【先着1,000名様!】1,000円分をプレゼント!

私はRPGが非常に苦手です。
主な理由としては固有名詞がやたら多いこと、システムが複雑すぎてなじめないこと、キャラクター物がもともとあまり好きでないなど色々ありますが、とにかく苦手です。
ところが周囲の話題はほぼRPG(S・RPG含む)一色で、私のような存在は「ありえない」「おかしい」「そんな人いるわけがない」という扱いにされてしまい、よくひんしゅくを買ってしまいます。(さらに周りは現行機のみ、自分は旧世代機中心と嗜好が乖離してますが、これについては割愛ということで)

そこで疑問に思ったのですが、RPGが苦手、または嫌いな方というのはいらっしゃるのでしょうか?もし苦手であれば理由を教えていただきたいです。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (13件中1~10件)

RPGどころかゲーム自体嫌いな人もいるわけですし、そんな「おかしい」とは思いません。



今は、RPGのシステムが複雑になってきて、いわゆる「ゲーム離れ」が起こってるらしいです。
(たぶん、だんだん 解消されてきてると思いますけど・・・。)
だから、そんな人も多いのでは?

私も、ある有名RPGを勧められてやってみましたが、初めてすぐに進めなくなりました。
他のRPG(ARPGやSRPGも含む)に好きなものがあったので、RPGそのものが苦手ということにはなりませんでしたけど。


ちょっと昔のゲームしてみたら、いいかもしれませんよ。
昔のほうがシステムとかは簡単みたいですし。不便なこともあるかもしれないですが…;
名前は、私も最初は全然わからないけど、ゲームってのはやってるうちに覚えていくものだと思います。
いっぺんに覚えられる人ってそういないと思います。

でもRPGにも色々あるので…。DSは逆に、システムは簡単になってる気がします。Newマリオとか。
もう挙がってますが、ポケモンやMOTHERはシステムが簡単で面白いです。子供から大人まで楽しめます。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

回答有難うございました。

システムの複雑さや、ストーリーの難解さのせいでますます苦手傾向が強くなりそうです。一時は自分自身もゲーム離れが進行していましたが、旧世代機に再び戻ることによって何とか食い止めることが出来ました。(周辺の人はPSですら旧世代扱いするので薦めるのは困難かと思いますが)
また、FCやSFCぐらいまでですと何とかストーリーやシステムも敷居が下がっているような感じがするのでlllllorzll様の回答からすると気合があれば(難易度などのバランス云々もあるので)出来そうですね。

お礼日時:2006/08/18 21:15

自分はRPG苦手です。



理由はストーリーが長いからです。

なんか途中で飽きてしまいます。

でもポケモンはおもしろいですね。
    • good
    • 1
この回答へのお礼

回答有難うございました。

最近のは特に顕著だと思うのですが、おっしゃる通りやたらと長く、説明書を見ても世界観にのめりこめない、わからない、とよく感じます。周囲の人に「ストーリーを教えて」といっても、やはりしっかりと答えられないですね。
ポケモンはストーリー以外でも魅力的な要素(収集や交換といった面)があるので他のRPGとは違う側面がありますね。

お礼日時:2006/08/18 21:20

私は苦手でした。


今もものすごく好きというわけではないですが、以前に比べるとRPGのゲームをするようになりました。

苦手だった理由は「名前が覚えられない」。
基本的にカタカナの名前が覚えられず、魔法を活用するRPGは名前と効果が一致しなくて(毒を治すには○○というのが覚えられない)戦闘に時間がかかるだろうな、と友達がRPGを遊ぶのを横からちらっと見るわけでした。それもすぐに飽きちゃって見なくなるのですが。

変わったきっかけはMMORPGを始めたことです。
友達にFFXIがサービス開始する時に一緒にやろうと誘われ2年ほど遊びました(今は引退)。一緒に行動するのが人間でいつも緊張感があり自分のするべき出来ることをすることで魔法の名前も自然に覚え、FFXI引退後もFF12をやったりFF10をやったりと、RPGに手を出すようになりました。

今はRPGをするようになりましたが、以前は「RPGなんて時間がただかかるだけでゲームをさせられてる」とか思ってました。(好きな方すみません)
同じように野球ゲームやサッカーゲームも、やらない人には「?」と思われているのかも。
やはり個人の好みになるんでしょうね。

あと。
最近のゲームは映像が綺麗だったりストーリーが細かかったりと楽しいですが、昔のファミコンなんかのすごく単純な動作のゲームもいまだに急にやりたくなります。
これも個人の好みなのでしょうね。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

回答有難うございました。

私も他人のプレイを見る派です。戦闘の時間、特に最終ボスなんかは30分~1時間ぐらいかかったりするのもあったりして飽きてしまいます。自分がやるとなるともう途中で放棄したくなるぐらいですね(特にボスにダメージを与えているのに回復してやり直し、なんてこととか)
私はシューティングとレトロ系統が中心なのですが、どちらもなかなか周辺に理解してもらえなくて「しょぼい」などといわれてしまいます。

お礼日時:2006/08/18 21:04

 RPGの元祖はもともと 4人で遊ぶボードゲーム・・・って、


そこまで古くさかのぼる問題ではないでしょうけど。
RPGというのは「ロール プレイング ゲーム」の略で、
意味は「役割を演じるゲーム」という意味です。
テレビゲームで言えば 「主人公の役割を演じる」と言ったところでしょうか。

 私は好きですが 今のRPGはちょっと・・・て感じです。
昔はそれほど 複雑なストーリーもシステムもなく、
ただ主人公を強くして 次のエリアに進むと言った感じでした。
そこは冒険を楽しむ感じで 普通にレベル上げをしたり、寄り道で宝物を探してみたり・・・
かなり自由に楽しんでいました。

 ですが今のRPGと言えば RPGと言うよりは
もうほとんど アニメや映画にRPGの要素を取って付けたみたいな・・・
遊び手側がやることは 主人公を誘導することくらい・・・
ゲームよりも映画のほうが 価値が大きく見られていたこともあり、
このような形に なってしまったのかもしれませんが・・・
もはやRPGの戦闘やシステムは ただの障害物に感じてしまうほど・・・
システムも 数字を上げ下げしていく、冒険中なんでこんなシステムいじりをしなきゃらなんのか、
普通にレベル上げではあかんのか、って思います。
進化すべき点が ストーリーやシステムに先行きしすぎた結果でしょうね。


 老舗のRPG「ドラゴンクエスト」を作っている堀井 雄二氏は、
RPGで主人公がしゃべることを嫌っています。
これは プレイヤー(遊び手)=主人公 というRPGの「役割を演じるゲーム」の基本を守っていて、
プレイヤーの分身が プレイヤーの意思に反して しゃべってはいけないと、
遊び手が主人公の役割を演じるものとしての こだわりを持っています。

 「ポケットモンスター」を作ったゲームフリークの人達も同じで、
主人公キャラクターがしゃべることを 嫌っています。
理由はほとんど堀井氏と同じで、やはり プレイヤーの分身である主人公が
勝手にしゃべるのは 気持ち悪いからです。
 2作目となる「ポケットモンスター 金・銀」では、
前作の主人公が最後に一度ライバルとして現われ、
プレイヤーに無言でバトルを挑んできます。
この時 一切しゃべらず「・・・・・・・・・・・・」のメッセージのままバトルに入ります。
勝利しても「・・・・・・・・・・・・」の後に姿を消します。
このキャラクターは 前作の主人公で、前作を遊んだプレイヤーの前回の分身で、
その分身がしゃべるのは 気持ち悪いじゃないか、ということで、このようなメッセージになっています。


 まぁ、薀蓄を並べてしまいましたが、私の場合RPGの評価基準としては、
ぶっちゃけて言えば 主人公がしゃべるか否かで その判断を大きく変えています。
言ってみれば 第一の判断基準ですね。
 そして そんなに複雑なストーリーなんてものは 本当はそんなにいらないものです。
ポケモンだって、単に各地のジムを回って ポケモンリーグに参加する資格をもらうくらいですからね。
それだけでも ゲームとしては成り立つものです。

 レベル上げも確かに わずらわしい作業には なってしまいますが、
レベル上げに適した「宝島」のような寄り道場所でもあれば そんなに苦にはなりませんね。
うまく装備を整え 準備も出来て 次に進めた時には達成感さえあります。
 ただ「次の目的地に急ぐべきだ」などと急かされていたり、
ストーリーとの合間の移動中に そんな時にレベル上げやら寄り道やらって したくはないものです。
ましてや主人公自身が「あそこに急ごう!」などと言っておきながら、
平気で寄り道やら そこらをウロチョロしてたら、
操作している自分も 「何やってんだ?」って思ってしまいます。


 で、質問者さんにオススメしたいRPGと言えば「ドラゴンクエスト」。
理由は上記の通り RPGの王道的作品でもあり、複雑なストーリーやシステムもなく、
そのストーリーも 傍観者としての立場でなく、
主人公の立場として体感させてくれるもの だからです。
ゆえに ストーリーも理解しやすく 実際にその世界で冒険しているような気分で楽しめます。
 同じく堀井氏の作品でもある「クロノ・トリガー」もオススメしたいところです。
スーパーファミコン時代のものですが、今でも最高と名高い作品です。

 「ポケットモンスター」シリーズもまた 子供向けでありながらも
そのゲームとしての要素は とてもよく出来ています。
好きなモンスターを仲間に加えて 自分の好きな道を冒険していく、
システムも複雑なものでもありません。
バトルの際 多少の相性があって、単にモンスターをレベル上げで鍛えていく程度です。
今始めるのなら、「ファイアレッド・リーフグリーン」が難易度もやさしくオススメです。

 他には「MOTHER」シリーズ。
糸井 重里氏の描くシナリオも 温かみがありますし、
システム自体はドラクエのような王道で 複雑なものではありません。
やはり プレイヤー=主人公 という立場からも体感させてくれます。
町の人が話す会話も 全て糸井氏自身が書いたものらしく、その内容も 奇抜で面白いです。
その他小ネタもたくさんあって楽しいゲームです。


 本当はRPGと言うものは 複雑さがウリとしたり、
ストーリーを読むための小説のようなものではなく、
主人公となって その世界を冒険するゲームなのです。
そういう部分をよく見ると RPGが楽しくなってきますので、
ぜひなにか1つは やってみてください。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

回答有難うございました。詳しい具体例もあり、よくわかりました。

確かにおっしゃるとおり、最近のものはほとんどキャラだけで成り立たせているいるようなものもあり、システム面やバランスなどがなおざりになっているものもある、と聞きます。何をやっているのかよくわからないという感じになりそうですね。
ポケモンのように商業的に成功した作品を見てみると、キャラ「以外」のシステム面(交換や収集といった子供心をくすぐる要素)や分かりやすさといった面で、マーケティングをしているのだなと納得できます。

お礼日時:2006/08/18 20:57

巷にあふれるRPGはストーリーを楽しませるため、死(ゲームオーバー)の概念が希薄になるので、レベル上げ自体が不必要になるのでしょうね。

そこにきて戦闘システムの貧弱さ。勝率97%のジャンケンをしているような感じですね。
私もそういうRPGは嫌いです。
本当に楽しいRPGはスポーツカーやパソコンみたいなもので、こつこつチューンナップして最速をめざすことに似ているかもしれません。そんなゲームに出会えたら、と思います。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

回答有難うございました。

ストーリーが楽しめられればよいのですが、あまりのも複雑すぎる場合は世界観自体にのめりこめないので魅力が沸きませんね。
戦闘1つとっても、数字とにらめっこしている場面が多くて、あまり「強くなった」などの実感がわかない点も自分にとっては欠点だなと感じます。

お礼日時:2006/08/18 19:35

基本的に今のRPGは嫌いですね



ストーリーを楽しみたいなら映画を見ればいいと思います
主人公、姫、魔王の三人でいいとも思います

ムービーはキレイにこしたことがないと思ってはいますが
それを見るためにプレイしているのではないので
長いとはやく動かしたいとイライラします

やたら専門用語が多いので攻略本必須ってのがおかしいと思います

クリアに時間がかかりすぎるのもつらいですね
やらされてる感します

それでもあるRPGにハマりましたね
自分で考え冒険者であることを演じられるからです
100本近くあるソフト中で売らずに残しているのは2本だけです

僕は考えないゲームが嫌いなだけでRPGすべてが嫌いなわけではなく
コストパフォーマンス点では人気があるのも理解できるし
アクション苦手なひとでも時間かければクリアできますしね
とても親切なジャンルだとは思います

RPGを好きなユーザーはゲームを楽しむのではなく
楽しませろと言った感が一番強いかも知れませんね。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

回答有難うございました。

クリアまでの時間について、よく疑問を持つことがあります。100時間、200時間といった平均クリア時間を見るだけで気が遠くなりそうです。(ただ人によってはのめりこめると言う意味で真逆に捉える方もいるかと思いますが)
専門用語の多さもよく分かります。地名から、人名、魔法、武器防具、道具etc.に至るまで、攻略本がないとかなりつらいですね。

お礼日時:2006/08/18 19:28

う~ん・・・嫌いです。



ストーリーをすすめるために作業をするだけといった感じですし、戦闘はコマンドを選ぶだけの単なる確率の世界・・・
正直なところ何が面白いのか理解できません。
レベル上げのための反復作業など、「いったい何の意味があるんだろう?」と感じます。
昔から対人戦を主にやってきた人間なので、自分の腕が反映されないというゲームは嫌いなのです。

もちろん、RPGをやったことがないわけではありません。
PC版の英雄伝説シリーズは3以降全部持っていますし、テイルズシリーズにも手を出しました。
テイルズはアクション戦闘ですので、まあなんとか。
英雄伝説はストーリーが好きなだけで、ゲームとしては評価の対象にすらしていません。
なので気が乗ったときにやって、その後数ヶ月放置されてを繰り返す状態です・・・
    • good
    • 0
この回答へのお礼

回答有難うございました。

乱暴に言ってしまうと半分は「運」だけの世界ですね。ストーリーが理解できればよいのですが、最近のは複雑すぎる(ストーリーを見ても理解できないこともしばしば)のでどうしても「反復作業」感が否めないと感じてしまいます。

お礼日時:2006/08/18 19:09

確かにゲーム好きの人には人気のジャンルですが、


一般的にはとっつきにくいものですよね。

私も、めんどうなRPGは苦手です。
レベル上げとか。道に迷うとか。私自身もそうですが、
・名前が覚えられない
・レベル上げがめんどうくさい
などでRPGをあまりやらない知人、いますいます。

でもまあ、RPGの中にもいろいろあるんで、
私もその知人達もGBAでマザー3や、
アクション色の濃いゼルダなんかは(アクションRPGですね…)やってたりしますが。
私自身も、他にテイルズ、ポケモンなんかは楽しめました。

基本的には操作感が気持ちいいゲームが好きですけどね。
…って、アクションも苦手ですが;
    • good
    • 0
この回答へのお礼

回答有難うございました。

一般の人にも注目されやすいのが特徴だとは思うんですが、話題だけで、中身となると時間がかかることで敬遠されてしまうのでしょうか。
名前が覚えられないというのはよくわかります。インスピレーションが沸かないものがでてくると攻略本なしではまったく歯が立ちません。

お礼日時:2006/08/18 19:06

RPGは苦手というか、嫌いというか……意味がわかりません。


というかやり方がわかりません;

幼い頃、兄がゲーム機(ゲームボーイ?)を持ってて、私もやってみたのですが、まず何をしたらいいのかわからないんです。
とりあえずキーを動かしてはみるのですが、何をどうやればどうなるの?意味わからん!もうやめた!
それ以来、RPGなんて二度とやるもんか(というか「やった」ことになるのかどうか)と思ってます。
まあ、食わず嫌いならぬ、やらず嫌い?でしょうか。

やり方さえわかれば楽しいのかもしれませんが…経験値を上げるとか、武器を集めるとか、めんどくさがりなので今後もしないでしょう。
ストーリーが知りたければ、ファンサイト巡りでもすれば大体判るし。

私が興味あるのは、ストーリーや世界設定とかなので、その他の余計な作業は興味ないんですよね。
その余計な作業、というか地道な作業が皆さん楽しいのでしょうが…。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

回答有難うございました。

とにかく最初から最後まで「何をしたらよいのか分からない」と感じる点は多々あります。ストーリーの流れがつかめないので「次はどうしたらよいのか」ということの連鎖となってしまいます。

お礼日時:2006/08/18 19:03

ずばり苦手で、もう何年もやってません。

もっぱら単純なものばかりです。やっぱり人には向き不向きがあると思いますよ。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

回答有難うございました。

なるほど、私はもしかすると不向きジャンルかもしれません。
私自身最後にやったのはもう12~13年ぐらい前でしょうか。

お礼日時:2006/08/18 19:00

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

QRPGとは具体的にどのようなゲームの事ですか?

先日、友人とゲームの話題になり、ゼルダの伝説の話をしていたのですが、
友人に、ゼルダの伝説はRPGではないと言われ驚きました。

今まで、ゼルダの伝説やファイナルファンタジーの様な、物語があって、主人公を操作して話を進めていくゲームがRPGだと思っていたので、、、

具体的にRPGとはどのようなゲームなのでしょうか?
wikiには、やはり私が思っているもので合っていると思うのですが、、友人が間違えているのでしょうか?

そして、RPGでなければ、ゼルダの伝説は何に当てはまりますか?

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

RPGを構成している要素として
日本におけるRPGを構成する要素は、「ストーリーがある」「アイテムが買える」「成長要素がある」といったもので
過去にはその一部の要素を肥大解釈してシューティングゲームなのにRPGとしてみたりシミュレーションゲームのようなものをRPGとしてメーカーが売っていたこともありました。
ゼルダの伝説がRPGかどうかというのは、モンスターハンター(以下モンハン)がRPGかどうかというのと似ています。
ちなみにモンハンは、メーカーからハンティングアクションとして紹介されています。
このモンハンもクエスト式のストーリーがありアイテムを買ってキャラクターをコーディネートできます。
これはまさにRPGを構成する要素の一部です。
しかし、モンハンもゼルダにも同じくいえる事は敵を倒しても経験値を得る事はなくキャラクターがレベルアップして強くなる事はありません。
基本的にプレイヤーの技量を上げなければ襲い掛かってくる困難に打ち勝てないゲーム性。
それをいったらアクションRPGは何なの?という疑問にもなってきます。
しかし、モンハンやゼルダのようなゲームに経験値とレベルを持たせたゲームと考えたら腑に落ちることでしょう。
ゼルダをRPGとしてしまうとバイオハザードのようなゲームまでRPGと言えてしまいかねません。


>>そして、RPGでなければ、ゼルダの伝説は何に当てはまりますか?
任天堂がいうようにアクションアドベンチャーなんでしょう。
アクションゲームと謎を解き明かしていくアドベンチャーゲームの複合。
もしこれにドラクエみたいに敵を倒したらレベルが上がってリンクが強くなるのならアクションRPGというでしょうね。
確かにRPGのようにも見えますが、ゲームの根底にあるのはアクションゲームの仕様です。


また
>>物語があって、主人公を操作して話を進めていくゲーム
これがRPGだというのなら「かまいたちの夜」のようなアドベンチャーゲーム全般もRPGといえてしまいます。
アクションゲームとシューティングゲームの違いだったり各ジャンルの違いは些細な違いでしかなかったりします。
最近では恋愛シミュレーションRPGみたいに複合し過ぎていったい何のジャンルなのかわからないものもあるのでゲームのジャンル分けはかなりややこしくなっています。



他の方も回答していますが、コンピュータRPGとテーブルトークRPGは似て非なるもので混同させて考えると訳が分からなくなります。
ご質問内容を解決するのは、「コンピュータRPG」をしっかりと理解することです。

コンピュータRPG
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%94%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%BFRPG

RPGを構成している要素として
日本におけるRPGを構成する要素は、「ストーリーがある」「アイテムが買える」「成長要素がある」といったもので
過去にはその一部の要素を肥大解釈してシューティングゲームなのにRPGとしてみたりシミュレーションゲームのようなものをRPGとしてメーカーが売っていたこともありました。
ゼルダの伝説がRPGかどうかというのは、モンスターハンター(以下モンハン)がRPGかどうかというのと似ています。
ちなみにモンハンは、メーカーからハンティングアクションと...続きを読む

Q現代人が江戸時代以前の人と会話しても通じますか

 仮に,ごく普通の現代人がタイムスリップして,昔の人と会い,普通に会話しても通じるものなのでしょうか?
 江戸時代末期の人となら,何とか普通に会話できそうな気がするのですが,それより前の人は難しいのかなあ・・・と個人的には思っています(大正初期生まれの祖父母の話なんか聞いていると,明治時代や幕末期の人の口語は何となくイメージが湧きます。)。
 戦国時代,鎌倉時代,平安時代,奈良時代,古墳時代・・・とさかのぼるにつれ,会話は困難にいっそう困難になるとは思いますが,実際のところは,どうなんでしょうか?

Aベストアンサー

 日本語の最大の変化は平安期と鎌倉期のちょうど境目あたりで起っています。文法、発音、語彙がかなり変化しています。たとえば「花」を、平安時代前期にはファナ(パナ)と発音していました。「男」はウォトコです。二度目の、これよりややちいさい変化は江戸時代に入る直前、戦国末期くらいにおこりました(たとえば動詞の活用などかなり現代語に近くなってきます)。これ以降はほとんど現代語とおなじです。
 ですから、常識的にいって、江戸時代いっぱいまではたいがいの人が通じる。勘のいい人なら鎌倉時代ごろまではなんとか会話が成りたつのではないかと思います。それ以前となるとやはり専門知識が必要だろうと思いますが……。
 ちなみに言いますと、歌舞伎の台詞は多くの場合、文筆家が苦心惨憺して書いた美文であり、当時の話し言葉とはかならずしも一致しません。歌舞伎において古い江戸時代の話し言葉を残しているのは、たとえば黙阿弥をはじめとする世話物などでしょう。近松や南北、黙阿弥の世話の台詞は現代でもじゅうぶんに理解できると思いますが(役者の口跡がひじょうに悪い、というのは別にして)。

Q「以降」ってその日も含めますか

10以上だったら10も含める。10未満だったら10は含めない。では10以降は10を含めるのでしょうか?含めないのでしょうか?例えば10日以降にお越しくださいという文があるとします。これは10日も含めるのか、もしくは11日目からのどちらをさしているんでしょうか?自分は10日も含めると思い、今までずっとそのような意味で使ってきましたが実際はどうなんでしょうか?辞書を引いてものってないので疑問に思ってしまいました。

Aベストアンサー

「以」がつけば、以上でも以降でもその時も含みます。

しかし!間違えている人もいるので、きちんと確認したほうがいいです。これって小学校の時に習い以後の教育で多々使われているんすが、小学校以後の勉強をちゃんとしていない人がそのまま勘違いしている場合があります。あ、今の「以後」も当然小学校の時のことも含まれています。

私もにた様な経験があります。美容師さんに「木曜以降でしたらいつでも」といわれたので、じゃあ木曜に。といったら「だから、木曜以降って!聞いてました?木曜は駄目なんですよぉ(怒)。と言われたことがあります。しつこく言いますが、念のため、確認したほうがいいですよ。

「以上以下」と「以外」の説明について他の方が質問していたので、ご覧ください。
http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?qid=643134

QRPG苦手なんですが、FF興味あります。どれからやればハマル可能性ありますか?(PS2、DS)

ファイナルファンタジーって何が魅力なんでしょう。

とっても興味があるんですが、RPGが苦手。
アイテム取って、敵と戦って、死んだりする。が、ちょっと面倒。
でも、入院中に暇だったせいかGBAで何かのRPGをやったとき、楽しかったです。

これって、攻略本必須ゲームですよね。攻略本さえあればサクサクできますか?
PS2、DSのゲーム機があります。
攻略できそうで、ハマリそうだなと思うのはどのFFですか?

Aベストアンサー

ANo.3です。
回答のお礼を読みました。
質問文には書かれていないところで少しだけ気になったところがあったので再回答しておきます。

>>今は攻略本が必要ないのは初耳でした。
今のRPGは絵が綺麗だからRPGの醍醐味がわかってない人も攻略本を見ながらクリアしていると思いますが、RPGは決して攻略本や攻略サイトを見ながらでないとクリア出来ないゲームではありませんよ。

>>きっとレベルあげていくのが醍醐味なんでしょうから。
仰るように経験値を溜めてLVを上げたりお金を貯めてアイテムを買ったりするのがRPG本来の醍醐味です。
ですが、最近では物語性が重要視されるようになり、アドベンチャーゲームのように苦労せずに物語りだけを追って遊びたいという人がいるのも事実です。
邪道かもしれませんが、私はそれを否定する気はありません。
RPGの人気が落ちてきた理由にそういったアドベンチャーゲームをRPGにしている面倒臭さがあると思っていますので…。

>>苦手なら絶対はまらないということがよくわかりました
誰もハッキリと書いてませんが、苦手だったらどんなに人気があって面白いゲームであってもハマれませんよ。
テトリスとかぷよぷよとか有名な落ちゲー(パズルゲーム)があるけど、苦手な人は遊んでません。
そこそこ上手く遊べるから楽しさを感じて、何度も遊べるのがゲームだと思います。


>>PS2、DSのゲーム機があります。
FFのナンバリングタイトル(本シリーズ作品)だけでいうと、
PS2ならFF1~2、4~6のPS移植とFF7~のゲームが遊べます。
DSならFF3とFF4。
FFの1~3は、元々ファミリーコンピュータのゲームなのでプレイ時間自体短めで遊びやすい。その反面、ストーリー性に乏しく敵を倒す事に重点が置かれている。
FFの4~6は、元々スーパーファミコンのゲームでファミコン時代よりもマップが大きくなり物語性も強化されています。この時代のFFからアクティブタイムバトルが採用されていてじっくり考えて選択できるターン制ではなく戦闘中に時間が経過するというアクション要素が強くなっています。ぼ~っとしていると敵の攻撃で殺されちゃいます。
FFの7~は、プレステ時代のRPGで3D化されてマップ・物語も格段に大きくなりクリアする為に必要な時間もそれまでのFFより倍以上かかります。7からは攻略本を見ながら遊ばないと必要以上のプレイ時間を伴う事になるので、半端なロープレユーザーは攻略本なしだと挫折します。
※攻略本が無くても遊べると書きましたが、100時間以上ゲームに費やす時間が勿体無いと感じない人以外は攻略本(サイト)は必須です。
昔のRPGは攻略本(サイト)無しでも約30時間前後でクリアできます。
こんな感じなので、映像が綺麗だしキャラクターも好みだからFF10が遊びたいとかそういう理由が本人に無いと、私としてはRPGってなんだか面倒みたいな人に対して無責任にオススメできないのです。
あえてオススメするなら、DSの「ファイナルファンタジー3」でしょうか。
携帯機種なのでTVが無くてもどこでも遊べる手軽さがあって遊びやすい。でも、このFF3はジョブ(職業)が色々あってどの職業がいいのかわからないとかそういう悩みや挫折を伴います。
ファイナルファンタジーシリーズは、どのタイトルにしても遊び方に自由度が持たされている為、初心者に敷居を高く見せてしまっている感じはあります。
多く回答されているFF10にしても何も知らずにお店に行ったら、何も書いていない通常版とインターナショナル版やら、これは「何がどう違うの?」なんていう所からつまずきます。
FFっていうのは、私が知りうるRPGの中でも面倒な部類のRPGだから、最後まで遊ぶという「気持ち」が続かないと大変なゲームですよ。


「FF興味あります」ってタイトルだから誰もこういう事書きやしないと思うけど、RPGが苦手かもって思っている人にとったらFFってDQよりも敷居が高いよ。
1~10までここで手取り足取り遊び方を教える事なんて出来ないから
何が何でもファイナルファンタジーが遊びたいのなら仕方ないですが、サクサク進めるという意味で個人的にはDSの「ドラゴンクエスト4」がオススメ出来ます。
※ドラクエ4でだいたい約25時間くらいプレイしたらクリア出来ますよ。
携帯機種用により難易度が簡単になっているからあまり死ぬ事は無いし、有名なだけに攻略本をわざわざ買わなくても攻略サイトがたくさんあるし、そこのBBSに質問したら親切な人が答えてくれたりもします。
RPGが本当に苦手かわからないのなら、一度DSでドラクエ4をやってみてからファイナルファンタジーに手を出してみるのも一つの考え方としてありだと思います。


ひとつの意見としてご参考までに…

ANo.3です。
回答のお礼を読みました。
質問文には書かれていないところで少しだけ気になったところがあったので再回答しておきます。

>>今は攻略本が必要ないのは初耳でした。
今のRPGは絵が綺麗だからRPGの醍醐味がわかってない人も攻略本を見ながらクリアしていると思いますが、RPGは決して攻略本や攻略サイトを見ながらでないとクリア出来ないゲームではありませんよ。

>>きっとレベルあげていくのが醍醐味なんでしょうから。
仰るように経験値を溜めてLVを上げたりお金を貯めてアイテム...続きを読む

Qなぜ最近の子供は「本当の遊び」を知らないのでしょう

私が子供の頃は、学校から帰ったら真っ先に空き地に行ったものです。
当時は帰宅後に空き地に行けば、クラス中の友達が集まってると思うぐらい
みんな走り回ってあそんでいました、「みんなー○○○しようぜ!」と言えば
親友も知らない子も集まってきて 缶蹴りや鬼ごっこやかくれんぼをして、真っ暗になるまで遊んで
帰宅すると母に叱られるというのが 当時の私たちの小学校生活でした。

遊ぶというのはそうゆうことなのだと私はずーっと信じていたのですが 時代が変り
私はあまりにも悲しい気持ちになります。

今の子供は帰宅しても公園で遊ばず 自分の家または友人の家でテレビゲームばかりです。
ただ同じ場所に座って 画面に映された物を動かして楽しむ姿が とても気の毒に思います
それだけではなく 子供達は現実の区別が付かないくなり、死んでもリセットできると思ってるという
ニュースが出たときは、もうこの世は終わりだと思いました。

毎日同じ画面ばかり見続けていると目も悪くなります
目が悪くなる遊びなんて子供にやらせるのは間違っていると思います
なので私の息子には絶対にテレビゲームはやらせないように
遊びというのは外で友達と楽しむものだと教え続けました
それなのに息子は「DSが欲しいだの」「PS3が欲しいだの」 ねだるものはゲームばかりです
ゲームがどれだけくだらないかを教えても聞く耳を持ちません。

ついには「友達はみんな持ってるんだよ」とまで言いました。
息子は今の子供の悪影響を受けてしまい、これ以上酷くならないために
「テレビゲームが好きな子とは友達になるな」と言い聞かせましたが
私の知らない間に、友達の家で毎日のようにゲームしてることを知りました
我が子ながら情けないです、鬼ごっこやかくれんぼよりも、なぜテレビゲームなんて
小難しいボタンをいじる遊びを選ぶのか理解できません。

このままでは みんな骨抜きな子供ばかりがあふれて、絶望的な世の中になるのではないでしょうか
私はテレビゲームを生み出した企業がすべて許せません、近いうちに廃止運動も考えています
一体どうすれば私の息子も含め今の子供達はテレビゲームをやらなくなるでしょうか

私が子供の頃は、学校から帰ったら真っ先に空き地に行ったものです。
当時は帰宅後に空き地に行けば、クラス中の友達が集まってると思うぐらい
みんな走り回ってあそんでいました、「みんなー○○○しようぜ!」と言えば
親友も知らない子も集まってきて 缶蹴りや鬼ごっこやかくれんぼをして、真っ暗になるまで遊んで
帰宅すると母に叱られるというのが 当時の私たちの小学校生活でした。

遊ぶというのはそうゆうことなのだと私はずーっと信じていたのですが 時代が変り
私はあまりにも悲しい気持ちになります。
...続きを読む

Aベストアンサー

私は50代の男性です。

私が小学生の頃は、確かにテレビゲームなど無く同級生たちは外で走り回って遊んでいました。

ただ、私はみんなと外で遊ぶのが大嫌いでした。
それでも、我が家に同級生たちが、遊びに行こうとしばしば誘いにやって来ました。親は私が同級生たちと外で遊ぶのを望んでいたようで、「ほら、○○君たちが遊びに来てくれたよ。家の中にばかりいないで遊びに行っておいで」と叫ぶのでした。私は小学校の同級生たちと、カンけりや鬼ごっこをするのがいやでいやで、家の裏庭から逃げ出したものです。
50代を過ぎた今になっても、「カンけり」という言葉を聞くと、カンけりをさせられそうになった時の絶望的な悲しみがよみがえってきます。

私は本が大好きで、一人で静かに、誰にも邪魔されず本を読んでいるのが好きな子でした。
誘いに来た同級生たちから逃げ出した当時の私は、図書館に行って好きな本を読みふけっていました。
同級生の子の家に行っても、そこの家の子と遊ぶというよりは、そこの家にある本を読むのが好きでした。私が遊びに行く家の友達も私と同類で、外遊びよりも本が好きというたちで、二人で同じ部屋にいても、話もせず別々の本を読みふけっていました。
そういう私のことを親はずいぶん心配していたようです。もう少し大きくなってからですが、子どもは元気良く外で遊ぶもんだ、本の中の世界はしょせん虚構の世界で、現実ではない、実体験に勝るものはない、といったようなことを良く聞かされました。
自分たちのこどものころやっていたことと別のことをやっているときっと不安になるのでしょう。
私は、親にも小学校の先生にも、将来が心配だ、将来まともな大人になら無い等、ずいぶん非難され続けました。

私が大学生のころ、テレビゲームが出てきました。当時のファミコンゲームはたいしたものはありませんでしたが、パソコン用のザナドゥなどは良くできたゲームで、後の人生にも役に立つものでした。

その後もテレビゲームは大好きで、ファミコンからWii Uへの一連のシリーズはもちろん、PS1~PS4も、DSも初代から、Light、3DS全て持っています。アンドロイドも、iPod touchもiPhone 6も全て持っており、ゲームも無数に持っています。
子どもは、ゲームにはまっていたこともありますが、ドッジボールにはまっていたこともあり、中学に入ってからはファッションに夢中で、テレビゲームには見向きもしません。

小学校の頃、回りの人たちが心配してくださったように、私の将来は危ないものにはなりませんでした。
私自身の就職もきちんとでき、仕事も家庭も普通にはぐくむことができ、職場では相応の責任ある地位を任されるようになり、無事に50代になりました。

自分の子ども時代と、違う子ども時代を送っている子どもたちを見ると不安になります。
テレビが無かった時代に子どもであった人たちは、私たちの世代がテレビを見ながら大人になるのが不安で、将来の日本は総白痴化して、滅びるのではないかと心配していたようです。
しかし、その心配は杞憂でした。

そして子どもたちがゲームをすることに対する不安も杞憂でしょう。
そのような証拠はどこにも無く、私自身の経験からもそう信じます。

子どもたちは、自分の好きな遊びをします。
カンけりが好きな子も、本が好きな子も、テレビが好きな子も、ゲームが好きな子もいます。
国家が子どもの遊びを規制する社会が健全な社会とはとても私には思えません。

私は50代の男性です。

私が小学生の頃は、確かにテレビゲームなど無く同級生たちは外で走り回って遊んでいました。

ただ、私はみんなと外で遊ぶのが大嫌いでした。
それでも、我が家に同級生たちが、遊びに行こうとしばしば誘いにやって来ました。親は私が同級生たちと外で遊ぶのを望んでいたようで、「ほら、○○君たちが遊びに来てくれたよ。家の中にばかりいないで遊びに行っておいで」と叫ぶのでした。私は小学校の同級生たちと、カンけりや鬼ごっこをするのがいやでいやで、家の裏庭から逃げ出したものです...続きを読む


人気Q&Aランキング