最近気づきましたが、駅の階段の端に赤と黄色のシート状のものが各段に貼ってありますが、何かご存じでしょうか?
想像では、車椅子のリフトのセンサーかと思いますが

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A 回答 (2件)

北海道JR商事が開発した、「視力障害者用歩行路標識シール」です。



弱視・白内障などの視力障害者の方、高齢者の方などが、階段などの段差をわかりやすくするために貼っています。

詳しくは以下のページへ。

参考URL:http://www.hjsd.co.jp/~jrpark/seel1.html
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年輩の方などで視力が弱ってくると、階段の(それぞれの段の)端が見えにくいようです。


踏み外して転倒・転落する事故を未然に防ぐべく、目立ちやすい色のテープを貼っているものだと理解しています。

リフトのセンサー説ですが、リフトのない階段にも貼ってありますからおそらくは違うでしょう。
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Aベストアンサー

弱視者が、階段の踏面を認識できるように設置されたマーキングです。

参考URL:http://www.kotsu.city.sendai.jp/subway/ssisetu.htm


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