11月14日フジテレビドラマ「僕の歩く道」のラストシーンで主人公(剛)が最後になんといったのでしょうか?聞き取れなくて気になって気になってしょうがないです...
よろしくお願いします。

A 回答 (2件)

#1です。



>知りたかったのは、小日向さんが涙する前の、剛(輝明)のセリフでした。

小日向さんが涙する前のセリフは「動物園に帰ります。」でしたが・・・
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとうございました。
これですっきり眠れます...

お礼日時:2006/11/15 00:46

今晩は


一番最後に言ったセリフは「約束です」でしたよ。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

star-gazerさん、ありがとうございます。
質問の書き方を誤ってしまいました。
知りたかったのは、小日向さんが涙する前の、剛(輝明)のセリフでした。
わかれば教えてください。

お礼日時:2006/11/14 23:35

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q11/14フジ「僕の歩く道」ラストシーン主人公(剛)の言葉

11月14日フジテレビドラマ「僕の歩く道」のラストシーンで主人公(剛)が最後になんといったのでしょうか?聞き取れなくて気になって気になってしょうがないです...
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

#1です。

>知りたかったのは、小日向さんが涙する前の、剛(輝明)のセリフでした。

小日向さんが涙する前のセリフは「動物園に帰ります。」でしたが・・・

Qモップガールのラストシーンの意味は!?

モップガールの最終話を見てない人はネタバレがあるの注意してください ^^;



モップガールの最終話を見て分からなかったのですが、ラストシーンは桃子が遺品の眼鏡を触って「まさかね?」と言うシーンだったと思うですが桃子は、あの眼鏡は誰か知ってる人の眼鏡で「まさかね?」と言ったのでしょうか。
それとも、また過去に戻るのではという「まさかね?」なのでしょうか。
それが他の話との関連があるとか、、

モップガールの1~4話の後から見始めてイマイチ分かってないのですが教えて頂けると嬉しいです。

あと、大友さんのお土産から変な音が出てたのはどういうことでしょうか、、よろしくお願いします!!

Aベストアンサー

また過去に戻るのではという「まさかね?」だと思います。恐る恐るめがねを触っていたので。ちなみに他の話しとの関連はありません。

大友さんからのお土産は私もわかりませんでしたが、時計?ですかね。もしくは目覚まし時計とか。

Q「僕の歩く道」

今日の「僕の歩く道」で
古賀さん(小日向文世さん)の自閉症の息子役をされていた方が
どなたかわかる方はいらっしゃいますか?
エンドロールを見逃してしまって
HPとかもいろいろ見たんですけど載ってなくて。

よろしくお願いします><

Aベストアンサー

今晩は
浅利陽介さんでしょうか?↓

http://www.g-tohai.co.jp/t-project/prof_asari.html

参考URL:http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B5%85%E5%88%A9%E9%99%BD%E4%BB%8B

Q今日10/27の大奥で........次の世継ぎ.は..........??

こんばんは。

世継ぎは、どの方の子でしょうか?

安子
お伝の方
そのほか

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

史実から言いますと、次の(6代)将軍は、4代将軍家綱の弟綱重(=3代将軍家光の三男)の子供家宣です。1704年に家宣が5代将軍綱吉の養子となり、1709年に6代将軍となります。
「どの方の子」となりますとわかりませんが、大奥には出ていません。
お伝の方の子、徳松がなぜ世継ぎになれなかったのかはわかりません。

参考URL:http://homepage1.nifty.com/gyouseinet/tokugawa/

Q僕の歩く道 最終話の最後の10分教えてください。

「僕の歩く道」を毎週楽しみに録画して見ていましたが、昨日の最終回が10分延長されていることに気づきませんでした。。。
ショックです;;
どうしても最後まで知りたいのです。どなたか出来るだけ詳しく教えていただけませんでしょうか。
出来れば、全員のセリフを知りたいのですが。。。
テルがゴールして、「グループホームに行く」と言い、お母さんが「はい」と返事をしたところまで見ました。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

>テルがゴールして、「グループホームに行く」と言い、
>お母さんが「はい」と返事をしたところまで見ました。


里江「……はい」
 はい、と答えた里江を驚き乍らも感動の目で見る秀治。
 微笑むりな、そして都古……。
テル「鳶は鷹目鷹科に属する鳥です。
 関西ではトンビともいいます……」

○大竹家・リビングダイニング(昼)
 とある休日。
 手作りのご馳走が並ぶ食卓。
 太巻きをせっせと作っている里江。
 出来た太巻きを切り分けている真樹。
 二人とも心から楽しげに。
 リビングで勉強(?)している幸太郎。
 それをみてやっている秀治。
 と、そこへ入って来たりなが
りな「すごーい(太巻きの端1個をパク)。
  お兄ちゃん何時に来るの?(と里江に尋ねる)」
里江「(そいそと立ち)電話してみる」
秀治「そんなことで電話しなくたって……」
真樹「いいじゃないのぉ(と秀治を窘める)」
 受話器を取り電話をかける里江。
りな「でも良かったよね、
 お兄ちゃんグループホーム気に入ってるみたいで」
里江「大竹でございます。輝明がいつもお世話に……」
 トコトコっと食卓へ来た秀治、太巻きの真ん中1個をパク。
 それを見たりなが「真ん中はダメ~」とつっこみ
 しょうがないわねぇという表情で秀治を見る真樹。
里江「輝明? 今日何時に帰ってくる?……どうして?」
 微笑んでいた里江の表情が残念そうに曇る。
里江「……ちょっとでも顔出せないの?」
 「何?」と里江に注目する秀治達と幸太郎。
里江「せっかく美味しい物沢山作ってるのに……
 はい……じゃあね(と受話器を置く)」
幸太郎「(里江に駆け寄り)輝明おじちゃんこられないの?」
里江「うん」
りな「どうして?」
里江「……僕にだって予定がある……だって」
 その言葉を聞いた全員、朗らかに笑い合う。

○グループホームありがとう・表(昼)
 玄関から出て来る輝明。今まで同様淡々と。
 勿論黄色い服を着て。
 外には輝明の自転車が停めてある。

○ポストがある道(昼)
 いつものようにポストに自転車で近づく輝明。
 いつものように都古宛ての葉書を投函する輝明。
 ……その道の先、自転車で走ってくる輝明を
 待っている女性がいる……都古だ。
 傍の赤い自転車に手をかけながら振り向く都古、
 近づいてくる輝明を見て幸せそうに微笑む。
輝明「(そばで止まって)都古ちゃん、こんにちは」
都古「こんにちは」
輝明「手紙、出したから」
都古「うん。待ってる」
 ふっと一瞬笑む輝明。
 そして輝明のナレーションが流れる中、
 自転車で走り出す二人。
輝明ナレーション「都古ちゃんへ。今日は仕事が休みでした。
 都古ちゃんと自転車に乗りました。都古ちゃんが笑っていました」
  
 どこまでもまっすぐ続く一本道。
 並んで走って行く輝明と都古の後ろ姿……。

 ~エンディング~

※ ドラマを見ながら書き起こしましたので台詞の詳細は
  実際と異なります。ト書き表現等も同様です。
  このサイト規約に触れる回答でしたら削除してください。

>テルがゴールして、「グループホームに行く」と言い、
>お母さんが「はい」と返事をしたところまで見ました。


里江「……はい」
 はい、と答えた里江を驚き乍らも感動の目で見る秀治。
 微笑むりな、そして都古……。
テル「鳶は鷹目鷹科に属する鳥です。
 関西ではトンビともいいます……」

○大竹家・リビングダイニング(昼)
 とある休日。
 手作りのご馳走が並ぶ食卓。
 太巻きをせっせと作っている里江。
 出来た太巻きを切り分けている真樹。
 二人とも心から楽しげに。
 リビング...続きを読む

Q”悲しき恋歌”のラストシーンは?

 タイトルままですが、”悲しき恋歌”のラストシーンについて教えて下さい。まだビデオに録画して見てない。と言う方もいるかも知れないのですが、ハッピーエンドだったかどうかだけでいいんです(誰のどんな犠牲が出ても、へインとジュンヨンが、一緒になれたのが、私的にハッピーエンドです。)。

せっかく歌手になれたヘインがジュンギュと名乗っていたジュンヨンにあの小屋の前で気づき、ゴンウの所に行く雪の中、「ヘイン、お前は戻ってこられない」とジュンヨンが言いつつも吹雪の中で待ち続けるシーン→やはりヘインは戻れず、ゴンウと記者会見に・・・。と言うところで、感情が入りすぎた私は悲しさのあまり見られなくなってしまいました・・(笑)。

もしハッピーエンドなら順次来月からDVDなど出るようで買いたいと思っているので、最後がハッピーエンドかどうかだけでも教えて下さい。お願いします。

Aベストアンサー

BSで見ておりましたので、数週間前に最終回を見ました。
あなたの定義のハッピーエンドには当てはまらないと思います。
ネタバレしないためには詳しくは語れませんが、あの時点で悲しさのあまり見れなくなったしまったのなら・・・最終回を見るのは厳しいんじゃないでしょうか?

Q「僕の歩く道」都古ちゃんのおうちの事項?

こんばんは。

今日の「僕の歩く道」で、お母さん役の里江(長山藍子)が
「都古ちゃんは、ご両親が~~だったから、暖かい(?)家庭を
作りたい(?)んだろうと思う」みたいな台詞を言っていたと
思います。(ビデオに録っているわけじゃないので、台詞の
一字一句に自信無しです。)

都古(香里奈)が不倫の末に河原(葛山信吾)と結婚したのは
わかるんですが、たまに見逃してネットのあらすじで
補足しながら見てきた部分もあるので、
里江の言う「都古のおうちの事情」がよくわかりません。

両親が離婚した。などがあるのですか?
ご存知のかたがいらっしゃいましたら、教えて頂けますか?

Aベストアンサー

>里江の言う「都古のおうちの事情」がよくわかりません。
>両親が離婚した。などがあるのですか?

 今日の内容を見ると 都古の両親は、不仲で
荒れた家の中で 都古の母が、電話で
「子供がいなければ すぐに離婚するんだけど」と
誰かに相談しているのを 子供の頃の都古が聞いていた。

といシーンがありましたよ。 

Q冬のソナタのあの曲は......パクリの様な気がします

すみません。ふと思ったんですが、ドラマ「冬のソナタ」でよく流れる「はじめから今まで(最初から今まで)」作曲:ユ・ヘジュン/オ・ソクジュンですが、

さびの部分(25小節目)がどう考えても、あの懐かしい1980年「愛はかげろう」雅夢の曲にそっくりというか、Keyは違いますが、コード進行はそのまんま。というか同じです。

メロディーは裏から入ってくるところもありますが、ほぼそのまんまという気がしてどうしょうもありません。まあこのようなことは日常茶飯事なので全く攻める気ではありませんが詳しい方どう思います?

冬のソナタファンです。

Aベストアンサー

全く同感です。バックに使われている曲もどこかで聴いたようなのがいたるところに出てきます。特にラフマニノフのピアノ協奏曲第二番の第一楽章冒頭のパクリなどはすぐわかります。どうやら製作者はマネをするのが得意らしい。

Qドラマ『僕の歩く道・第一話』中の会話

すみません。
この質問内容は、ドラマの中の話しです。
現実の話しではありません。
また、私は自閉症について
特に専門知識を持ち合わせていない者です。
その点をご了承の上、ご回答いただけると助かります。

先日始まった『僕の歩く道』の第一話中の台詞で自閉症について
よくわからない表現があり、疑問に感じたので質問します。
わかる方がいらっしゃいましたら教えてください。

疑問に思ったのは、主人公テルの母親が
テルの幼馴染みのミヤコに語った次の台詞です。

『テルアキが自閉症だったこと、
みなさんに説明してもなかなか理解してもらえない』

ここで「自閉症だった」と
何故、あえて「過去形」にする必要があったのか?を
疑問に感じてしまいました。
ドラマの進行内容からも、当ドラマの公式ホームページからも
主人公は「現在も自閉症である」との設定になっているようですが……。
「主人公の自閉症の症状が幼い頃と比べて回復した」
という意味で過去形を使ったのかなぁとも思うのですが
いかんせん素人なので
何故「過去形」で語る必要があったのかがよく理解できません。

最近のドラマは医事監修者として
専門家がスタッフに加わっている場合が多いですよね。
(当ドラマもテロップを見ると医事監修者がいらっしゃいます)
この台詞の「過去形」には、医療的に何か意味があるのでしょうか?

些細な疑問かもしれませんが
このドラマは意義のあるドラマだと期待しており、これからも見たいと思っております。
ご回答、よろしくお願いいたします。

すみません。
この質問内容は、ドラマの中の話しです。
現実の話しではありません。
また、私は自閉症について
特に専門知識を持ち合わせていない者です。
その点をご了承の上、ご回答いただけると助かります。

先日始まった『僕の歩く道』の第一話中の台詞で自閉症について
よくわからない表現があり、疑問に感じたので質問します。
わかる方がいらっしゃいましたら教えてください。

疑問に思ったのは、主人公テルの母親が
テルの幼馴染みのミヤコに語った次の台詞です。

『テルアキが自閉症だ...続きを読む

Aベストアンサー

「自閉症だったこと」:それまでは訳わからず変な子と思われていたのが実は自閉症という病気「だった」という事。
自閉症とわかったのは今で、接していたのは過去だから過去形?

Q草彅剛が主演してた銭の戦争ってドラマとこれから放送される、これもまた草彅剛主演の嘘の戦争ってなんか似

草彅剛が主演してた銭の戦争ってドラマとこれから放送される、これもまた草彅剛主演の嘘の戦争ってなんか似てません?

Aベストアンサー

続編ではなく設定なども異なる作品ですが、テイストは同じ。
復讐をテーマにしたシリーズもの的な位置づけだそうです。

>脚本・後藤法子さん、監督・三宅喜重をはじめ、スタッフが再集結し、“草なぎ剛・復讐シリーズ”第2弾を制作します。壮絶な復讐劇第2弾となる『嘘の戦争』は、よりスケールアップした完全オリジナルストーリー。
http://www.fujitv.co.jp/fujitv/news/pub_2016/161021-i287.html


人気Q&Aランキング

おすすめ情報