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PS4について悩んでいます。

PS4とPS4proで画質の違いがあるようですが、例えばBlu-rayで映画を見る場合も画質に違いは出ますか?

基本はゲームですが、映画もよく見るので重要ポイントと考えています。ちなみに4Kテレビで使用します。

A 回答 (2件)

こんばんは



BDはフルHDで、それを4Kへアップスケールされるので多少は綺麗になりますが大差は無いです。
4Kの動画(ダウンロード配信などの動画)は4Kテレビにあわせて鮮明になります。

テレビはHDR性能が高い物を買うと違いがぐっと感じられると思います。
https://ekisyoutv.net/archives/4506#201772017

個人的にロード速度高速化はかなり大きいメリットですね。
4Kテレビで使用するなら折角ですしProの方がオススメです。
あとはPS4はPS3等と同じく高負荷時はファン音しますが、通常時はとても静かです。
Proは性能に余裕があるためか、ゲームにもよりますがなかなか高負荷にならず
動画再生時はほぼ確実にとても静かな状態をキープ出来るというメリットもありますので。

参考になれば
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この回答へのお礼

なるほど、そもそもBlu-rayについてあまり分かっていませんでした。proの方にします。ありがとうございました。

お礼日時:2017/12/02 09:52

比較画像が結構出てるので見比べて見てはどうでしょう?

「PS4について悩んでいます。 PS4とP」の回答画像2
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この回答へのお礼

思ったより違いがありますね。ありがとうございました。

お礼日時:2017/12/02 09:46

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QPS4のサラウンド音声を音遅延無く光デジタルで出力し、普段のTVもサウンドバーで出力するには、どのよ

PS4のサラウンド音声を音遅延無く光デジタルで出力し、普段のTVもサウンドバーで出力するには、どのような接続方法が良いでしょうか?

今現在、hdmiケーブルでPS4→サウンドバー(yas106)→TV(regza g20x)とパススルーで接続し、ドルビーデジタルで音声出力しています。
ですが、これだと微妙に音が遅延していることが分かりました。
PS4とyas106を光デジタルで繋ぎ、ドルビーで出力するとこれは解消されました。
そこで、音声は光デジタルで出力しようと思い、PS4とサウンドバーをHDMIと光デジタルケーブル両方で繋いで見ました。
ところが今度はPS4の音声出力を光デジタルにしても、ドルビーデジタルでされなくなってしまいました。
どうやら、HDMIでの接続が優先されてしまっているようで、光デジタルの接続自体が意味を成して無いようです。
現に音声出力をHDMIにすると、ドルビーで再生できました。

PS4とサウンドバーを光デジタルで接続しHDMIは直接TVに差せば解決と思いました。
ですが、普段TVの音声もサウンドバーから出したかったので、さらにTVとサウンドバーをHDMI(ARC)で接続したところ、音声が直接PS4からサウンドバーに差した光デジタルを無視し、テレビを介したHDMI接続を優先して認識したみたいで、音声出力を光にしてもドルビーデジタルでの再生が出来なくなってしまいました。
ちなみに音声出力をHDMIにするとドルビー再生は可能でしたが、やはり音遅延がかなり激しいです。

HDMIの入力が繋がりがあると、光デジタルでPS4とサウンドバーを繋ぎ音声出力設定で光デジタルに設定しても、HDMI接続と認識され、光はドルビーで再生してくれないようです。
ここが困ってます。

そもそも、PS4で光デジ出力設定してるのだから、音声を光単独で出してサウンドバーでキチンとドルビーで音を出してくれれば問題ない訳ですが、何故HDMIを優先するような形になってしまうのでしょうか?これはもう諦めるしかないでしょうか?

PS4のサラウンド音声を音遅延無く光デジタルで出力し、普段のTVもサウンドバーで出力するには、どのような接続方法が良いでしょうか?

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PS4とyas106を光デジタルで繋ぎ、ドルビーで出力するとこれは解消されました。
そこで、音声は光デジタルで出力しようと思い、PS4とサウンドバーをHDMIと光デジタルケーブル両方...続きを読む

Aベストアンサー

訂正させてください。
TVからYAS106への接続は光ケーブルで行ってください。
TV側の遅延解消解消方法も光出力を対象にしています。

QPS4ディスク版をインストール後に売却

お世話になります。
PS4はディスク版でも内蔵HDDにフルインストールされるとのこと、
ということは発売日に7000円で購入し、インストール後すぐに売却し4000円で売れれば、
実質3000円でプレイ可能という認識でよろしいのでしょうか。
すぐに容量一杯になりそうですが、削除しても再ダウンロード可能とも聞きました。
詳しい方よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

ソフトウェアをコピーして売却するのが犯罪と言うことではなくて、PS4はもともと本体にディスクのシステムデータをインストールしても遊ぶものです

フルインストールと言っても、まったくゲームディスクが必要ないわけではなく、実質ゲーム中はHDD、ゲームディスクの両方からデータを読み込むようになっているので、インストール後もプレイするときは常に本体にそのソフトを入れていないと「ゲームディスクが入っていません」と言う警告が表示され、そのゲームを起動することすらできません

質問者さんのおっしゃることが現実的に可能であれば、ソフト一本あればみんなで回してフルインストールして遊ぶことができてしまい、ソフトメーカーは利益を得ることができなくなってしまいます

なので、ディスクのシステムデータをインストールしただけでは遊べないようになっています

これとダウンロード版とはまたまったく違う話で、ダウンロード版はディスクのないゲームソフトそのものを買うことなので、こちらであればもちろんディスクは必要なく遊べますし、削除しても同じPSNのアカウントであれば再度無料でダウンロードできます

ダウンロード版とディスク版は切り離してお考えください

ダウンロード版はゲームデータそのものを買うことで、ディスク版はあくまでもソフトのシステムデータをインストールするものなので意味合いが微妙に異なります

でも、ディスク版を購入してクリア後にすぐ売れば、7000円で購入し、4000円で売却、実質3000円でプレイすることは可能です

その場合は本体にはシステムデータが残っていても再度ディスクを購入しなければ遊べないので、そこは誤解のないようにお願いします

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QドルビーデジタルとDTSの違いについて

ドルビーデジタルとDTSの違いについておしえてください

というより、再生している時に両者の違いは、明らかに体感できるものなのでしょうか?

DTS収録バージョンとそうでない物のタイトルがあった場合、悩んでしまいます
もちろん値段も違ってはきますが・・・。それだけの物は受けられるのでしょうか?

お願いします。

Aベストアンサー

Q/ドルビーデジタルとDTSの違いについておしえてください

A/ドルビーはご存じでしょう。ドルビーラボラトリーズが開発したサウンドシステムのことです。デジタルではマルチチャンネルのデジタルサラウンドに対応しており、圧縮テクノロジにAC-3を用いることから、AC-3ともいわれます。
現在は、ルーカスフィルムのTHXサラウンドとの互換やドルビーデジタルEXサラウンドというポジショナル5,1ch(6,1)サラウンドなどさらに洗練されたサラウンドも有します。最大7~8chのスピーカーに対応。

dtsは、デジタルシアターシステムズ社が開発した高音質マルチチャンネルサラウンドテクノロジです。
最初はジュラシックパークで利用され、多くの反響を受けたのが始まりですね。
現在は、DTS-ES(エンハンストサラウンド、高品位サウンド)などの新技術も登場しています。
最大8chのスピーカーに対応。

ドルビーとの違いは、ビットレートです。dtsでは圧縮技術にドルビーと異なるAPTという技術を使います。
これは、DVDで最大1536Kbps(1,5Mbps)にも及ぶ莫大なデータ量で、ドルビーはDVDでも448Kbpsが最大となり圧倒的に音の質が違います。

まあ、これが主な違いですね。
ただ、最近はこれらよりさらに発展したSDDS(ソニーダイナミックデジタルサウンドという8ch高音質マルチスピーカーサラウンドも映画で利用されています。

Q/というより、再生している時に両者の違いは、明らかに体感できるものなのでしょうか?

A/これは微妙ですね。基本的に感じる方と感じない方が居られます。私は感じますよ。dtsの方がクリアで高音質ですね。

Q/それだけの物は受けられるのでしょうか?

A/対応ソフトは絶対に推奨サラウンドを利用するのが良いですよ。あまり差はわからなくとも、やはりdtsが使えないのでは不満ですからね。そういうソフトを買われるならdts機器を買うべきでしょう。ソフトも年々増えていますから、ドルビーとdtsはこれからは必須でしょう。まあ、あまり上にこだわるのはさけた方がいいです。
dtsはESが、ドルビーはEXやTHXサラウンドなどの機能など上はキリがないですからね。


<用語>
ドルビーデジタルEX=ドルビーが開発したポジショナルサラウンド技術で映画館では場所によってサラウンドにずれが生じる。右端では右からの音声が大きくなったりと偏るサラウンドの定位感をどの場所からでも真ん中で聞いているように感じるようにする技術を指す。

dts-ES=高品位なdtsです。6,1ch以上のサラウンド技術に用いられ3つのサラウンド効果、NEO6(2chから6ch以上を抽出)、ディスクリート(6,1chのソースを利用)、マトリックス(5,1から6,1を抽出)を持つ。

Q/ドルビーデジタルとDTSの違いについておしえてください

A/ドルビーはご存じでしょう。ドルビーラボラトリーズが開発したサウンドシステムのことです。デジタルではマルチチャンネルのデジタルサラウンドに対応しており、圧縮テクノロジにAC-3を用いることから、AC-3ともいわれます。
現在は、ルーカスフィルムのTHXサラウンドとの互換やドルビーデジタルEXサラウンドというポジショナル5,1ch(6,1)サラウンドなどさらに洗練されたサラウンドも有します。最大7~8chのスピー...続きを読む

Q光デジタルで本当に音質が変わる?

光デジタルで本当に音質が変わる?
GX-D90持ってるのですが光デジタルとアナログとで音質比べました。
あまり変わらないと思うのですけど。
これって本当に音質変わるのですか?
教えてください。

Aベストアンサー

音質を決める要素として端子は確かに重要ですが、ある意味では必ず最優先で重要な要素ではありません。

まず、音質とは何かというと音がどれだけ忠実に聞こえるか、もしくは綺麗に聞こえるか、心地よく聞こえるかを表す物で、人によって感じ方に差がある物です。忠実という点で音質を考えると音の質を決めるのはアンプの性能に対して十分なスピーカーの性能があるかどうかが音質を最大限決める要素となります。

どういう意味かというと、デジタルで繋げば当然ですがD90と繋いでいるパソコンやオーディオ機器から出てくるのはD/Dコンバータ(サンプリングレートコンバータ)を介していたとしても、基本的には音の生データが転送されます。それを、D90内のコンバータとメインアンプが音情報に変換し出力するのです。そのため、D90のアンプおよびコンバータの性能がそのまま使われます。

それに対して、デジタルの音をパソコン(またはその他のオーディオ機器)からアナログで出力した場合は、まず外部の機器(パソコンやオーディオ)でデジタルデータをアナログに変換する作業が生じます。音の基本はそこで生まれるのです。この精度がD90の回路より高く高品質なら後は、その他の回路やケーブルを経由する間に受けるノイズが少なければ、音質はD90内で処理するよりよく感じるかもしれません。あまり、変わらなければ差がないでしょう。

後は人の耳の感性の違いもあるでしょう。
光デジタルだから音が良くなるのではない。確かに届くものに劣化が生じにくいのがデジタル転送ですが、それをいかに料理するかが音を決めます。
結局そこの精度の違いで外部であろうが関係なく音質は変わります。

その上で、端子の重要性を述べると特にアナログ接続では僅かでも高音質にするには、純度が高くノイズを受けにくいケーブルを使うことで音質が向上します。そのため、大きな意味があります。デジタルやアナログといった別の要素になるとそれは、処理する機器の性能がどちらが優れているかに依存すると言えます。

音質を決める要素として端子は確かに重要ですが、ある意味では必ず最優先で重要な要素ではありません。

まず、音質とは何かというと音がどれだけ忠実に聞こえるか、もしくは綺麗に聞こえるか、心地よく聞こえるかを表す物で、人によって感じ方に差がある物です。忠実という点で音質を考えると音の質を決めるのはアンプの性能に対して十分なスピーカーの性能があるかどうかが音質を最大限決める要素となります。

どういう意味かというと、デジタルで繋げば当然ですがD90と繋いでいるパソコンやオーディオ機器...続きを読む

Qオーディオのアンプは電源入れっぱなしでOK?

平日は、一日2時間程度、土日は、一日6時間位オーディオを聞いています。
オーディオのアンプは、電源を入れてから数時間たってからの方が音質が良いと言われている方が多くネットで見受けられますが、電源を入れっぱなしで、オーディオ・アンプの寿命が早く短くなったりはしないのでしょうか?

Aベストアンサー

>> 電源を入れっぱなしで、オーディオ・アンプの寿命が早く短くなったりはしないのでしょうか? //

理屈で言えば、短くなります。

電解コンデンサという部品が多用されていますが、この部品は、たとえば「85度C/2000時間」という規格だと、「85度Cの環境に置いた場合、2000時間で所期の性能を保証できなくなる」というものです。温度が10度C下がるごとに2倍になるので、25度Cなら128000時間(=5300日=14~15年)保つことになります。電源を入れっぱなしで、たとえば内部の温度が45度Cであれば、32000時間(=1300日=4年)くらいしか保たない、ということです。

温度が高くなる部分では105度Cとか、125度Cとかの高耐久品が使われている(はず)ので、実際にはもう少し長くなるでしょう。しかし、電源を入れっぱなしにすると、間違いなく寿命は縮みます。

もっとも、所期の性能が発揮できなくなったとしても、ふつうは余裕を持って設計されているので、実際には問題なく使用できるでしょう。その余裕さえも使い切ったときが、アンプの寿命ということになります。

ただ、この電解コンデンサというのは、放置すると別の理由で痛んでいきます。こちらは電気を通すことで回復する性質があるので、全く使わずに何年も放置するよりは、ときどき通電した方が、全体としては(あるいは総合的に見れば)性能を維持できるとも言えます。

>> 電源を入れてから数時間たってからの方が音質が良い //

1つは、上記のコンデンサの回復があるためです。

もう1つは、真空管や半導体は温度によって動作状態が変化するため、アイドリング状態で消費する(=熱に変わる)電力と、自然な空気の対流による冷却とが釣り合い、アンプの温度が安定するまでは、常にアンプの動作状態が変化し続ける、ということがあります。

ただ、この安定に要する時間は、キンキンに冷え込んでいるとかでもなければせいぜい数10分でしょう。また、A級アンプを除けば(従ってマニア向けの超高級品を除くほとんどのアンプは)出力の大小によって温度も変化するので、あまり固執する意味もありません。

まあ、マニア的な「音質を良くする(と信じるための)儀式」としては意味がありますが、電気が足りない折から、省エネという点であまり長時間の放置は如何なものかと思います。

頻繁に電源をON/OFFするのは良くありませんが、電源を入れっぱなしにしても寿命を縮めるだけなので、「常識的に」使えば良いでしょう。メーカーとしても、そういう「常識人」が使う前提で設計しているでしょうから。

>> 電源を入れっぱなしで、オーディオ・アンプの寿命が早く短くなったりはしないのでしょうか? //

理屈で言えば、短くなります。

電解コンデンサという部品が多用されていますが、この部品は、たとえば「85度C/2000時間」という規格だと、「85度Cの環境に置いた場合、2000時間で所期の性能を保証できなくなる」というものです。温度が10度C下がるごとに2倍になるので、25度Cなら128000時間(=5300日=14~15年)保つことになります。電源を入れっぱなしで、たとえば内部の温度が45度Cであれば、32000時間(=1...続きを読む

Qデジタル音声出力について

こんにちは

デジタル音声出力についてお聞きしたい事があります。

テレビのメニューでPCMとAACとありますが、いまいち良く分かりません。PCMとAACはそれぞれどういう意味があるのでしょうか。

よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

Q/PCMとAACはそれぞれどういう意味があるのでしょうか。

A/PCMはPulse Code Modulationの略で、アナログの音をデジタルの一定の情報量で変換されたデジタル音声のことです。まあ、分かりやすく言えば、デジタルで加工・圧縮のない生な音(RAW)のデータをPCMと言います。
この音声は、加工も圧縮もないためどんなオーディオ機器でも、データ量(サンプリングレート)及びビット量さえ満たせば再生できます。

AACはAdvanced Audio Condingの略です。
DVDやデジタル放送でお馴染みの映像圧縮技術であるMPEG2におけるオーディオ拡張方式の一つです。これに属する音声として有名なものとしてMP3がありますが、それの上位に当たる規格です。
日本のデジタル放送では音声方式にAACが用いられており、この方式ではDVD映画と同等の迫力ある5,1chサラウンド(映画並のサラウンド)での収録が可能です。
尚、AACを再生するにはAACデコーダーと呼ばれる専用のサラウンドデコードアンプが必要になります。(別名で言えばAAC対応のシアターセットやサラウンドヘッドホンになります)

ということで、AACは本来の迫力あるオーディオを収録したものを出力するモードですが、この音を再生するには専用装置が必要になる。
PCMは、AAC再生機器を持っていない場合に、AACをステレオ(モノラル)音声の生データに変換して出力するためのモードです。

Q/PCMとAACはそれぞれどういう意味があるのでしょうか。

A/PCMはPulse Code Modulationの略で、アナログの音をデジタルの一定の情報量で変換されたデジタル音声のことです。まあ、分かりやすく言えば、デジタルで加工・圧縮のない生な音(RAW)のデータをPCMと言います。
この音声は、加工も圧縮もないためどんなオーディオ機器でも、データ量(サンプリングレート)及びビット量さえ満たせば再生できます。

AACはAdvanced Audio Condingの略です。
DVDやデジタル放送でお馴染みの映像圧縮技術...続きを読む

Qサブウーファーの置く位置

初歩的な質問で申し訳無いんですがサブウーファーというものを初めて使います。

環境的に、今はプリメインアンプに左右のスピーカー、という状態ですが、
そこにサブウーファーを追加しようとしているんですが、
サブウーファーは(左右スピーカーに対して)どういう位置に置いたらいいんでしょうか?

Aベストアンサー

基本的には、No.1の回答者が指摘されているように、できれば左右のスピーカーの近くに置くのが望ましいといえるでしょう。

その際、左右いずれかのスピーカーの外側ではなく、両者の間(必ずしも中央である必要はない)に置いた方が、より望ましいといえます。外側に置かざるを得ない場合でも、離れすぎない方がベターです。

サブウーファーを、部屋の壁際やコーナーに置くのは、あまり良くありません。現代のスピーカーは、フリースタンディング、つまり前後左右に何もない状態で鳴らすことを前提に設計されており、壁際に寄せると音波の放射状態などが変わってしまって、音質に影響するからです(もともと壁際に寄せて使うことを前提としているサブウーファーについては、もちろん、この限りではありません。なお、ベテランになると壁との距離を調整して音質調整をする人もいますが、壁際に寄せることが常にベストであるとはいえません)。

また、サブウーファーの場合、壁との角度はほとんど関係ありません。なぜなら、低音は指向性(直進性)が弱いという特徴があるので、そもそも「角度」に意味がないからです。単純にいえば、高音は懐中電灯の光、低音は裸電球の光と思えば良く、サブウーファーの角度に意味がないのは、裸電球をどの角度から見ても意味がないのと同じです。

なお、上で「ベテランになると壁との距離を調整して音質調整をする人もいる」と書きましたが、実際にはこれがいちばん重要です。専門的には「定在波」というものがあって、壁との距離の調整は、これを上手くコントロールするものだからです。

したがって、結論的には、

(1) 左右のスピーカーの間に置くのがベストだが、壁(や家具。以下同じ)に密着してしまうなら別の場所を探した方が良い場合もある。

(2) 間に置けない場合は、左右いずれかのスピーカーのすぐ外側がベストだが、壁に密着してしまうなら別の場所を探した方が良い場合もある。

(3) 壁との距離は、実際に音を聞きながら良い位置を探す。基本的に、壁際や、特に部屋のコーナーは良くないことが多い(多いだけで、絶対にダメという訳ではない)。

(4) サブウーファーの角度は、あまり関係がない(もっとも、角度を変えるとユニットやポートの位置が変わるので、場所を動かしたのと同じく壁との距離が変わる、という意味では関係する)。

基本的には、No.1の回答者が指摘されているように、できれば左右のスピーカーの近くに置くのが望ましいといえるでしょう。

その際、左右いずれかのスピーカーの外側ではなく、両者の間(必ずしも中央である必要はない)に置いた方が、より望ましいといえます。外側に置かざるを得ない場合でも、離れすぎない方がベターです。

サブウーファーを、部屋の壁際やコーナーに置くのは、あまり良くありません。現代のスピーカーは、フリースタンディング、つまり前後左右に何もない状態で鳴らすことを前提に設計さ...続きを読む

QリニアPCMとドルビーやDTSの比較

宜しくお願いします。

家でPS3(古い機種)とパイオニアのホームシアターHTP-LX70を繋いでいます。

PS3の設定でリニアPCMとドルビーやDTSを切替えられますが、
以前、この3つのうちどれがいいのかと調べたところ、リニアPCMは無圧縮なので
圧縮音声であるドルビーやDTSよりリニアPCMの方がよいと読んだ気がします。
そのため、ずっとリニアPCMに設定してきました。

ところが家のPS3のゲームにリニアPCMとドルビーやDTSの選択ができるものがあって、
試しにドルビーに変えてみたところ、映画館のように非常に臨場感があって好感が持てました。
それに比べてリニアPCMはただCDを再生したときのようで素直で偏屈ない音質です。
これはどのように解釈すればよいのでしょうか?

(1)ドルビーやDTSは圧縮音声であるがエフェクト付きでリニアPCMは無圧縮だがエフェクト無し?
(2)HTP-LX70がリニアPCMに対応していない又は私の設定がおかしい?
(3)私の耳がおかしい?

せっかくなので出来るだけよい音質で聴きたいです。アドバイスをお願いします。

宜しくお願いします。

家でPS3(古い機種)とパイオニアのホームシアターHTP-LX70を繋いでいます。

PS3の設定でリニアPCMとドルビーやDTSを切替えられますが、
以前、この3つのうちどれがいいのかと調べたところ、リニアPCMは無圧縮なので
圧縮音声であるドルビーやDTSよりリニアPCMの方がよいと読んだ気がします。
そのため、ずっとリニアPCMに設定してきました。

ところが家のPS3のゲームにリニアPCMとドルビーやDTSの選択ができるものがあって、
試しにドルビーに変えてみたところ、映画館のように非常に臨場...続きを読む

Aベストアンサー

リニアPCM:無圧縮ですが、通常、モノラルかステレオのみで立体音響には対応していません。

ドルビー、DTS:圧縮されていますが、5.1chなど立体音響に対応しています。

音源が5.1chなのに、リニアPCMにしてしまうと、単なる2chステレオ音響、つまり、CDみたいな音響、になります。

音源が5.1chの場合は、ドルビー、DTSを選び、5.1ch対応のホームシアターシステムに入力すれば、5.1chの臨場感のある立体音響が楽しめます。

使用しているオーディオシステムが「単なる2chステレオシステム」の場合は、5.1chで出しても意味が無いので、無圧縮のリニアPCMの方が劣化が少ないので、リニアPCMを選んだ方が良いでしょう。

Qゲーム目的なら倍速なしの液晶テレビが良いんですか?

「倍速以上の液晶テレビではゲームで遅延が起こる」などと言われているようですが、なぜなんでしょうか?
普通、逆だと思うんですが。
遅延をなくすために倍速で処理するのではないのでしょうか?
テロップがぶれることなく流れるテレビが、ゲームだとなぜ遅延が出るのか理屈が分かりません。
どういうことなんですか?

Aベストアンサー

>遅延をなくすために倍速で処理するのではないのでしょうか?

違います

これは多くの人が勘違いしていることです

「遅延」をなくすために倍速があるのではなく、「残像」をなくすために倍速があるのです


残像をなくすために倍速で処理する → 処理に時間がかかる → 遅延がひどくなる

ということです

ですので、倍速にするほど処理に時間がかかるので遅延がひどくなります

おわかりいただけましたか?

テレビゲームの遅延と倍速はまったく別の問題として考えてください


>いくら倍速だろうが液晶は高速描画には向いていないという事。
ゲーム処理は高速なのでテロップなんか話しにならない。

NO.3さんのこの意見も、倍速と遅延の関係を誤解しています

液晶は高速描画は向いていないというのは正しいですけどね

今の液晶テレビにはゲームモードという機能が付いていて、それをオンにすると自動で倍速機能がオフになります

ですので、ゲームモードが付いているテレビなら倍速付きテレビでも問題ありませんが、東芝のレグザはとにかく遅延対策がしっかりしているので、ゲームを遊ぶことも前提で液晶テレビを買うならレグザがオススメです

>遅延をなくすために倍速で処理するのではないのでしょうか?

違います

これは多くの人が勘違いしていることです

「遅延」をなくすために倍速があるのではなく、「残像」をなくすために倍速があるのです


残像をなくすために倍速で処理する → 処理に時間がかかる → 遅延がひどくなる

ということです

ですので、倍速にするほど処理に時間がかかるので遅延がひどくなります

おわかりいただけましたか?

テレビゲームの遅延と倍速はまったく別の問題として考えてください


>いくら倍速だろうが液晶は...続きを読む

QAVアンプとテレビの音声がずれてしまう。

先日ブルーレイプレイヤーを購入し AVアンプとTVに接続しましたが、同時に音声をだすと、それぞれの
スピーカーから出る音声が、微妙にズレてエコーが強くかかる音の様になってしまい 音が一致しません。解決策は、あるのでしょうか?

接続状態

 
(1)ブルーレイ→(HDMIケーブル)→TV →TV光端子出力→AVアンプ光端子入力= 微妙に音声がずれる

(2)ブルーレイ→(HDMIケーブル)→TV
 ブルーレイ→AVケーブル→AVアンプ= かなり音声がずれる

Aベストアンサー

解決策はありません。

昔のアナログTVの時代と違い、液晶TVになりフルHDの高解像度になったことで、「画面を液晶に表示する」までの時間がアナログTVの頃と比べて遅くなっています。
これは、地デジやBSで放送されるフルHDの信号がデータが大きいため「圧縮」されて送信されているからです。
液晶TVではこの圧縮された信号を元の状態に戻したあと、画面に表示します。
この「圧縮された信号を元に戻す」処理が入る分リアルタイムの放送に比べて遅延します。
この遅延が気にならないよう、TVの内部では「圧縮された映像信号を元に戻し、画面に表示させるまでの間、音声信号の出力を一時的に遅らせて待たせ、映像と音声がほぼ同じタイミングで出るように調整する」という処理が行われています。
この処理のことを一般的に「リップシンク」と呼びます。

すなわち、簡単に言うと
1)HDMIで送られた圧縮信号を解凍し、音声と映像信号に分ける
2)分けられた映像信号を液晶パネルに表示するためのメモリに展開し、表示の準備をする
3)音声と映像を出力する
という3段階のプロセスを経て画面と音が出力される形になります。

で、(1)の場合「微妙に音声がずれる」のは、TVの光音声出力は「2」の部分の待ち時間を無視して出力されていることが原因です。
また、(2)の場合はブルーレイからAVケーブルで音声が送られますから、1)と2)の処理時間の分だけTV側の音が遅くなります。そのため「かなり音声がずれる」という症状が発生します。

この「ずれ」はTV内部に搭載されている処理システムの構成に依存します。
メーカー毎にもずれるタイミングが違いますし、同じメーカーでも使用している部品によって「ずれ」の時間が異なります。
これを遅延差0で合わせ込む事は事実上不可能です。

すなわち、一番いいのは他の方も言及されておられますが「TVとAVアンプで同時に音声を出力しないこと」です。
場合によって「TVだけ」「AVアンプだけ」と音声出力を使い分けられるのが一番良いかと思われます。
但しこの場合でも「微妙な音声のずれ」は発生しますので、画面の口の動きと実際の音声が微妙にずれる可能性はありますが・・・

AVアンプを使用して音声を出力したい場合で、この「微妙な音声のずれ」を解決するためには、ARC(オーディオリターンチャンネル)対応HDMIを搭載したTVと、ARC対応のAVアンプに買い換えることが最善の策でしょう。

以上、ご参考まで。

解決策はありません。

昔のアナログTVの時代と違い、液晶TVになりフルHDの高解像度になったことで、「画面を液晶に表示する」までの時間がアナログTVの頃と比べて遅くなっています。
これは、地デジやBSで放送されるフルHDの信号がデータが大きいため「圧縮」されて送信されているからです。
液晶TVではこの圧縮された信号を元の状態に戻したあと、画面に表示します。
この「圧縮された信号を元に戻す」処理が入る分リアルタイムの放送に比べて遅延します。
この遅延が気にならないよう、TVの内部では「圧縮され...続きを読む


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