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河島英吾の歌で「ノウダラの女」というものがありますが、「ノウダラ」とはどういう意味なのでしょうか?また、この曲は、どんなことを歌っているのでしょうか?

gooドクター

A 回答 (2件)

どうもこんにちは!




「ノウダラの女」は河島英五さん自身がネパールを旅した時の、「金持ちの旅人」(=河島さん)と貧しくも一生懸命に生きる地元民との隔絶感を歌った曲です。
他にも「ノウダラ峠」という曲がありますから、「ノウダラ」というのは地名で、ネパールのポカラ近郊にあるノーダラの丘のことでしょう。
http://homepage3.nifty.com/travel-y-ono-4-4/nepa …


ご参考まで

この回答への補足

そうですか。no dollarではないかもしれませんね。ありがとうございます。

補足日時:2007/11/04 11:20
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> 「ノウダラの女」は、ネパールで夫に置いて行かれて、厳しい暮らしをしながら、「お金持ちの旅人」を炉端で眺める若い女性の視点で歌う。



…と、某大学の某先生がご自分のホームページに書かれています。
http://www2.kobe-c.ac.jp/~a-kawamu/pages/hito/20 …

ということは、「ノウダラ」は「no doller」、つまり「金がない」という意味ではないでしょうか。

参考URL:http://www2.kobe-c.ac.jp/~a-kawamu/index.html

この回答への補足

「どんまいどんまい」と「ノウダラの女」の歌詞を手に入れたいのですが、ネット上にあるでしょうか?うたまっぷでは、検索できないのですが…

補足日時:2007/11/04 09:50
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この回答へのお礼

ちなみに、このネパールに夫に置いていかれてしまった女性というのは、日本人なのでしょうか?

お礼日時:2007/11/04 09:37

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