昔、テレビ朝日は教育専門のテレビ局だったそうですが、
その当時のテレビを見たことのない世代にとっては、
いったいどういった番組編成だったか想像ができません。

どんな感じだったのでしょうか?
NHKの教育テレビみたいに学校の教材としても使える
番組だったのでしょうか? それとも教育とはいっても、
生涯教育的な趣味や教養のような、大人向けの番組も
あったのでしょうか?

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (1件)

テレビ朝日(全国朝日放送)は、もともと東映、旺文社などの出資で「(株)日本教育テレビ」という社名で「教育専門局」として設立され、「NET(エヌイーティー)テレビ」と呼ばれていました。



当初は、現在のNHK教育TVのような、教育・教養番組専門ではなく、ニュースやドラマなども多少放映されていました。
しかし、視聴率が伸びず、経営が苦しかったので、朝日新聞が出資に入り、1973年から他の民放と同じような「総合番組局」となり、1977年から現在の社名となりました。
ちなみに、テレビ東京も、当初は教育専門局で「科学技術振興財団テレビ事業本部」という名称でした。


参考URL:http://www.bf.wakwak.com/~toppy/broad/010627.html
    • good
    • 0
この回答へのお礼

回答、ありがとうございます。
参考URLは、TV東京の歴史なんかも書いてあって面白く読めました。

お礼日時:2002/01/21 02:32

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q商法と民法について

商法と民法について

商法は商慣習より、商慣習は民法より優先して適応されるらしいのですが、これはなぜなのでしょうか?
また、商法や民法などの私法は民事裁判でのみ用いられるものなのでしょうか?

Aベストアンサー

そういう風に決めたからとしか言いようがないんだが……。

形式的な理由は、商法1条2項があるから。
じゃあ、なんで商法1条2項がそう定めているのか、つまり実質的な根拠は 大 体 以下の通り(「とおり」である。ときどき「とうり」とか読んでるお馬鹿がいるようだが)。

日本の法律体系では、私人間の権利義務関係を規律する法律の基本法すなわち一般法として民法がある。そして、商事も私人間の権利義務関係には代わりないから民法の守備範囲だが、商事は一般の民事よりも反復継続大量営利進歩的という特性が強い。だからそれに対応する法律として商法(実質的意義の商法)すなわち商事関連法を特別法として制定している。特別法は一般法に優先するという原則に従い、商法(商事関連法)は民法よりも優先する。
そして、商事は進歩的でもあるので法整備が追いつかないことがある。そこで法整備が追いつかない部分を補うために商慣習を尊重することにした。だから、固定的な法律である民法よりも商慣習のほうが優先するというのは問題ないが、商事関連法は適正な商取引を実現するための法律でもあるので、勝手に商慣習で変えることは認めるわけにはいかない。だから基本的には商事関連法を商慣習に優先させるのは最低限の法的安定のためには必要。
ということで、商(事関連)法>商慣習>民法という優先順位をつける「ことにした」だけ。

そういう風に決めたからとしか言いようがないんだが……。

形式的な理由は、商法1条2項があるから。
じゃあ、なんで商法1条2項がそう定めているのか、つまり実質的な根拠は 大 体 以下の通り(「とおり」である。ときどき「とうり」とか読んでるお馬鹿がいるようだが)。

日本の法律体系では、私人間の権利義務関係を規律する法律の基本法すなわち一般法として民法がある。そして、商事も私人間の権利義務関係には代わりないから民法の守備範囲だが、商事は一般の民事よりも反復継続大量営利進歩的という特性が...続きを読む

Q春の番組編成で終了予定の番組が知りたいです。

こんにちは。

先程のテレビ番組でこの春に終了予定の番組を言ってましたが

どうぶつ奇想天外!
ピンポン         等でしたが

他にも割りと数年やっていた番組なども終了予定があるのでしょうか?

宜しくお願いします。

Aベストアンサー

 日本テレビで大きな改編があります。
 午前~お昼では関東ローカルの『ラジかるッ』と、お昼の『おもいっきりイイ!テレビ』が終了。春から、この2番組を統合したような『おもいっきりDON!』(仮)がスタートします。放送時間は月~金午前9:55~午後1:54で、4時間の生放送。司会は『ラジかるっ』の中山秀征さんです。
 夜では、月~金の夜7時に1時間の帯番組『サプライズ』がスタートします。内容は日替わりのバラエティで、基本的に生放送です。司会には爆笑問題、くりぃむしちゅう、ウエンツ、えなりかずき、よみうりテレビの辛坊さん日替わりで起用されるとのこと。
 これにともない、アニメと『ぐるナイ』、『所さん』が時間移動。
 『おネエMANS』と『モクスペ』が終了します。ほかにも時間帯移動の余波で、終了する番組がありそうです。

 あと、フジでは『あいのり』が終了。関西の朝日放送『ムーブ!』、よみうりテレビ『なるトモ』が終了します。 

Q業者間の請負契約の瑕疵担保責任は、民法or商法?

民法で、「請負」の瑕疵担保責任が規定されています。
一方で、商法では、「売買」の瑕疵担保責任の規定があります。

業者間の請負契約(具体的には修理作業の請負です)の瑕疵担保責任について、
結局のところ、民法 or 商法のどちらが適用されるのでしょうか?教えてください。
2つの考え方が思いつくのですが。。

(1)商事に関しては、民法より商法が優先するため ⇒ 商法
(2)商法では「売買」の規定しかなく、民法に「請負」の規定があるため ⇒ 民法

また、その根拠について判例等があるのであれば、併せてご教示ください。

Aベストアンサー

質問者様からの追加質問を拝読しましたので、#1に引き続き、回答します。


>仕事の完成の請負(民法632条)⇒民法「請負」の瑕疵担保責任
>代行販売などでの労務提供請負(商法502条)⇒商法「売買」の瑕疵担保責任
>とのご回答と、認識いたしました。


いえ、その下段で仰せの、商法「売買」の瑕疵担保責任、は違います。
正しくは、それも、民法「請負」の瑕疵担保責任、です。

繰り返しになりますが、
請負には二つの種類があり、
・仕事の完成の請負(民法632条)・・・・・質問者様の修理作業が該当。
・代行販売などでの労務提供請負(商法502条)。

仕事の完成の請負/代行販売などでの労務提供請負、この両方ともが、請負であり、
それを行使する者を両方とも、請負人、と呼びます。

そして、この両方の請負人に対して課せられる、請負人の瑕疵担保責任の規定が、
(民法634条635条636条637条638条)、です。


まとめますと、
・仕事の完成の請負(民法632条) ⇒ 民法「請負」の瑕疵担保責任
・代行販売などでの労務提供請負(商法502条) ⇒ こちらも民法「請負」の瑕疵担保責任

なお、請負ではなく、売買に関しては、例外的に、商法526条なのです。
商人間の売買物に関する瑕疵担保責任の特則は(商法526条)
=買主による目的物の検査及び通知義務
=商人間の売買において、買主は、その売買の目的物を受領したときは、遅滞なく、その物を検査しなければならない。




>恐れ入りますが、この「作業又は労務の請負」というのがよくわからないので教えてください。

私の#1回答で、一例をあげましたが、(>代行販売などでの労務提供請負(商法502条))、

例えば、
・シャープの業務用ファクス機を、シャープの直轄代理店A社から、全額成功報酬フル・コミッション契約で、代行販売業者B社が代行販売請負をした場合、それに該当します。(なお、もしも、販売台数を約束した契約なら、仕事の完成の請負、になります)。

また、もっと一般的には、
・人材派遣業者がクライアントと交わす派遣請負も、作業又は労務の請負に該当します。

なお、関係ない話ですが、
・コンサルタントが、クライアントと交わす契約は、請負ではなくて、委託契約です。




>外注業者が反復継続的に修理作業請負を行うことは、
>商法502条の営業としてする「作業又は労務の請負」に該当し、瑕疵担保責任は「商法」規定とならないのでしょうか?


反復継続的な修理作業であっても、外注業者のその業務には、修理完了(業務完成)という明確なアウトプットが、要求および義務付けられています。
ゆえに、単なる作業又は労務の請負では無くて、仕事の完成の請負なのですよ。

前述のとおり、
・民法「請負」の瑕疵担保責任です。
・仕事の完成の請負(民法632条)・・・・・質問者様の修理作業が該当。
(上に既述なのでいまさらですが、かりに、労務提供請負(商法502条) だと仮定の仮定をしても⇒ こちらも民法「請負」の瑕疵担保責任です。)

そもそも修理作業は、
・故障や不具合などの、部位を特定し/原因も特定し/復旧方策を考案し、そもそもの故障や不具合などを、無くして/復旧させる、
それらを確約(想定や期待も含む)した、すなわち仕事の完成を期した請負契約なのです。
すなわち、作業又は労務の請負契約では無いのです。
いずれにしても瑕疵担保責任は、どちらも民法「請負」の瑕疵担保責任ですが。




>(当該質問の請負契約は、修理業をしている会社が外注業者との間で継続取引基本契約の締結を行うことを想定しています。
>当初の質問の前提条件が不明確で申し訳ありません)


いえ大丈夫でしたよ。

あと釈迦に説法になりますが、
・修理発注会社A社と、質問者様の会社B社の間で、まずA社に対する修理完成の瑕疵担保責任をB社が負う。そして、
・質問者様の会社B社と、外注先C社の間で、B社に対する修理完成の瑕疵担保責任をC社が負う。
と、なります。





以上、すべてをまとめますと、

・仕事の完成の請負(民法632条) ⇒ 民法「請負」の瑕疵担保責任
・代行販売などでの労務提供請負(商法502条) ⇒ こちらも民法「請負」の瑕疵担保責任

なお、請負ではなく、売買に関しては、例外的に、商法526条なのです。
商人間の売買物に関する瑕疵担保責任の特則は(商法526条)=買主による目的物の検査及び通知義務

そして修理作業は、作業又は労務の請負契約では無いのです。仕事の完成の請負です。
いずれにしても瑕疵担保責任は、どちらも民法「請負」の瑕疵担保責任ですが。

質問者様からの追加質問を拝読しましたので、#1に引き続き、回答します。


>仕事の完成の請負(民法632条)⇒民法「請負」の瑕疵担保責任
>代行販売などでの労務提供請負(商法502条)⇒商法「売買」の瑕疵担保責任
>とのご回答と、認識いたしました。


いえ、その下段で仰せの、商法「売買」の瑕疵担保責任、は違います。
正しくは、それも、民法「請負」の瑕疵担保責任、です。

繰り返しになりますが、
請負には二つの種類があり、
・仕事の完成の請負(民法632条)・・・・・質問者様の修理作業が該当。
...続きを読む

Q教育テレビの番組なのですが...

私が幼少時代のときに見ていた教育テレビの番組なのですが(今も放送されているのかもしれません)、「♪アシカの赤ちゃん、甘えん坊 赤い雨傘、雨の中 ~~ 折り紙のオルガンであいうえおの音楽~♪」という曲で始まる番組を教えてください。良ければ番組の内容をお願いします。

Aベストアンサー

小学校1年生向けの国語の番組「あいうえお」です。

参考URLによれば、長年放送されていますが、このテーマ曲だったのは、後半(1990年代以降?)だと記憶しています。

出演するキャラクターは着ぐるみや人形など次々に変わっていますが、内容としては、1年生の国語なので、濁音・半濁音があるとか「いしや(石屋)」と「いしゃ(医者)」じゃ違うよとかそんな内容でした。
声優の緒方賢一さんが「緒方亭賢一」という落語家に扮して漢字の成り立ちや筆順を落語風に話すコーナーもありました。

参考URL:http://www.h2.dion.ne.jp/~ando777/database/people/001.html

Q商法(会社法)を勉強するにあたっての民法の知識。

商法は民法に通じるところがあるから民法を勉強していないと苦しいところがあると聞いたのですが、具体的に民法のどういった分野が商法と共通しているのでしょうか。たとえば契約各論や外観法理や信義則などは重要だと思うのですが、物権なども商法に通じていますか?
これから会社法を勉強するのですが、まだ物権法や親族法や時効の辺りはまったく勉強していないため、気になり質問しました。

Aベストアンサー

私も民法総則を自学しただけで商法(総則と会社法)に移ったため、その前提となる基礎的な概念がわからなくて苦労しています。
やはり、商法を学習するにあたっては、民法の財産法全般(総則・物権・債権総論各論)を万遍なく把握している必要があると思います。
確かに、商法の解釈には債権や外観法理、代理などの概念が重要ですが、物権法でも留置権などが関わってきます。
そもそも民法は商法の一般法ですから、具体的な事例(判例)を読み解く際にも、物権に関わるケースでは、その考え方が必要な場合があります。
ただ、親族法は財産法と性格を異にするので、事前に勉強していなくても特に支障はないです。

Q教育テレビで放送されていた番組名が知りたいです

私が幼稚園か小学校低学年の頃に、好きだった番組名が知りたいです。
たぶん15~20年前の番組です。

主人公は、小動物です。
山or地下の洞窟でみんなで住んでいます。
外には巨人が住んでいて天敵です。洞窟の中までは入って来れません。
ガラスorプラスチックで出来たシャンパンタワーが洞窟の中にあります。
洞窟の中は、トロッコみたいなもので移動します。
アニメではなく実写版で、巨人は着ぐるみだったと思いました。
教育テレビで放送されていたと思います。

記憶が曖昧ですが、良かったら情報下さい。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

こんにちは
もしかしたらですがフラグルロックでしょうか?↓

http://besacs.fc2web.com/fraggle/0.html

http://akiyufr.hp.infoseek.co.jp/index.html#TOP

違ってたらごめんなさい。

http://www.kanshin.com/keyword/165765

Q特商法と民法の解釈について

特商法に規定されている業種を生業としている者です。それに関するビジネス上の質問です。


一般論で回答願いたいのですが、私はかなり年配なため一般法的(民法的)解釈でビジネスを捉えていますが、特商法たるが、まるで消費者=善、業者=悪と言う構造が初めからありきで規定されているような不公平感を痛感します。 (民法には同じ事件を解釈しても、その不公平感をあまり感じません)


所詮、一般法=民法の中の特化した、専門的法律に過ぎないとしか認識していないので特商法と言えども民法的な基本さえ理念的に理解していれば、何も特別な解釈は必要ないと思っていました。


ところが具体的な事件がある度に、然るべき場所(例えば特商法の守護神とも言うべき、”バカの一つ覚え的”な『消費者センター』等に扱われると誰も民法的な解釈入れず、ひたすら特商法、特商法、、とまるですべてが特商法”バカの一つ覚え”の様に業者否定の前提で言うのが全く理解出来ません。

だから、これを悪用するクレーマーなる人種までいるのであって、今どき消費者だけを善と事前にするような不公平は理念的にも古いです。 (現実はどちらにも善も悪も存在するだけです)

私は法律の専門家でも無ければ、研究しているのでもありません。
そこでこれらの法律の矛盾や解釈等を基本論として教えて下さい!

凡例等には全く疎いので、現実的に特商法と民法の重なる部分の解釈について、当方が特商法業者であることをふまえ、基本的アドバイスを教えて頂ければ幸いです。

抽象的ですが、あらゆるケースに当てはまるので一般的に法の解釈を回答下さい。

特商法に規定されている業種を生業としている者です。それに関するビジネス上の質問です。


一般論で回答願いたいのですが、私はかなり年配なため一般法的(民法的)解釈でビジネスを捉えていますが、特商法たるが、まるで消費者=善、業者=悪と言う構造が初めからありきで規定されているような不公平感を痛感します。 (民法には同じ事件を解釈しても、その不公平感をあまり感じません)


所詮、一般法=民法の中の特化した、専門的法律に過ぎないとしか認識していないので特商法と言えども民法的な基本さえ理念...続きを読む

Aベストアンサー

>法律の矛盾や解釈等を基本論として教えて下さい!

と言いますが、私は、特商法と民法の解釈について 矛盾があるとは思っていません。
ご存じとは思いますが、特商法を含む特別法は、民法の規定を補充している法律なので、社会情勢の変動に添うための必要、かつ、不可欠だと思っています。
例えば、富山の薬屋さんが全国の家庭を訪問して薬を販売する伝統的な商売は昔からあります。
ところが、これが儲かる商売と捉えて、化粧品や、ときには、羽毛ふとんと称して化繊ふとんを売りにきます。
売主から言うと、買いますと言っておきながら、後で、返品されては、民法の一方的な契約解除はできない規定(540条以下)から許されないです。
ところが、一方の買主から言わせば、同法95条では要素の錯誤は無効だと言うわけです。
これは、誰でもありがちな「そんなはずではなかった。それならば買わなかった。」と言うこと者を保護している規定です。
この2つの民法の規定を調整し、双方の利益を調整している法律が特商法だと思っています。
ですから、この例では、売主の保護に95条を、買主の保護に540条を、それぞれ設けることで双方の利益を保証しているのだと思います。
以上で、決して「消費者=善、業者=悪と言う構造が初めからありきで規定されている」と言うことはないと思います。

>法律の矛盾や解釈等を基本論として教えて下さい!

と言いますが、私は、特商法と民法の解釈について 矛盾があるとは思っていません。
ご存じとは思いますが、特商法を含む特別法は、民法の規定を補充している法律なので、社会情勢の変動に添うための必要、かつ、不可欠だと思っています。
例えば、富山の薬屋さんが全国の家庭を訪問して薬を販売する伝統的な商売は昔からあります。
ところが、これが儲かる商売と捉えて、化粧品や、ときには、羽毛ふとんと称して化繊ふとんを売りにきます。
売主から言うと、買...続きを読む

Q番組名は?:約10年前の教育テレビのCGアニメ

10ねん程前、NHK教育テレビで放送していた、CG短編アニメに関する質問です。

パソコンとマウスが擬人化されて、かわいくキャラクター化されていて、仲良く遊ぶ内容でした。
パソコンがお兄ちゃん、マウスは3歳ぐらいの感じでした。
紙飛行機をしたり、ドミノ倒しをしたりして遊んでいたように思います。
現在のプチプチアニメにも似ています。

この番組名はなんでしたでしょうか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

もしかして「音楽ファンタジー ゆめ」という番組でやってた「テクテクキッズ」かな?

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%9F%B3%E6%A5%BD%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%82%B8%E3%83%BC_%E3%82%86%E3%82%81
http://www.amazon.co.jp/s?ie=UTF8&applicationContextPath=%2Fgp%2Fsearch%2Fconstruct-application-context.mi&keywords=%E3%83%86%E3%82%AF%E3%83%86%E3%82%AF%E3%82%AD%E3%83%83%E3%82%BA+%5B%E7%AC%AC1%E6%9C%9F%5D&index=blended&page=1

Q商法?民法?事業者と消費者について

質問1.商法と民法では、特別法である商法が優先
されるとのことですが、事業者と一般消費者の場合、
商法に適用が無い場合は民法を適用するとの基本的な
考え方でいいのでしょうか?
(消費者契約方等に適用される場合は除く)

質問2.債権消滅の時効について、商人と商人の関係
では、商法の5年が適用されると思います。
事業者と一般消費者の関係でも、商法の5年が適用
されるのでしょうか?
それとも民法の10年なのでしょうか?

質問3.事業者(エアコン取付業者、商品の補償期間は
考慮せず、あくまで作業上)が一般消費者との間で
瑕疵担保責任を負った場合、エアコン取付引渡しより
1年でしょうか?
瑕疵を知った時から1年なのでしょうか?
教えて下さい。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

質問1.商法に規定がない場合は、一般法である民法を適用します。

質問2.商法の5年が適用されます。

質問3.請負契約における瑕疵担保責任ですから、エアコン取り付け引き渡しより1年です(民法637条)

Q上原美優さんが出演予定だったテレビ番組

今日5月12日にも、上原さんの出演予定のテレビ番組があるそうですが
それはどの番組ですか?

Aベストアンサー

私もファンですが明日ですね。

5月13日(金) 後7:00~後8:54
日テレ/読売 「世界☆ドリームワーク カラダを張って稼ぐぞ!SP」

だと思います。予定通りに映像を流すのかわかりませんが…

芸能人ってやっぱり
華やかさの裏には精神的に様々な苦労があるのでしょうか?
残念でしかたありません。

参考URL:http://bit.ly/gvRXhe


人気Q&Aランキング

おすすめ情報