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今60Wの電球が入っていたところに60ワット形、消費電力12ワットの蛍光電球を入れています。でも古いせいか暗く、家にあった100ワット形、消費電力22ワットのものに変えようと思っています。  60Wのところに100ワット形、消費電力22ワットの蛍光電球を入れられますか? 大きさとかは考えない事にして消費電力60ワットの蛍光電球を入れられるいう意味なのでしょうか。

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A 回答 (5件)

もともとの取付け電球が60Wであることが意味するのは、白熱電球であれ蛍光電球であれ、その照明器具は60Wの電球を取り付けた状態で、連続して当該電球による発熱を許容できるという熱的設計を含んでいます。



従って、大きさに関係なければ、60Wまでの蛍光電球または白熱電球を取り付け可能です。
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 白熱電球(普通の電球)は約10%が光になり残りの90%は熱になります。


 それに対して蛍光灯電球は約80%が光になり、20%が熱になります。

 つまり照明器具の規格で、其れが白熱電球で規定されている場合は、発生する熱による器具の損傷に対する規格と言えます。
 この考えからすれば50W分の熱が発生する電球型蛍光灯が使える事になります。
 この考えで比例計算をすれば 10:80=電球W:蛍光灯Wで、変形すれば。
 蛍光灯W=電球W×80/10=電球W×8

 つまり熱的に考えれば60×8=480W迄の蛍光灯形電球が使える事になります。

 効率等の誤差を考えても100Wの電球を使うのは全く問題有りません。
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その条件なら危険な事は有りませんが蛍光電球の説明書があればよく読んだほうが良いですよ。


問題は発熱によって電球内部のインバータ部品、主にコンデンサーが劣化して寿命が極端に短くなる事が有って特にカバーで覆うタイプはたとえ下面開放式であっても熱がこもるので注意が必要です。
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電球の傘とかその電球を納めるケースなりに何Wまでと表示されているはずです。

特にそういうものがなく単に口金に回して入れるだけなら制限はないので100W型でも大丈夫です。
カバーをその上にかぶせてしまうタイプは発熱の関係で危険です。
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入れられますよ。


もともと60Wの許容電力の器具ですから、消費電力60Wのものを入れても問題はありません。
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