中3の女です。
私は、天然パーマで髪の毛がすごくクルクルしちゃってるんです。
なので、普段はヘアアイロンで前髪だけでも伸ばしています。
すごく悪いことなんですが、1・2年は水泳の授業をさぼっていました。
3年なので、受験があります。
だから、さぼるわけにはいかないんです・・・。
そこで、質問なんですが、
1・・・水にぬれても、まっすぐに維持できるのは、縮毛矯正しかないんでしょうか?
2・・・前髪だけ縮毛矯正するとしたら、いくらぐらいかかるのでしょうか?
教えてください。

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A 回答 (1件)

私も癖毛がひどく、スイミングに通っていたので余計に髪が痛んで広がっていました‥



(1)やはり一番手っ取り早いのは縮毛矯正だと思います。
アイロンは髪が濡れるとアウトですが、縮毛矯正ならその心配はないです。

(2)前髪だけというのは聞いた事がないのですが(ごめんね;)、普通1万~2万5千円前後くらいではないでしょうか?
私の場合、オープン記念やキャンペーン中の美容院を探し出して、通常の施術料金の半額でやってもらったりします(*^_^*)また、髪の長さによってやはりロング料金をとられる場合があるので注意が必要ですね。

縮毛矯正は一度やると手入れがすごく楽なので、またやりたくなったりするのが手ごわいです(笑)最低3ヶ月くらいは持つと思いますが、うまくすれば半年に一回ペースでもいけると思います♪

一度挑戦してみるのもいいんじゃないでしょうか??
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    • 0
この回答へのお礼

回答をありがとうございました。
1万も親が出してくれるか わかんないですが
頼んでみます。 ありがとうございました。

お礼日時:2005/04/25 18:28

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Qクセ毛?天然パーマ?

天然パーマかどうか判断するのは、濡れた時なんですよね?
濡れた時に、うねうねしていたら、ストレート
真っ直ぐだったらクセ毛?の可能性があるんですよね?

子供の頃から20代まではストレートだと思っていました
腰ぐらいの長さのときも真っ直ぐな髪でした
30代になってから、肩から下の髪がうねうねしています
ヒッツメにすると、縦まきカールのような感じで
クルクルしています

何も手を加えていません
パーマも掛けていません
ブラシでとくだけです

濡れた時は、真っ直ぐではありません
どちらかというと、うねうねです
といって、乾いてもうねうねです

途中から、クセ毛になったりしますか?
父と祖母は天パーで猫毛です
私は、普通~ごん髦です

Aベストアンサー

「白黒はっきりさせなくてもいいのかもしれないな~」なんて,とんでもない話です!
ということで,髪の毛の専門家,理容師です。

クセ毛には,「髪の毛が濡れるとクセが強くなる(乾くとクセが弱くなる)タイプ」と「髪の毛が乾くとクセが強くなる(濡れるとクセが弱くなる)タイプ」の2種類があります。
そのため,これを知らない人が多いために,クセ毛を弱くする方法を質問して,質問者と回答者のクセ毛のタイプがつがうために,困ってしまうことがあるようです。

さて,kurenza-さんの場合ですが,「子供の頃から20代まではストレートだと思っていました。腰ぐらいの長さのときも真っ直ぐな髪でした。30代になってから、肩から下の髪がうねうねしています」と言うことですから,これは,ストレートヘアだと言えます。
ただし,それで安心してはいけません。
というのは,「腰ぐらいの長さのときも真っ直ぐな髪」だったのが,最近では,「肩から下の髪がうねうねしています」と言うのですから,これは,黄色信号かもしれませんね。

さて,kurenza-さんの髪の毛の状態ですが,正直なことを書けば,かなり,傷んでいると言わなければならないように感じます。

その前にお断りしておきますが,ここからは,kurenza-さんが女性だと想像して説明していきます。
もし,男性でしたら,申し訳ないです。
また,もし,男性でしたら,別の原因で説明しなければなりませんので,「男性ですよ」と何処かに書いてくださいね。

さて,kurenza-さんは30歳代ということですから,20歳代の頃と比べますと,皮脂の分泌量が少なくなっていると考えられます。
そのため,20歳代の時は毛先かそこに近い場所まで到達出来,髪の毛のキューティクルを保護していたのですが,皮脂の分泌量が減少したため,少なくとも肩に掛かる場所よりも先には到達しにくくなってしまい,その場所のキューティクルを保護することが出来なくなっていると考えられます。(もしかしたら,皮脂は,アゴのラインよりも長い部分には到達していないかもしれません)
そのため,皮脂に保護されなくなった場所のキューティクルが,自然に欠損したり破損したりするようになり,その隙間から水分が蒸発してしまい,カールが出てくるようになってしまうのです。
なお,水分だけが蒸発してカールが出てくるようになっても,ウネウネするようなことはほとんどありませんし,また,通常であれば,髪の毛が水分を吸収しますと,つまり,髪の毛が濡れますと,ほとんどストレートに戻ります。
kurenza-さんの髪の毛にとって問題なのは,髪の毛が濡れているときは気持ちウネウネで,乾燥しているときもウネウネしていることです。
ストレートヘアに毛先にカールが出来ても,通常であればストレートに戻ることが出来るのに,ウネウネの強さは違うと思いますが,しかし,濡れていても乾いていてもウネウネしているというのは,水分の話だけでは説明出来ません。
これは,髪の毛内部の大切なタンパク質が,シャンプーしたり汗を掻いたりなどして髪の毛が濡れた際に,キューティクルが欠損していたり破損していたりして出来た隙間から,髪の毛の外に出て行っていると考えなければなりません。
つまり,ストレートヘアの毛先が,スカスカになって,髪の毛が傷んでいると言うことです。
その証拠が,濡れていても乾いていても,髪の毛がウネウネしてしまうことです。

キューティクルが欠損している場合は,残念ながら,何をしても修復不可能です。
破損している場合も,破損状況によっては,トリートメントで修復出来る場合もありますが,ほとんどの場合は修復不可能です。
ですから,髪の毛がウネウネしているところはカットしてしまうしかありません。
少なくとも,強くウネウネしている場所はカットしなければならないと思いますよ。

また,髪の毛は死人でなければ,必ず,伸びます。(余談ですが,死人でも,24時間くらいは髪の毛やヒゲなどの体毛は伸びますよ)
ですから,今はカールが出ていない場所でも,髪の毛が伸びることで肩に掛かるようになれば,何もしていませんと,カールが出てくるようになってしまいます。(さらに伸びれば,ウネウネするようになってしまいます)
これを防ぐという意味で,毎日,正しくトリートメントをするようにしてください。
また,肩よりも長い部分は,それだけでは足りませんので,正しくリンスをすることもお薦めします。
さらに,椿油などのように浸透性が高いスタイリング剤を,少なくとも肩よりも長い部分につけ,さらに,同じ場所をヘアワックスなどのようにキープ力が強いスタイリング剤でコーティングするようにしてみてください。
あと,ブラッシングは,必ず,髪の毛を湿らせてから行うようにしてください。
もし,髪の毛を湿らせずにブラッシングをしてしまいますと,冬場はもちろんですが,生活環境によっては夏場でも,静電気によって,キューティクルが破損しやすくなってしまい,特に皮脂で保護されていない部分のキューティクルは,そのダメージが強くなりやすいですよ。

また,時間がかなりかかってしまうのですが,髪の毛のキューティクルを強くすることで,髪の毛がウネウネしにくくすることも出来ます。
ということで,まずは,食事としての栄養バランスを整えるようにしてください。
この食事としての栄養バランスが整っていませんと,この先の話がみんな無駄になってしまいますので,これだけは,充分気を配ってくださいね。(といっても,過度に心配しすぎますと,ストレスになってしまいますので,そのあたりは適当にやってくださいね)
食事としての栄養バランスが整っている状態になりましたら,または,すでに,整っている状態でしたら,

タンパク質
亜鉛


カルシウム
ビタミンA
ビタミンC

を少しだけ多めに摂取出来るようにしてみてください。
ちなみに,これらの栄養は,キューティクルを丈夫にすると言われている栄養です。(ついでに,肌に潤いが出るようになるかもしれません)
また,髪の毛を保護する皮脂の分泌量を適切にするために,

脂質(身体が必要としている良質の脂質)
ビタミンB2
ビタミンE

を少しだけ多めに摂取出来るようにしてみてください。
ただし,栄養の一部には,「許容上限摂取量」(1日に,それ以上摂取すると危険な状態になる可能性がある量)が定められているものがありますので,そういう栄養は,必ず,許容上限摂取量未満になるようにしてくださいね。

もし,時間が許せるようでしたら,一度,栄養士に栄養相談されると良いかもしれませんね。
通常,栄養士に栄養相談しますと,有料になってしまいますので,各市区町村の保健センターなどで定期的に行われている「無料栄養相談」(たぶん,要予約だと思います)を利用されてはいかがでしょう。(栄養相談を受ける際は,1週間分の間食などを含めた食事内容とその量,および,水以外で飲んだものをメモするようにしてくださいね)
また,kurenza-さん自身で調理されているのであれば,http://www.mhlw.go.jp/houdou/2004/11/h1122-2a.htmlやhttp://www.mhlw.go.jp/houdou/2004/11/h1122-2b.htmlを参考にして,江崎グリコ(http://www.glico.co.jp/)のサイトにある「栄養成分ナビゲーター」(http://www.glico.co.jp/navi/index.htm)を活用して,自分で調べることも出来ます。
なお,自分で調べる場合は,「一昨日,昨日,そして今日の3日間」で,食事としての栄養バランスを考えるようにしてください。

なお,栄養の話をしますと,すぐにサプリメントに逃げてしまう人がいますが,サプリメントでは,食事として摂取する場合に比べますと,かなり,吸収量が少ないです。
ですから,栄養は出来る限り,食事として摂取するのが望ましいですよ。
しかし,食事としての栄養バランスを整えていても,不足してしまう栄養がある場合は,その不足した栄養のサプリメントを摂取して,不足分を「補う」ようにしてください。
ただし,いつもいつも同じ栄養が不足してしまうようでしたら,食事内容を再検討する必要があると考えるようにしてくださいね。

体内に吸収されている栄養が問題になるのですから,食事としての栄養バランスを考えただけではいけません。
というのも,栄養がきちんと吸収されなければ,意味がなくなってしまうからです。
そこで,「食事毎に,食事を摂る時刻をほぼ同じにする(1番よく食事を摂る時刻を中心にして,その前後30分ずつのずれの中で食事を摂り始められるように留意してください)」ことや,(これは大丈夫だと思いますが・・・)「よく噛んで食べる(日本チューインガム協会(http://www.chewing-gum.org/)の「咀嚼回数ガイド」(http://www.chewing-gum.org/sosyaku/index.html)を参考にしてみてください)」,「1つの食材だけを食べ続け,その食材を残さず全部食べなければ次の食材を食べ始めない食べ方は絶対にしない(好きな食材を一番最初に食べてしまったり,一番最後まで全部残しているクセがある場合は,気をつけてくださいね)」,そして,「ストレスを自然に解消しない(一般的な言い方をしますと「ストレスを溜めない」となりますが,実は,正確にはこの表現になります)」ことに,留意してくださいね。

また,「寝不足はお肌の大敵」であるとともに,髪の毛にとっても大敵です。
といっても,睡眠時間の長さの話ではなく,睡眠リズムが乱れていると,肌が荒れやすく,また,髪の毛が傷みやすいという話です。
ですから,なんと言っても,まずは,休日も平日もほぼ同じ時刻に起床することを留意するようにしてください。(病気や怪我で長い睡眠が必要な場合は,この限りではありません)
また,出来ましたら,同時が良いのですが,就寝時刻もほぼ同じ時刻になるようにしてみてください。(1週間に1度くらいでしたら,夜更かししても構わないそうです)
こうして,睡眠リズムを整えますと,就寝の約1時間前くらいから成長ホルモンの分泌量が増加しはじめ,就寝後約1時間で最大になりますので,最大量もずっと増えるようになります。
ちなみに,睡眠リズムを整えていませんと,成長ホルモンの分泌量増加は,就寝してからでないと増加しはじめません。
しかも,増加量が最大になるのは同じ就寝後や1時間ですので,最大量も比較しますと少なくなってしまいます。
この成長ホルモンは,細胞分裂を促していますので,髪の毛を作る毛根に働き,髪の毛を丈夫にする働きがあるということも出来ます。(もっとも,髪の毛の材料,つまり,体内に吸収されている栄養が不足していれば,話になりませんが・・・)
その成長ホルモンを最大限に分泌させるには,睡眠リズムを整える必要があるわけです。
ちなみに,この成長ホルモンも体内に吸収されている栄養と同じで,生命維持にとって重要な場所から順に多く分配されていきますので,肌や髪の毛など生命維持にはほとんど関わりがない場所には,成長ホルモンが届くのは後回しになってしまいます。
ですから,睡眠不足はお肌の大敵であるとともに,髪の毛の大敵でもあるのですよ。

食事や睡眠で改善するべき点があっても,絶対に焦らないでください。
また,無理に改善しようとしますと,それがストレスになってしまい,栄養の吸収が悪くなりますので,肌や髪の毛が弱ってしまうようになりますので,注意してくださいね。

「白黒はっきりさせなくてもいいのかもしれないな~」なんて,とんでもない話です!
ということで,髪の毛の専門家,理容師です。

クセ毛には,「髪の毛が濡れるとクセが強くなる(乾くとクセが弱くなる)タイプ」と「髪の毛が乾くとクセが強くなる(濡れるとクセが弱くなる)タイプ」の2種類があります。
そのため,これを知らない人が多いために,クセ毛を弱くする方法を質問して,質問者と回答者のクセ毛のタイプがつがうために,困ってしまうことがあるようです。

さて,kurenza-さんの場合ですが,「...続きを読む


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