『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜこれほど人々を魅了するのか

昔の白い巨塔に出演していた「太地きわこ」さんの演技を拝見することができました。ごく最近、田宮次郎の白い巨塔を再放送していたからです。この中で、ホステス役をしていた彼女ですが、悪い言葉で言えば「品がない印象のホステス」でした。これは、地(じ)かなと思えるくらいに詳細にわたって「品がありません」でした。これが演技だとすれば、すごい!!といえるものです。実際のところどうなのでしょうか?
彼女に対して、悪意とか、そういったものはありません。まったく、演技上のことです。

A 回答 (3件)

芸名「太地喜和子」さん


素も自由奔放で、異性関係も比較的華やか、
アルコールも達者とメディアでは
伝えられていました。
もう亡くなられて何年も経ちますが
芸達者でデリカシーな一面もあり
彼女のファンもかなり多かった筈です。
例の役も上手いキャスティングで
「はまり役」だと思いました。
「地」の様に思わせる(果たしてそうか?)
のも彼女らしい振る舞いでしょう。
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名優ですよね。


デカダンでボヘミアン。
一昔前に私たちが俳優に求め憧れていた姿そのものかもしれませんね。
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この回答へのお礼

みなさんありがとうございました。
演技だとはびっくりです。
すごく「品が無く」そう言う意味で上手かったです。

お礼日時:2004/11/14 23:17

文学座の看板女優だったんですよね。


インタビュー等で見る彼女は、姉御肌でサバサバしていて男っぽい反面、なんだか可愛らしい人でした。
物凄くお酒が強いという事でも、有名でしたね。
私から見ると、品がないというイメージは全くありません。
間違いなく演技だと思いますよ。
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