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WAのM92FS最初期を持っているのですが、マガジンがガス漏れしています!
直すのは難しそうなので新しいマガジンを購入しようと思っているのですが
最初期のマガジン(写真)がなかなか売っていなくて・・・・
そこで質問なんですがこちらのマガジンは使えるのでしょうか?
http://auction.item.rakuten.co.jp/11193494/a/100 …

「WAのM92FSの最初期のマガジン」の質問画像

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A 回答 (1件)

リンクの品物を見ると、台湾製で、しかもWEというメーカー向けの正規品ですね。



同じ機種用でも、メーカーごとに発射システムが異なりますので、他社製は利用できません。

また、ウエスタンアームズは、他社が互換製品、互換部品を製造することについて、無許可での製造を禁止し、無許可で製造販売した会社をことごとく告訴して勝訴してきたため、現在は互換製品としては、タナカのオートマティックの銃がウエスタンアームズと同じ「マグナブローバック」を採用していることと(最新機種は不明。数年前までは採用していた)、傍系とも言えるJ-Armoryと自社の格安ブランド「マグナテック」が採用して居るのみです。

と言うことで、写真の製品は使用できないですね。

最終的には、一度ウエスタンアームズの渋谷本店に確認の電話をしてみてください。

可能性ですが、最新のウエスタンアームズ製M92FS用マガジンが使える可能性があります。

これまで初期のマグナブローバック用マガジン、Rシステム用マガジン、渋谷カスタムワークス時代になってのマガジンと、コルトM1911系やクーガーなどでは発射システムの改良と平行して改良が重ねられているのですが、M92FSについては、昔のRシステム以降、発射システムが変更されていません。

私も最新のSCWのベレッタ M92FS カーボンブラックヘビーウエイトと少々旧型のベレッタM95 エリートIAを持っています。全車が現在の最新時期のもの、後者は全機種がRシステム時代の機種です。

しかし、M92シリーズ(アメリカ軍正式のM9を含む)の発射システムは、Rのままです。

そして、ガバメントなどで見ると、現在最新のSCWシステムのマガジン(M1911系だと21発か23発装填可能。R用は15発)が15発装填だった初期のSCWシステム機(Rシステムのマガジンを流用)で使用できますので、M92FS用のRマガジンなら、最初期のM92FSに使える可能性があります。

ただ、価格はリンクのものなどに比べると高めで、4500円程度します。ウエスタンアームズは前述の通り互換部品を認めていないので、修理等はすべて純正品でになります。と言うことで、少々維持費が高くなるのが欠点です。

しかし、最初期の製品がよく今まで使えましたね。聞いている話では、最初期のマガジンや最初に作った頃のRシステム用マガジンは、結構空気漏れが発生しやすかったようですので。
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よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

法律や倫理的な話は置いといて・・・

私の実家の田舎でも良く聞く切実な悩みですので良く判ります。

そんな訳で違反と分かっていても書き込みます。

ガスガンだと連射するとガス圧が低下して連射出来なく成ります。
従って、電動ガンが良いです。

東京マルイの電動ハンドガンM93R、グロック18C、H&K UPKの3種が発売されています。
命中精度ですがどれも大差有りません。
参考までにムクドリサイズなら取り合えず私の腕なら15mぐらいでも十分当てられます。
連射するともっと効果的でしょう。

ただし、命中すると鳥の場合は死んでしまいます。(試した事有りませんが、15mでは即死でないにしろ絶対に殺すことに成ると思います。)

電池の持ちですが、答えられないぐらい良く持ちます。
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対照商品を検索出来ない環境なので直リンク貼れないので申し訳有りませんが、ご自分で検索してください。

頑張ってくださいとも言えませんが・・・とりあえず、我ら「食べるだけ」の愚民の為に日々の農作業ありがとうございます。

法律や倫理的な話は置いといて・・・

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ガスガンだと連射するとガス圧が低下して連射出来なく成ります。
従って、電動ガンが良いです。

東京マルイの電動ハンドガンM93R、グロック18C、H&K UPKの3種が発売されています。
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Q銃刀法とフルメタル

エアーガン初心者です。オークションでフルメタルガスガンを購入しようと思っていますが、説明文の中に「落札後は個人の責任に於いて、法に従って銃口を塞いで下さい」と、書いてありますが、フルメタルの定義は、フレーム、スライド、バレルが金属せいの場合と聞いています、フレームとスライドがアルミで、バレルがABS製の場合でも銃刀法に引っかかるのでしょうか、もしくは、バレルとスライドが金属製でも、フレームがABS製なら、銃刀法には入らないのでしょうか。 教えて下さい、ガスガン、モデルガンに対する、銃刀法の定義が良く理解できません。

Aベストアンサー

いわゆる銃刀法では

第22条の2に
何人も、模造けん銃(金属で作られ、かつ、けん銃に著しく類似する形態を有する物で内閣府令で定めるものをいう。以下この項において同じ。)を所持してはならない。

とあります。
基本的にプラスチック以外のエアガン・モデルガンは銃刀法に抵触するんですよ
ここには、貴方の理解してる「フレーム、スライド、バレルが金属の場合」
と、具体的な記載はありません。

フルメタルがどうのというのは内閣総理府令で発令された中に記述があって
簡単に言うと全体の50%を超える金属部品で構成されている場合に
銃口を塞ぐ等の対策をしなければならない、等の記載があります。
(本当はもうちょっと具体的なのですが、それを言い出すと切りが無いので)

さて、ここで微妙なのが50%という数字です
実はここに記載されている数字はあくまでも目安で、貴方が摘発された場合
担当官の感覚で、コレは良い、コレはダメと判断されてしまうのです

例えばスライド金属、フレームプラだった場合、それは何%か言えますか?
逆に実弾激発が可能な機関部だけ金属、あとはプラなら問題ないのでしょうか?

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ですので「これは違法品」と担当官が判断したら、もう法律違反なのです。
(ここで言ってる「違法品」はハーフメタルなどの微妙な品のことです)

なら、売ってる側はどうなのかというと

ちゃんと貴方に責任を転嫁してますので、大したおとがめはありません
彼らの場合、バラして別々の部品として保管しているからです
たまたま貴方にセットで売っただけ、組むと違法って言ったのに組んだのは貴方
だから貴方が違法行為を犯したに過ぎず、彼らは善意の第三者なのです

彼らは法律に穴があることを知っていて、そこにつけこんでいるだけです
抜け穴のある悪法を嘆いてもしょうがありませんが、法律は守りましょう

フルメタルエアガンは、ちょっとした改造で実銃同様の危険性があります
あなたが、その趣味を続けていきたいとお考えなら、そういう物は所持しないで下さい
また、そういう違法性のあるものを扱っている団体や企業を無くす為にも
協力して欲しいところです。

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何人も、模造けん銃(金属で作られ、かつ、けん銃に著しく類似する形態を有する物で内閣府令で定めるものをいう。以下この項において同じ。)を所持してはならない。

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ここには、貴方の理解してる「フレーム、スライド、バレルが金属の場合」
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Q東京マルイ コルトパイソン6インチ(旧型)の調子が・・・

5年前に購入したマルイのコルトパイソン6インチ の調子が悪いです。
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シリンダーラッチも若干弱くなっているみたいです。]

部品交換以外に直す方法は無いのでしょうか?

Aベストアンサー

同時発射は#1さんの回答でよろしいのではないかと思います。

>2. シングルアクションまたはダブルアクションで打っているとシリンダーが通常の位置まで回転しない。ズレて中途半端にスイングアウトした状態になる。

については、シリンダーを回転させる仕組みを受け持つパーツの動作は、銃を前方に向けて構えた状態だとするとシリンダーの左斜め上に力を発生させるような状態でシリンダーを回転させますので、スイングアウトの固定に甘さがあると「中途半端にまわりつつちょっとスイングアウト気味になる」という御申告の状況が発生します。
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Aベストアンサー

SS=9000のオリジナルは、6mmBB弾ではなく、7mmつづみ弾を発射する仕様でした。空気抵抗は大きいし、形状から集弾性ももう一つでした。なお、実際の空気銃は今でもつづみ弾をつかっています。

つづみ弾というのはこんな格好の弾です。ここにある後期形の前後対象の弾は特に飛びませんでした。空気力学的には直進性が上がるはずなのですが、なんせ、弾やバレルの精度がそこまでありませんでしたから。
http://guzo.blog.ocn.ne.jp/blog/2009/06/ss_4423.html

この銃を6mmBB弾仕様にするにはバレル交換が必須だったので、まず、いろいろな交換用バレルが出回りました。また、つづみ弾カートリッジは7mm用でBB弾が固定できないので、BB弾用の樹脂スリーブやゴムも売り出され、後には高精度のカートリッジも出るようになります。このあたりで、ゲームでのスナイパー用や精密射撃銃としての評判が定まり、交換用スプリングや強力なシリンダーの入ったボルト、木製ストックなども販売されました。

SS-9000の特長として、銃床と機関部、ボルト、バレルなどが割と簡単に分解できたことがあり、そのため、改造パーツが出回りました。また、改造ベースとして価格的に手頃で、おもちゃぽいないフォルムだったので、改造に躊躇しなかったというのもあるでしょうし、改造自体の帰省も緩かったというのも理由でしょう。最近のリアルなエアガンだと、バラスのに躊躇するし、規制が厳しくなっているため、実質的な改造余地はほとんど無い(バレル交換くらい)ですから。


なお、SS-9000には、姉妹銃として、ウィンチェスタータイプのレバーアクション銃SS-7000、M1カービンタイプのSS-5000がありましたが、こちらは改造が難しかったためか(分解しづらい)、あまり改造パーツは出ていません。私の手元にもこの両銃は7mm仕様のまま残っています。

SS=9000のオリジナルは、6mmBB弾ではなく、7mmつづみ弾を発射する仕様でした。空気抵抗は大きいし、形状から集弾性ももう一つでした。なお、実際の空気銃は今でもつづみ弾をつかっています。

つづみ弾というのはこんな格好の弾です。ここにある後期形の前後対象の弾は特に飛びませんでした。空気力学的には直進性が上がるはずなのですが、なんせ、弾やバレルの精度がそこまでありませんでしたから。
http://guzo.blog.ocn.ne.jp/blog/2009/06/ss_4423.html

この銃を6mmBB弾仕様にするにはバレル交換が必須だった...続きを読む

Qマルイ ガスガンのパワーアップについて

マルイのガスガンM1911を所持しています。
カスタムについて質問なんですが、各社からカスタムパーツが出ているようですが、種類が多すぎて何がいいのかわかりません。
カスタムと言っても外装から内装までいろんな種類があると思いますが、とりあえず、飛距離やパワーをアップさせるとした場合に組み込むべきパーツを教えて下さい。いろいろ種類があるとは思いますが、まずは基本的なもので、できれば、「どこの何がよい」というように、具体的だと助かります。皆様の主観で結構です。無論規制内で。よろしくおねがいします。

Aベストアンサー

M1911のユーザーで、ゲーマー暦12年でもあります。

手っ取り早く飛距離とパワーアップで必要なパーツは、インナーバレルとガス放出バルブ交換です。
ハンマーSP交換もありますが、効果の高いパーツは以上の2点。
それでも、初速UPは条件が良くて+10m/秒くらいしかありません。
バルブの交換は、多少リコイルが大きくなりますけど、燃費をとても
悪くします。ただでさえガス容量の少ない1911マガジンすしね。

私はバレル交換(KM製)のみに留めてます。
他社のバレルもいろいろ交換してみましたが、それほど性能差は
感じられませんでした。
因みに唯一命中精度が近距離でUPしたのが、バレル内部にライフリングのあるツイストバレル。
ただし初速は-5m/秒ほどダウンします。

マルイのガスブローバックガンは他に6丁ほど所持しています。
バレルだけは、いつも老舗のKMに交換しています。

Qガスガンにガスを入れても一発くらいしか撃てない

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Aベストアンサー

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何秒ぐらい入れてますか?

Qガスガン ガバメント

ガスブローバックのガバメントを買おうと思っています。
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ブローバックが強烈なのがよいのですがどちらが強烈でしょうか。
それとWAで「S.C.W.ハイスペック コルトガバメントマークIV シリーズ70」というのがあるようですがそれはどうでしょうか。
お勧めを教えてください。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

私は生粋のウエスタンアームズ派です。東京マルイのガバメントは、お店の展示品を少し扱った経験があルだけですが、ウエスタンアームズの製品は、持っているガスガン22丁の中18丁がウエスタンアームズ、4丁がタナカワークスです。

タナカの製品は回転式のみ、ウエスタンアームズの製品は、16丁がガバメント系(コルトガバメント、キンバー、ナイトホーク、ウィルソンの1911系カスタムガン)、1丁がベレッタのM8045、今1丁がS&Wのショーティ.40です。

さて、ブローバック動作については、マルイ製もウエスタンアームズ製も、かなり高速に強烈な動作をしてくれます。銃口がその影響で跳ね上がる、マズルジャンプもしっかりあります。マルイの旧製品はブローバックによる反動類がまるで無く、的を狙って撃つには都合が良いものの、リコイルショックを楽しめる銃ではありませんでした。

現在の製品はマズルジャンプも結構しますので、かなり強烈な動作と言えると思います。

しかし、ウエスタンアームズ製の製品に内蔵された「マグナブローバック」が持つ、肘まで響くようなリコイルショックは、ありません。

もちろんウエスタンアームズの製品でも、動作が俊敏な機種、少しとろい機種、ショックが手首程度で終わる機種、いろいろあります。又、個体差もあります。

私も「コルト マークIV シリーズ70」のカーボンブラックは持っていますが、この機種は手を入れるまでは少し動作が鈍い、ショックが少ない機種でした。他機種のリコイルスプリングと交換した所、現在は元気に高速動作しています。

メーカーという意味で推薦するならば、私はウエスタンアームズを推薦します。

さて、この機種以外にも、ウエスタンアームズ製にカーボンブラックHW樹脂製が数種ありますが(私もある程度持ってますが)、この樹脂は整備性は良くありません。

HW樹脂製の製品はABS樹脂に金属粉を含ませて重くしたもの、のようなものですが、製品となるときはその機種に合わせた色に塗装されています。

しかしカーボンブラックHWは、塗装せず、磨きを掛けるのみで金属のような光沢のある黒色や銀色っぽく光らせたりできる素材で、無塗装です。

特に「コルト マークIV シリーズ70」のカーボンブラックはスライド側面が銀色に光らせてある製品です。

このカーボンブラックHW樹脂製の製品は、シリコン系の油脂で皮膜を作っておかないと、黄ばんだり、さびが出たりするようです(私はそうした手入れをしています)。実際に私のシリーズ70は銀色の部分が黒っぽく変色したりしてしまい、私はポリッシュ剤を手に入れて磨き直しました。

そうした手間を掛けたくないのでしたら、塗装されている製品をおすすめします。

なお、WAの製品は今、どの機種も限定生産のSCW(シブヤ・カスタム・ワーク)の製品ですので、どの機種というのは明言はしません。最後にウエスタンアームズのHPアドレスを書き込んでおきます。

なお、新製品としては7月に発売された「キンバー SIS カスタム II」と「キンバー SIS カスタム RL」が最新型で、この機種は従来のHW剤に塗装です。8月に発売の2機種は、過去に発売した機種の中でも人気があった機種を一部改良しての、再生産です。

http://www.wa-gunnet.co.jp/webshop6/

参考URL:http://www.wa-gunnet.co.jp/webshop6/

私は生粋のウエスタンアームズ派です。東京マルイのガバメントは、お店の展示品を少し扱った経験があルだけですが、ウエスタンアームズの製品は、持っているガスガン22丁の中18丁がウエスタンアームズ、4丁がタナカワークスです。

タナカの製品は回転式のみ、ウエスタンアームズの製品は、16丁がガバメント系(コルトガバメント、キンバー、ナイトホーク、ウィルソンの1911系カスタムガン)、1丁がベレッタのM8045、今1丁がS&Wのショーティ.40です。

さて、ブローバック動作につい...続きを読む

Q銃器の話ですが3点バーストって何ですか?

タイトルの通りですけど、どういうものなんでしょう。
自動小銃の撃ち方の設定の一つのようですが、ちょっと詳しく教えてください。

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フルオート:引き金を引いている間発射される
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Q拳銃の種類

ベレッタM92FSとベレッタM92FとベレッタM9の違いってなんですか???教えてください!

Aベストアンサー

#1の方がおっしゃられている通り、
もともと『ベレッタ』というのはイタリアの会社です。
そのベレッタ社が作った拳銃がM92で、それが段々と改良されていきM92Fとなりました。
それをアメリカ軍が正式拳銃として採用し、その時につけられた名前がM9となります。そのためM9はM92Fと同じものです。M92FSはそのM9で通常よりも強力な銃弾を発射した際にスライドが壊れて後ろに飛んでくるという事故が発生したため、それに対応すべく改良を加えた形となっているようです。
ちなみに現在、アメリカ軍で使われているのはM92FSです。

参考URL:http://homepage2.nifty.com/flipflopflap/gamers/database/index.htm

QKSC ガスガン M93R 一体.......

KSCのM93Rっていろんな種類がありますよね。
一体どれが最新なのですか??
また、機能についても教えてください。
お願いします。

Aベストアンサー

たしかにバージョンがあり過ぎて分かりにくいですよね。シリーズは大きく分けて以下の3種類で、合計6機種あります。整理してみましょう。

●M93R-AGシリーズ
 KSCが独立した時から作り続けている基本アイテム。改良を続けているので今でも第一級の性能を維持。ブローバックもハードキックになって快調。

 ・ファーストバージョン - ヘビーウェイト素材、3点バースト&フルオート&セミ切替可能、四角六穴スリット
 ・セカンドバージョン - 軽量ABS素材、3点バースト&フルオート&セミ切替可能、横三本スリット
 ・オート9(ロボコップ)- 軽量ABS素材、フルオート&セミ切替のみ、大型冷却フィン

●M93R-Cシリーズ
 AGシリーズを元にして無駄を省きコストを抑えた廉価版。刻印と3点バーストが省略されている。セカンドバージョンとオート9がある。

●M93RII
 究極の93Rを目指して作られた豪華版。一番の違いはフルオート機構。AGシリーズのフルオートは、ハンマーがスライドと一緒に戻るだけ、つまり単に暴発状態になっているだけだが、このII型は実銃と同じフルオートシアーを備えており、フルーオート中も1発ずつハンマーが一度ロックされてからリリースされるようになっている。
 外観はファーストバージョンを再現しており、木製グリップがおごられている。また、AGシリーズより後に開発されたM9シリーズを基本構造としているので、マガジンを含めてAG/Cシリーズとパーツの互換性はない。

さて、最新はどらかと言えばCシリーズですが、基本構造はKSCの中でも最も古いAGシリーズのままです。構造的に新しいのは、II型と言えるでしょう。

詳しくはKSCのホームページを参照して下さい。またそこにある「掲示板」に質問するという手もあります。
http://www.ksc-guns.co.jp/

参考URL:http://www.ksc-guns.co.jp/

たしかにバージョンがあり過ぎて分かりにくいですよね。シリーズは大きく分けて以下の3種類で、合計6機種あります。整理してみましょう。

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 KSCが独立した時から作り続けている基本アイテム。改良を続けているので今でも第一級の性能を維持。ブローバックもハードキックになって快調。

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 ・セカンドバージョン - 軽量ABS素材、3点バースト&フルオート&セミ切替...続きを読む


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