imgburn(2.4.0.0)でCDのisoイメージを作ろうと思い,CDを読み込んだ(create image file from disc)のに,出来たがったファイルの拡張子が.isoにならず,.cueを拡張子に持つファイルと,もう一つのファイルができました。
destinationを指定するときに,ファイル名も指定しましたが,そのときに使った.が拡張子の.とみなされてしまったらしく,“もうひとつのファイル”の拡張子はそれ以外になくなっています。
これらのファイルはいったい何者なんですか?なせ゛isoに成らなかったのですか?

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A 回答 (1件)

imgburnとやらは使ったことがありませんが。



一般的な話として、Windowsでの拡張子「cue」はディスクイメージの情報シートです。
cueファイルとは別に、拡張子「bin」とか「img」とかがワンセットで作成されるのですが、こちらがイメージファイル本体です。

作成されたもう一つのファイルをDaemonTools等でマウントしてみてください。
(cueファイルを指定してもマウントできると思いますけど)

全然関係なかったらごめんなさい。

参考URL:http://ccfa.info/ext/c/cue.html
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この回答へのお礼

返事が大変遅くなったことをお詫びします。
そしてご回答ありがとうございました。
おかげで疑問を解消することが出来ました。

お礼日時:2008/07/12 22:28

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QISOファイルの作り方について教えてください。

ISOファイルの作り方について教えてください。
NEROとかImgBurnとかCloneとかのライティングソフトでCDイメージを作成すると、
それぞれの形式のファイルになって .iso になりません。
これは変換ソフトとかを使うのが普通なのでしょうか?

Aベストアンサー

http://blog.livedoor.jp/yojohannews/archives/51507361.html
http://www.ntfcorp.jp/yorozuya/?p=4219

CDBurnerXPとかを使うのが簡単かも。

ちなみに、IMG=ISO=(Cue+BIN)と考えてもらっても間違いないです。拡張子が異なるだけで。

QCDバックアップはisoとbin+cueのどちら?

英語のCDをバックアップしようと思い、調べましたら
「iso」、「bin+cue」、「IMG+cue」などいろいろな形式があるみたいで迷っています。

どの形式で保存しておくのが一番良いと思いますか?
それぞれの形式の違いやメリット、デメリットなどをご存知でしたら教えてください。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

iso は広く多くのソフトで読み書き出来るのですが、img, bin は元が特定のソフトから来た形式で、ソフトにより対応できるかばらつきがあります。

iso は普通の CD-ROM であればほぼこの形式で問題ありませんが、

・オーディオ CD
・オーディオトラックを含む CD-ROM
・マルチセッションの CD-ROM (追記している CD-R/CD-RW なども多くはこれにあたります)

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QexFATに欠点はありますか?

 自分はwindowsとmacの両方で使えるように
外付けHDDケースをexFATにしたのですが、win mac共に
標準な形式ではないので不安があります。

よろしくおねがいします。

Aベストアンサー

exFATは、File Allowcation Tableを利用する古典的なファイルシステムで、標準的と言えば標準的なファイルシステムです。ただ、これは最新のPC向けOSの付加機能に最適化されたものではなく、主に外部ストレージ向けとなっています。

それは、その構造が単純であることが理由です。
ファイルシステムは、FAT12/16/32の延長線上にあります。

そのため、ジャーナル管理やメタデータの管理機能はなく、ファイルインデックスの作成に必要な検索情報のリンク作成、ファイルシステムによる高度な欠陥管理がない、ファイルに対する追加情報の収録などができない、その他ACLのような所有者情報やアクセス権などを示す情報が記録できない。ファイルシステムレベルでの暗号化に対応しないという欠点があります。
また、これに付随するOS提供のサービスの一部も利用が制限されることがあります。(ファイルの自動<バックグラウンド>検索、バックグラウンドメタデータ保存、ボリュームシャドウコピーなど)

即ち、あくまで特定の用途としてデジタルカメラ、携帯情報端末やスマートフォンなどにおける外部ストレージとして使うには、価値があるが、それ以外だと例えば沢山の種類名称のフォルダやファイルが混在した中から、テスト1というファイルを検索するときに、時間が掛かる。

アクセス権を設定できないため、このファイルはAユーザーには触らせたくない(変更や消去されると困る)といった場合に、アクセス制限を加えることができないといった点が生じます。


これらが可能なのは、NTFS、HFSなどの高度なメタデータ管理とセキュリティ管理の概念を持つファイルシステムとなります。ということになります。

まあ、取り立てて危険性や欠点があるわけではないです。
むしろ、今不便を感じないならよいでしょう。ただし、それぞれのファイルに対してアクセス権を付与したいといった場合には、不向きです。

即ち、互換性と軽量性(仕組みとして単純)であるというだけの話です。

exFATは、File Allowcation Tableを利用する古典的なファイルシステムで、標準的と言えば標準的なファイルシステムです。ただ、これは最新のPC向けOSの付加機能に最適化されたものではなく、主に外部ストレージ向けとなっています。

それは、その構造が単純であることが理由です。
ファイルシステムは、FAT12/16/32の延長線上にあります。

そのため、ジャーナル管理やメタデータの管理機能はなく、ファイルインデックスの作成に必要な検索情報のリンク作成、ファイルシステムによる高度な欠陥管理がない、ファイ...続きを読む


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