickenbacker 4003の音について

Rickenbacker 4003をお持ちの方、もしくは詳しい方おりましたらお教え下さい。

現在fender jazz bassの7万円くらいのパッシブベースを使っており
買い替えにいびつな形がたまらなくストライクなRickenbacker 4003の購入を考えています。
ただ、ジャンルが重めのロック、パンク、メロコア系なので合うかどうか少し不安です・・・
スラップを演る曲や、指弾き、ピック弾きと色々あります。
アンペグ直管でやった場合と想定してですが、
なんとなくRickenbacker 4003は低音などに弱そうな気がしますが如何でしょうか?

よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

Youtubeで検索した中で音質について丁寧だったのはここかな。

個人的にはかつてのプログレバンドの雄[YES]のクリススクワイヤーが使っていたので、
よく耳に馴染んで居ますが、太くて硬い低音が素敵な好みの音です。

こちらはそのYesのコピーをしたプレイヤー(映画レオンに出ていたヤク中の麻薬捜査官によく似ていますが)
の動画アンプはどうやらアンペグのようです。
http://www.youtube.com/watch?v=U80YZbuIzGw

http://www.youtube.com/watch?v=xsRvPivoXww


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