NHK放送受信契約 お客様番号 10桁を調べるには確認できるネットサイト等ありますか

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (2件)

NHKネットクラブのプレミアム会員になれば


ログインして自分のページ内にお客様番号が表示されます。

住所、氏名を書き込んで申し込めば、NHKが受信料を
払っているか確認して登録が承認されるので、
お客様番号がわからなくても会員になれます。

https://pid.nhk.or.jp/pid01/?from=tp_ar03

この回答への補足

回答有難うございます。早速プレミアム会員登録の欄に記載しましたが最後に10桁の番号入れる欄があり登録できませんでした
記載してあった050-099033の電話で調べられかもしれません 明日電話してみます。質問したのは今回テレビ共同受信施設工事の申請に必要な為です

補足日時:2010/12/05 22:26
    • good
    • 8

情報を管理している NHK になければ存在しません。



普通にNHKへ問い合わせてみてはいかがでしょう。
    • good
    • 4
この回答へのお礼

有難うございます 明日電話で問い合わせしてみます

お礼日時:2010/12/05 22:29

このQ&Aに関連する人気のQ&A

このQ&Aと関連する良く見られている質問

QNHKを解約するには

NHKを解約したいです。
学生時代にNHKと契約しました。
地デジ化と同時にテレビを見なくなり、テレビもアンテナも無いです。
以前、NHKの集金の男性に払えとかなりしつこく言われ、私は「テレビも無いし、アンテナも無いので払いません」と答えると「じゃあ拒否登録します」と言って帰って行ったことがあります。
その後、数年ぶりに通帳に記帳したところ、毎月ちゃんとNHKから引き落とされているとわかりました。
どうにか解約したいのですが、お客様番号がわかりません。
また、契約した時から何度も住所が変わっています。
時間がかかっても、NHKの職員に家の中を見せても構わないので解約したいです。
詳しい方、どう手順を踏むのが良いかご教授くださいませ。

Aベストアンサー

▼NHKに受信設備廃止と解約を申し出る

解約を申請する場合の一般的な窓口は、「NHKふれあいセンター」という、実にキモいネーミングのコールセンターです。
この中の、「放送受信契約の受付 0120-151515」という番号に電話し、契約者本人の住所・氏名とお客様番号(分かれば)を告げた上で、上記A~Eのうち、いずれか一つを理由に解約したい旨を告げれば、1週間程度で解約届けが送付されてきます。
(「ふれあいセンター」のオペレーターは、関連会社社員または派遣社員でほとんどが女性です。気楽に電話してお姉さんと触れ合いましょうw)

注意すべきは、解約の電話では必ずワンセグ携帯やカーナビなどの有無を聞いてくるので、ここで「ある」と答えてしまうと、その時点で問答無用で解約を拒否され、書類の送付も拒否されることが多いようです。
なので、ワンセグについて聞かれたら、必ず「ない」と答えましょう。

▼「解約申請書」の送り方 その際の留意事項

解約届が送られてきたら、必要事項を記入して返信します。廃止日は電話をした日でいいでしょう。本来は切手不要ですが、後々のトラブルを避けるために、郵便局に行って、「簡易書留」など相手が受け取った証拠が残る方法で発送しましょう。
郵送前に必ず記入済の解約届けの両面コピーをとっておき、郵便局の半券とともに大切に保管しておきましょう。

▼「地域放送局」に直接解約を申し出ると話が早いらしい

一般的な解約の窓口である「ふれあいセンター」を使うと電話代は安くすみますが、電話オペレーターはマニュアル通りの杓子定規な応対しかできません。
少しでも対応マニュアルに沿わない点があると、「解約は受け付けられません」の一点張りになります。
こちらが放送法や受信規約の記述を持ちだして食い下がると、電話を「上司」に代わり、その上司は「こちらでは判断できないので、お住まいの地域の営業センター(または地域放送局)から折り返し電話させる」と言ってくることが多いようです。

なので、コールセンターを通さず、最初から、住んでる地域を管轄する地域放放送局 の営業部または営業センターに直接連絡して解約申請するというのも手です。
電話代がかかりますが、個別の契約に関する担当部署であり、一番確実です。
また、融通の一切効かないコルセンのオペレーターと違い、営業部の正規職員ならば下っ端であっても一人ひとりがその場で解約を認めるかどうかの裁量権を持っているため、話が早いことも多々有るようです。
なお、電話ではなく、地域放送局またはさらに最寄りの営業センターを直接訪問して解約を申し出ると、俄然、話が早くなるようです。

https://sites.google.com/site/nhkhack/home/kaiyaku

解約に際して、「リサイクル券」や「テレビを譲渡した先の個人情報」などの提出を拒否した場合、「職員が訪問して家の中に上がり、本当にテレビが廃棄されたかどうか確認するしかない」という話になります。
「リサイクル券を送れ」などと同様、法律はおろか受信規約にすらこのような規定はありません。根拠や正当性が疑われる、何ともふざけた要求です。

したがって、仮に解約希望者が(あくまで任意で)NHKを家の中に入れたとしても、実際にNHKにできることは、テレビが設置されていたとされる場所をひと目見て、あとは当たり障りのない形式的なやりとりで数分間、場を持たせることくらいです。
そのことをもって「確認」と称しているに過ぎません。
この場合のNHKの狙いは、本当の意味でテレビの有無を見極めることではありません。
では、NHKの狙いはどこにあるのか?

ひとつには、解約希望者に対し、まるで自分たちに捜査権限があるかのように勘違いさせてプレッシャーを与え、解約を思いとどまらせたい、というのがあるでしょう。
これは裏を返せば、実際に「自宅内確認」が許可されてしまえば、逆にどうしようもなくなるのはNHKの方だということです。

もうひとつは単に、「契約者本人が『テレビを廃止した』と言っただけで無条件で解約させたわけではない」という「社内的・世間的な建前」を作るということです。

「自宅内確認」なんて、実態は「ごっこ」または「ポーズ」にすぎません。
なので、解約を受理させるために「自宅内確認」を受け入れることも検討している人は、決してNHKに「捜査権限」があるかのようなアホな錯覚をしたり、大げさに考えて変に緊張したりして、NHKの思う壺にならないようにしましょう。

※ 営業所との電話の中で「リサイクル券」を出せとか出さないとかの話になった時、解約希望者の方から
「TVを捨てたっていうのが信じられないんだったら、家の中見せてやるから確認でもなんでもしに来やがれ!!」
と啖呵切ったところ、
「伺わなくても確認はできたと思いますので、これで結構です」
と言ってきて、訪問なしであっさり解約を受理されたという報告もあります(2014年8月)。

https://sites.google.com/site/nhkhack/home/heyamisero

▼NHKに受信設備廃止と解約を申し出る

解約を申請する場合の一般的な窓口は、「NHKふれあいセンター」という、実にキモいネーミングのコールセンターです。
この中の、「放送受信契約の受付 0120-151515」という番号に電話し、契約者本人の住所・氏名とお客様番号(分かれば)を告げた上で、上記A~Eのうち、いずれか一つを理由に解約したい旨を告げれば、1週間程度で解約届けが送付されてきます。
(「ふれあいセンター」のオペレーターは、関連会社社員または派遣社員でほとんどが女性です。気楽に電話してお姉...続きを読む

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

このQ&Aを見た人が検索しているワード


このQ&Aを見た人がよく見るQ&A

人気Q&Aランキング

おすすめ情報