『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜこれほど人々を魅了するのか

オベーションの購入を考えています。
現在はヤマハのFGのアコギを使用しています。
って言っても、歌本などを見ながら弾き語りする程度のレベルです。
そのくらいのレベルですがアプローズとセレブリティの違いははっきりと分かるものでしょうか?予算の関係もあり非常に悩んでいます・・

A 回答 (2件)

音楽の演奏レベルと楽器の聞き分け能力は一致しているわけでは無いので、あなたが違いがわかるかどうかは断言できません。


聞いた側が違いに気付くかどうかと言う話ですと、やはり聞く側の能力(?)に依存しますので、やはり断言できません。
何よりも、何故オベーションの購入を考えて居られるのかがわかりませんので(「ヤマハでえーやん」と内心考えて居ます(^^;)、何を言っても的外れになってしまいそうなんですが…。

実際に御自分で手にとって弾き比べてみるのが一番だと思います。
演奏するのは、紛れも無く御本人なのですし。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました。

お礼日時:2006/03/25 13:37

あと、オベーションはPAやアンプ等につないで使うことを前提にしているので、生の音はそのヤマハより良くない可能性も結構あると思います。

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Aベストアンサー

No.3です。なかなか難しい状況のようですね。

まず「トラスロッドを一旦外して・・・」の件から書きます。ほとんどのトラスロッドの末端は、回り止めに幅が2センチぐらいの鉄板が溶接されていて、それをネックに埋め込んで固定してあります。これを外すというのは、少なくとも部分的に指板を剥がす作業が伴いますし、元通りに直すにもかなり手間(つまり工賃)になります。しかしながらロッドを外して次にナニができるのか?という疑問があります。(結局アイロンでしょうか?)

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こんにちは。

ヤフオクなどでギターを見ていると
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これがフレットの減りなのでしょうか?

それ以外のフレットの減り方はあるのでしょうか?

Aベストアンサー

フレットの減りについては、通常は目視で判断します。
フレットは通常、すり合わせを行った後にフレット横断面がかまぼこ状になるように角を落とす成形を行います。その状態をフレットの未使用の状態として、そこからどれだけフレットトップが磨り減っているかを目で見て判断します。通常、磨り減ったフレットは上部が平面的になり、その角が目に見えるようになるはずです。
フレットに弦でできた凹んだ跡については、それがフレットの減りといえます。弦の下のくぼみは、金属製の弦とフレットがぶつかることでどうしてもできてしまうものです。また、弦をフレットにこすり付けるような奏法(チョーキング)などを多用する場合、それがフレットの減りを促すこともあります。その場合、弦の下ではなく、弦の横でもフレットが減ることになります。
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フレットについては、特に金属の弦を使うギターでは長期的には消耗していくものになります。フレットの減りについては、ある程度は避けられないことになるでしょう。
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すり合わせもフレット交換も、素人作業では精度を出すことが難しいことも多いため、どちらも専門家の手に委ねた方が良い修正といえます。フレットのすりあわせについてはリペアショップにもよりますが10,000円程度から、フレット交換については30,000円前後の費用がかかると思います。フレット交換に関しては、ネックにバインディングが入っていたり、セットネックやスルーネックのギターでは、より費用が高くなることも多くあります。また、特にフレット交換については修理費が高くなる傾向があるため、ギターによってはギターそのものを買い換えた方が安く上がることもありえます(そうした場合、リペアショップの良心で修理を拒否するところもあるようです)。

参考まで。

フレットの減りについては、通常は目視で判断します。
フレットは通常、すり合わせを行った後にフレット横断面がかまぼこ状になるように角を落とす成形を行います。その状態をフレットの未使用の状態として、そこからどれだけフレットトップが磨り減っているかを目で見て判断します。通常、磨り減ったフレットは上部が平面的になり、その角が目に見えるようになるはずです。
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