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MTBのギア(クロスバイク)とロードバイクのギア比はコンパクトクランクとかであっても、一番軽いやつでも倍くらい違いますが、
ロードのほうがヒルクライムがしやすいと聞くのですが本当ですか?

自分はMTBのギアを使用しているクロスバイク+トゥクリップ(車重のみ11キロ)ですが、前28×後32(ギア比0.9)ぐらいを結構良く使います。それとその一つ上
 激坂でなくても長い坂では体力消耗の為に・・

こんな自分でもロードバイクだと倍のギア比でも軽く登れるんでしょうか 

ヒルクライムは、重さが大事なのは理屈で分かるんですが
ロードは車体が軽い、タイヤなど抵抗などが軽いとは思いますが それでもクロスとの違いはせいぜい3キロほどですね

レースで乗るのではなくツーリング派なのでロードでも荷物は3キロぐらいは持つと思います。 
クロスバイクでいつもの装備3キロをもたずに、ヒルクライムで試してみたのですが使うギアも体力的にもたいした違いはありませんでした。

ちなみに膝を痛めているので重いギアや立ち漕ぎは基本的にしません。
※ロードバイクに興味があるので、お暇な方でいいのでご意見お聞きしたいです。

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A 回答 (8件)

6です。


ロードレーサーでゆっくり走るのは別に邪道でも何でもありません。
初心者や体力に自信のない方がとてつもなく速く走れるわけもなく、またレーサーの雰囲気を楽しまれる方も大勢います。
普通は、乗っているとだんだん強くなります。

ショップなどで、正しいポジションやペダリング技術などを教えてもらうと良いでしょう。
サドルが低い、高い、ハンドルの位置が変、がに股、登りで両足で踏んでいる、栄養補給、給水方法等、自分で気が付かない事も結構あります。

後ろのギヤは、アレは標準でメーカー(シマノとか)にはもっと大きいロー側が用意されています。MTB用としてです。基本的に同じ物。
リヤメカをMTB用のものを使えば、使用可能だと思います。
そこら辺はショップで相談してください。

ヒルクライムのレースでは、速く走れるから使います。
MTB用のフレームの方が速いとなれば、それを使う人もいるでしょう。
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この回答へのお礼

ありがとうございます

体力的には、毎日乗っているし 長距離も良く行くので問題はないと思うのですが、
運動をしてちょっと無理をするといろいろ体に故障を起こしてきたのでいろいろ考えてしまいました。
自分だと、膝とかの故障を考えると 前はトリプルですね。
後ろは最初からローギアがついている(MTB用)というモデルもあれば考えてみたいです。 シクロクロスだったらあったかもしれませんね

効率のいい乗り方とかもあるようですね  
まだロードでヒルクライムは大丈夫なのという段階なので・・ ご意見参考になりました

お礼日時:2008/09/19 23:37

ANo.4です。


ほとんど答えが出ているようなので、参考までに書かせてもらうと、ヨーロッパでは、グランフォンドが盛んなので、カーボンフレームのOCRに、デュラエースのトリプルクランク使用が成り立つ市場があるそうです。日本では、まだまだ自転車=レースの図式が強いようで、速いのが偉い。みたいなところがありますが、楽しく走るには、やはりトリプルクランクの方が良いのかもしれません。MTBも、ロードも、自分で楽しい。乗りたい。と思う仕様にするのがいいのかもしれませんね。
あと、ビンディングは、SPD(MTB用です)の方が、ツーリングには使いやすいです。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
どんなご意見でも聞けると嬉しいです。
トリプルクランクはあまり見ませんね。 そういう雰囲気があるのですね
 
去年まで自転車自体も乗れないくらい膝が悪かったのです。
今年はマイペースですが欲がでてたくさん乗っています、 さらにロードも視野にはいってきてしまいました。
無理はできないので、ロードを乗ることになっても楽しく 長く乗りたいです。 

ビンディングなら、SPDですね。 
まず今のクロスバイクでのビンディング導入は考えていました。一段ぐらい重いギアでも楽に登れそうですね。

お礼日時:2008/09/20 01:45

お暇なので書き込んでみます。

外は台風。

例によって他の方々とは違う目線で。
>トゥクリップ
ペダルの前に付いている金具だけの事だと思います。ストラップと靴底のクリップは付いていないでしょう。
今のペダルを、それからビンディングペダルに替えると、それだけでも坂が上りやすくなります。
引き足を使う事が出来るようになりますので、正しいペダリング技術を習得すれば、かなり楽に上る事が出来るようになるはずです。
高級なロードにはほとんど(100%近い)付いています。

ギヤ比なのですが、ロードのフレームでもトリプルのクランクが使えますので、かなり低いギヤ比の設定が可能です。
インナーで30。だいたい50/40/30かな。
ビンディングペダル+トリプルを使えば、現状の体力(推定)でも、今のクロスバイクよりは速く楽に上る事が出来ると思います。

荷物ですが、シートピラー取り付けの簡易型のキャリアがありますので、そちらを使えば(使われているかもしれませんが)自分の体の負担が減ります。

膝がお悪いとの事ですので、ビンディングペダルはいくつか試してみて膝に負担の少ない物を選ぶ事が大事です。
使うならですが。
お薦めはタイムペダル。私も膝は悪いです。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます
いろんな方のご意見が聞けて感じがわかってきました。

ペダルは、ストラップ付きです。 
でもビンディングはだいぶ違うらしいですね 

詳しくはないですが、トリプルのクランクは安い重いモデルについていますね。OCRとか
でも後ろのギアが小さいのですね。 あれを想定してクロスバイクで同じくらいの後ろのギアで坂を登ってみとことはあるのですが辛かったです。
現在、かなり自転車乗りまくっているのですが・・・
坂は速くなくていいので楽にのぼりたいです。

ヒルクライムのレースでは皆さん ロードですが 
あれは楽でなくても、速く登れるから使っているんでしょうか
確かに、ある程度スピードを出せる筋力があればスピードを持続しやすいタイヤとホイールですよね。
ロードレーサーというくらいですから、あの自転車でゆっくり走るのは邪道なんでしょうか 

お礼日時:2008/09/19 21:42

ロードは速く走るのが前提なのでMTBのような軽いギアがありません。


例えばシマノのロード用コンポで考えると
フロントトリプルにすれば30×27Tというのが一番軽いギアです。
30×27Tを踏めないレベルの人は相手にしていないと言えないこともありません。
ロードの特性をそのように捉えた方が、たぶん誤解がないでしょう。

例えばロードの前傾姿勢は、腹筋・背筋力が弱い人には辛い姿勢です。
つまり「ある程度の腹筋・背筋力がある人が乗る」という前提のもとに
最適化されていると言えます。
フレーム剛性も「ある程度の脚力がある人」に合わせて最適化されていますし。
(ある程度とはどのレベルか?というのはバイク毎の特徴であったりもするのですが。)
言い回しが堅苦しいので何ですが
ロードの良さって「ある程度走りこんで体が鍛えられてきたな」と
思うような頃になるとグッと説得力が増すと感じます。

> こんな自分でもロードバイクだと倍のギア比でも軽く登れるんでしょうか 
個人差があるので何とも言えませんが
もしかしたら最初は「あれ?全然ラクじゃないぞ、このヤロウ」などと
思うこともあるかも知れません。
でも、結局「クソ!これくらい登れなくてどうすんだ、このヤロウ」などと
頑張ってしまうんですよね、みんな。

挑戦欲が掻きたてられてしまうのがロードの真の魅力なのかも知れません。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます
言われていることとても良く分かります。
 
去年クロスバイクを買ってたくさん乗っています。 
だいぶ自転車に乗る体になったと思うのでロードも気になっていました。
問題は坂なんですよね・・・  以前 膝をいためていて長い間 自転車自体も全く乗れなかったものですからあのギアが気になっていました。

>でも、結局「クソ!これくらい登れなくてどうすんだ、このヤロウ」などと
頑張ってしまうんですよね、みんな。
もしかしたらそうなのかと思っていましたがそうなんですか?
坂もスピードに乗って乗るスタイルがロードバイクなんでしょうか

お礼日時:2008/09/19 21:31

ロードとMTB両方乗っています。


スピードを求めるならロード、楽に登るならMTBでしょうか。
きちんとトレーニングすれば、ロードの方が速く上れるし、楽でしょうが、たまに乗る程度だと、MTBにロード並みに細いタイヤを付けた方が、壁のような坂が続く所では、はるかに楽に登れます。平地なら、ロードの方が速いですが、荷物を背負ってとなると、やはりMTBの方が楽に走れると思いますが。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
私もMTB持っているのです。
MTBの方が1,2キロ重くタイヤは細め
ギア比はクロスバイクと同じ

ですが・・・クロスの方が700Cのタイヤで直径が大きいので坂はつらいです。 

自転車は100キロも楽にこなせるし、峠越えもそれほど苦ではないのです。 いつも息がきれない程度のペースで漕いでいます。

自分の実感として・・・もしギア比が今のより1段重かったら峠超えは息がきれて辛いです。 たまにわざと、一段重くして(それでもロードよりはかなり軽いギア比ですが)試しています。

お礼日時:2008/09/19 21:21

参考までに、


自分はヒルクライム向きのロードレーサーではないけど、
それなりに坂は楽にこなせます。
(慣れも必要ですが)
ただ、確かにフレームの選択は重要です。
自分の体にあったフレームを選べば問題はないと思います。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます
ロードはフレームとかポジションが大事なようですね。
ロードは脚だけでなく他の筋肉も有効に使えれるのもいい点なのかなぁと思いました。

お礼日時:2008/09/19 21:13

ロードでのヒルクライムは、ギヤ比の差でも車体の重さでもありません


確かに、ギヤ比も車体の重さも重要な要素ではありますが、それよりもなにもよりも、フレームそのものの特徴が大きく違います。
同じロードの中でも、コンフォート向きのものやスピード重視タイプのもの、ヒルクライム向きのものなど様々あります。
ハンガーの高さ(路面からBBまでの高さや前後位置関係)で大きく変わります。


ヒルクライムに適したタイプのフレーム。ホイール、タイヤ。をそろえれば、実際のギヤ比や車体重量差以上の差を感じるはずです。
そして軽いもんだからガンガン飛ばして登っていく。
結果的に疲れる程度は同じになってしまいますけどね・・・
ただし速度は段違いになるはず。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます
フレームの違いはよく分かりませんが、いいフレームは高そうですね。

ロードのスタイルとしては邪道なのでしょうが、前も後ろも、もっと軽いギアがあればいいのにと思っていました。
坂はただ楽に登りたいです。

お礼日時:2008/09/19 21:09

コンパクトクランク使えば、そこそこ登れます。


MTBとロードレーサーは、構造が根本から違うので、何とも言えません。
ただ、MTBの一番のメリットは、悪路を走行できるってことです。
故に、車体が重く、ギア比も軽めに設定されているのだと思われます。
車体の3Kgの差は、かなり大きいです。
ギア比が多くても、漕ぐ力は少なくてすみます。
(タイヤが細くて抵抗も少ないですね)
坂の角度にもよりますが、
自分はMTBからロードレーサー
(しかも、コンパクトでないギア)に乗り換えて、
以前より坂道が楽になりました。
多少の傾斜ならMTBで10Kmのところを、
ロードレーサーなら30Kmで走ることができます。
たいていの自転車屋さんで試乗をさせてもらえるので、
坂道を走ってみたらどうでしょうか?
平らな公道なら50Kmとかで走れるし、爽快です。
あと、普通のツーリングなら、
今乗っているクロスより相当楽に長距離を移動できると思います。
(問題は、お金が莫大にかかります)

ただ、荷物を載せるのなら、
シクロクロスのほうがいいかもしれませんね。

この回答への補足

ギア比ですが・・
コンパクトクランクのギアなら、MTBのギア(自分のクロスバイク)と比べて2倍も違いませんでした。
1.5倍くらいでした。  ギア比1.5ぐらい
でも全然違いますね

補足日時:2008/09/18 23:59
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました。
そこそこですか・・今のギア比でも峠越えはいっぱいいっぱいです。
ロードのギア比は、スピードをだして坂を登らないとつらいですよね

お礼日時:2008/09/19 21:05

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Aベストアンサー

> やはりクロスバイクにスピードを求めるのは無理なのでしょうか?
理論上は無理ではないが、実質的には無駄だと思います。

一応、理論上の話として
> ロードレーサーに近い形のクロスバイク
お買いになったバイクをこんなヤツだと想定します。
http://www.cso.co.jp/bikeshop/giant06/escaper2.html
重量は11kgを切りますが、タイヤサイズは700×28Cで同じです。
(12kgというのは少し重いように思います。付属品がついて12kgでしょうか?)
さて、こんなヤツだと想定すると
一番重いギアがフロント48歯×リア11歯ぐらいだと思うんですね。
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何たってロードレーサーはそのためのバイクですから。

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http://www.cb-nanashi.com/prt/roadwheel/mavic/ksyrium.html
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最高速度はもっと出るようになるかも知れません。
でも、今度はバイク全体としてのバランスを欠くようになるんじゃないか。
多分、フレームがついてこないと思います。

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スピードを追い求めてタイヤなどを変えるよりも
ケイデンス系(ペダルの回転数を計測するもの)や心拍系を買って
心拍トレーニングなどをやった方が実質的なんじゃないかしら?
http://www.cb-asahi.co.jp/image/kaigai/polar/cs200cad.html

> やはりクロスバイクにスピードを求めるのは無理なのでしょうか?
理論上は無理ではないが、実質的には無駄だと思います。

一応、理論上の話として
> ロードレーサーに近い形のクロスバイク
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http://www.cso.co.jp/bikeshop/giant06/escaper2.html
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http://www.geocities.jp/jitensha_tanken/Q-factor.html
トリプルにするとQファクタが大きくなるからです。
それとトリプルの分だけ、左右でクランクの取付軸とペダルの距離が違うようになるためにペダリングに違和感を感じやすいから。
基本的にロードバイクはペダルの回転数を上げて乗るものなのでペダルの回転数が上がってくるにつれて違和感を感じやすいからです。

もう一つの理由はシンプルな方が調整しやすいから。
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http://www.geocities.jp/jitensha_tanken/Q-factor.html
トリプルにするとQファクタが大きくなるからです。
それとトリプルの分だけ、左右でクランクの取付軸とペダルの距離が違うようになるためにペダリングに違和感を感じやすいから。
基本的にロードバイクはペダルの回転数を上げて乗るものなのでペダルの回転数が上がってくるにつれて違和感を感じやすいからです。

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Aベストアンサー

ANo.3です。

今日はひさびさに天気予報から傘マークが消えたので自転車で通勤しました。
幹線路に入ったところでフロント39T-リア13Tに入れ
ケイデンスを110rpmまで上げ41km/hで巡行したら
200mも走らないうちに心拍が170を超えてしまったので
ケイデンスを95rpmまで落としてしまいました>ショボ~ン。
(通勤では甲州街道を主に走っているのですが
高速巡行できる区間は実はあまりないです。)

> インナーからアウターへの切り替えのタイミングがうまくいっていない気もします。
コンパクトクランクって、おいしいところでフロントの変速タイミングが来ちゃいますよね。
以前はコンパクトクランクを使っていたのですが
上りとLSD以外はずっとフロントアウターに入れっぱなしでした。

> 最高が37-8キロ程度しか出せません。
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巡行を身につけちゃうとイイと思います。
そのペースが維持できれば、道路状況が良いときにリアを16T→15T→14Tと
シフトしていけば自然に?40km/hになります。
http://www.asamako.net/scripts/gear_ratio.php
この速度域はロードでは常用域ですので
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キレイなペダリングでフロント50T-リア17T、ケイデンス90rpmの巡行が出来るようになれば
40km/hで走るのも「軽いこと」になりますよ。

で、キレイなペダリングの習得にはANo.4さんのご指摘どおり
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そして、ペダルは「踏み込む」のではなく「回す」こと。
力を入れるのは1時から3時のところ。
それ以外のところで力を入れても、疲れるだけで大した推進力になりません。
力を入れるときは腹筋とハムストリングを使うこと。
股関節を大きく柔らかく使い、腿をなるべく高くあげること。
骨盤を立て上半身を腹筋で支え、上半身はリラックスさせること。
アンクリング(踵が下がること)させないこと。
なんてことを私は学びました。
人それぞれやり方はあると思いますが、まあ参考にして下さい。
この↓サイトなんて、役に立つと思いますよ。
http://www.sportsmovie.jp/funride/top/
http://www.sportsmovie.jp/funride/technique/?sm=0&it=101
(登録が必要ですが無料です。)

あとね、私の巡行スピードはホイール(フルクラムRACING3)にも助けられてます。
もう少し走りこんだら、ホイールをグレードUPすると「効く」かも知れません。

ANo.3です。

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 (1)JAMIS NOVA (2007モデル。今、探すのは困難ですが。。)
 (2)JAMIS AURORA ELITE (2008)
 (3)Le Mond Poprad
 (4)TESTACH Cyclo-5 で シマノ105

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Aベストアンサー

 kcmn608973さん こんばんは

 ルイガノCCTと言うシクロクロスに乗っている者です。

 期待されている(1)~(3)に付いてですが、まず段差に付いても石畳についても言う程一般のロードバイクと差は無いと思います。特に石畳については、例えばツールドフランス等の本場のレースを見てもお解りの通り問題なく走っていますから、走り方・コツの問題なんだと思います。ただし一般の23C等の細めのタイヤを履いたバイクですとリム打ちパンクを避けるために限界ギリギリ一杯の高圧の空気をタイヤに入れる関係でロードノイズを感じ易いですけど、30C以上の太目のタイヤを履いたシクロクロスの場合は限界ギリギリまでの空気圧を入れなくてもリム打ちパンクの不安が無い為柔らかい乗り心地(別な言い方をしたらロードノイズを感じ難い と言ってもサスペンション装着車程ではないですけど・・・)で乗れます。そう言う意味ではラクチンとまでの違いが有るかどうかは別にして、比べれば楽に乗れると言えるかもしれませんね。
 ゆったりゆっくり走るのには太目のタイヤを履いたシクロクロスは向いていると思います。それは太目のタイヤを履いた関係で、一般のロードバイクに比べて低速での安定性が良いからです。したがって荷物を積んで長距離ツーリングされる方は、太目のタイヤを履いた安定性の良さを求めてシクロクロスを選択されますよね。本来はランドナー等のツーリング向けバイクが良いのでしょうけど、絶滅危惧車種と言われている位に車種が少なくなった現在では、価格的にもシクロククロスなんでしょう。しかし太目のタイヤを履いている事は欠点にもなり、同じ脚力の人が乗れば確実に最高速度は遅くなります。ですから 数人でツーリングする場合は、場合によっては「置いてきぼり」になって仕舞うかも・・・。
 太目のタイヤだからってパンクし難いことは無いです。パンクする時はどんなタイヤでもパンクするのですから・・・・。ただし前記した通り太目のタイヤの特長は、細めのタイヤと違って限界ギリギリまで空気を入れなくてもしっかりした量の空気がタイヤに入っている事です。したがって一度空気を入れてから次に空気を入れるまでの期間を長く開けてもリム打ちパンクを起こし難いと言う特長は有ると思います。そう言う意味では比べればシクロクロスの方がパンクし難いと言えるのかもしれませんね。
 
 次に不安に思っている点に付いてですが、ロード系に使われているブレーキは、主にMTB等に使われているVブレーキと違って止まると言うよりは「速度をコントロールする目的」のブレーキです。ですから制動性はご存知の通りVブレーキには敵いませんよね。
 では一般のロードバイクに使われているキャリバーブレーキとシクロクロスのカンチブレキーの速度のコントロール性能の差ですが、私の感じでは言う程差は無いと感じます。確かに比べればカンチブレーキの速度のコントロール性能はキャリバーブレーキに比べて劣りますけど、この差は比べれば程度の差です。したがってキャリバーブレーキより少し早めのブレーキングを心がけていれば言う程問題は無いと思います。もし気になるのであれば、ブレーキをミニVブレーキに変えれば良いのではないでしょうか。ミニVブレーキだったらロード用のSTIで使えますから・・・・。
 クロモリ製のフレームが希望との事で重さを気にされていますが、元々がのんびりゆっくり走る目的のシクロクロス(と言っても簡単に時速25~30Kmは出ますけど・・・)ですから言う程気にしなくても良いのではないでしょうか???

 以上何かの参考になれば 幸いです。

 kcmn608973さん こんばんは

 ルイガノCCTと言うシクロクロスに乗っている者です。

 期待されている(1)~(3)に付いてですが、まず段差に付いても石畳についても言う程一般のロードバイクと差は無いと思います。特に石畳については、例えばツールドフランス等の本場のレースを見てもお解りの通り問題なく走っていますから、走り方・コツの問題なんだと思います。ただし一般の23C等の細めのタイヤを履いたバイクですとリム打ちパンクを避けるために限界ギリギリ一杯の高圧の空気をタイヤに入...続きを読む

Qヒルクライムに適したロードバイクについて

こんにちは。
ロードバイク歴丁度一年の学生です。

先日、交通事故に遭い自転車のフレームを交換することになりそうなのですが、どういったフレームにするか悩んでいます。
以前はカーボンバッグ&カーボンフォークのアルミフレームに乗っていました。
普段はサイクリングと峠のTTを楽しんでおります。
気が向いたらヒルクライムイベントにも参加したいと考えております。

そこで質問なんですが、登坂に向いているフレーム素材はなんでしょうか??よく耳にするのはカーボンですが、どうなんでしょうか??
正直、乗りこなせるかが不安なのと取り扱いに気をつけなければいけないことを考えると自分にはまだ早いのではと思ってしまいます。

ちなみにインターマックスのエックスライトとかが気になっています。

稚拙な文章で申し訳ありませんでした。
是非ご回答よろしくお願いしますm(_ _)m

Aベストアンサー

既に回答も出ていますが、ヒルクライムとなると軽いバイクが有利です。カーボンフレームはアルミやクロモリなどの金属系のフレームよりも軽量な事が多いです。しかしながらカーボンフレームにも本当に様々なものがあり、カーボンだから軽いという事は一概に言えません。

一般的にフレーム単体で千グラムを切る重量は軽量フレームになります。個人的な経験からの印象ですが、バイク全体の重量で7キロ以下の重量になると、一気に身軽になり、はっきりとした軽量性を実感できますが、7キロを超えてしまうと、7.5キロでも8キロでもあまり変わりません。ヒルクライムで機材の優位性を求めるのなら7キロ以下を目指しましょう。
エックスライトも公称960グラムですから最軽量ではありませんが軽量な部類には入ります。
インターマックスは評判も上々で、20万円以下で手に入る1キロ以下のフレームというのはそんなにありません。その意味ではコストパフォーマンスに優れた賢い選択だと思います。

しかしながら、自転車の全体の重量はフレームもさることながら、パーツによってもかなり変わります。むしろ重量だけで言えばパーツの依存度の方が高いです。カーボンフレームであれば、多くの場合フレーム単体で1300グラム以下くらいの重量で収まります。エックスライトとは300gの重量差があるわけですが、この重量差はパーツ選択で簡単に挽回できる重量です。軽量なエックスライトでも、重量のあるパーツで組めば軽量なメリットは生きてきません。フレームはもちろん要なのですが、パーツもできるだけ軽量なもので選ばないとエックスライトを選んだ意味がなくなってしまいますので注意が必要です。

ポジション的には大きめのフレームというのもわかるのですが、重量から考えれば適正範囲内で小さめのフレームサイズの方が当然有利です。場合によってはフレームサイズの違いによって100g以上も差がある事があり、数十グラム単位で軽量化を行うヒルクライムバイクとしては致命的です。ヒルクライマーは自分の周りでも小さめなフレームを選ぶ人が多いですね。エックスライトの960グラムという重量もフレームサイズの記載はありませんので参考重量程度に考えた方が良さそうです。

コンポはともかくとして、以外に重量がかさむのがステムやサドル、シートポストです。この辺のパーツは比較的安価ながらも軽量なモデルが発売されているので、是非とも重量に注意して選びたいところです。
パーツ、フレームともにカタログに出ているメーカー公称重量は、多くの場合実測重量よりも軽く記載されており、あまりあてにしない方がいいでしょう。

以下のサイトで各パーツの実測重量の一覧が参照できます。
http://weightweenies.starbike.com/listings.php
http://www21.atwiki.jp/partsweight/

2台目のロードで、使用目的、方向性も絞れているので、軽量カーボンという事で間違いないと思います。1年も乗っていれば乗りこなせないという事も絶対ありませんし、早いという事もありませn。逆に今後のレベルアップを考えて少し無理をしても良いものを選ぶべきだと思います。

既に回答も出ていますが、ヒルクライムとなると軽いバイクが有利です。カーボンフレームはアルミやクロモリなどの金属系のフレームよりも軽量な事が多いです。しかしながらカーボンフレームにも本当に様々なものがあり、カーボンだから軽いという事は一概に言えません。

一般的にフレーム単体で千グラムを切る重量は軽量フレームになります。個人的な経験からの印象ですが、バイク全体の重量で7キロ以下の重量になると、一気に身軽になり、はっきりとした軽量性を実感できますが、7キロを超えてしまうと、7.5キ...続きを読む

Qクロスバイクってどれくらいの距離を走れるものなの?

長距離ツーリングはロードバイク、クロスバイクは街乗り、というイメージがあるんですが
クロスバイクで片道30キロの街までいけるでしょうか?

みなさん、クロスバイク乗りの方はどれくらいの距離を走られてるんでしょうか?

Aベストアンサー

もちろん30Kmなら余裕かと思います。
ただ気分にもよると思います。
ってのは、クロスバイクでだいたい時速20kmくらいで走ったとしたら距離が30kmですと1.5時間掛かります。1.5時間ですと、スポーツと考えれば大した事ないですが移動と考えるとかなりの時間だと思います。
車に乗ってても1.5時間の移動は正直気軽には行えません。

ので気持ちの問題かと思います。

私はクロスバイクとロードを所有してますがお恥ずかしいことに買い物とかにしか使わなかったりするんで良いとこ片道10kmとかだったりします。

Q型落ち品のロードバイクを売っているサイトを教えてください

型落ち品のロードバイクを探しています。 


型落ち品お売っているサイトを教えてください。

Aベストアンサー

http://www.cycle-yoshida.com/

特価自転車コーナーは型落ちがけっこうありますよ

Q自転車でお腹周りの脂肪を落とす方法

自転車で効率よくお腹周りの脂肪を落としたいのですが、
どうすればよいでしょうか?
168cmで85kgあった体重を半年ほどで標準体重まで持って行きましたが、
お腹周りの贅肉がまだかなりあります。

現在の状態は168cm-62kg 26才男です。
食事は2000kcal/dほどで、
運動は自転車(クロスバイク)で
主に平地をペダル回転数90rpmくらいで約50分-20km程度走っています。
これでバランスしているか、少し減量していっている感じです。

自転車運動でお腹をすっきりさせたいのですが、
何かいいこぎ方やライポジなどはありますか?
自転車ダイエットは楽なので、なるべく自転車で済ませたいと思います。

Aベストアンサー

標準体重近くまで痩せたのに腹が弛んでいるのは、運動不足ならぬ「運動強度不足」。

食事制限だけやっている人や、運動したとしても、かるい有酸素運動ばかりを長時間行っている人は、皆そのように痩せていきます。例えばウォーキングのみ、軽いジョギングのみ、ゆっくり長距離を泳ぐ、自転車でロングライドのみ、初心者用の緩やかなエアロビクスなど。

有酸素運動ではカロリーは着実に消費して体重を落としていくことができるものの、皮下脂肪はあまり減らすことができないからです。軽い有酸素運動では、脂質が主なエネルギー源になります。そういう運動を継続するには特に脂質を多めに蓄えておかなければなりません。そのため、なるべく皮下脂肪は減らないよう、より蓄えられるようにとインスリンレベルも上がります。一方で、強い力を発揮するための速筋、つまり筋肉は重くて邪魔なものなので、先に分解・代謝され、減少していきます。

有酸素運動で脂肪が効率よく燃えるというのは運動中の1時間だけで、それ以外の23時間・・・本来は最も脂肪が落ちていく安静時に、脂質の代謝が悪くなることが知られています。

脂質の代謝レベルを上げるには、なるべくペースを上げてこぐか(例えば全力で、30秒で力尽きるぐらいのペースを、何本とか)、時々筋トレして筋肉を刺激する必要があります。筋肉に生活水準以上の負荷をかけると、その刺激が神経を伝わって内分泌系を刺激し、成長ホルモンやテストステロンなどのホルモン分泌量を亢進します。成長ホルモンには強力に脂肪を分解し、有酸素運動や食事制限で低下した安静時の脂質代謝を回復させたり、あるいは今までよりさらに上げたりします。テストステロンなども、筋肉が再合成されるのを助けます。

その結果、筋肉はあまり減らさず、贅肉だけ落ちていきますから、贅肉が一番多い場所であるお腹周りなどが目立って細くなっていきます。実際、標準体重手前でもうっすら腹筋は割れていきます。食事制限や軽い有酸素運動だけでは、平均体重よりだいぶ軽いところまで減量しなければ腹の贅肉は落ちません。

ダイエットの時に筋トレが必ず勧められるのはそのためです。筋肉を付けるためではなく、一緒にやらないと脂肪が良く落ちなくなるためです。例えばNo.3さんのおっしゃるように、ヒルクライムなども、今までよりは有効だろうけれど、丁度いいコースが無ければはやり手っ取り早いのは、坂ダッシュや筋トレですね。

腹筋が6つに割れたロングライド自転車競技選手やマラソン選手も、いつもロングライド
や長距離ばかりやっているわけではありません。アンガールズのような変な体になってしまいます。強度の違うトレーニングを組み合わせて、バランスを保っているわけです。

週2~3回ダンベルトレーニングをしたり、時々、爆発的なスピードで短距離を数本こぐなどしてください。キツくて、疲労も残りますが、そういうトレーニングは休憩をはさみながら10~15分で済みますね。
メリハリを持ってしっかりやれば即効性がありますから、ひと月もやれば自分で効果がわかると思います。

標準体重近くまで痩せたのに腹が弛んでいるのは、運動不足ならぬ「運動強度不足」。

食事制限だけやっている人や、運動したとしても、かるい有酸素運動ばかりを長時間行っている人は、皆そのように痩せていきます。例えばウォーキングのみ、軽いジョギングのみ、ゆっくり長距離を泳ぐ、自転車でロングライドのみ、初心者用の緩やかなエアロビクスなど。

有酸素運動ではカロリーは着実に消費して体重を落としていくことができるものの、皮下脂肪はあまり減らすことができないからです。軽い有酸素運動では、脂質...続きを読む


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