『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜこれほど人々を魅了するのか

私は現代音楽が好きで特に芥川氏の曲を好んで聴いているのですが、先日 知人から或るスコアをもらいました。それは音楽乃友社から出版されている24ページからなる古い楽譜で、芥川也寸志作曲『弦楽のための音楽 第1番(MUSIC for strings No.1)』というタイトル。武満徹氏に捧げた曲であり、1962年に東京現代音楽祭にて初演されたそうです。
さて、この曲のCDを探しています!けど検索してみても見つからなかったので、CDはないかもしれません。なので、この曲をご存知の方(たとえば、コンサートで聴いたことがあるとか、実際に演奏したことがあるとか、現代音楽の研究者の方とか…)どんな情報でもいいので、この曲について教えて下さい!宜しくお願いします♪

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A 回答 (2件)

たいした情報ではありませんが、レスがつかないようなので。



どうやら、以前NHK FMで放送されたことがあるようですね。テープをお持ちの方がいらっしゃるようです。
http://home.d05.itscom.net/aerith/index.html
http://page.freett.com/JAerith3/Hall/HallNHK11.h …

個人的には、日本人の作品には大変興味があります。もっと積極的にCD化してほしいですね。演奏会でも、もっと取り上げられるといいと思います。

参考URL:http://page.freett.com/JAerith3/Hall/HallNHK11.h …
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 「音楽芸術別冊 日本の作曲20世紀」(音楽之友社 1997年)という本の「芥川也寸志」の項目に、この曲について『武満徹の《ソン・カリグラフィ》や佐藤慶次郎の《弦のためのカリグラフィ》を想起させるほど点描的に侘びた』という解説がありました。

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