007シリーズのタイトルデザイナーをずっとやってた人の名前が思い出せません。
もう亡くなっているかと思いますが、シリーズではどの作品が最後になったのでしょうか?

A 回答 (2件)

モーリス・ビンダー(Maurice Binder)です。


タイトル・デザインの仕事で有名で、代表作はやはり「007シリーズ」になります。1作目の「ドクター・ノオ」以降、何本かの抜けはありますが、1991年に亡くなるまで同シリーズの「顔」(だったと私は思ってます)であり続けました。ですからシリーズにおいては、'89年の「消されたライセンス」が最後の作品でした。その他の仕事としては、「シャレード」、「アラベスク」、「バーバレラ」なんかが有名ですね。

こちらも見て下さい。
http://us.imdb.com/Name?Binder,+Maurice
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この回答へのお礼

ありがとうございました!
「バーバレラ」もこの人だとは知りませんでした。

お礼日時:2001/03/01 00:12

モーリス・ビンダーです。


第16作目「消されたライセンス」(1989年)を最後に
亡くなられたとか…(参考URL)

参考URL:http://members.tripod.co.jp/kagezou/index-5.html
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この回答へのお礼

ありがとうございました!

お礼日時:2001/03/01 00:12

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Q007シリーズのプロデューサー

007シリーズを製作していたアルバート・R・ブロッコリーという人がいます。もうすでにお亡くなりになってしまったはずですが、この人のお父さんかお祖父さんが、あの野菜のブロッコリーを発明というか作った人だと、どこかで聞いたことがあります。それって本当のことなんでしょうか?

Aベストアンサー

アルバート・R・ブロッコリーは、ブロッコリーをアメリカに持って来たブロッコリー氏の甥に当るそうです。

Q作品タイトルに権利は発生するのか

ブラッドベリサイドが『華氏911』に難癖をつけてるらしい、という話でフト思ったのですが、『世界の中心で、愛をさけぶ』サイドの人々はハーラン・エリスンになにがしかのコンタクトをとったんでしょーか?それとも無断使用?もしハーラン・エリスンサイドの人々が心の狭い人々だったとして(笑)『世界の~』サイドの人々を訴えたりとかしたら、裁判負けちゃいますか?

Aベストアンサー

裁判になる可能性はあります。よく知られた例として大岡昇平氏の小説と同名の小説が出版された際、抗議を受けた出版社側が改題に応じたという例があります。ただ、ネガティブなイメージを与えたと、本歌取りされた方が考えていない場合には黙認というケースが多いのでは。

http://member.nifty.ne.jp/itaru_watanabe/chosakuken/main.html

参考URL:http://member.nifty.ne.jp/itaru_watanabe/index.html

Q次の4作品の映画のタイトルが知りたいです!!

今年の年末年始休み辺りだと思うのですが、深夜に放映されていた3作品、また、以前VHSで借りて観たことのある作品の映画のタイトルが知りたいので、分かる方がいたら教えてください!!
間違っている部分があるかも知れませんが、その映画の大まかなストーリーを書きます。

1本目・・・
20代くらいの男性が主人公。
すごく太った男性のルームメイトがいる。
子供の頃に友達とポストを爆発させたり、確か犬がきっかけで友達同士が殺し合ったりする過去を持っている。
そういった諸々の出来事がちょっとでも違っていたら、未来はまったく別のものになるということを実験(?)したようなストーリーでした。

2本目・・・
若い男女が倉庫を借りて、ベッドなど家具を置いて暮らしている。
始めて女性がドラッグをした後にお風呂に入って、オーヴァードーズで溺れ死にそうになる。
なんだかんだあって、田舎(?)の方に引っ越すことになり、女性の両親が訪ねて来るため、賞味期限切れのチキンを買う。
母親は、女性がドラッグに溺れていることを知って責める。
男女どちらかの気がふれていき、壁に落書き(意味のない言葉?)を書きまくる。

3本目・・・
ネットの出会い系(?)で、30代くらいの男性と少女が出会う。
男性の性器を切り取ろうと、少女は男性をテーブルに縛りつけ、氷で男性器を冷やす。
最後のシーンは、家の屋根の上で二人が言い争い、男性は飛び降りて(?)死ぬ。

4本目・・・
断片的なシーンしか憶えていないのですが・・・。
メガネをかけたオタク風の男性が、少女へのわいせつ罪か何かで捕まる。
母親らも警察に連行(?)され、屈辱的な身体検査などを受ける。
最後は確か法廷シーンでビデオが流され、カウンセラー(?)の女性が子供たちの前で裸の男女の人形を使い、黒人の男性器を指して「汚いわねぇ」という言葉でうまく誘導し、子供たちを洗脳するようなことをする。
それが、汚い手を使った真実だと分かり、弱者が裁判で勝利する。

長くなってすみません(-_-;)
うろ覚えのつたない文章ですが、もし映画の内容に心当たりのある方がいらっしゃたら、作品のタイトルを是非教えてください。
判明した作品は、DVDをレンタルして、もう一度観てみたいとおもっています。
よろしくお願いします!!!

今年の年末年始休み辺りだと思うのですが、深夜に放映されていた3作品、また、以前VHSで借りて観たことのある作品の映画のタイトルが知りたいので、分かる方がいたら教えてください!!
間違っている部分があるかも知れませんが、その映画の大まかなストーリーを書きます。

1本目・・・
20代くらいの男性が主人公。
すごく太った男性のルームメイトがいる。
子供の頃に友達とポストを爆発させたり、確か犬がきっかけで友達同士が殺し合ったりする過去を持っている。
そういった諸々の出来事がちょ...続きを読む

Aベストアンサー

1本目は『バタフライ・エフェクト』。
3本目は先にお答えになってらっしゃるように『ハードキャンディ』。

それくらいしか判らなくて、すみません・・・。

Q映画の最後「エンド・クレジット・タイトル」が。。。。

流れている間、観客大多数がぞろぞろ席を立つ映画は
大したこと無いので、私も席を立ちますが、先日
「硫黄島からの手紙」で隣の席の中年夫婦が「エンド・
クレジット・タイトル」が始まるや否や二人とも
慌ただしく席を立つので「ちょっと」と声を掛ける
と「何や、こら」を罵声を浴びせて立ち去りました。

実はこれには伏線がありまして、その夫婦の嫁が
映画の途中で「携帯電話」を開けて「メール」を数回
見ていたのです、その度「携帯電話」の「明かり」が
視線に入るのがイヤだったのと、「硫黄島からの手紙」
の前作「父親達の星条旗」で「エンド・クレジット・タイトル」
が流れている間か終わりかけに「昔の実写写真」が流れて
ここで思わず「泣き泣きモード」に入った私としては、
今度も「エンド・クレジット・タイトル」の最後までは
絶対目が離せないと大覚悟の観賞だったのです。

この人達のお陰で、折角の「硫黄島からの手紙」の最後が
情け無いことになりましたが、私の取った「一寸待てよ」
のサインとは一般には非常識なものなのでしょうか?
また、他にどのような態度を取ればよかったのでしょうか?
あれ以来トラウマになっています(大袈裟なという声も)

最初に書いた通り、私自身も映画によっては明るくなる前に
席を立つこともあるので(泣)(爆)、偉そうなことは言えませ
んが、皆様方映画ファンのご指導を頂ければと思います。

激励、非難囂々、同意、不同意等理性的なお答えは何でも聞きま
すので、是非とも「妥当な知恵有る対応策」も含めてお答え下さい。

流れている間、観客大多数がぞろぞろ席を立つ映画は
大したこと無いので、私も席を立ちますが、先日
「硫黄島からの手紙」で隣の席の中年夫婦が「エンド・
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慌ただしく席を立つので「ちょっと」と声を掛ける
と「何や、こら」を罵声を浴びせて立ち去りました。

実はこれには伏線がありまして、その夫婦の嫁が
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Aベストアンサー

私は30数年映画館で映画を観てますが、未だ嘗てただの1度もエンドクレジットが終り明りが点くまで席を立った事はありません。これはどんなにつまらない映画でも同じです。映画は最初の映画会社のロゴからエンドクレジットまでが1本の作品だと思っているので。
そういうわけでクレジットの途中で席を立つ人の気持ちはこれっぱかしも理解できませんが、席を立つのは確かに自由です。自分の金で観ているんですものね・・・私は愚かだと思ってますが、まあ関係無い事でしょう。

ところで、質問者さんの話はそれとは別物と思います。
立たれるのもジャマだったでしょうが、上映中にケイタイなぞ見られて鑑賞を著しく邪魔されたところから始まっているのですから、一言言いたくなったのは当然です。その愚かな夫婦と同じく質問者さんも金を払っているんですからね・・・したがって何も悪い事はありません。
私も上映中そういう鑑賞をジャマする行為に及ぶ人が居て目に余る場合ははっきり注意します。勿論素直に従う人もいれば、逆に文句を言ってくる人も居ます。逆に文句を言われた場合は気分サイアクでもうその映画には集中できないので、また観直すかレンタルで改めて観ますが、一言言った方が良い時は言った方が良いですよ? じゃないと、ずっと自分だけが不快な想いを持ちつづけますから・・・まあ、逆ギレされた時は愚かな馬鹿者と思いましょう。ケンカにはならないように気をつけて下さい。

それと、映画館では現在は普通どこでも上映中はケイタイは禁止です。それそのものがそもそもマナー違反です。そこで、映画館に注意をもっと徹底するように促がすのも手です。私はそういう事があれば必ず備え付けのアンケートにくどい位(笑一層注意する様に書きます。 もしアンケートが無ければ、後で電話で文句を言うのも手ですね。映画館側は映画をお金を払って観に来る客にはそれ相応のサービスをする義務があります。でなければ、皆自宅で観ますよ・・・・。窓口や係の者に直に言うのも良いですが、その際は映画館側が貴方がうるさい客だと思われないように、上手く立ち回りましょう。

質問者さんが不快で情け無い思いをする事はありません。
愚か者はさっさと忘れて、また楽しく鑑賞してください。

私は30数年映画館で映画を観てますが、未だ嘗てただの1度もエンドクレジットが終り明りが点くまで席を立った事はありません。これはどんなにつまらない映画でも同じです。映画は最初の映画会社のロゴからエンドクレジットまでが1本の作品だと思っているので。
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Qタイトルがわかりません(最後に主人公が骨折する映画)

洋画です。主人公は、老人の男性だったと思います。
主人公は、マンションに住んでいて、そのマンションの窓を見下ろせば、他のマンションの窓の生活が見えるんです。
そしてその老人は、よく他の家の窓の中を望遠鏡を使って(記憶があやふやです)、向かいのマンションを覗き見しているんです。自分の家の明かりを消して。
そして、たまに下に行くと、白い犬?がいたりして。
クライマックスのほうでは、その老人の妻のおばあさんも出てきてました(記憶があやふやです)
そして、最後に、主人公は足を骨折してしまいました。
足にグルグル白い包帯を巻いた姿で、この映画は終了しました。

この映画をもう一度見たいと思っています。よろしくお願いします!

Aベストアンサー

ヒッチコックの「裏窓」は最初から骨折してるよなぁ。


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