ひらがなをローマ字変換するフリーソフト
を探しています。

そのままPCでローマ字入力すればよいといわれそうですが
何年もかな入力をしてきて、ローマ字入力はかなり苦痛なもので・・・

どうぞよろしくお願いします。

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A 回答 (2件)

インターネットにはいろいろなソフトがあります


以下の、検索式で検索される、各種ソフトが使えると思います。
なお、私はその用途では、KAKASIやSED/XTRのスクリプトを使用しています。

http://www.google.co.jp/search?q=%82%D0%82%E7%82 …
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この回答へのお礼

色々とある物なのですね。
早速使いやすそうなのをDLしたいと
思います。

どうもありがとうございました。

お礼日時:2002/03/21 02:46

ひらがな・カタカナをローマ字に変換



参考URL:http://www2s.biglobe.ne.jp/~iryo/2vba/s2vba15.html
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この回答へのお礼

早速教えていただきましてありがとうございました。

お礼日時:2002/03/21 02:47

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ヘボン式ローマ字で、かとうを、KATOで、よめるか?旅券の話です。

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読めません。ローマ字は外国人向けに発音を示すための書き方ではありませんから、外国人が正しい発音で読めないのは当然だし、それで全く問題ありません。けれども日本人が見ても読めないのは大問題です。

ローマ字は日本語なので正しいローマ字なら日本人が見れば正しい発音で読めます。ところが旅券で使われる「外務省ヘボン式」は読めません。これは英語の書き方であって、正しいローマ字ではないからです。自分の名前を(場合によっては自分でさえ正しく読めない)外国語の書き方にしているわけで、国際的にも恥ずかしい状況だと言えます。

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どちらが正しいでしょうか?

初歩的な質問で申しわけございませんが
ご指導よろしくお願いいたします

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「ヘボン式ローマ字」という事なら・・・・

  (1) ショウコ → shoko
  (2) ミユウ → miyu

 下記サイトに『姓または名の末尾であるか否かに関わらず、ふりがなを「う」としたものは「U」を入れない』で『ショウタ → SHOTA』『中條(ちゅうじょう)→ CHUJO』って例がありますから。

 http://www.seikatubunka.metro.tokyo.jp/hebon/
 http://www.pref.kanagawa.jp/osirase/02/2315/hebon.html

 ただし,「ヘボン式」でなければ,「shouko」や「miyuu」も正しいでしょう。表彰状なら,「ヘボン式」に拘らず,本人の希望する方で良いのではないでしょうか?

参考URL:http://www.seikatubunka.metro.tokyo.jp/hebon/, http://www.pref.kanagawa.jp/osirase/02/2315/hebon.html

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こんにちは

ヘボン式ローマ字表記について質問させていただきます。
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こんにちは

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ニイツ(ニーツ)は、原則的に省略できませんので、「Niitsu」と、「i」を2つ使うのが正しい表記、といえると思います。

ただ、パスポート申請の場合は、特別に「非ヘボン式」使用の申請書を出せば、使えるかもしれませんが、そんなことをしたことないので・・・

Qローマ字入力・かな入力の乗り換え

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入力モードを乗り換えた方の経験談も聞かせてください。

特にローマ字入力からかな入力の乗り換えた方

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私は仕事上両方一応覚え、後から仮名は覚えましたが・・・正直仮名入力は好きじゃない。

個人的には仮名入力は特にメリットを感じないかな?
仕事が英数字中心ですからね。

一般的には仮名のメリットは、最初に仮名から入れば直感的に打ちやすいでしょうね。頭の中で無意識にでもローマ字変換をしなくて良いですしね。お年寄りなどは、日本語中心ならこっちの方が使いやすいでしょう。

ただし、大きなデメリットがあり
あくまで仮名であるということですね。
英数字は明らかに仮名で覚えると入力速度に低下が見られます。また、101キーでは使えない。ちょっと特別な処理(プログラム、コマンド関連)をする場合は仮名はあまり有用ではない。

ローマ字
基本的に慣れの問題があります。入力する文字数は多いです。さらに、ローマ字を知らない世代や覚えていない世代には取っつきにくい。日本語入力速度は僅かですが仮名で確実に打てる人より遅くなることもあります。

利点は、PC自体が日本の技術より海外から育ったものでOSなどは日本の技術より海外から輸入品。そうなると、日本語を覚えたからといって英数字は全く打たなくて良いわけではない。そのことからこっちの方がコンピュータそのものを使うという点では実用的となります。

ということです。
乗り換える利点があるかどうかは、業務次第でしょう。基本的にはわざわざ乗り換える必要はないと思いますよ。既に仮名で覚えてしまったなら別です。無駄ではないですからね。ただ、無理をしたりわざわざ覚えるほどではない。私の場合はある機材がローマ字で打てないので仮名の配置も覚えました。ただ、未だローマ字の方が入力は早い。

私は仕事上両方一応覚え、後から仮名は覚えましたが・・・正直仮名入力は好きじゃない。

個人的には仮名入力は特にメリットを感じないかな?
仕事が英数字中心ですからね。

一般的には仮名のメリットは、最初に仮名から入れば直感的に打ちやすいでしょうね。頭の中で無意識にでもローマ字変換をしなくて良いですしね。お年寄りなどは、日本語中心ならこっちの方が使いやすいでしょう。

ただし、大きなデメリットがあり
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Qヘボン式ローマ字の「ふ」の表記について教えてください。

ヘボン式ローマ字の「ふ」の表記について教えてください。

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つまり、Huji、 Hukui、 Hirohumi などの表記を見せると「ヒュージ、ヒュークイ、ヒロヒューミ」のように発音すると思ったのでしょうか?

Aベストアンサー

yoko_igaさん、こんにちは。

>>>ヘップバーンは "hu" だと human や humid のように「ヒュー」と発音するから短母音の「ウ」を出すためには "f" の方が良いと判断したのでしょうか?

それはありえないと思いますよ。
fuel, fuse, confuse, fusion ・・・
のように、フーではなくフューという発音を含む英単語はたくさんあります。

food の foo は、日本語的な発音の「ふう」と似てはいますが、違います。
(fの発音は、下唇を上の前歯に触れさせて発音します。日本語のフはそうではありません。)
これは、「し」を si ではなく shi としても、依然として発音が違うことと同様です。
「違う発音だけれども、聞いたときに(印象が)なるべく近い音を選んだ」ということにすぎないのです。

Qかな入力とローマ字入力の両方できる方

現在、少しでも早いタイピングがしたいと思い、かな入力練習をしています。
しかし、ローマ字入力に慣れてしまっているせいか、練習になかなか苦労しています。
そこで両方使いができる方へお聞きしたく、質問させていただきます。

質問1>
普段は、かなとローマ字のどちらの入力がメインですか?

質問2>
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質問3>
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質問4>
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質問5>
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新下駄配列というタイピング方式もあるようですが、こちらはなんだか難しそうで早々に諦めました。
もし、新下駄配列についてもご存知であれば是非教えていただければ幸いです。
回答は一部だけの答えでも構いませんので、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

No.2です。ホームポジションはご存知のようですね。失礼しました。
実を言うと、私も学生時代の癖が抜け切れず半分我流ですが(他の方の書き込みのように、当時は日本語変換はできなかったが、私は英字もカタカナも片手で打っていた)、最近になって指を大きく動かすこと自体が億劫になってきたし、我流だと手首から先の動きも大きくなるので、キーボードが変わったときなど特に打ち間違いも多くなります。
しかしホームポジションを意識すると、手首の動きも指の動きも少なくなって、結局は入力が楽になるので、基本の大事さを再認識しているところです。

理想的には、手首または掌の付け根の部分を、机またはパームレストに軽く固定し、指だけを動かして全てのキーを打つことですが、私は指が短いこともあって、JISキーボードでは全てのキーを、手首を固定したままで打つことは不可能です。
なので手首は軽く浮かせ、「へ」や「ぬ」などホームポジションから遠い位置のキーを叩くときには、手のひら全体を軽く平行移動するようにして打つようにしています。
「ホームポジション」はあくまで指が「帰る」位置であり、固定する位置ではありません。
慣れるまでは、例えば人差し指を支点として手首を少し回転させるようにすれば、遠くのキーからも元の位置にも戻りやすいでしょう。
各指が確実に目的地に飛び、確実に家に帰れるように練習することをお勧めします。
基本ができれば、後は好きな文章をガンガン打ち込んで練習するだけです。

尚、ご存知かもしれませんが、腕を完全に浮かせた状態で長時間のタイピングを続けると肩を痛めますので、肘から手首までのどこかは、机に軽く当ててタイプすることを強くお勧めします。
また姿勢が悪いと腰や目も痛めますのでご注意を!

とはいうものの、私も少し「親指シフト」に興味が沸いたので調べてみましたが、テンキーなしのキーボードで1万5千円くらい、テンキーつきなら3万円くらいと、結構高いですね。
また定番だったエミュレーションフリーソフトも今は配布されていないようだし、気軽に試してみるという訳にはいかないようなので、私はあきらめました。

No.2です。ホームポジションはご存知のようですね。失礼しました。
実を言うと、私も学生時代の癖が抜け切れず半分我流ですが(他の方の書き込みのように、当時は日本語変換はできなかったが、私は英字もカタカナも片手で打っていた)、最近になって指を大きく動かすこと自体が億劫になってきたし、我流だと手首から先の動きも大きくなるので、キーボードが変わったときなど特に打ち間違いも多くなります。
しかしホームポジションを意識すると、手首の動きも指の動きも少なくなって、結局は入力が楽になるので、基...続きを読む

Qパスポートのヘボン式ローマ字は強制ですか?

パスポートの氏名表記について、ローマ字はヘボン式に統一
されており、外務省ホームページなどでも、
「”ゆうこ”はYUUKOではなくYUKOと表記する」など、
具体的に書かれています。
これは強制力を持つものなのでしょうか?

子供の名前が上記例の”ゆうこ”に似た名前で、親としては
音を忠実に表記したいので、YUKOではなくYUUKOと書きたい
のです。
「ウチの子は”ゆこ”じゃないっっ」っていう思いです。

ヘボン式でない表記について云々、という説明もありますが、
基本的に外国名(姓含む)の場合を想定しているように読め
ますので、生粋の日本人である我が家の場合は当てはまらな
いのかな、と思っています。
この辺についても解説頂けると助かります。

できればパスポート行政に従事されているような方からコメ
ントを頂けるとうれしいです。
宜しくお願いします。

Aベストアンサー

ゆうこをYUKOと書こうがYUUKOと書こうが、それって既に日本語ではありませんね(戸籍ではそうなっていないという意味です)。つまりYUKOあるいはYUUKOは「ゆうこ」をアルファベットで記す便法に過ぎない、つまり一種の記号であると私は思っています。そうだとすると一定した表記法が決められていないと、日本人も外国人も混乱するでしょう。海外で聞かれたら、YUKOはユーコと発音するのだと説明すればいいのではありませんか。ヘボン式にしろ訓令式にせよ、ローマ字は日本語の発音を近似的に表現しているに過ぎません(たとえばローマ字では鼻濁音は無視されているし、あるいは役者を日本語で発音すればYakshaに近いがローマ字ではYakushaと書く約束になっているし、備中という地名をローマ字でどう書きますか)ローマ字で「正しく」書いた自分の名前を外人がアクセントを含めて正しく発音してくれることなどまずないといってよいでしょう。逆に外人の名前や地名も日本人が正しく発音できるなどということもまずないと思います。要するにその人や場所を特定するための記号だと思えばいいのだと思っています(それ以外に方法はないのですから)。

ゆうこをYUKOと書こうがYUUKOと書こうが、それって既に日本語ではありませんね(戸籍ではそうなっていないという意味です)。つまりYUKOあるいはYUUKOは「ゆうこ」をアルファベットで記す便法に過ぎない、つまり一種の記号であると私は思っています。そうだとすると一定した表記法が決められていないと、日本人も外国人も混乱するでしょう。海外で聞かれたら、YUKOはユーコと発音するのだと説明すればいいのではありませんか。ヘボン式にしろ訓令式にせよ、ローマ字は日本語の発音を近似的に表現しているに過ぎま...続きを読む

Qローマ字入力それともかな入力?

実はずっと疑問に思っていたことがあります。

私はふだん、文書を作成したり、もちろんこの投稿を入力している今も「かな入力」で入力しています。
英語を入力する場合は「英数字入力」をしますが、日本語を「ローマ字入力」で入力することはありません。

しかしまわりを見回すと、ほとんどの人が「ローマ字入力」で、「かな入力」は私くらいなものです。

ある質問で、小学生にキーボード入力を教える場合も「ローマ字入力」が基本とあったのですが、プログラマでもない限り、パソコンに入力する内容は大半が日本語だと思います。それを考えると「かな入力」のほうがよいと思うのですが。

ちなみに私は以前プログラマをしていまして、設計書を書くときは「かな入力」、コーディングするときは「英数字入力」でした。日本語を入力するときは、「ローマ字入力」よりも「かな入力」のほうが数倍速いからです。

現在、「ローマ字入力」が主流なのはなぜなんでしょう? しかもまだ、「ローマ字」を習っていない子供にまで「ローマ字入力」させるのはいったいなぜなんでしょう?

Aベストアンサー

>現在、「ローマ字入力」が主流なのはなぜなんでしょう?

ひとつの可能性としては、歴史的経緯があるかもしれません。
現在主流のいわゆるPC/AT互換機ははじめ(1990年代前半ごろ?)、PC98シリーズ全盛の時代にあって日本ではほとんど売られていませんでした。
しかし、PC98パソコンより安価で高いスペックが得られるということで、一部のユーザーがアメリカで販売されているPC/AT互換機を個人輸入などで日本に持ち込み、使っていました。
当然PCキーボードは英語圏で使うことを想定しており、カナ表示はありません。ということで必然的にローマ字入力ということになります(アルファベットだけで世界中の言語を入力できるというアイデア)。
その後、PC/AT互換機が市場を占有するようになって、日本のメーカーがカナ表示のキーボードを販売するようになってもその習慣が残ったということかもしれません。

>日本語を入力するときは、「ローマ字入力」よりも「かな入力」のほうが数倍速いからです。
たしかに、プロとして大量の文字を入力する場合はカナ入力のほうが高速に入力できますね。ただし一般人にはかなキー配列を新たに憶えねばならないのが難点です。

>現在、「ローマ字入力」が主流なのはなぜなんでしょう?

ひとつの可能性としては、歴史的経緯があるかもしれません。
現在主流のいわゆるPC/AT互換機ははじめ(1990年代前半ごろ?)、PC98シリーズ全盛の時代にあって日本ではほとんど売られていませんでした。
しかし、PC98パソコンより安価で高いスペックが得られるということで、一部のユーザーがアメリカで販売されているPC/AT互換機を個人輸入などで日本に持ち込み、使っていました。
当然PCキーボードは英語圏で使うことを想定しており、カナ表示はあり...続きを読む


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