教えていただければ幸いです・・・
役に立った:1件
物理もパソコンも初心者です・・・
電子に関して、p(運動量)に対するE(全エネルギー)のグラフを、ニュートン力学の場合、相対論的力学の場合について考えるのと、v(速度)とE(全エネルギー)の関係についてもグラフを考えないといけないのですが、軸をどうとればいいのかわかりません。公式はE=p2(2乗)/2m E=mc2(2乗)+P2(2乗)/2mが関係するのかな?とおもうのですが・・・cに関しては光速度の数値を当てはめないといけないのでしょうか?(2乗の書き方がわかりませんでした)
基礎的なことでしたらすみません・・・
回答(1件)
- 最新から表示
- |
- 回答順に表示
- |
- ベストアンサーのみ表示
No.1ベストアンサー20pt
グラフでは、横軸に速度、縦軸にEをとるのが一般的です。
ニュートン力学と相対性理論との違いは、運動エネルギーを算出する際、ニュートン力学では常にmが一定であるのに対し、相対性理論では速度が光速に近付く従って、質量が静止質量より大きくなり、光速で無限大に発散します。静止質量mに対して、運動質量をMとすると、
M=m/SQRT(1-(v/c)^2))
になります。(SQRTは平方根、^2は2乗を表わす書き方です)
この回答へのお礼
ご丁寧に有難うございます!!参考にさせて頂き本を再度読みながら頑張ってみます。
- 最新から表示
- |
- 回答順に表示
- |
- ベストアンサーのみ表示
代ゼミの人気講師の講座をまるまる動画配信!
- 効率よく、大学受験のための「物理」を学ぶなら
- 為近の基礎から学ぶ物理I
- 為近の基礎から学ぶ物理II
- 為近の基礎理系物理
- →「物理」人気ランキングを見る
- 第1回目の講座は無料配信! この機会に体験を
- 為近のハイレベル理系物理
- 中川のセンター標準物理I
- 岡島の基礎から学ぶ化学I
- →自分に合った物理講座を探す
- 大学受験の強い味方「代ゼミTVネット」
- 自宅ではPCで。自習室ではスマートフォンで。代ゼミの授業がいつでもどこでも受講できます!
- →「物理」以外の講座を探す












