仕事を頑張る人のおしりトラブル対策

以前、同名のタイトルで質問した者です。
質問内容が多いので分けて質問させていただきます。
(同じ悩みを抱えている方が検索しやすいように)

TAP.exeで取得したハードウェア構成情報(device.pmqファイル)をTarget Designerにimportすると以下のようなWarningが発生します。

Warning:Could not find a driver for Microsoft System Management BIOS Driver (root\mssmbios).
Warning:Could not find a driver for OpenManage Client Instrumentation device driver (root\omci).
Warning:Could not find a driver for 汎用ボリューム (STORAGE\Volume).

ドライバが自動で見つからないためだとは思いますが、BIOSドライバとかOpenManage...とか汎用ボリュームとかはなんのことかわかりません。(他のデバイスドライバもWarningが出ていますが、ビデオやオーディオ、ネットワークドライバなどですので、これはわかるので、ここでは省略しています。)この3つだけがわかりません。無視してよいのでしょうか?

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A 回答 (1件)

大抵の場合、なんだか良く分からない名前のデバイスの場合には無視しても問題ありません。


少なくともこの3つはコンポーネントとして追加しなくても問題はありません。
基本的には、Target Analyzerにて検出した情報のうち必要なのは、
 チップセットデバイス
 IDE関連(IDE Channel、CD-ROM Drive)
 グラフィックボード
 ペリフェラルポート(使用するなら)
 ネットワークボード(使用するなら)
 サウンドボード(使用するなら)
くらいです。

WAN Miniortとか検出されますけど、最低限動作させるのには必要ないですね。
マザーボード用のマクロコンポーネントを作成するのであれば、どんどん削っちゃいましょう。
ただ、削りすぎると必要なコンポーネントまでいなくなってしまって動かなくなってしまいますので、怪しいのは削除ではなく"Disable"にしておきましょう!
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この回答へのお礼

ありがとうございました。
きっぱり「必要ないです」っていってもらえると安心できました。

お礼日時:2005/03/04 10:25

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