「光とともに・・・」のような、障害、病気について理解、対応の仕方などを知ることができるようなマンガを読みたいと思っています。
病気の種類は問いません。現実的な内容のものを求めています。
ご存知の方がいらっしゃいましたら、ぜひ教えてください。

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A 回答 (5件)

実話が元になっている作品ですが、聴覚障害を持つ高校生達が甲子園を目指して野球に打ち込む漫画です。


『遥かなる甲子園』
 http://www001.upp.so-net.ne.jp/wakan/Kosien/Kosi …

彼らの直向な姿に心を打たれます。
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この回答へのお礼

さっそくの回答ありがとうございます。教えてくださったサイトも拝見しました。コミックの内容についても詳しく紹介されており作品に興味を持ちました。探して読んでみようと思います。

お礼日時:2007/05/17 16:52

「IS 男でも女でもない性」 六花チヨ



ISというのはインターセクシャルの略で、男性の器官と女性の器官の両方を持って生まれてきた方のことです。
(性同一性障害とは別のものです)
2000人に1人という意外と高い確率ですが、世間の無理解ゆえに隠されてきた存在と言えます。

ISである3人の事例をオムニバスで描いていますが、3人目の春編が長く続いています。
男でも女でもなく、ISとして胸を張って生きていきたいという願いを持ち、そのために行動する春の物語はISでなくとも勇気付けられるものだと思います。
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この回答へのお礼

これまで読んできた題材ではない内容なので興味を持ちました。

2000人に1人というのはけっこう身近な存在なのですね。

お礼日時:2007/05/19 09:26

「君の手がささやいている」


 聴覚障害の女性の話、最終章が気に入らないが、耳が聞こえないからこそ出来るラブロマンスやホームドラマが秀逸で、知らず知らずの内に手話を少し覚えることができる。
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この回答へのお礼

教えていただきましてありがとうございます。

お礼日時:2007/05/19 09:23

私も「リアル」をおすすめしますね。



あと「ヘルプマン」とか。これは老人介護がテーマです。
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この回答へのお礼

身近に介護を必要なおばあちゃんがいまして。最近介護について勉強したいと思っていたところなので「ヘルプマン」参考になりそうですね。ありがとうございました。

お礼日時:2007/05/18 09:55

柿崎普美「白球を叩け」心臓病 卓球少女(実話小説が原作)


大谷博子「星くず」白血病 看護士
波間信子「ハッピー!」事故で失明 盲導犬
井上雄彦「リアル」骨肉腫で足を切断 車椅子バスケ
小林よしのり「目の玉日記」白内障 自伝
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この回答へのお礼

いろいろ紹介していただき、ありがとうございます。それぞれを他サイトで書評を見てみました。1番興味があったのは「リアル」です。

お礼日時:2007/05/18 09:50

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Q日本における無期懲役は

無期懲役というのは一生刑務所の中ということなのですか?
終身刑が死ぬまででしたっけ?

死刑が一番重くて次が無期懲役?
無期懲役後の仮釈放と保護観察ってどんな生活なんですか?
ほとんど見張られてるだけで普通の生活ができるんですか?
無期懲役について詳しくわかりやすく教えて下さい。

Aベストアンサー

「無期懲役刑に関する誤解の蔓延を防止するためのホームページ(及びブログ)」というサイトを管理している者ですが、自サイトへのURLを貼ると宣伝行為になるので、ここに説明を載せます。まず、概説。

無期懲役刑とは
 はじめに、無期刑そのものの性格について説明したい。無期刑(Life imprisonment)とは、刑の終期(満期)の無い、一生の期間にわたる自由刑という意味であり、単に刑期を決めていない絶対的不定期の刑罰という意味ではない。「刑期を決めていない刑」は、不定期刑(2種類ある)である。
 刑の終期が来ることのない以上、刑に終わりはないため、無期懲役とは、一生続く、終生の懲役刑というのが正確な定義である。

仮釈放制度とは
 仮釈放制度とは、刑事施設に拘禁されている受刑者を、刑期満了前に一定の条件をつけて仮に釈放する刑事政策上の制度である。前述の通り、無期懲役は、終生の懲役刑であるが、現行法は、無期刑にも仮釈放の可能性を認めているため(刑法28条)、無期懲役の受刑者も、「終生という刑期の途中で仮釈放によって社会に復帰できうる」のである。30年の懲役刑が、「30年という刑期の途中で仮釈放によって社会に復帰できうる」のと同様のことである。仮釈放を許すことができる年数的な要件としては、法律上、有期刑は3分の1以上、無期刑は10年以上の服役を必要とする。
 仮釈放は、刑罰からの解放を意味するわけではなく、仮釈放中の者は、保護観察に付されることとなっており(犯予法33条)、場合によっては仮釈放が取り消されることもある(刑法29条)。仮釈放期間については、わが国では、残刑期間主義が採られているので、無期刑の場合は一生、有期刑の場合は満期日までである。

終身刑の本来の定義
 本来、終身刑とは、刑期が終生にわたるものをいい、仮釈放の可能性がなくその刑期全てを実際に必ず刑務所で過ごさなければならない刑のみを終身刑というわけではない。
 無期刑と終身刑は、少なくとも刑法用語の正しい定義からすれば全く同じ意味であり、いずれも「一生の期間にわたる自由刑」をいい、仮釈放の有無によって区別されず、いずれも英語では「Life imprisonment」または「Life sentence」との語が充てられ、「仮釈放なしの無期刑」(=「仮釈放なしの終身刑」)は「Life imprisonment without parole(LWOP)」との語が充てられる。
 両者(無期刑と終身刑)の違いは、本来的には、原語の訳の違いに過ぎず、現地の用語を日本語に「直訳」した場合には、アジア圏のそれは「無期懲役」という訳となることが多く、アジア圏以外のそれは「人生」や「生涯」に相当する語が用いられている場合が多いため、「終身刑」という訳となることが多いというだけの話である。例を挙げれば、イギリスの場合は「Life sentence」、ドイツの場合は「Lebenslange Freiheitsstrafe」、フランスの場合は「Reclusion criminelle a perpetuite」、ロシアの場合は「Пожизненное заключение」、中国の場合は「无期徒刑」である。
 しかしながら、わが国においては、巷間的に、誤った定義が多用されており、恩赦がない限り一生を必ず刑務所で過ごさなければならない刑が「終身刑」と呼称されるとともに、「仮釈放のある無期刑」のみが「無期刑」と呼称されて、両者は区別される場合が多い。また、このことに加え、諸外国の「無期刑」が「仮釈放のない無期刑」ではなく「仮釈放のある無期刑」である場合であっても、「終身刑」と(特にマスコミなどから)日本語に「直訳」される場合が多いため、様々な誤解や混乱が生じているが、仮釈放のない無期刑(LWOP;絶対的無期刑)を置いている国は、アメリカ合衆国(一部の州を除く)、オーストラリア(同)、オランダ、中国など、むしろ比較的少数にとどまっている。

仮釈放制度の運用の概況
 前述の通り、わが国の現行法制における無期刑は「仮釈放のある無期刑(Life imprisonment with parole)」である。ここでは、その仮釈放の運用実態について見ていくことにする。
 まず、法務省大臣官房司法法制部発行の「矯正統計年報」および平成12年(2000年)10月3日の政府答弁書により、統計のある1977年から2006年までの無期懲役刑仮釈放者の平均在所期間(未決勾留の期間を含まない)と仮釈放者数について考察する。
 無期懲役刑仮釈放者の平均在所期間は、1977年から1988年までは、16年程度であったが、1990年には20年3ヶ月となるなど、1989年から長期化の傾向が見られ、1989~1996年は18~20年余で推移し、その後も1996~1997年、2000~2001年、2004年を境に長期化の傾向が見られ、1997~2000年は21年程度、2001~2003年は23年程度、2004年~2006年は各年とも25年を超え、2004年は25年10ヶ月、2005年は27年2ヶ月、2006年は25年1ヶ月となっており、法務省の速報値によれば、2007年は31年10ヶ月となっているとのことである。
 また、2000年以降では、仮釈放者55人のうち52人が在所20年を超え、2003年以降では仮釈放者全員が在所20年を超えている。
 仮釈放者数について見ると、最近5年間では計29人(年平均5.8人)である。78~82年は計241人(年平均48.2人)、83~87年は計168人(年平均33.6人)、88~92年は計92人(年平均18.4人)、93~97年は計71人(年平均14.2人)、98~02年は計50人(年平均10.0人)であり、70年代や80年代前半のそれと比較するのは、(高度経済成長以前は量刑相場が厳しかったため)60年代などに確定者数がそれなりに多かったことなどが考慮されていないので相当でないが、短期的な比較においても、減少傾向を示しており、一部で指摘されているような「仮釈放が著しく認められにくくなっている」状況にあるとまでは言えないものの、従前より慎重に審理されつつあるといえる。
 ところで、当然のことであるが、前述の年数は、「仮釈放を許された者」の在所期間であり、それだけをもって無期懲役刑の仮釈放の運用について語るのは相当ではないので、30年以上服役している未仮釈放者の数についても見てみることとする。
 在所30年以上の無期懲役受刑者は、1985年2月末時点では7人であったが、2000年8月1日には42人となっており、統計から推測すると、現在(2007年8月末)では、75~90人程度が在所30年以上となっていると思われる。また、長期間の服役を経て獄死する者も存在している。
 このように、近年では、従前と比較して慎重な仮釈放審理がなされており、仮釈放制度の運用の適正化が図られてきているといってよい。

今後向かうべき方向
 先に述べた通り、無期懲役という刑自体は、一生の懲役を内容とする自由刑であり、仮釈放制度とは、刑期満了前に受刑者を条件つきで仮に釈放する制度である。現行法は、無期懲役刑にも仮釈放の余地を認めているが、そもそも、仮釈放は、刑法28条の条件期間を経過し、かつ仮釈放規則所定の要件を満たした場合にはじめて適用されるものであって、当然の前提として保証されているものではない(実際受刑者には仮釈放の申請権はない)わけであるから、重大犯罪を犯した者を刑期途中に釈放するには、慎重な判断が必要不可欠である。
 矯正保護関係の実務家らも、加害者側の視点のみに傾倒するのではなく、遺族や社会の感情も十分考慮し、「もし何か起こったときは自分が責任を取る」ぐらいの心構えが必要だろう。
 2007年度からは、犯罪の動機や態様が特異であり、再犯のおそれについて特に慎重に見極める必要がある者について仮釈放が検討される際には、心理学や精神科の専門家の意見を聞く方針が取られ、そのための予算も計上されており、また、第166回通常国会で更生保護法が成立したことによって仮釈放の審理の際に被害者側が口頭ないし書面で意見を述べることも可能となったが、これらのこと、特に後者については、かねてから指摘されていたことでもあり、非常に高く評価できる。
 こうすることが、今後における仮釈放の真のあり方であり、無期懲役刑確定者の被害者側の感情との均衡もある程度取れるのではないか。
 現在、巷間終身刑といわれているもの、すなわち絶対的無期刑の創設論が挙がっているが、絶対的無期刑(LWOP)は、希望が全くないことから、受刑者を自暴自棄にさせるおそれがあり、処遇にもしばし困難を伴うことから、刑事政策上問題が大きいと考えることもでき、そうした観点からは、そのような刑の創設には慎重にならざるをえない。
 社会感情や特別予防に対する配慮は当然に必要不可欠である。しかしながら、それは絶対的無期刑の創設でなくても、たとえば無期懲役刑に処せられた者に仮釈放が検討される際には、精神医学・心理学等の専門家から「人格鑑定」という形で意見を徴することを必須化するとか、あるいは仮釈放を許すことが可能となるまでの期間を引き上げるなどといった工夫を施すことによっても達成可能である。
 こうすることによって、受刑者に希望を残しながら、絶対的無期刑に比肩する効果を発揮することができ、受刑者の矯正や特別予防、一般予防、社会感情、遺族感情という自由刑論において相反しがちな各点についての均衡が取れていくのではないか。そうした中で成人矯正・犯罪者処遇についての世の理解がそれなりに深まっていくならば、わが国において冷静かつ多角的な自由刑論・刑事政策が展開されることへの端緒となっていくのではないだろうか。

「無期懲役刑に関する誤解の蔓延を防止するためのホームページ(及びブログ)」というサイトを管理している者ですが、自サイトへのURLを貼ると宣伝行為になるので、ここに説明を載せます。まず、概説。

無期懲役刑とは
 はじめに、無期刑そのものの性格について説明したい。無期刑(Life imprisonment)とは、刑の終期(満期)の無い、一生の期間にわたる自由刑という意味であり、単に刑期を決めていない絶対的不定期の刑罰という意味ではない。「刑期を決めていない刑」は、不定期刑(2種類ある)である...続きを読む

Q禁固20年と無期懲役はどちらが重いのでしょうか?

日本では最高禁固20年が一番重い刑だと思っていましたが、先日の判決で禁固20年を差し戻し無期懲役刑が確定してました。無期懲役は刑期がはっきりしていないので15年でも社会に出てこられる刑と聞いてましたが、刑罰として無期懲役が重いのでしょうか?

Aベストアンサー

刑の重さは原則「死刑 > 懲役 > 禁錮 > 罰金 > 拘留 > 科料」 (それぞれの中では長い/金額が大きい方が思い) です. 例外は「無期禁錮 > 有期懲役」である (まあ, 無期禁錮そのものをほとんど見ませんが) ことと, 「有期禁錮と有期懲役で禁錮の長期が懲役の長期の 2倍以上長い場合には有期禁錮 > 有期懲役」であることの 2点. ちなみに懲役の方が禁錮より思いのは, 所内労働が懲役では義務だけど禁錮では義務でない (ただし最初に所内労働に従事するかどうかを聞かれ, そこで従事すると答えた場合にはしなきゃならないらしい) という点によります. もっとも, 所内労働をすればいくばくかのお金がもらえますが. まあ, 通常は禁錮であっても所内労働に従事することが多いようです.
ということで「無期懲役 > 禁錮20年」なわけですが, これは次のように考えても明らかです:
「禁錮 20年」なら 20/3年 (6年8月) 以上経てば仮釈放 (仮出獄) の可能性があり, しかも 20年経てば完全に釈放されて自由になりますが, 「無期懲役」だと最低 10年経たないと仮釈放されず (実際には 10年で仮釈放されたケースはないはず. 多くの場合 20年程度は経たないと仮釈放されない), かつ死ぬまで仮釈放状態 (つまり何かやったら即刑務所に戻る) です.
... と思ったんだけど.... あれ? 無期懲役と禁錮 20年のどちらも選択できるってどんな条件だ?

参考URL:http://www.lufimia.net/sub/keiho1/index.htm

刑の重さは原則「死刑 > 懲役 > 禁錮 > 罰金 > 拘留 > 科料」 (それぞれの中では長い/金額が大きい方が思い) です. 例外は「無期禁錮 > 有期懲役」である (まあ, 無期禁錮そのものをほとんど見ませんが) ことと, 「有期禁錮と有期懲役で禁錮の長期が懲役の長期の 2倍以上長い場合には有期禁錮 > 有期懲役」であることの 2点. ちなみに懲役の方が禁錮より思いのは, 所内労働が懲役では義務だけど禁錮では義務でない (ただし最初に所内労働に従事するかどうかを聞かれ, そこで従事すると答えた場合にはしなきゃなら...続きを読む

Q無期懲役を一生背負ってる人って??

ふと思ったのですが、無期懲役ってだいたい平均20年ぐらいで仮出獄でき、
その後は保護観察を一生背負って生きますよね。

無期懲役で死ぬまでずっと仮出獄せずに、
刑務所に収容されている方っていらっしゃるのでしょうか?
いるとしたら、無期懲役の判決を受けた人のどれぐらいの割合なのでしょう?

Aベストアンサー

>無期懲役ってだいたい平均20年ぐらいで仮出獄でき、

この前提が間違ってると思います。

罪状とかにもよると思いますが無期懲役判決を受けた人で仮釈放されるケースのほうが珍しいのでは?

正確な数は国から発表されない限り解りませんが。

Q無期懲役囚による労働力

「無期懲役囚の懲役による労働力は無期懲役囚が生活するのにかかる税金よりも高い労働力を払っている」ということがはっきり分かる資料を探しています!!

詳しければ詳しいほど助かります!! 回答お願いします!!

Aベストアンサー

> 無期懲役囚の懲役による労働力は無期懲役囚が生活するのにかかる税金よりも高い労働力を払っている

主張からすれば
 労働力>生活のための税金
のように思いますが、現実としては逆です。

懲役囚の一日の生活は、8時間労働です。といっても、その全てが何かの生産に使われるわけではなく、例えば図書館の本の管理なども含まれます。土日祝は完全に休みです。最低賃金として計算した場合、年約120万円程度です。無期懲役の場合は、懲罰房などにいる場合も多く、労働自体していない場合もあります。

彼らの生活にかかる税金は、埼玉県答弁によれば年263万円(月約22万円)です。


なので、全然足りません。

Q終身刑と無期懲役の違いは?

終身刑と無期懲役の違いは何ですか?また日本の場合は、無期懲役といいながらある程度服役して模範囚になると出所してしまうと聞きましたが本当ですか?もしそうであれば死ぬまで懲役ということはないのですか??

Aベストアンサー

無期懲役と終身刑は、ともに「一度執行されると、恩赦や死亡など刑の執行が続けられない状況にならない限り、刑が終わることがない」という点で共通しています。そういう意味で、期間の定めのない懲役です(不定期刑は、「懲役三月から一年」という感じで、期間の上限と下限を示して収監を命ずる判決ですから、有期懲役の一種といえるでしょう)。ただ、無期懲役は(他の方の回答にあるとおり)仮出獄が認められる点で終身刑と異なります。

しかし、仮出獄中でも、刑期そのものが終わっているわけではないので、罰金以上にあたる罪を犯し、刑が確定すると直ちに収監されます(刑法29条)。また、仮出獄中は、保護観察に付されるのが通常のようですので、月一、二回程度の保護司との面談に現れない場合も、再び収監されることになります。これが、死亡するまで続きます。


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