『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜこれほど人々を魅了するのか

1.3冠を取った馬なら分るのですが、皐月賞、日本ダービーに勝って菊花賞で勝てなかった馬って何頭いるのでしょうか?
2.また、その馬の名前も教えてください。(2003年のネオユニヴァースは知ってます)
3.ディープインパクトのように無敗で3冠に挑戦し負けた馬はいるのでしょうか?
4.牝馬の3冠に挑んで3冠目で勝てなかった馬はいるのでしょうか?先週のラインクラフトが変則ですが3冠目で負けましたよね。


3冠目で負けてしまった馬の質問ですが、ディープインパクトには勝ってほしいです!!

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A 回答 (5件)

91年のトウカイテイオーと92年のミホノブルボンは共に無敗のニ冠馬です。



父シンボリルドルフとの親子2代三冠馬を目指したトウカイテイオーは日本ダービーの
レース中に骨折していた事が後に判明して菊花賞は出走できず、
復帰後は天皇賞(春・秋)、有馬記念で惨敗をしましたが、引退レース(丸1年の休養明け)の
有馬記念を奇跡の優勝で飾りました。
http://keiba.yahoo.co.jp/story/saikyou/1988101025/

戸山調教師のスパルタ調教によって鍛え上げられたミホノブルボンは無敗のまま二冠達成、
最後の一冠菊花賞へ挑みましたが、後に春の天皇賞に2勝する生粋のステイヤーであった
ライスシャワーの2着惜敗、その後、脚部不安で引退しました。
http://keiba.yahoo.co.jp/story/saikyou/198910304 …
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
トウカイテイオーの父親ってあの無敗の3冠馬シンボリルドルフだったんですね!!
親子そろって無敗の2冠馬とは凄いですね!!
それだけに、骨折して菊花賞に出れなかったのは残念です。

皐月賞、ダービーを制しかつ無敗での菊花賞へ挑戦したのは、シンボリルドルフとミホノブルボンだけなんですね。
ディープインパクトはどっちになるでしょうね。

お礼日時:2005/10/21 01:39

1、2は既に回答がありますので。



3.
平成4年のミホノブルボンは7戦7勝で菊花賞に無敗三冠をかけて
挑みましたが、ライスシャワーに敗れ2着でした。
ミホノブルボンは史上唯一の「二冠+菊花賞2着で敗れた」馬でもあります。
(菊花賞で負けた二冠馬は、みな3着以下)

4.
最近だとベガですが、
二冠達成、三冠目も絶対本命視されながらまさかの敗退って意味では
1987年のマックスビューティがなんといっても思い出されます。
(ほんとに「まさか負けるとは思わなかった」度では
ルドルフの秋天皇賞以上のインパクトだったかも)
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
無敗のまま2冠達成のミホノブルボンは菊花賞4枠7番、ディープインパクトも4枠7番ですね…
でも、ディープインパクトとはあきらかにタイプが違うみたいですね。

>1987年のマックスビューティ(ほんとに「まさか負けるとは思わなかった」度ではルドルフの秋天皇賞以上のインパクトだったかも)
ディープインパクトは勝ってインパクトを残してほしいですね!

お礼日時:2005/10/21 01:40

1.2.はここが参考になるかと↓



参考URL:http://www.kcat.zaq.ne.jp/kimutake/quiz/data/spo …
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
皐月賞、ダービーと連覇した馬って結構いるんですね。
思っていたより多かったです。

お礼日時:2005/10/21 01:33

こんにちは



2冠馬は、私の知っている馬ではミホノブルボン、サニーブライアンの2頭で、牝馬2冠は、ベガ、メジロドーベルぐらいかなぁ。
サニーブライアンは菊花賞に出走していないし、メジロドーベルは桜花賞で負けているので、少し質問とはかけはなれますが。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
2冠とっても菊花賞に出れなかった馬もいるんですね。

お礼日時:2005/10/21 01:32

こんにちは



2冠馬は、私の知っている馬ではミホノブルボン、サニーブライアンの2頭で、牝馬2冠は、ベガぐらいかなぁ。
他にもいると思いますが。
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