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シェンゲン協定の
滞在可能日数の計算についてです。

2018.9.30 マルタ入国
2018.12.23 マルタ出国
(どちらもトランジットはイスタンブールなので
シェンゲン協定国ではありません。)

2019.2月に マルタへ旅行を考えています。
(こちらもトランジットはイスタンブールかドバイを考えているのでシェンゲン協定国は通過しません。)

滞在可能日数を 教えてください。
自分でもサイトを使って計算してみましたが、
どなたか計算して教えて頂きたいです。

A 回答 (3件)

過去180日の間に90日です。

過去の基準は一日ごとに変わります
前回の旅行で既に85日使っています。9月30日を開始日として180日の最長が3月28日として それまでの間は あと5日しかありません
例えば2月10日に入国したら 2月14日までしか居られません。
3月29日以降に入国したら 元の滞在日が一日づつ消えますから 新たな滞在可能日は5日から1日づつ増えます
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まずは決まりを確認されていますか?


ビザなしでの滞在期間に関しては「あらゆる180日の期間内で最大90日間」。これだけです。
「あらゆる180日の期間内で」ですから、2月のマルタ入国日から180日遡っても、その翌日、そのまた翌日とマルタ滞在中のどの日から180日遡っても、いずれもシェンゲン圏の滞在日数が90日を超えない・・・というのがルールです。

で。
2019年2月の旅行では何日にマルタに到着し、何月何日にマルタを出国されますか?
前回のマルタ滞在がご質問に書かれた連続期間(1+31+30+23=85日間)で、それ以降2月のマルタ入国までの間にシェンゲン圏に入国されていないのでしたらますは以下の滞在日数をカレンダーを見て数えましょう。

「昨年9月30日の入国日を入れた180日間(今年の3月何日かまでになりますね)に、9月30日の入国日を入れて何日マルタに滞在したことになるか?」

これが90日を超えていないなら2月の入国日を入れて90日目の日に出国すればセーフです。
というか前回は85日間滞在しているので残り5日間。昨年の9月30日の5日前の9月25日から数えて180日目にあたる日以降に入国しないとNGということでしょう。
つまり、昨年9月30日から180日目の日に滞在5日目なら昨年10月1日から180日目には昨年9月30日が180日間の範囲から出ますから滞在90日目で変わらずセーフと。。。
という具合に数えます。

参考まで。
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9月は1日、10月は31日、11月は30日、12月は23日の滞在で1+31+30+23で合計85日。

12月24日から6月24日までの180日間でシュンゲン協定国の滞在最高日数は残り5日だけです。
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ヨーロッパに行きの旅行を調べたところ、中国の航空会社の航空券は往復で中国では約10万でした。
他の国の航空会社は15万でした。
こんなに差があるのはなぜでしょうか?
トランジットは両方同じような条件でした。

また、墜落確率を教えてくださいませm(_ _)m
調べ方が悪いのかいまいちわかりずらかったです。

Aベストアンサー

航空会社によって運賃はかなり異なります。
総じて日本や欧米の航空会社の航空券は高く、中国(本土や香港)、台湾、韓国、中東、ロシアや一部の東南アジアの航空会社の航空券は安いです。

また、航空券には予約クラス(エコノミーやビジネスという区別ではなく、発売時期やキャンセルなどの条件による違い)というものがあり、それによって値段が大きく異なります。
もちろん利用時期や曜日などによっても異なります。
加えて正規割引運賃と包括運賃(団体や個人向けの航空券と宿がセットになった旅行商品に使用する航空券)という区別もあり、後者は前者よりかなりお安いです。

なお、「旅行を調べた」というのが「航空券の値段を調べた」ということでしたら中国(本土でしょうか?)の航空会社で往復10万円というのはお高い時期の値段のように思います。
年末年始・ゴールデンウィーク・旧盆といった繁忙期以外であれば、日本 / ヨーロッパのエコノミーの往復航空券は10万円以下がたくさんありますので。
特に1月、2月は安いです。

ちなみに「墜落率」などというデータは緒の中にありません。
会社別、路線別などの欠航率・遅延率などのデータは以下で参照できます。
欠航や遅延は天候だけでなく故障によるものも含みますから、同じ路線に複数の会社が就航していてそこから選ぶ場合、欠航率・遅延率が低い会社を選ぶというのは予定通りの旅を行うという点だけでなく安全という面でも意味のあることかもしれません。あくまで「かも」ですが。

https://www.flightstats.com/v2/

で。墜落率を気にされるより、候補とする会社がここ何年かの間に重大事故を起こしているかどうかをチャックする方が有益な気がします。
例えばWikipewdiaなどでその会社の情報を取得するとかして。

参考まで。

航空会社によって運賃はかなり異なります。
総じて日本や欧米の航空会社の航空券は高く、中国(本土や香港)、台湾、韓国、中東、ロシアや一部の東南アジアの航空会社の航空券は安いです。

また、航空券には予約クラス(エコノミーやビジネスという区別ではなく、発売時期やキャンセルなどの条件による違い)というものがあり、それによって値段が大きく異なります。
もちろん利用時期や曜日などによっても異なります。
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Q海外旅行、欧州の人気が今ひとつなのはなぜ?

12月22日~27日まで、ウィーンへ行こうと思い、先週から「もう、格安は売れたよなあ」と諦めモードで格安航空券をネットで探したら、あるある!昨日の日曜日(16日)でも、ルフトハンザはたくさん空きがあるし、安い(往復10万円台から)、向こうの宿もなかなかよいところが空いてる空いてる・・・クリスマスはいつもいっぱいなのに。
しかし、フィンエアだけは全く出てなかったです。

海外渡航情報を見たら、ロシア全土が黄色になっており、国際空港でのテロが多いと書いてあります。
この時期にこんなに空席が、しかもルフトハンザでたくさんあり、フィンエアが全く無いのはなぜでしょうか?フランスのテロも関係ありますか?

たまたま偶然にしては、ベルリンや他の国際都市もガラガラでビックリしています。
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なぜクリスマス1週間前なのにこんなに空いているのか教えてください。

Aベストアンサー

・22日発、27日帰着だと一般的な年末年始の休みにはちょっと早い
・時間の掛かるヨーロッパより手近なアジアなどが人気
・冬のヨーロッパは昼間がとても短くて寒く街観光向きでない(イメージも含めて)
・数年前からの移民問題と度重なるテロによる死傷事件。最近のパリの大規模デモの報道もあって手控え状態が続いている
etc.etc.

ちなみに我が家の場合は年末年始をヨーロッパでというのは結構あるパターンです。以前はクリスマスマーケットとかを見にこの時期にも何度か行きましたが、最近は気が済んだので行かなくなりました。(^^;
今年は家の事情で年末年始も行けませんが。(;_;)

なお、フィンエアーはヨーロッパへ行くには乗っている時間が短いし、ヘルシンキ空港はコンパクトで乗り継ぎがしやすくかつ、フィンランドはシェンゲン協定に加盟しているのでシェンゲン協定加盟国へ行く場合はヘルシンキ乗り継ぎの際に入国審査が済むため便利。
加えて同じように所要時間が短いアエロフロートほど安くは無いが会社のイメージがよく、同じように所要時間が短いポーランド航空と違って毎日運航でスケジュールの自由度が高い。
あとマリメッコ塗装の機体があったり、ヘルシンキ空港にはムーミンショップがあったり。
そんなわけで人気です。
それとルフトハンザ系(ルフトハンザ、オーストリア、スイスインターナショナル)は事前座席指定が有料ですが、フィンエアーは無料ですね。

参考まで。

・22日発、27日帰着だと一般的な年末年始の休みにはちょっと早い
・時間の掛かるヨーロッパより手近なアジアなどが人気
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・数年前からの移民問題と度重なるテロによる死傷事件。最近のパリの大規模デモの報道もあって手控え状態が続いている
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Q三ヶ月までは、ビザが必要ないのであれば、三ヶ月おきに、移住すれば、何年か、ヨーロッパにビザなしでいる

三ヶ月までは、ビザが必要ないのであれば、三ヶ月おきに、移住すれば、何年か、ヨーロッパにビザなしでいることは可能でしょうか?

Aベストアンサー

それはできません。というか、そういう考えの人が必ず出るので、それができないようになっている、のです。

ヨーロッパの殆どの国は「シェンゲン協定」という条約を結んでいて、この範囲内は「国内」として扱われます。日本から行く場合「最初のシェンゲン協定国に入国した時点で入国審査を受けること」になっています。

そして日本人はビザ免除プログラムでの大罪が90日とされています。これがご質問の3か月の由来でしょうが、厳密には90日です。そしてこれには条件があって「あらゆる180日間における最長90日」が本来の規定です。

「あらゆる180日間における最長90日」というのは「180日という枠の中で90日までは滞在できる」ということで、たとえば1/1日から30日滞在し、次に3/1から30日滞在すると、1/1から180日目の6/29までの期間は最大30日までしか滞在できないのです。

だから「シェンゲン協定の外に一旦出て、またすぐに入国すればまた90日滞在許可がでる」というわけではないので「何年か滞在できる」ということにはならないわけです。

この制度はアメリカなどでも同様ですし、バックパッカーの多い東南アジアなどだと「陸路の場合と空路・海路の場合の滞在日数と制限日数は異なる」なんてこともあります。

だから長期滞在できる国はほとんどありません。

それはできません。というか、そういう考えの人が必ず出るので、それができないようになっている、のです。

ヨーロッパの殆どの国は「シェンゲン協定」という条約を結んでいて、この範囲内は「国内」として扱われます。日本から行く場合「最初のシェンゲン協定国に入国した時点で入国審査を受けること」になっています。

そして日本人はビザ免除プログラムでの大罪が90日とされています。これがご質問の3か月の由来でしょうが、厳密には90日です。そしてこれには条件があって「あらゆる180日間における最長90日...続きを読む

Q欧風カレーというのがありますが、あれはヨーロッパで実際に食べられてるカレーなのですか?

それとも日本人が想像したヨーロッパ風のカレー?
美味しいからどっちにしても好きだけど、気になるので教えてください。

Aベストアンサー

欧風カレーと言うのは一般的に「デミグラスソースを隠し味に使っているカレー」ということらしいです。

元々、ボンディという店のシェフが開店前にフランスで料理の勉強をして、カレーにデミグラスソースを合わせることを発明し「欧風カレー」と名付けたのが最初で、彼の弟子などが独立して欧風カレーをメニューに入れたため、広まったと言われています。

カレーの歴史についていえば、元々は印度やスリランカ・タイなどの南アジアから東南アジアの一部までの「スパイスを使った料理」が発祥で、ご存知だとは思いますが、現地では各種のスパイスを組み合わせて料理を作るので、全部カレー味といえばカレー味、でも「カレー」という料理はない、ということになります。

では「カレー」はどこでできたのか、といえばイギリスでインドを植民地支配していたイギリス人たちが、インド風の味付けを好んだことから、インドでガラムマサラと呼ばれるスパイスをミックスしたものをヒントにイギリスのC&B社が「カレー粉」を発売したことに始まります。

カレー:curryは元々タミル語のカリ:kari(கறி)から借用された言葉で、元々は「ご飯(飯・汁・オカズ)」を意味する言葉だったようです。

日本は明治期に日英同盟を組んでいた関係で、海軍をイギリス式で学び、その時に「日持ちするスパイスで作るシチュー」のレシピを学び、それを日本海軍がご飯に合うようにとろみをつけて人気メニューになり、兵隊さんが家庭に戻っても作ったこと、日本でもイギリス製のC&Bのカレー粉が手に入ったことなどから、普及したようです。

現在では日本のカレーはインド料理の影響を受けた独自の料理と位置付けられていて、またイギリスなど欧州にはご飯を食べる文化がないので「シチューなどの煮込み料理のひとつ」と認識されているので「カレー」と言う独立した分野はないようです。もっともフランスやスペインなどご飯を食べる(ただし主食ではない)地域では、シチューの添え物としてご飯やクスクスをそえて、見た目は日本のカレーライスにそっくりなものもあります。

むしろ香港などイギリス支配下のコメを食べる地域のほうが「架喱飯」(カレーライス)など「カレー料理」があるといえるでしょう。

欧風カレーと言うのは一般的に「デミグラスソースを隠し味に使っているカレー」ということらしいです。

元々、ボンディという店のシェフが開店前にフランスで料理の勉強をして、カレーにデミグラスソースを合わせることを発明し「欧風カレー」と名付けたのが最初で、彼の弟子などが独立して欧風カレーをメニューに入れたため、広まったと言われています。

カレーの歴史についていえば、元々は印度やスリランカ・タイなどの南アジアから東南アジアの一部までの「スパイスを使った料理」が発祥で、ご存知だとは思...続きを読む

Qみんななんでイギリスイギリスって言うんですか?イギリスの中にイングランド、スコットランド、ウェールズ

みんななんでイギリスイギリスって言うんですか?イギリスの中にイングランド、スコットランド、ウェールズ、北アイルランドで構成されてるのに、イギリス行ってきたよ!とか。いやイギリスって言われてもどこの国やねんって思うんですけど、でもその場合ほとんどの人がイングランド行ってますよね。イングランド以外のスコットランド、ウェールズ、北アイルランドに行った人でイギリス行ったよって言う人いなくないですか?

Aベストアンサー

国の成り立ちとしてはその通りですが「みんななんでイギリスイギリスって言うんですか?」というのは「なんでみんなジャパンに行った、っていうんですか?日本が正式な名称でしょ」と言うのに似ていて「歴史的にそうなっている」としかいえないです。

日本人がなぜ「イギリス」というかというと、戦国時代に来たポルトガル語の宣教師が使った「Inglez」が「エゲレス」になり「イギリス」変化したものだと言われています。ジャパンもマルコポーロが聞いた「日本」の中国語発音「ジップン」などが語源と言われているので、同じような感じでしょう。


さてイギリスの中には確かにイングランド、スコットランド、ウェールズ、北アイルランドと4カ国あるのですが、この4カ国すべて王様は同じ「イングランド王」です。ウェールズだけは便宜上「王太子をウェールズ王とする」と言う約束になっているので、イギリス王太子は「プリンスオブウェールズ」と呼ばれますが、国は4カ国でも統治者は一人で、統治者の元の国がイングランドなんです。

ですからポルトガルとかフランスとかドイツなんかも「イングランド王が支配する国」で、この4カ国を「イギリス」に近い呼び方で呼んでいるわけです。

イギリス人は「うちは4カ国の連合王国だからグレートブリテンと呼んで」と言っていますし、EUのイニシャルも「GB」ですが、ヨーロッパであってもGBなんて呼ぶ国はなく、フランスではアングレッテ:Angleterre、ドイツではエンゲラント:England などです。もちろん正式にグレートブリテンに対応した名称で呼ぶことはありますが、普通は書いた通りです。

。イングランド以外のスコットランド、ウェールズ、北アイルランドに行った人でイギリス行ったよって言う人いなくないですか?

いや「イギリス行ったよ」と言う人もたくさんいますよ。

国の成り立ちとしてはその通りですが「みんななんでイギリスイギリスって言うんですか?」というのは「なんでみんなジャパンに行った、っていうんですか?日本が正式な名称でしょ」と言うのに似ていて「歴史的にそうなっている」としかいえないです。

日本人がなぜ「イギリス」というかというと、戦国時代に来たポルトガル語の宣教師が使った「Inglez」が「エゲレス」になり「イギリス」変化したものだと言われています。ジャパンもマルコポーロが聞いた「日本」の中国語発音「ジップン」などが語源と言われてい...続きを読む

Q成田からアメリカの航空券を返金効かないタイプのもので購入しましたが、骨折をしてしまい長いフライトがで

成田からアメリカの航空券を返金効かないタイプのもので購入しましたが、骨折をしてしまい長いフライトができなくなりました。JALで購入しましたが返金は可能でしょうか?

Aベストアンサー

国際線は国内線よりは厳しいです。
返金が効かないタイプだけでは種類がわかりませんので、問い合わせるしかありません。
また、キャンセルは返金がない場合でも予約変更だと手数料や少しの追加で可能だったりします。
いずれにしても相談してみてください。あと医師の診断書提出を言われると思います。

Q海外旅行(欧米方面)って何度いっても楽しいですか?

まだ欧米には7回ほどしかいっていません。
全てが新鮮
全てが知らない人(一緒にいく友人以外)
全てがはじめていく観光地

楽しい

国内は正直いって飽きた

北海道ぐらいしか何度いってもあきない所はないかなぁって感じる。

でも海外はお金もかかるし、そうそういかれない
だから多くても今まで2回(サンフランシスコとウイーンが2回いきました)

しかし京都や北東北、北関東などは何度も行っているし
なにか新鮮味がないからつまらない

電車乗ってのどかな風景みて
観光地あたりをふらつくだけですが
それといって面白くもない
旅費が無駄なだけかなぁって感じている。

Aベストアンサー

全く同感です。海外は2年に一度ぐらいですが、どこへ何度行っても毎回楽しいです。初めての場所はもちろんリピートする時も、来て損したと思うことは全然ありません。国内は毎年行ってますが、北海道以外はリピートする気がなくなってきました。北海道だけは4~5回行きましたが、また行きたいです。他は2~3度行けば十分で、飽きてきますね。

Qトルコの方が日本に友好的なのはなぜ?

メディアでもトルコの方は日本に友好的だと言いますし、個人的にもトルコの友達がいるので、本当にそうだと思います。
トルコに旅行に行ったときは、飛行機のチケットまで手配してくれて正直驚きましたし、本当に嬉しかったですけど、申し訳ない気持ちもありました。
なぜ日本人に優しいのか聞いてみたら、昔、日本がトルコの船?を助けてくれたからだとか、日本人は勤勉ですごい機械を開発できるから尊敬してるだとも。
なぜ友好的なのか詳しく知っている方いますか?もしくは他に理由があれば教えてください。

Aベストアンサー

明治の始めに明治天皇を表敬訪問したトルコ軍艦(エルトゥルル号)が帰路紀伊半島沖で台風に遭遇して沈没、
その折りに、村民が総出で険しい崖を這い降りて漂着した乗組員の救助に当たり、なけなしの布団を敷き延べ収容、少ない備蓄の米で粥を造り与えた、低体温の将兵には村人が半裸に成って温め続けたとか、
命を繋ぎ止めた将兵は事後に日本軍艦でトルコまで丁重に送り届けた、
こんな顛末です、

後日談も有ります、
イラク戦争の折りに、留め置かれた日本人(200数十人余り)の救出に日本政府がモタツク中世界に先駆けて、エアターキー(トルコ航空)を飛ばして呉れました、
何時ミサイルが飛来するか解らない中をです、

日本も負けてません、
トルコのボスポラス海峡への架橋事業には、瀬戸大橋の架橋に辣腕を振るった技術者や命知らずの現場職人(鳶職など)が大挙して海を渡り見事に完成させました、

更に、何年かごとに開催される和歌山の串本での「鎮魂祭」には皇族の何方かが臨席されて居られる様です、
トルコ国民は此にもいたく敬意を払って下さってるらしいです。

明治の始めに明治天皇を表敬訪問したトルコ軍艦(エルトゥルル号)が帰路紀伊半島沖で台風に遭遇して沈没、
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Qシベリア鉄道でヨーロッパに行きたいのですが、いくらかかりますか?また、何日かかりますか?また、休みで

シベリア鉄道でヨーロッパに行きたいのですが、いくらかかりますか?また、何日かかりますか?また、休みで行くことは可能でしょうか?

Aベストアンサー

ウラジオストクからモスクワまで、

利用の客室で様々、6万から17万と巾が、

日数は七日間、食事は料金に込み、

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こんな処ですかね?。

Q飛行機以外でヨーロッパに行く方法ってありますか?

飛行機以外でヨーロッパに行く方法ってありますか?

Aベストアンサー

海路(船)と陸路(鉄道、バス)がありますが。
旅行者が比較的手配しやすいもの、ということなら、船+鉄道か、船でしょう。
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船なら、日本~ヨーロッパ区間のクルーズ船。ただし、日本からヨーロッパ往復ではなく、日本発着の世界一周クルーズのうち日本~ヨーロッパの区間乗船(帰りは飛行機)となるかと思います(例:2019年ならJTBクルーズのサン・プリンセス世界一周。日本~ベニスが34~36日間)。


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