親子におすすめの新型プラネタリウムとは?

土地の求積図と、測量図は違うのですか?
その違いを教えてください。

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A 回答 (2件)

求積図は、面積を計算した図面(実際に測量していないかもしれない。

何の面積を求めているかも様々)
測量図は、測量をした図面。求積はしていないかもしれない。

単なる求積図なら、現況若しくは現地にある地物等を測量して面積を出しているかもしれない。境界は確定していないかもしれない。
法務局に提出する「地積測量図」なら、境界を確定して測量して、面積を出している。(昭和40年代とかの古いのは怪しい)
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先ず、測量図があります。



これは、その土地の大きさや高低さ(土地周辺も含む)を測ったものです。

そして、その測量図を基に、各境界より三角形になるよう線を引き、最終的にはその土地の面積を求めます。この際、どの様に三角形を作り面積を求めたのかを図面に落としておきます。

これが求積図です。
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Q求積表の計算方法

いつもお世話になっております。
カテ違いかもしれませんが・・・
我家の地積測量図を見ていて思ったのですが・・・求積表ってありますよね・・・その計算方法が気になって・・・例えばウチの求積表は・・・
(1)No=P144(境界杭の番号かな?)
(2)Xn=15.704(X座標値ですよね?)
(3)Yn=34.632(Y座標値ですよね?)
(4)Yn+1-Yn-1=8.988(ここの数値の意味が???です)
(5)Xn・(Yn+1-Yn-1)=141.147552((1)×(3)ですね)
この計算が5点分ありその合計が「-261.839300」
それを1/2したのが土地の面積なのは分かるのですが・・・
この計算全体の考え方、(4)の数値の求め方が分かる方がいらっしゃいましたら教えてください。ヨロシク御願いします。

Aベストアンサー

(1)(2)(3)は質問者さんの解釈で間違いありません。

(4)の説明です。
文章にすると難しいので、読みながら計算機で計算してみてください。
P144の次の境界点のY座標から、一番下の境界点(5番目の点)のY座標を引き算します。
次に、その引き算した値に、P144のX座標を掛けます。
141.147552となりませんか?
Yn+1とは次のY座標と言う意味で、Yn-1とは一つ前(上)のY座標と言う意味です。
同様にP144の次の点では、さらに次の点のY座標から、P144のY座標を引き、X座標を掛けます。
これを5回したものを全部合計すると、261.839300になると思います。(合計後の±は関係ありません)
これを2で割った数値が土地の面積となります。

理論の説明をできませんが、これが座標求積表の計算方法で、土地の求積方法としては現在の主流です。

Q三斜求積図、三斜求積表が分かりません・・・

現在、戸建ての設計を勉強している者です。
配置図・平面図で三斜求積図、三斜求積表をいうのが
出てきたのですが、何を示して、なぜ必要なものなのかが
全然わかりません。

三辺の長さを元に、作ることはわかったのですが、
この辺の長さがそもそも何から読み取っているのかも
わかりません。
よろしくおねがいします

Aベストアンサー

土地の面積を求めるものです。
真四角でも一応三斜計算で面積を求めます。
NO2回答者の方がのっけているHPが良い参考例です。
各返の長さは自分で平板で実測するか、測量やさんに頼んで
測量してもらって求めます。地積測量図があればそれで求めることもできます。(その場合は面積計算がすでにしてありますが)

床面積は三斜では求めません。

Q三斜求積図とはどこでとれるのですか?

すみません、教えて下さい。
前に2つ質問をして、1問が解決して締め切り
おれいのポイントを渡してから、もう一つ
質問していたのをうっかりしていました。

どなたか、土地の「3斜求積図」というものは
どこに、行けば、自分の家のものをいただけるのでしょうか
よろしくお願いします。教えて下さい。

Aベストアンサー

前の質問も拝見しましたが、「三斜求積図」というのは、三斜法という方法(土地を三角形に区切って、各三角形の面積を合計することによって、土地全体の面積を算出する方法。)で土地を測量した図面というだけであって、何か公式な図面自体を指している用語ではありません。
 何か公式な図面といえば、法務局に備え付けてある「地積測量図」が挙げられますでしょうが、地積測量図は、昭和35年の不動産登記法改正による台帳一元化作業が完了した後(およそ、昭和46年頃までには、全ての法務局について作業が完了したようです。)、分筆登記や地積更正登記等を申請したのであれば、その添付が義務づけられていますから、その写しを取得することもできます。しかし、全ての土地について地積測量図があるわけではないので、写しを取得できるかどうかはわかりません。とりあえず、管轄の法務局に行って、地積測量図があるかどうか確認してみてください。

Q実測図と地積測量図

実測図と地積測量図の違いって何なんですか?
地積測量図が法務局にある測量図ってことなんでしょうか?
じゃあ、実測図は・・・?

Aベストアンサー

法カテなので定義といわれると困りますが、実測図その名の通り、測量区画の求積もさることながら、境界標の種類・最寄の恒久的構造物からの距離と現地での境界を判りやすく記載したり(最近ではデジカメ写真をとりこんだり)売買などの場合には、後から紛争にならぬように隣接所有者に図面に押印等お願いし取引にもちいたりします。一筆丸ごとの売買だと、登記簿の面積と異なる場合もあります。一方、地積測量図・・添付が必要な登記をしないと存在しません。分筆登記後の売買ですと、分筆登記に添付で、地積測量図も存在することになります(新たな地番のみ拘束)。・・100番の土地を分割→地番100―1と地番100―2(新たな地番)100-2の売買ですと実測図とも通常は、一致することになります。100―1に関してはやはり一致するとは限りません。あくまで法務局では、測量が伴う登記申請の添付ですので地積測量図が必ずしも存在はしませんし、境界の確定または売買等は実測図が重要です。(隣接者の押印・・境界同意済みの図面ですので)

Q建築確認申請書の敷地面積は実測か?

建築確認申請書の敷地面積は実測か?

金融機関で不動産担保融資業務を行っています。
田舎などの土地には登記簿謄本の面積と実測が異なるケースがあります。
このような土地に新築する際、建築確認申請書の敷地面積は土地の登記簿謄本の面積ではなく、地積測量図などより実測面積に近い書類が根拠となっていると考えてよろしいのでしょうか?
以上、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

確認申請の時には、求積図を求められます。これは一般的に三斜をきったものが利用されます。
座標点で出した時、審査機関から三斜にしてと言われた事があります。

あくまで実測なのですが実測と測量図が近似していれば同じ数値で記入するのが普通だと思います。
建築士の利用する測量器具よりずっと測量屋さんのほうがいい機械ですからね。
建築士が行う一番簡単なテープ測量では気温によっても長さが変わるのは知られていますし、傾斜地では誤差も多いです。でも、実測なのでそれで申請できます。

地域によって公図を提出するということはありますがあくまで土地の状況の確認で面積確認のために測量図や公図、謄本を提出することはありません。
蛇足ですが)開発の場合はもちろんそちらの申請で測量図や公図、謄本を求められます。
その場合確認申請の建築敷地と面積が合わないと通りませんので、この場合は測量図と全く同じ求積図で提出させていただくことになります。

Q求積図を書きたいのですが。

SOHOで仕事をしています。仕事柄、分譲地などの区画割の検討をすることが多く、簡単に面積検討を繰返せるようなソフトを探しています。土地家屋調査士さんの使うようなソフトは大変高価だと思いますし、使いこなす自信もありません。安くて、簡単で、正確な手段をぜひ教えていただきたいのですが。

Aベストアンサー

建築の仕事をしています。
CADソフトではないでしょうか。

#2の回答のjw-cad for windowsを使用しています。
フリーソフトですが、建築業界、特に設計事務所系での使用頻度が高いです。ご質問のような作業や、プレゼン着色などもできるので、タダのソフトなのにその内容の充実ぶりには驚かされます。エクセルやフォトショップなどのソフトと組み合わせて使っています。

ベクターワークス、オートキャド、JW、この3種がCADソフトのメインではないかと思われます。お仕事内容的にどれか一つ覚えておいて損ではないと思います。JWはタダなのでオススメですよ。(^^)技術的にわからないところはjw-cadユーザーのページで質問なども出来ますから安心です。

参考URL:http://www.jwcad.net/

Q地籍測量図がない敷地の確認申請

こんにちは。

家の新築を考えていますが、敷地が古くから住宅が建っていた地域で
地籍測量図というものが無いそうです。
また境界杭もありません。
家の建築の際に役所にだす確認申請には敷地面積の実測が必要という事ですが、
これは建築士などにメジャーで測ってもらうもので大丈夫ですか?
測量屋さんに依頼すると数十万円かかるようで、資金的にきびしいもので…
境界沿いにはお隣の塀が立っています。

Aベストアンサー

こんにちわ。

確認申請に使用するために敷地の形状を図面に表すだけなら、誰でもできると思います。
メジャーだけでは少々厳しい気がしますが、平板が使えれば、質問者様でもできます。

確認申請を審査する側(指定確認検査機関、等)は、誰が測量をしたかは不問です。
確認申請とは、あくまでも敷地の配置図含む設計図書が、法に適合していることを確認しろ、と「申請」するだけ。
確認を処分する者は、申請された設計図書の内容が、法に適合していることを「確認」するだけ。

確認処分が、何らかの権利を獲得するものではありません。
仮に隣地と境界についてトラブルがあり、それを解決しないまま自分で好きなように敷地の形状を設定して申請をしても、確認の処分には影響は無いし、それで質問者様が土地の権利を取得できたわけではありません。
ましてや、確認処分をした側が、何らかの責任を持つものでもありません。

ただ、確認申請は、申請の内容が事実に相違ないことを前提としています。
申請内容に錯誤があった場合の責任は、設計を担当した建築士に、ひいては建築主にもかかると思います。

敷地の境界を含む確定(地積測量図の作成)は、確認申請と別にお考えください。
境界が確定していないと、将来に禍根を残す可能性もあります。
家を建てるにあたって、良い機会と思います。
図面を作成すると、確かに数十万円かかります。でも、必要経費の一部です。

余談ですが、道路側の境界は確定していますか?
たとえば2項道路で、まだ道路査定がされていない場合(敷地と道路の境界、及び道路幅員が未確定)は、セットバック位置を出すため、自分側と対向側の道路境界(道路中心線の位置)を確定することは最低限必要になるかと思います。
でないと、敷地の図面と配置図が書けません。

こんにちわ。

確認申請に使用するために敷地の形状を図面に表すだけなら、誰でもできると思います。
メジャーだけでは少々厳しい気がしますが、平板が使えれば、質問者様でもできます。

確認申請を審査する側(指定確認検査機関、等)は、誰が測量をしたかは不問です。
確認申請とは、あくまでも敷地の配置図含む設計図書が、法に適合していることを確認しろ、と「申請」するだけ。
確認を処分する者は、申請された設計図書の内容が、法に適合していることを「確認」するだけ。

確認処分が、何らかの...続きを読む

Q測量の基準点で質問です。

測量の基準点で質問です。測量で3級基準点と4級基準点の違いが分かりません。又、その用途(例えば国道の道路工事の場合、どの基準点を使えばいいのかなど)を教えてくれますか。参考文献などがあれば助かります。宜しくお願いします。

Aベストアンサー

基準点の違いは3ページ~ご参照ください。
用途?4級基準点では精度が低いという意味でしょうか。

参考URL:http://psgsv.gsi.go.jp/koukyou/download/kiteishinkyu/pdf/honhen.pdf

Q地積測量図が存在しない場合<不動産購入時の対処について>

不動産購入を検討している物件があります。

状況1
その物件は昭和61年に畑から宅地へ地目変更がなされ
同時に建物が新築されたものです。
(現在もその建物が建っています)

状況2
法務局に行って調べてみたところ、「公図」と「建物図面・各階平面図」は存在していましたが地積測量図は存在していませんでした。
宅地造成されてから、過去に一度も分筆・合筆されていないという
よくある経緯によるものらしいです。

状況3
敷地はほぼ直線4角形で、低背ブロックで囲まれています。(隣接敷地側も一連のブロックがあります。つまり敷地境界が隣り合う敷地のブロックが2重に走っています。
境界標は4スミの内、1ヶ所のみ設置してあります。
残る3ヶ所については購入前に境界標の設置処理を進めようと考えています。(契約書の取り交し後、売主協力・買主自費ににて)

上記背景にて下記の疑問があります。

1.物件を購入保有するに際し、地積測量図を事前に(購入前に売主の協力を得て)または、事後でも作成した方が良いのでしょうか?それとも作成しなくなくても良いのでしょうか?近隣所有者との面識も地域的歴史も分らないので後々の発生するかもしれない問題点が想定できません。ケースバイケースなのかもしれませんが、ケースを追う説明もしきれないので、世間一般的な捉え方が知りたいです。

2.費用も読み切れていませんが、もし、地積測量図なるものを作ろうとしたら買主・売主どちらの費用負担であるのが一般的なのでしょうか?また、それを依頼する先は土地家屋調査士さんになるのでしょうか?

3.地積測量図の在り方自体が理解できていませんが、単に測量して地積を算出してもらい図面なりにしてもらい調査士さんの判子がつかれていれば測量図としての効力が発生するのでしょうか?または法務局に登記しなければ公的な効力が発生しないのでしょうか?登記費用はどのくらいなのでしょうか?

※今回は宅建業者が介入しないという想定にてイメージ願います。

業界素人なので勘違いな説明箇所があるかもしれませんがご存じの方がおられましたらお教え願います。

不動産購入を検討している物件があります。

状況1
その物件は昭和61年に畑から宅地へ地目変更がなされ
同時に建物が新築されたものです。
(現在もその建物が建っています)

状況2
法務局に行って調べてみたところ、「公図」と「建物図面・各階平面図」は存在していましたが地積測量図は存在していませんでした。
宅地造成されてから、過去に一度も分筆・合筆されていないという
よくある経緯によるものらしいです。

状況3
敷地はほぼ直線4角形で、低背ブロックで囲まれています。(隣接敷地...続きを読む

Aベストアンサー

不動産購入は安い買い物ではないので慎重にしたほうがいいかもしれませんね。

まず
疑問1ですが物件の購入時に地積測量図を作成しなければならないという決まりはありません。あくまでも任意ですが、地積測量図を作成しないということは、正確な土地の面積がわからないままで登記簿上の面積で売買することになるでしょう。地積測量図の無い土地の登記簿上の面積は正確でない場合がほとんどです。
又、将来の問題点として考えられるのは、隣接土地で今後境界確定等の作業を行う際には、境界立会を求められます。そのときになって越境が判明することもあります。ブロック塀があるようですが、それが100%境界であるとも限りません。昔の所有者の話し合いで使い勝手のいいようにまっすぐに作り替えて、登記手続きはしていないなんてこともよくあります。境界認識の経緯等も重要なので購入前に売主の協力を得た方がいいでしょう。

次に疑問2ですが、一般的には売主さんが費用負担をされるケースが多いようです。以来先は土地家屋調査士になります。

最後に疑問3の地積測量図の在り方ですが、土地の『分筆登記』又は『地積更正登記』を法務局に申請する際に、土地家屋調査士が作成した地積測量図を添付する決まりになっています。法務局はその地積測量図を一般に公開する仕組みです。単に測量した図面に調査士の判子があるだけですと、登記簿にその面積は反映されません。又調査士も判子を図面に押すということは責任を負うことになりますので、でたらめな図面では無いことは推測できますが、不動産登記法上の『地積測量図』にはなりません。
質問者様のケースでは、土地家屋調査士に依頼し登記簿上の面積を実際の面積に直す『地積更正登記』をなさることをお勧めします。そうすれば境界標も設置され、地積測量図も法務局に保存されることになり、実測面積での売買取引が可能となります。ただし登記費用はそれなりにかかります。ケースバイケースと相場の地域差がありますが30万~100万前後ではないでしょうか。

長文になってしまいましたがご参考まで。

不動産購入は安い買い物ではないので慎重にしたほうがいいかもしれませんね。

まず
疑問1ですが物件の購入時に地積測量図を作成しなければならないという決まりはありません。あくまでも任意ですが、地積測量図を作成しないということは、正確な土地の面積がわからないままで登記簿上の面積で売買することになるでしょう。地積測量図の無い土地の登記簿上の面積は正確でない場合がほとんどです。
又、将来の問題点として考えられるのは、隣接土地で今後境界確定等の作業を行う際には、境界立会を求められま...続きを読む

Q私設管って何ですか?

売買の重要事項説明に記載してある飲用水や下水のところに「敷地内配管の有無」と「私設管の有無」とあるのですが・・・

・私設管の定義とは?(説明がされているサイト教えてもらいたいです)
・敷地内配管と私設管の違いってなんでしょうか?

誰か教えてください・・・

Aベストアンサー

詳しくはその不動産屋さんに確認してほしいのですが・・・。

上水道、下水道の本管は道路の下を通っているのですが、実際にその上下水道を利用する為には敷地内への引き込み工事が必要です。これが「敷地内配管の有無」で、これが「無」だと、前面道路を割って敷地内への配管引き込み工事が必要になります。

敷地内への配管といっても、引き込み管は道路から1mくらいしかつかないので、後の配管(そこからキッチンなどの水回りまでの配管)は個人で付けなければなりません。これが「私設管の有無」です。

結論として、どちらも「有り」となっていれば、即それらを利用出来ます。

どういう現状で、今後どんな工事が必要なのか不動産屋さんに確認してください。


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