十二国記が4月からNHKでアニメ化するらしいのですが、
情報をお持ちの方、どんなことでもいいので教えて下さい。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (2件)

4月からWOWWOWのノンスクランブルで、という噂があるみたいですが、


正式発表はされてないみたいです・・・??
お役に立てずすみません
    • good
    • 0
この回答へのお礼

WOWOWですか…。だとしたらウチは契約していないので
見れないです。加入を考えようかと真剣に思います。
情報、ありがとうございました。

お礼日時:2001/12/21 15:17

すみません、何度も。


ノンスクランブル放送という話なので、衛星放送が見れる環境なら加入しなくても見れますよ!
もし本当にWOWOWでなら、ですが^^;
けれど、確かに十二国記って地上波向けじゃないと思うので、(アニメなのに子供向けじゃないと言うか)
WOWOWでというのは頷けるし割と信憑性が高いような気がします。
WOWOWでの放送だと地上波よりも制約が少なく、原作に忠実に作れるようなので、もし本当なら楽しみですね^^
    • good
    • 0
この回答へのお礼

そうなんですか。無知で恥かしいです。
じゃあアンテナを買わなくては、ですね。
確かにあの作品をアニメ化しても子供向けとは言い辛い気がします。
あの生々しく人間臭い、リアルな部分が表現されないと十二国記という作品の
面白さは出ないと思いますので嬉しい情報です。ありがとうございました。

お礼日時:2001/12/22 00:04

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q海外の反応の海外の反応

海外の反応に対する海外の反応ってあるんですか?

Aベストアンサー

ありました
たとえばここです
http://4chansokuhou.blog.fc2.com/blog-entry-35.html

あとは、下記文で検索してください
海外 "反応に対する反応"

Q十二国記ってどんな話ですか?

アニメ『十二国記』ってどんな話なんですか。あらすじ詳しくお願いします。後、おもしろいですか?キャラクターはどうですか?
いっぱい質問してすいません。

Aベストアンサー

とりあえずウィキをどうぞ。原作中心の解説ですが、わかりやすいと思います。
アニメでは設定や登場人物に違いがあります。その事についてもウィキでは触れられていますので多少はわかると思います。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8D%81%E4%BA%8C%E5%9B%BD%E8%A8%98

全体的には面白いですが、アニメの最初の方の話は、何だか暗くて重い感じのストーリーなので見るのがきつかったです。途中で見るのを止めようと思った事もありました。しかし、楽俊というキャラが出てきてから面白くなってきました。それ以後も色々と魅力的なキャラが出てきてストーリーを面白くしています。
だから今でも録画したのをよく見てますし、原作の小説も何度も読み返してます。
ただ、アニメの最初の方の話や、その部分の原作である「月の影 影の海」はあまり見たり読んだりしませんけど。
しかし、十二国記は非常に面白いです。

Q海外の反応のサイトについて

海外の反応というサイトがうさんくささを感じます。
誰もが日本人を称賛してますよね?
ヨーロッパの人もアメリカ人も。
あれは管理人がネトウヨで自分に都合のよい
コメントのみを選択していると思うのですが
みなさんはどう思われますか?

あんなサイトばかり増えてるので
今はマスコミと同じくらいにネットの情報も
信じられないですね

Aベストアンサー

ネットなんて自分に自信のないエセ右翼ばっかりですから気にしない方がいいですよ。正直僕も毎回そういうのをテレビやネットで見てこの国はもうダメなんだろうな思うことも多いです。

Qアニメ『十二国記』の予告の声

遅れながら十二国記の『月の影影の海』の1~4話までを見ました。
そこで思ったんですが、予告で喋っているのは景麒ですか?
それとも尚隆ですか?
最初「景麒かな?」と思ったんですが、繰り返し聞いていると尚隆にも思えてきて……。
一回気になると、気になって気になって…。
みなさんはどう思いますか?
どなたか教えてください。

Aベストアンサー

景麒の子安武人さんです。

Q韓国大統領の日本の悪口に対する海外の反応は?

韓国の大統領がアメリカ、ヨーロッパ、アジア等の訪問国で日本に反省を求め、日本の悪口を言いまくっていますが、これに対する諸外国の反応はどうなのでしょうか。韓国に同上的で理解を示しているのでしょうか。韓国に有利に働いているのでしょうか。それともみっともない事として各国は不思議な大統領と思っているのでしょうか。日本にとってはこれはマイナス、それともプラスなのでしょうか。諸外国の具体的反応が知りたいのでご存知でしたら教えてください。

Aベストアンサー

客観的かつ冷静な反応,対応ですね。
言い換えますと、「無関心」と言っても良いくらい。

EU大統領のファンロンパイ氏のコメントが象徴的です。
朴槿恵の必死の日本批判に対し、
(1)「日韓の協力を支持する」と関係改善を促した。
(2)島根県の竹島問題を念頭に「領土問題は国際法に従って解決されるべきで、平和的解決を目指すよう求める」と述べた。
そうで、朴槿恵の言葉など、ほぼ全く無視して、常識的な正論を述べるにとどまっており、竹島問題では、どちらかと言うと国際司法裁判での決着に応じない、韓国側の対応を批判していると見ることも可能です。
欧米(特に欧州)は、ドライと言いますか、さすがに成熟していると言いますか、大人な対応です。

そもそも日本や中国ならまだしも、EU圏における韓国の存在感など「皆無」に等しいのですよ。
そんな国の大統領が、欧州には全く無関係で、真偽も定かでは無い「従軍慰安婦問題」などと言うワケの判らないことで日本批判を繰り広げたとして、日本との関係を悪化してまで、韓国の肩を持つ理由や動機は無いでしょ?

また、外交関係なんてものは、一朝一夕に築けるものではありません。
・韓国が国際社会や欧州各国に、どれだけ貢献してきたか?
・友好関係の構築に、どれだけ努力をしてきたか?
そう言うコトで、世界が力を貸してくれるかどうか?が決まるのですが、韓国など建国後、自国の発展で精一杯であり、それどころかアジアクライシスでは、国際社会(IMF)のお世話になって、財政再建した様な国です。

一方の日本はと言うと、そのIMFにアメリカに次ぐ第二位の出資国で、戦後は国際貢献など、地道な外交努力も抜かりなく行ってきた国です。

国内経済やら対日・対米外交などでも苦慮している朴槿恵が、欧州に助けを求めるのは判りますけどね。
しかし、「空気を読めよ・・」って感じです。

学校の問題児が、生徒会長の悪口を、隣の学校の生徒会長に告げ口する様な話しですから。
筋違いもいいとこで、欧州の生徒会長さんは、「そんなコト言われても知らんがな。自分の学校の問題は、学校内で解決すれば?」ってトコですかね?
問題児の韓国は、TPOとかが全く判っていないと言わざるを得ません。

あるいは、せいぜい「頑張ってる生徒会長の告げ口などする前に、せめて学級委員長を務められるくらい頑張れヨ!」とか?
そもそも韓国の大統領が、欧州へ行く目的として「必死に日本の悪口を言いに行く」と言う時点で『異常』なんです。

外交ってのは、「我が国と仲良くしましょう!」であって、「あの国が悪い!」なんてことを公式の場で言うのは、かなりの異常事態ですが。
それを各国で必死に力説するなんてのは、もうキ〇ガイじみてます。
時間の問題で、朴槿恵は国際社会から狂人扱いされることになると思われます。

客観的かつ冷静な反応,対応ですね。
言い換えますと、「無関心」と言っても良いくらい。

EU大統領のファンロンパイ氏のコメントが象徴的です。
朴槿恵の必死の日本批判に対し、
(1)「日韓の協力を支持する」と関係改善を促した。
(2)島根県の竹島問題を念頭に「領土問題は国際法に従って解決されるべきで、平和的解決を目指すよう求める」と述べた。
そうで、朴槿恵の言葉など、ほぼ全く無視して、常識的な正論を述べるにとどまっており、竹島問題では、どちらかと言うと国際司法裁判での決着に応じない、韓国...続きを読む

Qアニメ版十二国記の続き

アニメ版は終了しましたが、原作の小説版はまだ続いている十二国記ですが、アニメ版は続きはもう放送されることはないのでしょうか?それと原作の小説では1996年~2001年まで大きく発売の間が開いてますが何故でしょう?小説についてはよく知らないのですが、こう言った小説がアニメ化されることはアニメではよくあることなんでしょうか?これは単行本で発売されてはじめて読むことができるのでしょうか?それとも何かの雑誌で連載されているのでしょうか?原作の初期発売が1992年ですから10年経ってからアニメ化されたことになりますが、随分と経過してからされたものですね(^^)アニメじゃありませんがこう言うのはポポロクロイス以来のような気がします。
長くなりましたが回答よろしくお願いします

Aベストアンサー

新刊がでないのは、仕方のない事なんでしょうね……。
小野さんは連載、というのが苦手な方のようで、全部書き上がってから発表、という形式をとっているようです。
(「図南の翼」という話は連載形式をとっていたようですが、後書で2度とやらないと書いていたような)
なので基本は全て文庫書き下ろしです。

アニメ化に関してですが、アニメ化の話はだいぶ以前からあったようです。なかなか実現しませんでしたが。
制作陣の中にファンがいて、アニメ化を主張していた、という感じかなと思います。
NHK製作ですし、民放の六時頃からやっているアニメのように人気があるからアニメ化、というのとは若干流れが違うような気がします。もちろん人気がある事は大切な要素でしょうけれど。

アニメの続きは、どうなんでしょうね。
原作がまだ途中という事もあって、中途半端な終わり方なのが寂しいです。
個人的には続きを作ってほしいなとは思います。
ただやはり原作がでなければどうしようもないので、もう作られないのかな……という気もします。
アニメは海客メインだったので、海客の関係しない他の話も作ってほしかったです。

新刊がでないのは、仕方のない事なんでしょうね……。
小野さんは連載、というのが苦手な方のようで、全部書き上がってから発表、という形式をとっているようです。
(「図南の翼」という話は連載形式をとっていたようですが、後書で2度とやらないと書いていたような)
なので基本は全て文庫書き下ろしです。

アニメ化に関してですが、アニメ化の話はだいぶ以前からあったようです。なかなか実現しませんでしたが。
制作陣の中にファンがいて、アニメ化を主張していた、という感じかなと思います。
NHK...続きを読む

Q喫茶店などで先に席を取っておく行為 海外の反応

今日ドトールにて鞄を置いて席を取っておいたところ、中国の方が座っていました。
日本語は分からないみたいで英語で話したところ中国人みたいでした。

英語で日本の文化が喋れる程上手くないのでしょうがなく喫煙席に移動しました。
ドトールの場合は混んでる時は席を取ってますかって聞かれるので、席を取っていましたが
これは日本だけの文化なのでしょうか?

ふと思うと中国では鞄なんて置いて席離れたら取られちゃいますよね。
だからそういうのは無いんだろうなと思いましたが。どうなのでしょう?

Aベストアンサー

仕事で中国に住んでいましたが、質問者さんが体験した
文化の違いは日常でした。

席に物をおいて取る事自体は、中国でもやる人はいましたが
席に人がすわってなければ、平気で座る人もいましたよ。

極めつけは、良く列車で移動したのですが、指定席をとっていても
空席であった事は一回もなく、必ず誰かすわってましたね。

対応も様々で、素直にどいてくれる人もいれば、
二人組で別々の席になってしまい、たまたま自分の取った席が
隣同士になった人は、席を変われと言う人。
これも行き先が同じならいいですけど、違うのに無茶ぶりするですよ。

それと、全席してなのに列車に乗り込むときに我れ先に
みんな乗り込むので、日本だと1、2分で全員のれるのに5分以上かかってました。

最初は面食らいましたが、列車に乗るとまずは席を確保する交渉が楽しんでました。

Q原作ファンの方へ。アニメ『十二国記』ってどうですか?

『十二国記』は、アニメ版のみチラリと観たことしかありません。その印象だけで言うと、「絵が妙にNHK的 (優等生的) で、無難にやってるな」という感じが否めませんでした。
原作小説は、遠からず読むつもりでいます (今年の読書予定にラインナップしています)。

そこで、原作ファンの方にお聞きしたいのですが、皆さんの目から見て、アニメ『十二国記』のできはどうでしょうか? そして、以下の私の傾向を見て、アニメは私にとって観るに足る出来と考えられるでしょうか?
(あるいは、アニメが先で原作が後なら気にならないかも、という意見もありますね)

私自身は、もうとにかくやたらめったら多くのアニメ作品を観てきましたので、なるべく良い点を探そうとして観るタイプだと思います。特に脚本や作画 (絵の綺麗さだけではなくて、動きにどれだけ気を配っているか) を重要視しますが、仮にそれらにキズがあっても、何か「これは!」という部分があれば、好きになれる方です。

小説原作のアニメ作品についても、アニメとして見るべきところがあれば評価する、原作の変更に関しては、「根幹となる部分」さえはずしていなければ良し、という立場です (もちろん、作画的に受け付けないものもありますが)。

参考までに、小説原作→アニメ化された作品に対する、私の評価を少しだけ挙げておきます。

◎完成度自体に満足、ないしは換骨奪胎した意欲と結果に納得できた作品
ディズニークラシカル作品、『アルプスの少女ハイジ』、『母をたずねて三千里』、『赤毛のアン』、『家なき子』、『宝島』、『未来少年コナン』、『巌窟王』、『涼宮ハルヒの憂鬱』、映画『時をかける少女』

○アニメとして十分楽しめたので、多少の不満には目をつぶれるくらい好きな作品
『キノの旅』、『マリア様がみてる』&『~春』 (3rdシーズンはイマイチ)
『灼眼のシャナ』1&2 (劇場版は期待はずれ)
『スレイヤーズ』 テレビシリーズ (原作未読。映画版は×)

△こきおろすほどではないが、見るべきところが少なかった作品
『星界の紋章』&『星界の戦旗』、『ゼロの使い魔』1&2

×原作のキモをはずしてるでしょ、と思ってしまった作品
映画『ブレイブストーリー』 (宮部みゆきの個性が感じられません)
『図書館戦争』 (絵はキレイだが、キレイなだけ)

こんな感じです。いろいろなご意見をお待ちしています。

『十二国記』は、アニメ版のみチラリと観たことしかありません。その印象だけで言うと、「絵が妙にNHK的 (優等生的) で、無難にやってるな」という感じが否めませんでした。
原作小説は、遠からず読むつもりでいます (今年の読書予定にラインナップしています)。

そこで、原作ファンの方にお聞きしたいのですが、皆さんの目から見て、アニメ『十二国記』のできはどうでしょうか? そして、以下の私の傾向を見て、アニメは私にとって観るに足る出来と考えられるでしょうか?
(あるいは、アニメが先で原作が後...続きを読む

Aベストアンサー

原作に出てこないアニメオリジナルキャラがいらないんじゃないかな
とは思いましたが、アニメはアニメということでそれなりに楽しめました。
楽俊と祥瓊の声がイメージとあってたんで、それがよかったのかも。

Q十二国記・ベルセルクは完結するのでしょうか……?

小説では十二国記、マンガではベルセルクが大好きなんですが。
ふと気になって、そしてだんだん心配に変わったので質問しました。

十二国記とベルセルクはきちんと完結するでしょうか??
どちらも壮大で緻密なストーリーな上、遅筆ですよね……(・ω・`*)


みなさんは十二国記・ベルセルクのラストはどのように終わって欲しいですか?また、どのようなラストになると思いますか?

みなさんの意見聞かせて下さい!

Aベストアンサー

ベルセルクは、なんだかんだとはいっても進行はしていますので、終わりはあると思います。

十二国記は、正直難しいかなと思ってしまいます。できるだけ多くの作品をだしてくれればいいなーという望みしかもっていません。

ラストがくるなら、どちらもハッピーエンドはないようなきがします。
世界が滅ぶとか、そういうのかなーと。

Qアニメ十二国記の泰麒(たいき)のその後は?

最近になって『十二国記』のアニメを見始め、すごくハマり一気に見てしまいました。
そこで気になったのですが、アニメでは『風の海 迷宮の岸』の回で
泰麒(たいき)が驍宗を王に選んでからその後、曖昧に終わってますよね?
成長した泰麒は異世界(十二国記の世界)の記憶が消えて日本へ戻ってきているところでアニメは終わっていますが、
どういう経緯で日本へ戻ったのか小説ではこの続きがあるんでしょうか?

もしご存知の方はその後のあらすじを教えて下さい!!宜しくお願いします。

Aベストアンサー

十二国記、私も大好きです。
「黄昏の岸 暁の天」というサブタイトルの小説があります。
これが「風の海~」の続編とも言えるでしょう。
「あらすじ」とあるので一応書きますが、もしネタばれ嫌!とお思いなら、読まなくて大丈夫ですよー。

陽子の側から書かれています。
泰王驍宗が行方不明になり、戴には妖魔が蔓延します。泰麒も驍宗も行方不明、「賊」が侵入し、戴国内は前例のないほど荒れていました。
王師将軍に抜擢されていた劉李斎は「賊」や妖魔に命を襲われながらも満身創痍で慶の金波宮に助けを求めに来ます。

しかし軍を率いて他国に入るのは、それがその国の民を助けるためであっても、「覿面(てきめん)の罪」といって、王が絶対に犯してはならないことの一つです。軍を向かわせようとしていた陽子は、尚隆に止められます。ですから「大使館のようなものをつくろう。そうすれば戴だけでない、どの国が斃(たお)れても、他の国が助けられるかもしれない」と陽子は考えました。
結局選んだ方法は、泰麒を探すということ。陽子は各国に協力を仰ぎ、麒麟やその使令を借り受け、泰麒を探し出しました。

というのが「黄昏~」の話になります。
このお話の中で、十二国とはどういう世界か、天帝とはどういう存在か、といったことにも近づいて行きます。

そしてお尋ねの「どういう経緯」で日本へ戻ったのか、ということですが。
ある時、文州の轍囲(てつい)という場所で乱が勃発します。轍囲は驍宗ゆかりの土地だったので、驍宗は自ら出兵します。しかし轍囲での乱は長引き、心配になった泰麒は自らの使令である汕子と傲濫を向かわせます。
その隙をついた「賊」は泰麒に襲いかかり、泰麒は鳴蝕(めいしょく。麒麟の悲鳴が起こす蝕と言われています。原作では違いますが、アニメ版では六太が蓬山から出奔のときにおこしていました。実際には普通の蝕ほどでないにしろ被害は甚大です)を起こして日本に帰ってしまった。
鳴蝕の際に記憶は失われたそうです。汕子と傲濫は泰麒の側に帰ることができましたが、記憶が失われているためその存在も知られぬまま、二匹(?)のせいで周りの人々が次々と殺されていきます。
これについては新潮社の「魔性の子」として書かれています。(十二国記には含まれません)
「賊」というのは、アニメには出ていない人物ですが、原作ではすでに登場済みの人物です。(妙なところでネタばれ阻止。知りたかったらおっしゃってくださいね)

アニメの記憶が薄いので、わからないところがあればすみません。
読み込んだつもりでしたが、だいぶ記憶が…
原作のほうがとても面白いですよ。

参考URL:http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8D%81%E4%BA%8C%E5%9B%BD%E8%A8%98

十二国記、私も大好きです。
「黄昏の岸 暁の天」というサブタイトルの小説があります。
これが「風の海~」の続編とも言えるでしょう。
「あらすじ」とあるので一応書きますが、もしネタばれ嫌!とお思いなら、読まなくて大丈夫ですよー。

陽子の側から書かれています。
泰王驍宗が行方不明になり、戴には妖魔が蔓延します。泰麒も驍宗も行方不明、「賊」が侵入し、戴国内は前例のないほど荒れていました。
王師将軍に抜擢されていた劉李斎は「賊」や妖魔に命を襲われながらも満身創痍で慶の金波宮に助...続きを読む


人気Q&Aランキング

おすすめ情報