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復路の日にちが未定のため、日付変更可能な航空券を購入したいのですが、ルフトハンザのサイトでどのようにすればいいのでしょうか。
一度見てみましたが、変更不可のものしか見つけられませんでした。

またこの場合、やはり高額になってしまうのでしょうか。

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A 回答 (4件)

それぞれの回答に対するコメントも拝読しました。

3カ月以内の滞在か3カ月以上になさるか未定だということですね。

航空券には1カ月以内有効、3カ月以内有効など、復路の航空券をいつ使うかが決められていまして
1か月以内(もしくはそれ以下の日数有効)有効な航空券は安い分
復路の日付などが一切不可、というタイプが多いです。
あなたの場合は3カ月以上滞在するかもしれないのですから、
6カ月以内、もっと長くいる可能性があるなら1年以内の日付を復路の日付にして
調べて購入することが必要です。
たいていはこのくらい長い有効期間のチケットは復路変更が有料にて可、というタイプがほとんどで
私がルフトハンザ航空のサイトを調べてみても、変更可能なタイプが出てきましたので
見てみてください。

ただ旅行の形態がイレギュラーな場合は、
上記のように複雑な航空券の条件をよく理解しなければなりませんので
航空券手配を扱っている旅行代理店に頼むのも一案です。
手配料金は数千円取られますが、航空券のプロですので
あなたの旅行条件などを理解してより良い航空券を選んでくれると思います。
安心料だと思って頼むのもいいかと思いますよ。
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この回答へのお礼

結局某旅行会社に頼み、日付変更可能のチケットを購入しました。
おしゃる通り、料金は少しかかりましたが確実なので安心でした。
丁寧なご回答ありがとうございました。

お礼日時:2015/08/21 11:56

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国際線の航空券発売日は355日前。


なので復路のとりあえずの搭乗日を今(購入する日)から355日先として購入すればよいのではないでしょうか。
なお、往路を含め搭乗日の変更を無料で出来る航空券は高いです。
一方、往路を含め搭乗日の変更は有料の航空券は安いです。
ルフトハンザの日本語サイトでの料金表示もそのようにされているはずで、「往路は確定しているから安いもの、復路は確定していないから高いもの」という組み合わせでの購入は出来ません。
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この回答へのお礼

値段が高いのは仕方ないですね、、。
なるべく帰国日の目星をつけたいと思います。
ありがとうございました。

お礼日時:2015/08/18 10:57

>日付変更可能な航空券


を日程が決まる前に購入して何のメリットがあるとお考えですか? 当然、予約ではないので、日程が決まってから購入するのに比べ何のメリットもないと思いますが。
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この回答へのお礼

説明不足で申し訳ありません。
ビザの関係で3ヶ月以内で帰国するかそれ以上かという状況です。なので料金はかかっても日付変更なチケットが必要なのです。片道は高額になるのでさけようかと。
ありがとうございました。

お礼日時:2015/08/18 10:54

普通はある日付で検索すると複数の料金が提示されます。

とりあえずある日付のある便のある料金を選択すると、各料金の条件の違いが表示されます。「予約の変更」の欄で、Economy saver plus 不可、Basic plus 有料で可、などと確認できます。で、とりあえずめぼしい物を選んで次の画面に進むと料金の詳細に具体的な変更手数料が表示されます。(普通は1万5千円くらい)ただこれはあくまで同じ価格帯の空席がが変更したい便にあった場合で、もし高い席しか残っていない場合は料金の差額も合わせて請求されます。また満席なら当然乗れません。帰国を確実にしたいなら復路をテキトーにほっておかず、できるだけプランを詰めてありえそうな日付で予約を入れておき、変更はあくまでバックアップくらいのつもりで臨んだ方がいいと思います。
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この回答へのお礼

どうしても復路の日程が決められなくて、、。片道のみだとめちゃくちゃ高いので、有料でも変更可能なチケットにしようと思います。
ありがとうございました。

お礼日時:2015/08/18 10:48

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Q私が間違いなのか教えて、ルフトハンザの対応(少し長文です)

1月にフランクフルトへ行くので、ルフトのWEB21で
11月の中旬に予約しました。その時の値段が
\73000が片道でいつもCheckする時よりも高いのに
気になっていましたが、WEB上で進めていく中で
いつもなら座席指定も出来るのに、座席指定さえも
出来ない状況で予約が一杯になって来てるのかと
考え購入しました。所が昨日、気になるのでもう一度
HPで値段を確認した所、\66000に値段が変わり尚且つ
座席指定も可能な状況になっていましたので、直ぐに
ルフトへ電話をいれて状況を説明して変更をして欲しいと
言うと値段は随時変更するので貴方が納得して買った
以上は変更は出来ないとの返事、何度も押し問答するが
無理ですの一辺倒です。クレームが有るならFaxでして
くれと冷たい対応です。何か納得出来ません、私の
言い分は間違いでしょうか・・どうしても腑に落ちないです

Aベストアンサー

 お気持ち、よくわかります。とくに座席指定ができなかったことで
混乱されたんでしょうね。このとき、改めて最初からやりなおして
みたら良かったのかもしれません。

 航空券は1ヵ月前や2ヵ月前といったキリのいい時期に予約を
コントロールします。ちょうどその日にあたると、空席が多くても
満席のように表示されてしまうことがあるんです。ちなみに座席の
ほうは変更可能だと思うので、試してみてはいかがでしょうか。

> 海外に何度も行かれる方から見れば常識かも知れませんが
> 私みたいに年1回乗るかどうかの人間はそんな事が起こる事は
> 予想出来ませんでした。

 まあ、株取引でもヤフオクでも、そういうことってあります
よね。私も最近ある商取引で、「 そんなの聞いてないよ~ 」って
ことがありました。悔しいですが、片道1万円未満の損害で
済んだので、授業料だと割り切るのが吉ではないでしょうか。

Qルフトハンザ航空の座席指定

ルフトハンザ航空の日付変更可能なチケットを持っており、往路は使用済み、復路の日付変更をしました。復路の座席指定をしようと公式サイトを見てみましたが、できませんでした。往路は普通にサイト上でできました。
搭乗当日に窓口で交渉するしかないのでしょうか。教えてください。よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

座席指定の条件を全て叶えていますか?
http://www.lufthansa.com/jp/ja/seat-resvervation-economy-class
・ルフトハンザ エクスプレス鉄道と乗り継ぐ場合で、ルフトハンザ便名(LH)の自社運航便のみ有効です
・ルフトハンザ、ルフトハンザ リージョナル(ルフトハンザ シティーライン、ユーロウィングス、エア ドロミティー)、オーストリア航空の自社運航便であること
・予約が確定されている(キャンセル待ちではない)こと
・該当便の出発時刻まで52時間以上あること

これをすべてクリアしていて、必要ならば料金を支払ってもできない場合は
ルフトハンザに聞いてみるしかないと思います。

もしくはオンラインチェックインが出発23時間前からできるので、
23時間ぴったり前位にオンラインでチェックインすれば、比較的高い確率で希望の席が取れると思います。

Qドイツ語学校

6月からドイツに留学したいのですが、
どこかお勧めの語学学校はありますか?
皆さんの意見をきかせて下さい。

Aベストアンサー

大学の語学コースについてあがっていますが、大学の語学コースはDSH(大学にはいるためのドイツ語テスト)に合格するためのコースです。
ちなみに、このテストは中級修了~上級くらいのレベルのテストです。

一般的な会話のためのコースではなく、DSHテスト対策コースのためで、必ず入れるものでもないので、pinetreeさんの目的には合わないのではないかと思うので、紹介しませんでしたしたし、おすすめしません。

このコースは大学に大学入学のための願書を出し、入学許可を得た人で、ドイツ語レベルがDSHに合格できない人が半年~1年でDSHに合格するために行くもので、初級のコースを設置している大学はほとんどありませんし、すべての大学に設置されているものでもありません。
また、大学によっては語学学校並みの授業料を取ります。

希望者が多い大学だと、入学許可をもらっても、事前にテストがあって、コースに入れないこともありますし、たとえ入れたとしても、真剣にドイツの大学留学するためにDSH合格を目指している人のための席を一つ奪ってしまうことになるので、大学留学を目指していないのならば、やめた方がいいと思います。

また、大学へ願書を出すとなると、語学学校と違い、「高校の卒業証明」や「日本の大学の合格通知or在籍証明or卒業証明」を取り寄せたり、それが日本語の場合は翻訳&翻訳証明をもらわないといけなかったりで、かなり手間がかかります。
大学へ願書を出すというのは一筋縄ではいきませんから、そちらの情報をまた集める必要があります。
また、大学からの入学許可も絶対にもらえるものではありませんし。

6月から語学学校に行くことを考えていらっしゃるようなので、いずれにせよ時期的に無理です。

大学のサマーコースもありますが、これも今申し込んでギリギリくらいでしょう。
ただ、これは7月~8月にかけて3週間ほど開催されるもので、授業数はそれほど多くなく、会話ができるようになるかと言えば「?」です。

やはり、時期的にも目的からも一般の語学学校へ申し込まれることをおすすめします。
1ヶ月2、300ユーロだったら決して高くはないと思います。

もし、3ヶ月以上の長期留学か、大学への留学を視野に入れていらっしゃるなら上記の限りではありません。

大学の語学コースについてあがっていますが、大学の語学コースはDSH(大学にはいるためのドイツ語テスト)に合格するためのコースです。
ちなみに、このテストは中級修了~上級くらいのレベルのテストです。

一般的な会話のためのコースではなく、DSHテスト対策コースのためで、必ず入れるものでもないので、pinetreeさんの目的には合わないのではないかと思うので、紹介しませんでしたしたし、おすすめしません。

このコースは大学に大学入学のための願書を出し、入学許可を得た人で、ドイツ語レベルがDSH...続きを読む

Qルフトハンザ航空の機内持ち込み荷物は「奥行20センチまで」。

ルフトハンザ航空の機内持ち込み荷物は「奥行20センチまで」。
我が家のキャリーバッグは、高さや幅は5センチくらいずつ余裕ありますが、奥行きだけ3センチか5センチオーバーします(2種類あり)。
これは必ず預け入れになるんでしょうか。

日本で売っているキャリーバッグで、20センチ以下はすごく少ないです。
実際に、日本人のほとんどは預け入れているんでしょうか??
預け入れを覚悟するしかありませんが、実態はどんな感じなのかなと思って質問しました。

なお今回乗るのは、日本からではなく、欧州内での移動です。
今まで使った航空会社は、一番小さくても「23センチまで」の制限だったので大丈夫でした。
20センチって、厳しい…

Aベストアンサー

こんにちは。
航空・空港関係の仕事をしている者です。

ご質問の「奥行き20cmルール」の真相ですが、ヨーロッパ域内のコミューター路線では、大変厳しくルールが運用されています。

それは、単にルールが日本よりも厳しい、というわけではなく、ちゃんとした理由があります。

EU域内の路線は、国際線でも飛行時間が1時間程度だったり、日本のように大きな飛行機で一度に大量の旅客を運ぶという文化がないこともあり、小さな飛行機を頻繁に飛ばす「シャトル運航」を基本としています。

ルフトハンザはヨーロッパ最大の航空会社ですが、同時にヨーロッパ域内の短距離路線も多数運航しており、大都市同士を結ぶ路線でも、小型プロペラ機を飛ばしていたりします。

ヨーロッパでは、運航する飛行機の運用規制が日本よりも緩やかで、予約の少ない飛行機をダウンサイジング(小型機に変更)することも稀にあります。

そのため、基本的な持ち込み荷物のサイズを、最も厳しいルールに合わせているということが実態です。

具体的に言うと、ATR-72というフランス製のプロペラ機などがそうですが、20cm以上の奥行きがある荷物は、見事に頭上の収納棚に収まりません。

そのため、小型機材で運航する可能性のある路線では、荷物サイズのルールが異常に厳しいのです。


さて、実際に搭乗手続きの際ですが、当日の運航機材が何かによって、チェックインの担当係員の対応も異なります。
時刻表通り、中型ジェット機での運航であれば、多少のサイズオーバーでも持ちこみを認めてくれますし、大型機材で運航予定だった便が小型化した場合であれば、サイズオーバーは一切認めてくれません。

泣いても拝んでも、賄賂を渡しても、小型機で運航される路線ではアウトです。
これは、ルールや係員の対応如何の問題ではなく、実際に収納棚に「入らない」からです。

念のため、時刻表で搭乗予定便の運航機材を確認されて見てください。
もし200人乗り以上の飛行機で運航される予定になっていれば、頼めば許可してくれる可能性はあります。

ご参考までに。

こんにちは。
航空・空港関係の仕事をしている者です。

ご質問の「奥行き20cmルール」の真相ですが、ヨーロッパ域内のコミューター路線では、大変厳しくルールが運用されています。

それは、単にルールが日本よりも厳しい、というわけではなく、ちゃんとした理由があります。

EU域内の路線は、国際線でも飛行時間が1時間程度だったり、日本のように大きな飛行機で一度に大量の旅客を運ぶという文化がないこともあり、小さな飛行機を頻繁に飛ばす「シャトル運航」を基本としています。

ルフトハンザはヨーロッ...続きを読む


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