退職が60歳3月として今日現在から退職までの年数を計算したいと思っています。

 が、できそうでできないといいますか・・

 どなたかお知恵を拝借願えれば助かります。
よろしくお願いします。

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A 回答 (4件)

退職日が何年の3月分かれば以下の計算式で求めることができると思います。



セルのA1に退職年月を入力してどこかのセルに以下の式を入力してください。

=DATEDIF(TODAY(),A1,"y")

これで年数が求められると思いますが・・・勘違いの回答でしたらすいません。

上記関数の詳細はエクセルのヘルプをご参照ください。
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この回答へのお礼

迅速な回答、ありがとうございます。
バッチリOKです。

お礼日時:2005/04/22 10:49

DATEDIF関数を使えばいいんじゃないかしら?


60歳の3月は容易に計算出来るワケですから、その年月日をXとして、
今日の日付はTODAY関数で出ますよね。
=DATEDIF(TODAY(),X,"Y")
この式により、今日から退職日までの年数が出ます。
"Y"を"M"に変えれば月数、"D"なら日数です。

月数で出した場合は、
=ROUNDDOWN(Q24/12,0)&"年"&(Q24-12*ROUNDDOWN(Q24/12,0))&"ヶ月"
としてやれば、何年何ヶ月まで表示出来ます。
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この回答へのお礼

 何年何ヶ月まで表示させる方法、難しいですねー。ゆっくり考えます。

ありがとうございました。

お礼日時:2005/04/22 11:52

仮に、本日を基点に以下の関数で如何でしょうか。


=DATEDIF(TODAY()、”2065/3/1”,”Y”)
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この回答へのお礼

 ありがとうございます。
ただ、私が今30歳として退職が2065年となると・・・ちょっと考えます(^_^;)

頭の体操になります。

お礼日時:2005/04/22 11:48

普通に計算しても【できそうできない】なら関数を利用すればよいのではないでしょうか?



=DATEDIF(入社日のセル,退職日のセル,"Y")
で求めることができます。

ちなみに3つ目の引数はお約束ですが
Y 年
M 月
D 日
YM 一年に満たない月数
MD 一ヶ月に満たない日数

という風に変化させることができます。
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この回答へのお礼

こんにちは。

入社日ではなくて、今日現在からになるので、前の方にお答えいただいたTODAY関数がよいようです。

しかしながら参考になります。
ありがとうございました。

お礼日時:2005/04/22 10:51

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 結論から申し上げれば、二重に納付するおそれも、1か月抜けてしまうおそれもありませんので、どうぞご心配なく。


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故障ですね
修理に出しましょう

Q国民年金から厚生年金に切り替えるには?

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10年近く、国民年金と国民年金基金に加入し、支払いつづけてきました。
ところが、このたび就職することになりました。
会社は社会保険に入っているので、自分も国民年金から厚生年金に切り替えないといけないと思います。
(まだ会社の方と具体的な話をしていないので、自分の考えですが)

就職はうれしいんですが、10年間もがんばって払ってきた国民年金がパァになるのかと思うと、正直残念でなりません。
そこで考えたのですが、10年間支払った国民年金を活かせるような方法ってないでしょうか?
例えば、国民年金の支払分を厚生年金に継続できるような。

国民年金基金のことは、さらによく分かりません。
厚生年金に変わっても加入しつづけていられるのでしょうか?
だめだとしたら、支払分が損で終わらないような方法はないでしょうか?

どなたかお答えお願いします!

Aベストアンサー

国民年金は2階建ての1階部分という説明を聞いたことはありませんか。
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国民年金は「老齢基礎年金」部分で、サラリーマンになってもこの部分は支払続けますから、無駄になんてなってません。年金をもらうときには今までの加入期間とこれから厚生年金として支払う期間を合算して「老齢基礎年金」は支給されます。
国民年金基金は「上乗せ」に当たるのですが、「上乗せ」の部分はそれぞれがバラバラの制度で運用されていて合算できません。
もちろん脱退するまでに基金に納めた掛金については、加入期間・口数などに応じて基金または連合会から将来年金として支給されます。

QA行に今日の日付もしくはそれ以下(今日より前の日付)を表示させたい。 エクセル 関数

A行に今日の日付もしくはそれ以下を表示させたいのですが、関数が組めずに困ってます。

  A  B   C   D   E  F
1    5/28 5/29      5/1
2       5/29        5/2
3           5/30    5/2
        ↓

今日が5/30だった場合
  A   B   C   D   E   F
1 5/29 5/28 5/29      5/1
2 5/29     5/29         5/2
3 5/30         5/30     5/2
という風な感じで表記させたいのですが、A列にif関数でやろうとしたんですが、できませんでした。
ご教示宜しくお願いいたします。

Aベストアンサー

確認しますが、B列には5/28、C列には5/29 … のように必ず順番に入っているのでしょうか?

Q厚生年金(保険)を国民年金(保険)に切り替えようと思っていますが・・・

厚生年金(保険)を国民年金(保険)に切り替えようと思っていますが・・・
わからないことがありますのでよろしくお願いします。

今私の現況ですが現在62歳です。正社員で厚生年金に加入してます。厚生年金は約20万ぐらい(2ヶ月)もらっています。給料は20万ぐらいなのですが、歩合給のため20万は固定されてますが・・・
毎月給料に5万から10万ぐらい歩合給が入ります。だから総支給額が25万から30万ぐらいになります。いま、いただいている年金も28万を超えるのでその半分を引かれてます。
30万ぐらい給料があると年金を合わせて40万ぐらいになるので6万ぐらい年金が引かれます。
そこで会社(個人経営)にも相談したら厚生年金をやめてもかまいませんよ。国民年金に切り替えてもいいですよ。という返事はいただいたのですが・・・どちらの方が収入がおおいのでしょうか?
また、今現在年金(厚生年金)をもらってるにいまさら62歳で国民年金をかけたらどうなるのでしょうか?(もらえる額とか・・・どのようにしてもらえるのか?)

Aベストアンサー

考える上での具体的な数値表示が無いので、極端な例として「今受給している年金は、先月までの納付実績」とします。

○単に厚生年金を止めると
 停止している「6万円ぐらいの年金」が復活いたします。
 老齢基礎年金の(満額)受給権[40年以上の年金制度加入(保険料納付)]も取得済みでしょうから、65歳以降の年金額は増えません。
 勿論、最初の前提条件が極端な例なので、60歳以降62歳の今日までに納めた厚生年金保険料は、老齢厚生年金の再計算により年金額に反映されます。
○厚生年金を止めて国民年金に加入
 失礼ながら、若い頃に就職浪人が続き、ご実家も国民年金を払えない程赤貧であったために国民年金保険料を滞納していなければ、任意加入する理由が存在したしません。と言う事で、任意加入できる理由が不明なのですが・・・60歳以降に任意加入する方は、『老齢基礎年金の受給権を取得していないか、取得はしているが満額ではない方』です。ご質問者さまは、既に厚生年金を受給しているので、法律により『老齢基礎年金の受給権は取得済み』です。そこで、任意被保険者になれる理由は『満額受給する為』となれます。実際に年金加入記録や納付実績を見ないと幾らになるのかは不明ですが、国民年金保険料を納める事で、65歳以降に受給できる老齢基礎年金は多少は増えます。
 くどい様ですが、老齢基礎年金の満額受給権を持つ者は任意被保険者にはなれません。間違って納めたとしても、年金額に反映されず、保険料が還付されます。
○このまま、厚生年金に加入し続ける[最長70歳到達月の前月]
 厚生年金の被保険者資格を喪失した際に、これまでの保険料納付実績に応じて再計算されます。
 最初の前提に「65歳退職」という条件を付加して考えた場合、停止されていた6万円と再計算による増額5万円の合計約11万円が増えます[65歳以降は。です]
 (推定)標準報酬200千円×7/1000×(65-62)×12
 ≒1400円×36
 ≒5万円

次の情報を公開いただけると、モット詳しく解説してくれる方が出てくると思われます。
・停止前の年金月額
・現在の厚生年金保険料(望ましいのは標準報酬月額)
・直近1年間に受取った賞与の額[受取月と金額]および今後の賞与予定額
・今直ぐの受取額が大切なのか?数年後(例えば65歳以降)の受取額が大切なのか?
・失礼乍、何歳まで生きる予定で考えれば良いのか?

考える上での具体的な数値表示が無いので、極端な例として「今受給している年金は、先月までの納付実績」とします。

○単に厚生年金を止めると
 停止している「6万円ぐらいの年金」が復活いたします。
 老齢基礎年金の(満額)受給権[40年以上の年金制度加入(保険料納付)]も取得済みでしょうから、65歳以降の年金額は増えません。
 勿論、最初の前提条件が極端な例なので、60歳以降62歳の今日までに納めた厚生年金保険料は、老齢厚生年金の再計算により年金額に反映されます。
○厚生年金を止めて...続きを読む

Q在籍年数の計算について

EXCELで社員の在籍年月数を計算式で出したいのですが、

A列に入社年月日(例:H11.1.1)
B列に退社年月日(例:H12.12.31)
C列に在籍年数を=YEAR(B)-YEAR(A)
D列に余りの月数を=MONTH(B)-MONTH(A)

とした場合、

正しくは1年0ヶ月となるはずが、
なぜか「0年11ヶ月」となってしまいます。

正しく表示されるにはどうしたらいいのでしょうか?
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

エクセル2002で試してみましたが、ちゃんとC列は1、D列は11と出ました。
ただ、この計算方法だと月の部分はおかしくなりますね。
入社が5月で退社が4月だと、マイナスになってしまいますし、11ヶ月なのに-1ヶ月と計算されてしまいます。
C列は、
=DATEDIF($A1,$B1,"Y")
D列には、
=DATEDIF($A1,$B1,"YM")
とすれば、正しく計算されます。

DATEDIF関数は便利な関数なのですが、ある事情から正式にはサポートされていない関数です。
なので、日付・時間関数のリストに入っていませんし、HELPにも載っていない、可哀相な関数です。
DATEDIFでググれば出てきます。


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