私のJRの通勤区間で会社まで480円です。ところが途中の駅で降りた場合、210円と240円で450円でした。こんなことってあるんですか?それともどちらかが間違えているのですか?詳しい方、教えてください。もし450円が正しければ、差額を返してもらわなくてはいけませんね。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (11件中11~11件)

そうなることはあります。


距離による計算なのでどちらも間違いではありません。
なので返してもらうこともできません。
ちなみに駅すぱあとなどのソフトでは分割購入で
安くなるパターンの検索もしてくれます。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

どちらも間違いではない、ということですね。ありがとうございました。

お礼日時:-0001/11/30 00:00

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

QJRは途中で一度下車した方が料金が安い?

最近気が付いてちょっとびっくりしたのですが、もし仕組みが何かあれば教えてください。

例えば、A駅からB駅を経由してC駅に行く場合、A駅でB駅までの切符を買い、B駅で一度改札を出て、再度C駅までの切符を買った方が安いというケースがあります。

高速道路などですとちょっと考えられない取り決めなのですが、自分の身の回りで幾つか調べてみましたところ、たいていの場合、途中で降りた方が安いという結論になりました。

SUICAなどあらかじめ切符を買わなくても良い場合、乗り継ぎなどでちょっと時間の余裕があるときなどは一度改札をでてから入りなおすと少し安くなりますね。

これって当たり前のことなのでしょうか。どのような料金の仕組みのゆえにこのようなことが生じるのでしょうか。

Aベストアンサー

こちらを参考にどうぞ

http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=1120510

参考URL:http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=1120510

QJRの切符は途中で区切ると安くなるのは何故?

 JRの切符は途中で区切ると安くなる場合があります。例えば650円の区間は230円と400円の2つに区切った方が20円安くなります。(東京・大阪・北海道などは運賃が多少異なります)
 また、私鉄と競合する区間では買い方によって200円近く安くなる場合もあります。(名古屋~四日市や大阪~神戸など)
 今のJRの運賃は国鉄末期に国会で2転3転して決まったそうですが、私は10代で当時の詳しいことが全く分かりません。
 一時期JRが運賃の誤表記で問題になったことがありますが、この場合は問題なく認可されています。
 JRに改善を求めても全国規模での改正は難しいと思いますが、そもそも途中下車する切符というのはそれなりの代価を求められるものではないのでしょうか。キセルの暗躍も問題ですがJRは利用者から過剰に運賃を徴収しているようにも思えます。
 どなたか納得できる答えをお持ちの方お願いします。

Aベストアンサー

ご承知かもしれませんが、もう一度運賃を計算してみます。
 運賃計算の流れ(幹線相互発着100km以下)は#6でMR_KOSHIENさんが述べておられるように
(1)営業キロにより区分
(2)料率(幹線相互発着の場合、1kmあたり16円20銭)と(基準となる)キロ数を掛け、10円以下の端数を10円単位に切り上げ
(3)消費税を加え10円以下の端数を四捨五入し10円単位に切り上げ
というプロセスになります。

○650円区間(35km~40km)の場合
 (1)運賃は38kmが基準になります。
 (2)16円20銭×38km=615.6≒620円
 (3)620円×1.05=651≒650円
○230円区間(10~15km)の場合
 (1)運賃は13kmが基準になります。
 (2)16円20銭×13km=210.6≒220円
 (3)220円×1.05=231≒230円
○400円区間(20~25km)の場合
 (1)運賃は23kmが基準になります。
 (2)16円20銭×23km=372.6≒380円
 (3)380円×1.05=399≒400円
 2つに分割した時点で営業キロが2km分浮くので、2つに分けたほうが安くなるということがお解りいただけると思われます。

 『2つに分けたほうが運賃が安くなるのはおかしい』というのがnamimori-johnyさんのご意見なのでしょうが、今からそれを是正するのは困難で、かつ分割購入を前提にして是正の必要性があるというのもあまり意味がないと思われます。
 まず分割購入についてですが
*分割購入にはデメリットもあること
 分割購入は確かに安くはなりますが、一旦下車して再度買いなおす必要があるのが最大の欠点です。また買い直す駅までの乗車券しかもっていなかった場合、事故・障害発生時の振替輸送・払戻は買い直す駅までに限られてしまいます。こうしたことを考え合わせますと、少なくても普通乗車券については分割購入を積極的に選ぶかどうかは微妙になってきます(現にほとんどの乗客は分割購入を使っていないわけですし)。
*分割購入のできる場合が限定されること
 定期券・回数券の併用では駅改札を出る必要がありませんから、分割購入の主流は定期券・回数券であると言えます。しかし大手鉄道会社ではICカード乗車券の整備を進めています。これらは定期券カードについては併用不可とされています
し、回数券もICカードの引き落とし機能により対応しようという動きも出てきています。つまりこれから分割購入ができる場面、さらに利益が出る場面が相当限定されてしまうわけです。
 また運賃体系については
*運賃体系はそもそも完全に平等ではないこと
 現状多様な運賃体系が存在します。確かに複雑ではあるのですが、「都市部は安く・地方は高く」という要請や私鉄などとの競合区間の存在などの事実は無視できません。完全に平等な運賃が保障されていない以上、現行の料金体系の下では運賃が逆転することもある程度許容されなければならないのではないでしょうか。
 またこれは鉄道会社側からの論理ですが
*監督官庁である国土交通省の認可を得ていること
が大きく影響してきます。

 ちなみに運賃体系の沿革につきましては参考URLもご覧ください。

参考URL:http://desktoptetsu.at.infoseek.co.jp/unchinkeisan.htm

ご承知かもしれませんが、もう一度運賃を計算してみます。
 運賃計算の流れ(幹線相互発着100km以下)は#6でMR_KOSHIENさんが述べておられるように
(1)営業キロにより区分
(2)料率(幹線相互発着の場合、1kmあたり16円20銭)と(基準となる)キロ数を掛け、10円以下の端数を10円単位に切り上げ
(3)消費税を加え10円以下の端数を四捨五入し10円単位に切り上げ
というプロセスになります。

○650円区間(35km~40km)の場合
 (1)運賃は38kmが基準になります。
 (2)16円20銭×38km=615.6≒620円
 (3)6...続きを読む

Q直通で買うか、いっぺん降りて買うか

出発先から終着駅まで、のんストップの切符を購入
するのか、途中の乗り換え駅でそのたびに買うのとは、
どっちが安いんでしょうか?

つい先日まで、JRさんは距離で計算しているってこと
を知りませんでした。だから関西なんかで例を出すと、
京都から大阪、大阪から神戸で買う方が、京都神戸間
より安いんですよね・・・。

JRさんだけでしょうか?こういうのは?
ケチなので、御得に、賢く行きたいな!と思っている
のですが、そういった鉄道に関して、お得情報あった
らお教えください。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

大阪周辺の事例は他の方が既に回答なさっているようなので、一般論だけ書きます。

300キロ以下の運賃はキロ数にだいたい比例するので、この範囲内で長距離の乗車券を買ってもそれほど安くなるとはいえません。「だいたい」比例する、と書きましたが、実際には段階的に、例えば100キロまでの運賃は5キロ刻みで上がります。
(cf) http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=1066117
にも似たようなことを書きましたが、ある同じ運賃が適用されるキロ数の範囲、ここでは11キロ~15キロとしましょう、その範囲内のキロ数だけ乗車する場合は、中間の、ここでは13キロをキロ当たりの単価に乗じてあーだこーだ(ここは上記URLを参照)して運賃を求めます。11キロだろうが15キロだろうが13キロ乗ったものとして計算されるわけです。

私がよくこの手を利用する区間を例にして説明しましょう。大宮・浜松町間は33.4キロで、31キロ~35キロの電車特定区間の運賃が適用されて540円です。33キロ乗ったものとして計算されています。ところで、途中の川口で分割することを考えてみましょう。大宮・川口間は14.5キロで、11キロ~15キロの電車特定区間の運賃が適用されて210円です。13キロ乗ったものとして計算されています。また、川口・浜松町間は18.9キロで、16キロ~20キロの電車特定区間の運賃が適用されて290円です。18キロ乗ったものとして計算されています。これらを足して500円。通しで買うより安くなります。これは、大宮・川口間と川口・浜松町間それぞれの運賃計算に使ったキロ数の合計31キロが、大宮・浜松町間の運賃計算に使ったキロ数33キロより短いためです。

その他、電車特定区間とそれ以外とにまたがる場合や、私鉄との競合区間とそれ以外とにまたがる場合など、いくつか要因はありますが、最初に書いた理由で省略します。

しかし、いくら安くなるといえども分割駅で一旦降りて買いなおすのは面倒極まりないので、乗車券は予め駅の旅行センター(JR西日本の場合はTis)や旅行会社などで買っておくのがいいでしょう。

参考URL:http://www.swa.gr.jp/fare/divide.html

大阪周辺の事例は他の方が既に回答なさっているようなので、一般論だけ書きます。

300キロ以下の運賃はキロ数にだいたい比例するので、この範囲内で長距離の乗車券を買ってもそれほど安くなるとはいえません。「だいたい」比例する、と書きましたが、実際には段階的に、例えば100キロまでの運賃は5キロ刻みで上がります。
(cf) http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=1066117
にも似たようなことを書きましたが、ある同じ運賃が適用されるキロ数の範囲、ここでは11キロ~15キロとしましょう、その範囲内...続きを読む


人気Q&Aランキング

おすすめ情報