風のナウシカで制作委員会のメンバーであった、和田豊氏のプロフィールを教えてください。
 お名前は一連の徳間書店制作にでるのですが、どなたか詳しい方はいらっしゃいませんでしょうか?(アニメの制作の実態はなかなか伝わりづらいです)

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A 回答 (2件)

元徳間書店広告部長、元ジャパンレコード取締役、15年程前に同社グループを退職して独立。

昭和19年生まれ、東京教育大学卒業。山形県出身。
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どうも徳間内部の方のようで、他社の作品ではお名前を


見かけませんね。
「和田豊」だけで検索すると、阪神タイガースの同名の
打撃コーチの情報ばっかり出てきます(^^;)。

…ときに、その和田氏に注目された理由はどのようなもの
なのでしょうか? 差し支え無ければ教えていただきたい
のですが。

この回答への補足

 アニメは今のところ、ジプリとかディズニーとかアニメを識別されてますが、実はチーム作業ですから、「銀河鉄道999」や「宇宙戦艦ヤマト」の騒動のように、作者・原作者・発案者・制作者・ディレクターと訳がわからなくなってます。
その関係で・・・つまり仕事がらみの話題です。

補足日時:2001/07/04 10:28
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詳しい方、教えてください。

Aベストアンサー

私も気になったので調べたのですが、
新聞掲載と初期のコミックスは朝日新聞社で出版されていますが、全集は徳間書店で発売され、ののちゃんに改題されてからコミックスは双葉社、文庫は東京創元社からとなっており、
権利関係に関しては、朝日新聞専属の漫画家ではないので、うるさくないようです。

徳間と日テレの関係は、ジブリ以外ではあまり深くないです。
風の谷のナウシカの製作が徳間書店だったのを、ラピュタの製作途中に徳間が映画事業をやめたので、日テレがもらい受けただけです。元々日テレの映画は角川書店でしたし。
スタジオジブリの設立はトトロの製作からなので、ラピュタが興業失敗した場合には、契約を解消していたと思われます。

製作許可に関しては、配給会社がこの作品だけ松竹であった事が大きいのではないでしょうか?
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差別化を計る為に、変化をしたらやっぱりコケて、元の東宝に戻ったのではないでしょうかね?
ただでさえ経営の危ない松竹はこの作品で地に落ちました。
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この作品でフルデジタル処理の導入をしたので、CGの動画製作のノウハウを集めたのかもしれませんね。

以上があくまで想像ですが、私の意見です。

私も気になったので調べたのですが、
新聞掲載と初期のコミックスは朝日新聞社で出版されていますが、全集は徳間書店で発売され、ののちゃんに改題されてからコミックスは双葉社、文庫は東京創元社からとなっており、
権利関係に関しては、朝日新聞専属の漫画家ではないので、うるさくないようです。

徳間と日テレの関係は、ジブリ以外ではあまり深くないです。
風の谷のナウシカの製作が徳間書店だったのを、ラピュタの製作途中に徳間が映画事業をやめたので、日テレがもらい受けただけです。元々日テレの...続きを読む

Q映画館退場

映画館でわざとマナー違反を行い、周りの観客の鑑賞を妨げれば、違反客に対して退場をスタッフは命じます。

しかし、ごく小さな妨害に対してスタッフが退場を命じると、観客は文句言えますか?例えば、鼻がムズムズして大きめのクシャミをしたので、主役の決めセリフを周りの客は聞き損ねたとします。それを理由にスタッフが退場を命じると、「俺は入場料を払っているので、最後まで映画鑑賞する権利が有るはずだ!クシャミくらいで退場を命じるのなら、入場料を返せ!」って退場客は言い返して来ませんか?クシャミで退場を命じた映画館は、何か罪になりますか?瑕疵で入場料を受け取っていて、詐欺に近い気がする。。。

無料のイベントだと、自由気ままにスタッフは「退場!退場!」と連呼しても合法ですか?一般の住居なら、遊びに来た友人に対して「出て行け」と自由に家主は言えると思いますが、無料のイベントも同じ理屈でしょうか?

Aベストアンサー

>何か罪になりますか?

これは、刑法などの刑事事件についての質問になります。
クシャミした人も映画館のスタッフも刑事事件になりません。

一方、法律の世界では、刑事事件と別箇に民事事件というのがあります。
入場料を返せという観客と、入場料を返さないという映画館が
話し合いで解決しないと、それまでです。
現実社会では、裁判をしてまで、
入場料を返すべきか、返さなくてよいか判断することはないでしょう。

ところで、民事事件では、クシャミは受忍限度の範囲内と解されるので、
退場は命じられない、ということになるかもしれません。

住居侵入罪と似た趣旨で不退去罪という犯罪があります。
正当な理由なく、立ち退かないときに、不退去罪が成立します。
無料のイベントで「退場」と連呼された場合には、
立ち退かないことに、「正当な理由」があるか否かが質問内容だけでは分からないので、
不退去罪が成立するか否か判断できません。

Q風の谷のナウシカの、 ナウシカ達が人質としてトルメキア軍に連れてかれるがアスベルの襲撃によりオウムの

風の谷のナウシカの、
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Aベストアンサー

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そして、その記憶から、自分達(オウムにとって)に敵意がないと確認できたことで、ナウシカ達は無害と判断されたのだと思います。
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Q4/27クルーンの退場について

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Aベストアンサー

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どなたかはっきりわかる方、教えてください。

Aベストアンサー

彼氏さんと同じで、ソコが長年の疑問でした……。(どこ見てるっちゅうねん)
メーヴェに乗っている時、たしかにオシリが見えてるようなシーン、あります。

数年前、たしかどこかで読んだのですが、やっぱりあれは肌色のスパッツ?タイツ?ごときものを履いている設定らしいです。「そうだったのか!」と納得した記憶がありますから。ぱんつらしき境目は見当たらなかったように思います。
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そんなわたしは女でありますが(^_^;)。
ではさらば~(^^)/~~~。

Q警告、退場の歴史

カードで警告、退場を示すようになったのは、1968年のメキシコ五輪からだそうですが、カードを使う前から、警告、退場の制度はあったそうです。イングランドで警告、退場の制度が導入されたのはいつからですか。

Aベストアンサー

おはようございます。

カードについてはFIFAが正式にルール改正を行った場合は、即新シーズンから世界中で適用されるはずですから、多分イングランドリーグ(現在のプレミア)も即適用されたと思われます。

ただ試験的に採用された制度、たとえばキックイン(スローイングを足でする)や、ゴール裏に審判を配置する制度、あるいは先日のゴール判定制度の導入などは時間を経て取りやめになったり、検討された上に正式採用されます。93年U17選手権(現U17W杯)で試験的導入されたキックインは完全に失敗でお蔵入りになりました。

記憶では66年ワールドカップでは審判は口頭で退場を命じていました。「戦争」といわれるほど荒れたイングランドーアルゼンチン戦では主審は「アルゼンチン選手の目が邪悪であった」と試合後述べていて、イングランドのラムゼー監督は「アルゼンチンは野獣だ」と述べていました。後のフォークランド紛争の伏線がすでにあったのですね。

確信はありませんが、カードを使わない「口頭での警告・退場」の言い渡しは、かなり以前からイングランドを含む英国で行われていたと思われます。ただ、イングランドはFAの二文字でイングランドサッカー協会を示すように古くはFIFAとは一線を画していました。国内4地域(イングランド・スコットランド・ウェールズ・北アイルランド)の毎年の対戦を「ホームインターナショナル」と呼んで重視していたぐらい。ウェンブリーで無敗だったイングランドがハンガリー(マジックマジャール)にボコボコにされたあたりから、大陸にも出て、FIFAとの協調へ進んでいったイメージがあります。もしかしたらその時期からイングランドでも「世界に合わせて」採用されかも知れません。

昔のイングランドサッカーは「FOOTBALL」でなく「FIGHTBALL」だと頻繁に揶揄されるほどボールを長身FW放り込む肉弾戦が多かったようです。それだけトラブルも多く、それを考えてもかなり古くから口頭での警告・退場は行われていたのではと思われます。正式な採用時期は不勉強なので分かりません。すみません。


余談ですが、68年メキシコ五輪の映像ではカードを出している場面は見ていません。サッカー雑誌の記述にもなかったような・・・。もしかしたら、試験的導入だったかも知れませんね。70年メキシコワールドカップの放映(全試合録画放送されました)では何枚かのイエロー・レッドを目撃しました。五輪よりワールドカップをはるかに上位に置く世界のサッカー界から考えると70年メキシコワールドカップがカードの正式採用だった可能性もありますね。それ以前は選手交代も認められていなかった記憶があります。世界のサッカーでは70年ワールドカップが「世界に放送された大会」ということ含めて近代サッカーの転換期だったかもしれません。


「グリーンカード」とかもあって、少年少女サッカーで好プレーやフェアプレーに出されるとか・・こちらの方は素敵なカードで微笑ましいですね。長文申し訳ありませんでした。

おはようございます。

カードについてはFIFAが正式にルール改正を行った場合は、即新シーズンから世界中で適用されるはずですから、多分イングランドリーグ(現在のプレミア)も即適用されたと思われます。

ただ試験的に採用された制度、たとえばキックイン(スローイングを足でする)や、ゴール裏に審判を配置する制度、あるいは先日のゴール判定制度の導入などは時間を経て取りやめになったり、検討された上に正式採用されます。93年U17選手権(現U17W杯)で試験的導入されたキックインは完全に...続きを読む

Q「風の谷のナウシカ」で、ナウシカの幼い頃の記憶について

テレビで風の谷のナウシカを見ました。
ナウシカが気を失っているときに見ていた夢についての質問です。

♪ランランララランランラン~という歌声と共に、ナウシカの幼い頃の記憶?
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人間と虫は一緒に暮らせないから虫を渡すよう言われ、「いやー、殺さないでー」と幼ナウシカが叫ぶ場面がありました。
虫を殺せば大変なことになるのは、虫を取りあげた大人も幼ナウシカもわかっているはずなのに。

なぜわざわざ「殺さないで」って叫んでいるのでしょうか。
それから、この場面はどういう意味があるのでしょうか。

Aベストアンサー

殺さないでといったことに関しては皆さんがおっしゃるように子供ながらの心配する気持ちだとおもいます。
それから、その時のオームのことですが、私は助けたオームとは再会出来てないと思います。原作を見れば分かりますが、オウムは意志を伝えていくものであるため、どのオウムもナウシカの事を知っているよとのことでした。
なので、オウムがナウシカを調べたりして攻撃しなかったのはたまたま昔会ったオウムに会ったからということではなく、オウムにとってナウシカというのは特別な存在であるとおもいます。

Q闘莉王の退場???

さっきの韓国戦で闘莉王が一発退場になりましたが、疑問が残ります。闘莉王は本当に反則だったのでしょうか?誤審にしか見えません。退場はかなり試合を左右するので、許せないと思います。韓国の方が退場ギリギリのラフプレーが多かったように思います。顔面に強烈なひじ打ちなど…。

Aベストアンサー

闘莉王の名誉のために行っておくと、代表戦で退場となるのは初めてのことです。
退場No1男は大久保。彼もオマーン戦以来は反省してラフプレーに及ぶことも
すくなくなったかな。

さて、お題についてですが、これが世界レベルのサッカーかと思います。
「マリーシア」という言葉をご存知でしょうか。
ようは、勝つために行うズル賢いプレーのことです。南米をはじめ、中東アジアで
よくみられる行為です。

勝負である以上、負けたら終わりなんです。
上手にファウルをもらって、大袈裟にアピールして、チャンスを作ることも戦法の
大きな1つです。

日本のサッカーはキレイ過ぎますね。また、線が細い選手が多くすぐに当たり負けを
するし、転んでしまいます。どうせ転ぶならもっと上手く転べよ。。。と思いますね。
中田ヒデはどんなタックルを受けても転ぶことがなく、何度もチャンスを演出し、頼も
しくおもえましたが、今の代表にはフィジカルが強力な選手は見受けられません。

まぁ、兎にも角にもW杯本番ではレギュラーは半分以上は変わるであろう、二軍
韓国相手に、しかもホームでこの惨敗は末期かもしれませんね。
選手の起用法からおかしいかと。闘莉王が抜けただけで、ボロボロになるディフェンス
ライン、層の薄さも感じます。

決定力不足、ディフェスラインの脆弱さ、消極的な戦術、無駄な走り、個人技のなさ。
今の代表に明るい材料があれば教えてほしいっす。

闘莉王の名誉のために行っておくと、代表戦で退場となるのは初めてのことです。
退場No1男は大久保。彼もオマーン戦以来は反省してラフプレーに及ぶことも
すくなくなったかな。

さて、お題についてですが、これが世界レベルのサッカーかと思います。
「マリーシア」という言葉をご存知でしょうか。
ようは、勝つために行うズル賢いプレーのことです。南米をはじめ、中東アジアで
よくみられる行為です。

勝負である以上、負けたら終わりなんです。
上手にファウルをもらって、大袈裟にアピールし...続きを読む

Qアニメ制作に際する、元請けから下請けへの制作費

どなたか、ご存知であれば教えてください。

アニメ制作に際して、
元請けから下請けに支払われる費用は、
スポンサーから元請けに支払われる制作費の何割ほどなのでしょうか?

Aベストアンサー

相当以前の話になりますが、アニメ制作に関して関連する事業は上から縦一直線全て決められています。

スポンサーサイトから、あらかじめ決められた予算が、各製作会社へと振り分けられる形式なので、その枠内からはみ出た場合は、仕事を外注した所の予算から、外注先へと支払われる形なので、スポンサーからはじかに外注先へと支払われる事はないはずです。

それと、アニメ制作にかかわる著作権があるので、一般的には製作にかかわる情報は内密情報。
つまり、アニメの内容やその他の設定が、外部に漏れないように厳重に管理監督されています。
最近では、公開前に、設定資料や絵コンテ。せりふ回しの台本のコピーが、心ない人たち。内部の人間によって持ち出され、作品情報が漏えいされるケースが後を絶ちません。
その大半が、格安賃金による外注先だと言われているので、スポンサーサイトは常に、製作する会社を限定し、外注は基本スポンサーの許可が必要となるみたいです。

たとえば、ある製作会社の社員が体調不良で倒れた為に、製作期間に間に合わない。
そんな場合、外注先から人材のみをその製作会社に派遣してもらい、製作自体は製作会社内で進めてもらう。
そんな、内部機密厳守が行われているみたいです。
それでも、内部機密を漏らす人材が後を絶たず、現在、著作権に関しての法令を更に厳しく取り締まる法改正が検討されていると聞きました。

この事からわかるとおり、アニメ制作にかかわる製作会社はある程度決められていて、予算もスポンサーによって決められるので、下へ行けばいくほど、支払われる金額は少ない取り分となるはずです。

と、言うか、下請けのまた下請け会社なんて、この不景気に存在するとは思えません。

更に、厳密に言うと、今のアニメは、昔の様にセル画に人件費かけて、しかも、かなりの時間を費やして色塗りするような原始的な時代はとっくに終わっています。
まあ、一部に、まだ、その製作方法をとっているところもありますが、今は、専用の機械がありますので、わざわざリスクの伴う外注へはまずないと思います。

あやふやな回答ですが、個人として知りうる情報をお伝えします。

相当以前の話になりますが、アニメ制作に関して関連する事業は上から縦一直線全て決められています。

スポンサーサイトから、あらかじめ決められた予算が、各製作会社へと振り分けられる形式なので、その枠内からはみ出た場合は、仕事を外注した所の予算から、外注先へと支払われる形なので、スポンサーからはじかに外注先へと支払われる事はないはずです。

それと、アニメ制作にかかわる著作権があるので、一般的には製作にかかわる情報は内密情報。
つまり、アニメの内容やその他の設定が、外部に漏れないよう...続きを読む


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