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前回のBOSS、志田未来さんが出た回です。
順番に取締りをやっていて、竹野内豊さんがギャグをやっていました。
「お疲れサマンサ…」みたいに聞こえたのですが、何をやっていたのかよく意味が分かりませんでした。
お笑いに疎いのですが、あれは誰かのギャグなのですか?

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A 回答 (2件)

私もそのドラマを見ていたのですが、そのシーンは普通にスルーしてしまいました。


たぶん、それくらい普通の会話に聞こえたのだと思います。

大昔、酒井法子さんが「のりピー」と呼ばれていた時代に、「のりピー語」というのがありました。今で言うところの「しょこたん語」みたいなものですね。


いただきます  → いただきマンモス
ごちそうさま  → ごちそうサマンサ
とてもうれしい → マンモスうれピー などなど

ドラマでは、ほとんど死語になっている言葉をちょっと変えて、わざと「おやじギャグ」として竹野内さんに言わせたのだと思います。
キャリアの警察官僚なのに、若い子にモテたくて、若者言葉などを無理に使ったりしているおやじ、という感じのキャラ設定ですからね。

厳密に言うと、「いただきマンモス」はその昔、カレーのCMをやってた西城秀樹さんが言った言葉を、のりピーがパクったのだそうです(本人談)。
で、「ごちそうサマンサ」はのりピー語を聞いた人が、いただきマンモスとセットになるように作ったものらしいです。
私の記憶では「とんねるず」のどっちか、だったような気がします。(不確かですけど・・・)

ちなみに、サマンサというのは「奥様は魔女」という海外ドラマの主人公の名前。
で、サマンサ・タバサ(ブランド名)というのは、その主人公の名前と娘(タバサ)の名前をくっつけたモノですけど、のりピー語が流行った頃には、まだこの世に存在してませんでしたね。
脚本家が今風にするためにアレンジしたのでしょうね。

要するに、竹野内さんのおやじギャグが、若い子には相手にされない、ということを表現したかったのでしょう。
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この回答へのお礼

のりピー語なんですかぁ。なるほど。
ありがとうございました。

お礼日時:2009/05/24 23:10

お疲れサマンサ・タバサですね・・・



誰かのギャクなのか脚本なのかは分からないのですが、

寒いです(笑)
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この回答へのお礼

寒いですね(笑)
ありがとうございました。

お礼日時:2009/05/24 23:11

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僕(中学生)はDVDを見て、なんとなく使っていたのですが、
インターネットで調べると、死語という形でヒットするんです。

Aベストアンサー

さほど、流行りませんでしたが。。。。その他、私の周りでは、にっちもさっちもいかない事を「にっちもさっちもどうにもブルドック」←これは昔の男性アイドルグループのフォーリーブスの歌の名前。とか、今さらどうにもならない事を、「今さらジローや」←これも歌の題名です。なんて言ったりしましたがやはり死語ですね。


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