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テープの巻戻す音、効果音を探してます。
ダウンロード出来るサイトなどはないでしょうか?
無料だと嬉しいのですが^^;

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A 回答 (2件)

そのものずばりのサイトは見つけることは出来ませんでした。



http://q.hatena.ne.jp/1118745939
フリーの効果音がまとまっていますので、このどこかにあるかもしれません。

意外と早送りの音など、音の編集ソフトで作ることが出来るのかもしれません。
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この回答へのお礼

nnz-Rさんありがとうございましたぁ探してみます^^

お礼日時:2007/01/17 15:26

カセットテープや、ビデオテープなどを巻き戻す、シャーというような音でしょうか?


それとも、再生ヘッドを接触したまま、巻き戻す音でしょうか?


後者だとすると、お使いのパソコンがWindowsでしたら、標準で付いているサウンドレコーダーで簡単に作成できますよ。適当な音声を録音した後、逆回し再生と早送り再生を組み合わせて保存すれば出来上がり。

この回答への補足

TXV12003さんありがとうございます^^残念ながらWindowsではありません
Macなんです書いてなくて、すみません。カセットテープや、ビデオテープなどを巻き戻す、シャーというような音、と言うより再生したままで音楽や声が倍速でながれた時の様な音?何を言ってるかわからないよーな、キュルキュルというような音と言った方が正しいかもしれません

補足日時:2007/01/19 14:17
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Q映画のエンドローツの構成や用語、決まりを教えて下さい

すみません。教えて下さい。
現在、動画を作成しているのですが、
『なんでこんなに本格的にしたんだw』っていうくらいの、
ちゃんとしたエンドロール(エンドクレジット?スタッフロール?)
を作りたいと思っています。
しかし、色々と検索したのですがその構成や決まりなどがどうしても見つけられなくて、質問しにきました。

知りたい事を箇条書きにしてみます。

■エンドロールの内容
ディレクターや俳優などがズラーっと並んで流れていきますが、その項目は何があるのでしょうか?俳優、デイレクター、音響さん、制作会社、プロデューサー、衣装提供、スポンサー、配給会社など、あると思うのですが、ハリウッド映画などにでてくるエンドローツのこの項目の全てを知りたいです。

■順番
上記の項目にも、おそらく決められた順番があるのではないかと思うのです。その順番を知りたいです。

■ドルビーデジタルとかについて
映画のエンドロールでドルビーデジタルのロゴとか出てきますが、あれは何の項目に属しているのでしょうか?
更に、エンドロールの最後の方になるとそういったロゴなどがいっぱい出てきますが、何が最後にまとめられているのでしょうか?

目標はハリウッド映画のエンドロールです。
ご存知の方で、お時間ありましたらご教授頂けると幸いです。
よろしくお願いします。

すみません。教えて下さい。
現在、動画を作成しているのですが、
『なんでこんなに本格的にしたんだw』っていうくらいの、
ちゃんとしたエンドロール(エンドクレジット?スタッフロール?)
を作りたいと思っています。
しかし、色々と検索したのですがその構成や決まりなどがどうしても見つけられなくて、質問しにきました。

知りたい事を箇条書きにしてみます。

■エンドロールの内容
ディレクターや俳優などがズラーっと並んで流れていきますが、その項目は何があるのでしょうか?俳優、デイレク...続きを読む

Aベストアンサー

実はハリウッド系の洋画のエンドロールには監督やプロデューサーを始めカメラマンや音楽家などメインスタッフの名前は出てきません(一部例外も無いことはないですが)。
オープニングの方に出てしまうので、エンドロールはキャスト名から始まってスタッフはラインプロデューサーやプロダクションマネージャー、そのほか撮影助手や音響関係などなど…といった具合になってしまいます。

邦画の場合にはオープニングでクレジットされたメインスタッフ名もエンドロールにはちゃんと出てきます。
てなわけで、こんな感じではいかがでしょうか?

・Presents(つくった方や会社名など)
・In Association with(協力した会社名:いわゆる下請けプロダクション名)
・CAST
・Exective Producer
・Producer
・Co-Producer(共同プロデューサー)
・Written by (脚本を担当された方)
・Director of Photography(撮影された方)
・Music by(音楽)
・Production Designer(美術を担当された方)
・Costume Design (衣装デザイン)
・Editor(編集された方)
・Sound Department(もしくはSound Design:録音や音響設計者)
・Visual Effects (特殊効果)

他にももっと細分化は出来るのですが、切りがないので、詳細は下記でお好きな映画のタイトルを検索し、スタッフクレジットを表示させてみてください。
http://us.imdb.com/

スタッフ名の後には製作に関わった各会社名がきます
・Completion Bond Services Provided(ハリウッド映画は製作完成保険という保険に入るので、その会社名)
・Production Insurance Provided(こちらは撮影時の事故や盗難、機材破損などの保険会社名)
・Title and Opticals (オープニングやエンドロールを作った会社)
他にも現像所とか、機材レンタル会社などなどで、撮影機材(アリフレックスとかパナビジョンとか)や音響システム(大半のハリウッド映画はDolby・DTS・SDDRの三つ)、など関してはロゴマークが並んだりもします。

次は撮影に協力してくれた会社や個人名などで
Special Thanksとしてずらっと並んで出てくることが多いです。
邦画の場合には会社名は大半が衣装協力してくれた会社などのロゴマークが並びます。

で、最後に
Directed by (これは質問者さんの名前でしょうか?)

スタッフの各呼称に関しては撮影をCinematography byとするなど作品毎にも違っているので、これも上記のリンク先を参考にされるといいと思います。

実はハリウッド系の洋画のエンドロールには監督やプロデューサーを始めカメラマンや音楽家などメインスタッフの名前は出てきません(一部例外も無いことはないですが)。
オープニングの方に出てしまうので、エンドロールはキャスト名から始まってスタッフはラインプロデューサーやプロダクションマネージャー、そのほか撮影助手や音響関係などなど…といった具合になってしまいます。

邦画の場合にはオープニングでクレジットされたメインスタッフ名もエンドロールにはちゃんと出てきます。
てなわけで、こん...続きを読む

Qハイビジョンとフルハイビジョンの違いを教えて下さい。来月ボーナスで薄型

ハイビジョンとフルハイビジョンの違いを教えて下さい。来月ボーナスで薄型液晶テレビの購入をするものです。理由は龍馬伝を迫力ある映像でみたいからです。このサイトで質問して37型以上を買うことにしました。回答にフルハイビジョンというキーワードが何回も出てきましたが何の事かわかりません。現在ブラウン管の27型位でテレビを見てるので未知の世界です(笑)

Aベストアンサー

ハイビジョン(Hi-Vision)は、有効水平解像度が650本以上あるテレビ放送または受像器のことを意味します。すでに回答があるようにNHKが商標権を持っており、商標ではない正確な名称はHDTV(High Definition TeleVision)となります。

フルハイビジョン(別名・フルスペックハイビジョン)は、現在のハイビジョンテレビ放送またはハイビジョンコンテンツ(Blu-ray Discなど)での最上位映像規格を完全に表示できる仕様の受像器や録画再生機を、その他のハイビジョン機器と区別するために付けられた呼称です。

ここでは、すべてデジタルハイビジョンであるという前提で書きますが、
ハイビジョンコンテンツの規格には、国内では主に

1280×720(副ハイビジョン、順次走査放送に多く、衛星放送やインターネットコンテンツの一部などで利用)
1440×1080(国内の地上デジタル放送の解像度/HDVビデオカメラの標準記録方式)
1920×1080(最高解像度規格/Blu-ray Disc/NHK BS Digital Hi-Visionなど)

の3種類が使われています。
このうちの1920×1080ドットの映像をフルスクリーンで余すところなく表示できるまたは録画再生できるのがフルハイビジョンです。

一般に液晶テレビやプラズマテレビでフルHDやフルハイビジョンとかかれている場合は、
1920×1080ドットの解像度を持つディスプレイパネルを採用しています。
それ以外のパネルは、1366×768ドット、1440×960ドットなどの低解像度パネルが使われています。

高解像度パネルほど、解像感が高くなり、よりきめ細かく表示されます。
ただ、その反面VHSやDVDなどの元々解像度の低い標準放送コンテンツ(SDTV)に関しては、汚い画像に見えてしまうようになります。
それに対して、低解像度パネルは解像間が低くなり、フルHD映像では少しぼけたように映ることがありますが、DVDなどの低解像度コンテンツはフルHDパネルに比べると綺麗に見えることがあります。

まあ、今後のテレビ放送はHDTVが中心となりますから、フルHDを選ぶのが無難でしょう。
ただ、プライベートルームなど小さな部屋でみる場合や、VHSなどの低解像度のコンテンツを再生するための専門のテレビなどをお求めの場合は、あえて解像度の低いテレビを選ぶという手もあるかもしれません。

ハイビジョン(Hi-Vision)は、有効水平解像度が650本以上あるテレビ放送または受像器のことを意味します。すでに回答があるようにNHKが商標権を持っており、商標ではない正確な名称はHDTV(High Definition TeleVision)となります。

フルハイビジョン(別名・フルスペックハイビジョン)は、現在のハイビジョンテレビ放送またはハイビジョンコンテンツ(Blu-ray Discなど)での最上位映像規格を完全に表示できる仕様の受像器や録画再生機を、その他のハイビジョン機器と区別するために付けられた呼称です。

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