職安以外で雑誌などどんなので探すと多く乗ってますかね?

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A 回答 (4件)

質問者さんのキャリアによって、使いやすい情報メディアは違ってくると思います。



1.職安での相談を利用する。
→職安は、お役所っぽい印象もありますが、相談する側が真剣であれば、彼らもさまざまな方法で適職を探し出す手助けをしてくれます。
 職安が行っているセミナーもほとんど無料ですから、いくつか利用してみると、参考になることが見つかると思います。さらに、履歴書や職務経歴書など、自分をアピールする書類についても、カウンセリングを行っています。私も利用しましたが、大変よかったですよ。
 職安は、求人紹介だけではなく、こういった部分で活用するのも大事だと思います。
 きちんと相談すれば、利用者の事情に合わせてきちんと応えてくれますよ。

2.無料の求人情報紙誌
 他の方が回答しているとおり。
 頻繁に更新されてますから、そのつどチェックですね。同じ職種で繰り返し掲載されているところは、労働条件が悪いのかも、など、継続してみていると気がつくこともあります。

3.有料の求人情報雑誌
 有料ですから、繰り返し、あるいは何誌も購入するのは負担になりますし。でも、集中して何冊か買ってみてもいいでしょうね。

4.派遣登録
 職種や勤務希望地等によっては、よい仕事が多いです。
 それはつまり、都心やその周辺で、外国語やIT、経理その他の専門技能がある・・・といった条件になるかな。
 特定の地域や職種に強い、といったことをPRしている派遣業者が多いですから、そのあたりは自分で調べてくださいね。

5.ネットサービス
 ある程度特定のジャンルに特化したサイトが多いように思います。
 サイト経由での求職・応募→採用となったときに、そのサイト主体に手数料が入る、といった仕組みになっているようで、その分、情報や求職者向けのフォローが充実しているサイトもあります。

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いずれも、ネット検索したり、新聞の折込、近所のスーパーマーケットやら駅などのスタンド・・・そのあたりを見回せばとっかかりの情報は得られます。

自分に合った情報がありそうなメディアをいくつか見つけて、集中的に情報をチェックするのがいいと思います。
数万ほどもある情報のうち、最後はそのなかの1つがあなたの適職かもしれないですからね。

ちなみに、私は40代主婦からの復帰でしたが、上の1.3.4.5.を利用して、どれも職探し中の情報収集やモチベーションの意味、復帰への心構えを持つといった意味で大いに役に立ちました。最後は5で見つけました。

あせらず、のんびりしすぎず・・・出会いを見つけるようなつもりで誠実に、それが職探しに必要なことかな、と思いますよ。
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「しごと情報ネット」もお勧めです。


しごと情報ネット  http://www.job-net.jp/

参考URL:http://www.job-net.jp/
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ハローワーク以外では...



・人材銀行(ハローワークの範疇かもしれませんが)
・民間の職業紹介会社(いわゆる人材バンク)
・派遣会社
・求人サイト
・マッチングサイト
・有料・無料の求人情報誌
・新聞等の求人広告
・知り合いに頼む
・街頭で求人の貼紙を探す
・自分で起業する
・求人を出しているかどうかに関わらず、企業に直接応募してみる

最後の方法は意外にお勧めです。
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有料の求人情報誌


コンビニなどにある無料の求人情報誌
新聞の求人欄
折り込みチラシの求人情報
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